キス

2015年03月02日

【トレス】キュアレモネード 春日野うららにキスされる




ある人から「春日野うららにキスをされるキュアレモネードを全身で」というリクエストを受けたのでトレスになってしまいましたが全裸で描いてみました。
2枚目に保存していた画像を元にキスするレモネードとうららちゃんを描いています。

sasakatu7856 at 16:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年01月06日

【トレス】キュアレモネード 自分自身に舌を入れられる




プリキュア5・23話でのぞみちゃん以外の4人が悪夢を見せられて絶望するシーンがあるのですが、その中でうららちゃんの場合は自分自身に女優になるという夢を取るかプリキュアであることを取るかという選択を迫られる悪夢でした。その時のシーンがキスしそうな感じになっていたので女優姿の自分自身に舌を入れられるシチュでやってみました。
舌を入れられるというシチュで描いているのでR-18指定にしています。

sasakatu7856 at 11:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月03日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きました。
描いた続きを載せておきます。

メロディ「あっ…!」
リズム「エレン、大丈夫?」
すぐさまメロディとリズムをビートを受け止める。
ビート「はぁ…はぁ…あ、うん…大丈夫…。」
ビートは半目を開けて荒い息をつきながら答える。
リズム「よかった…んっ♡」
―チュッ。
ビート「んうっ…♡」
メロディ「ああ、私もぉ…んんっ♡」
ビート「んううっ…♡」
ビートはリズムそしてメロディから舌を絡めてくる程の熱い口づけをされた。身体全体がしびれるような感覚を受けながらビートは口内に入ってくる舌に自分の舌を絡ませ応えた。やがてどちらからともなく舌同士が離れ、間に唾液の糸ができて、そして消えた。

今日はここまでです。また書けたら載せます。

sasakatu7856 at 19:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月25日

風子さん キス

fuuko01


烈火の炎の風子さんがキスをするというリクエストを頂いたのであるアダルトアニメの画像を元に描いてみました。
舌を入れようとしているのでR-18絵にしておきます。

sasakatu7856 at 17:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年12月08日

久しぶりに小説の続きを書きました

このところキュアミューズ小説の続きを書いていませんでしたが、今回久しぶりに書いてみました。
今回はミューズとアフロディテ様の2回目のキスシーンをメインで書いています。

呻くミューズの口を再びアフロディテの口が塞ぐ。さらに再度アフロディテの舌がミューズの口内に侵入してくる。
ミューズ(あ、またママの舌が……! 頭がぼやける……!)
アフロディテの舌がミューズの口内をかき回すたびにミューズは自分の頭の中がピンク色に霞んでいくのを感じた。大きく見開いていた目がトロンとしてくる。
―くちゅっ、くちゅっ……
アフロディテ「んっ、んんっ……んふっ……んんっ……♡」
ミューズ「んむっ、んうっ……んっ、んくぅ……んうぅ……♡」
母娘が交わすにはあまりにも濃厚なキスに当事者二人はおろかそれを見ているメロディたちプリキュア3人も興奮している目つきで見ていた。
メロディ「す、すごい……!」
リズム「なんだか見ている私達まで興奮してきちゃう……♡」
メロディは鼻息を荒くし、リズムは大きな乳房を自分でギュッと握って勃起した乳首をコリコリと弄る。ビートは、
ビート「麗しい親子愛だわ♡」
と些か場違いなことを言う。その言葉にメロディとリズムは何かを思い出しかけたがすぐに振り払う。
ビート「? どうしたの、二人とも?」
メロディ「え? いや、何でもないよ?」
リズム「そうそう、見ていてもしょうがないからアコちゃんはアフロディテ様に任せて、私たちは3人で楽しんでいきましょ。」
ビート「ええ♡」
そうしてメロディたち3人はアフロディテ&ミューズ母娘とは少し離れたところで行為を始めた。

今回はここまでです。続きが書けたらまた載せます。

sasakatu7856 at 16:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年11月18日

小説の続きを書きました

キュアミューズ小説の続きが書けたので載せておきます。
今回はミューズとアフロディテのキスシーンから挿入寸前までです。

ミューズ「んむっ……!(や、やだ……ま、ママの舌が入ってくるぅ……!)
アフロディテ「んふっ……んっ♡」
同性かつ肉親に舌を入れられるほどのキスをされたミューズは戸惑ってしまう。一方アフロディテはミューズの口内―舌はもとより頬内の粘膜や歯の裏側を舐め回していく。くちゅっ、くちゅっと音がしてくる。
ミューズ「んむっ、んんっ……んうっ、んっ……!(だ、だめぇ……ママの舌でお口の中がかき回されて頭がボーっとしてくるぅ……!)」
淫らな水音やアフロディテの舌がミューズの口内をかき回すたびにミューズは頭が熱くなり理性が徐々に失われてくるのを感じていた。
ミューズ「んむっ、んんっ……んふっ、ぷはっ!」
十分に楽しんだのか、ミューズの口内を舐め回していたアフロディテの舌がミューズの口から出た。二人の舌を唾液の糸が繋いだかと思ったらすぐに切れて消えていった。
ミューズ「はあっ、はぁっ、はぁっ、はあぁ……。」
すっかり上気した顔で荒い息をつくミューズにアフロディテが笑顔で聞いてきた。
アフロディテ「ふふ……アコ、私とのキスよかった?」
ミューズ「あ、うん……。」
上気した顔で俯きながらも答えるミューズ。その様子に上機嫌になったアフロディテはミューズを抱え上げる。
ミューズ「きゃっ!」
アフロディテ「うふふ、それじゃ今度はアコのおまんこをいっぱい気持ちよくしてあげる♪」
ミューズ「え、まさか……?」
アフロディテの言葉にミューズは今まで上気した顔を一気に青ざめた。メロディたちのモノよりはるかに大きい一物を挿入するからであった。

続きが書けたらまた載せます。

sasakatu7856 at 19:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年11月14日

久しぶりに小説の続きを書きました

しばらくキュアミューズ小説を書いていなかったのですが、続きが書けたので載せておきます。
今回はアフロディテ様がミューズに授乳しようとするシーンです。

ミューズ「んぐっ!」
アフロディテ「あはぁ〜♡」
ミューズの口内の温かさを感じたアフロディテはぐいぐいとミューズに自分の乳房を押し付ける。顔をふさがれた感じになったミューズは、
ミューズ「んぐっ! んっ、んうぅ……んむぅ、んんっ、ううぅ……!」
苦しそうな声を上げる。
ビート「あ……アフロディテ様、そんなに顔を押し付けたら姫様窒息してしまいますよ。」
アフロディテ「あら、いけない。アコの口がよすぎてつい……。」
ビートの指摘でアフロディテはミューズの口から自分の乳房を離す。
ミューズ「ぷはっ! はー、はー、はー、はあぁ……!」
アフロディテの乳房から解放されたミューズは酸素を取り込もうと口を金魚のように大きく開けて呼吸をする。しばらくして呼吸が落ち着くとミューズの両ほほにアフロディテの両手が添えられる。
ミューズ「あっ……!」
アフロディテ「アコ、苦しかった? ごめんなさいね、ママったらアコにいっぱいおっぱい飲んでほしいからつい調子に乗っちゃって……んっ♡」
ミューズ「んんっ……!」
アフロディテはミューズのくちびるに自分のくちびるを重ねてきた。半開きになっていたミューズの口の中にアフロディテの舌が侵入してきた。

続きが書けたらまた載せます。
今日はここまで、それでは。

sasakatu7856 at 20:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年09月15日

小説の続きを書きました

現在キュアミューズのエロ小説を書いていますが、続きが書けたので載せます。
今回はミューズが両方の穴に中出しされた後のシーンです。それではどうぞ!

ミューズ「あ……う、ああ……うあぁ……!」
メロディ「ミューズ、ミューズ……!」
ビート「姫様ぁ、すごくよかったですよぉ……ちゅっ♪」
ミューズ「ふぁっ♡」
ビートがミューズの耳たぶに軽く口付けしただけでミューズの身体はびくんっと震え、軽く絶頂する。
リズム「ふふ、アコちゃんたら軽くキスしただけでもイッちゃうのね……可愛い♡」
リズムは胸と股間に手をやりながらミューズの様子に微笑む。
リズム「それじゃ、次は私の番ね♡」
リズムの言葉にメロディとビートは名残惜しそうにミューズの身体から離れる。2人の肉棒がミューズの肉穴から抜かれると内部に出されていた精液が逆流して溢れ出してきた。
ミューズ「あうっ! あ、う……ああっ!」
精液の放出にミューズはびくびくと震え、また軽く絶頂した。
リズム「あらあら、またイッちゃったのね……もっとイかせてあげるね♡」
ミューズが断続的に絶頂していくさまを見たリズムはくすくすと笑いながらミューズの肥大化した淫核に手を伸ばす。

続きを描いたらまた載せます、それでは。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年08月18日

小説の続きを書きました

現在キュアミューズのエロ小説を書いていますが、続きが書けましたので載せておきます。
それではどうぞ!

メロディ「あはぁぁぁぁ……すごいぃ、いっぱいでたぁ……♡」
メロディは恍惚とした表情でミューズの顔面に射精していく。たちどころにミューズの顔面が白濁液でべっとりとなっていく。
リズム「あはっ♡ アコちゃんのお顔、響の白いのでべとべとね……とても綺麗よ♡」
ミューズ「うあっ、うああああああ……こんなの、こんなのいやぁ……。」
メロディの大量の精液を浴びせられたミューズは嫌悪感を表情に表すものの、下半身は別でビートに舐められている膣口から大量に愛液を漏らしていき、その汁をビートを飲み干していく。
ビート「うふふ、姫様のおいしいお汁またいっぱい出てきて嬉しい……ぺろっ。」
ミューズ「ひいいいっ!」
ビートに一なめされたミューズは思わず仰け反る。そこに何者かの両手が伸ばされミューズが起こされる。
ミューズ「ふぁ……?」
ぼやけかかった意識を取り戻したミューズが見たものはなんとビートの笑みを浮かべた顔であった。
ビート「うふふ、姫様ぁ……ぺろっ♪」
ミューズ「ひゃあっ!」
ビートはミューズに付着したメロディの精液とリズムの母乳を舐め取って飲み込んでいく。そしてある程度舐め取ったところで今度は飲み込むのではなく口内に溜め込んで自らの唾液と混ぜ合わせていく。そしてあらかた舐め取ったところでビートはミューズに口づけする。
ビート「ん……。」
ミューズ「んんーっ!」
ミューズは自分の口内に何かが流し込まれるのを感じたが、口がふさがれている以上吐き出すことも出来ずに飲み込むしかなかった。ミューズの口内に注ぎ込まれた液体が流れてこなくなるとビートはミューズの口から自分の口を離した。
ミューズ「ぷはっ、ふぁぁ……。」
ビート「ふふ、姫様……私達のお汁のカクテルどうですか?」
ミューズ「ふぇ……えっ!」
同性にキスされた影響からか、意識がぼんやりしてビートの声かけにも機械的に反応したミューズだったが、突如身体の奥底からどくんっと激しく何かが反応してくるのを感じた。
ミューズ「か、身体が熱い……そ、それに何この感覚……む、胸とアソコが……。」
ミューズは自分の胸と股間が異様な反応してくるのを感じ、思わずそれらに見てみる。すると、
―むくむくむくっ!
ミューズ「い、いやあああああっ! わ、私の乳首とクリ○リスがぁっ!」
なんとミューズの乳首と淫核が異様なまでに肥大化したのだ。乳首は20〜30cmくらいの長さになり、淫核にいたってはメロディやビートの肉棒と遜色ないほどの大きさになっていた。
メロディ「あれ、おかしいな。てっきりふたなりか爆乳になるかと思ったのに……?」
ビート「本当ね、私なんか響と奏の汁を飲んでこうなったのに。」
ミューズ(え……?)
自分の爆乳と肉棒を撫で回すビートの言葉に乳首と淫核の肥大化というショックを受けたミューズは思わず反応した。

この続きが書けたら載せますので楽しみにしてください。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年07月26日

小説の続きを載せます

現在スイートプリキュアのキュアビートエロ小説をぼちぼち書いているところですが、今回は新たに書き上げた部分を載せます。

ビート「んっ……んむっ、んちゅっ……!」
メロディ「んんっ、ふうぅっ……んんっ、ちゅっ……ちゅうう……!」
リズム「んふっ……んっ、んむっ……んちゅっ、んふぅ……!」
3人の少女が熱い吐息を絡めながら濃厚な口付けを交わす……そんな淫靡な光景をただ1人見ていたものがいた。メフィストだ。
メフィスト「セイレーン、いやキュアビートも堕ちたか……ふふふ、3人で仲良く互いの肉体を貪りあうがよい……。」
メフィストは薄笑いを浮かべ再び闇に消えた。
そんなことは知らずビート・メロディ・リズムの3人は口付けを終え、誰からともなく口を離す。3人の間に透明な糸が生まれたがやがて切れて消えていった。メロディがビートに話しかける。
メロディ「さてエレン、次はどうする? まだ身体は満足してないようだけど?」
ビート「あ……。」
メロディの言葉にビートは己の股間がまだ収まっていないことに気付き、2人から目をそらして口に手をやりうつむいたが、すぐにメロディに向き合う。
ビート「響とバックからしたい。」
その言葉にメロディは少し驚いたが、すぐに笑顔になって「うん、いいよ。」と頷くとビートに尻を向けて四つんばいになる。メロディが両脚を開くとピンク色の秘唇が現れそこからとろとろと熱い蜜が滴ってきた。ビートがごくっと喉を鳴らす。
ビート「綺麗……。」
メロディ「そんな、恥ずかしいよ……。」
メロディは照れくさそうにしながらも笑みを浮かべる。ビートが自分の肉棒に手を添え先端をメロディの女性記にあてがう。
ビート「いくよ……。」
メロディ「うん、きて……♡」
メロディに促されビートは腰を進め挿入する。
―ズンッ、ズリュッ!
メロディ「あはあっ!」
ビート「ふああっ、すごいぃ! きつぅ……!」
リズムの膣内とは違う感触であったが、締め付けてくる心地よさにビートは次第に腰の振りを激しくしていく。
ビート「うはっ、すごぉ……響のおまんこすごくいい……!」
メロディ「ひああっ、いひっ、ずんずんひびくぅ……!」
結合している部分から次から次へと新たな愛液が溢れ出してくる。膣内の感触のよさにビートはよだれを垂らしながらメロディをついていく。快感におぼれながらもビートはある疑問が頭に生じていたのを感じていた。
ビート(あれ、響初めてじゃないのかな? まったく痛がった雰囲気がなかったのに……。)
ビートが疑問を抱いたのも当然だろう。メロディはふたなりだがリズムは爆乳とは普通の女性の身体である。リズムはメロディに貫かれているだろうから処女じゃないが、メロディが女性での性経験をするとすればメフィストくらいだろうがどうもそのようなことは2人とも言ってはいないし……。そんなビートの疑問を察したのか、リズムが声をかけてくる。
リズム「エレン、あとで教えてあげる♪」
ビート「?」
リズムの言葉にビートは一瞬首を傾げたがすぐにメロディとの行為に没頭する。
腰の振りはだんだん激しくなり、爆乳はブルンブルンと揺れ乳首からは母乳がびゅるるるっと噴出してくる。
ビート「はああんっ、いいっ! おまんこいいっ! 私イッちゃいそう……!!」
メロディ「私もイッちゃそう……エレンのおちんぽで頭まで突き上げてくるぅ!」
ぱんぱんとビートとメロディの腰がぶつかり合う音が辺り一面に鳴り響く。ビートに突かれたメロディの乳房や肉棒をぶるぶると震えてくる。次第にびくっびくっと2人の身体が震えてきた。

今回はここまでです。また新たに書き上げたら載せたいと思いますので楽しみにしてください。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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