キュアミューズ

2016年09月02日

キュアメロディ キュアミューズに授乳




あるユーザーさんから「キュアメロディの乳首をキュアミューズがよだれ及び母乳を口から垂らしながらちゅーちゅー吸っていてる感じのおねロリ」というリクエストを頂いていたので、スイプリ37話の1シーンを元にキュアミューズに授乳するキュアメロディを描いてみました…(;^ω^)

sasakatu7856 at 08:58|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2015年05月26日

【トレス】キュアビート キュアミューズに奉仕させる




キュアビート「どうですか、姫様…私の穴美味しいですか?」
キュアミューズ「うん、美味しい…もっと舐めたいし弄りたい…♡」
キュアビート「あん、うれしい♡ 私の穴をもっと舐めてください…もっと弄ってください♡」

pixivでのあるマイピク&相互フォローユーザーさんのイラストがすごくエロかったので、ビートとミューズのレズプレイに置き換えてみました。
pixivにはビートの射乳差分も投稿しています。

sasakatu7856 at 18:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年04月29日

【トレス】キュアミューズ むー…




先日のスイプリの再放送がブーツ回だったので、アコちゃんのむすっとした表情を元に変身後で描いてみました。

sasakatu7856 at 22:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年12月16日

聖歌版キュアミューズ




以前pixivで和音版キュアビートの絵を投稿した時「聖歌版キュアミューズも?」というコメントを頂いたので、聖歌版キュアミューズを描いてみました。コスチュームはキュアリズムとキュアミューズを参考にしています。

sasakatu7856 at 11:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年11月13日

キュアミューズ 全裸ボクサー風




pixivでのあるマイピクの方の影響で次から次へとプリキュアの全裸ボクサー風絵を描いていますが、今回は全プリキュアで最年少のキュアミューズで描いてみました。
ミューズは体格面で劣ると思うのですが抜群の運動神経で敵を翻弄するかもしれませんね。

sasakatu7856 at 19:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年07月29日

【魔改造】スイプリメンバー 裸でピンチ




といっても首から上のアクセサリーとかはついていますしミューズはボレロ?と一緒になっているアームカバーも残っています。

スイプリ映画版の予告編にあった嘘シーンを元に描いていますが、このシーンは結構気に入っています。

sasakatu7856 at 18:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年07月27日

【魔改造】キュアビート&キュアミューズ ふたなりエロ




ミューズ「ああ、ビートのおちんぽおっきくて素敵…匂いもすごくて私のおちんぽ経っちゃってる…♡」
ビート「ふふ、姫様私のおちんぽ好きにしていいんですよ? よろしければ姫様のおちんぽを私のおまんこにつっこんでもいいんですよ♡」

外付けHDDに保存していた画像を元にビートとミューズのふたなりエロを描いてみました。

sasakatu7856 at 13:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月20日

キュアミューズ 夏季コスチューム風




昨日のキュアビートの同種イラスト同様、あるpixivフォローユーザー&mixi友人のキュアメロディ&キュアリズムのイラストを元に描いてみました。
ビートのイラストにあったコメントでもありましたが、確かにレオタードっぽいですね。他のプリキュアでも描いてみようかな。

sasakatu7856 at 19:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月07日

キュアミューズ小説の全文を載せます

昨日言った通りキュアミューズ小説の全文を掲載します。
それではどうぞ!続きを読む

sasakatu7856 at 11:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月06日

小説の続きを書きました

昨年10月から書いていましたスイートプリキュアのキュアミューズR-18小説も今回で最後です。
今回はエピローグというべき部分を書いてみました。

それからどれくらいの時が経ったろうか、プリキュアが次々と快楽に堕ちた場所には数人の男女のうめき声が響いていた。
???「あうんっ、くぅんっ、うふぅ……んっ♡」
???「おお……う、うぅ……!」
???「うっ、くっ……ううっ、ぬぅぅ……!」
???「んんっ、くっ、うくっ……うぅ……!」
紫色のロングヘアーをサイドにまとめた少女を3人の男たちが犯している。犯された少女は嫌がる素振りを見せず、寧ろ嬉々とした表情で男たちの一物を口と股間の二穴で受け入れている。少女はキュアビートで、彼女を犯している男たちは彼女がマイナーランドの歌姫セイレーンだった時の部下でトリオ・ザ・マイナーといい、名前をバスドラ・バリトン・ファルセットといった。
バスドラ「おおう……セイレーンのまんこよすぎる……何度でも出してしまう、うぅ……。」
バリトン「後ろの穴もなかなかですよ……うくっ、締りがよすぎて千切れそうなのに何度でも出したくなります……うぅ……!」
ファルセット「口もなかなかだよ……ざらっとした舌触りが何とも……おおぅ……!」
ビート「あはっ♡ あんたたち、何度出されているのにまだ硬いわよ……んふっ、もっともっと出してあげる♡」
何度でも射精されたビートは全身精液に彩られながらもバスドラたちの精液をその肉体―手や豊満な乳房で扱き、口や肉穴で搾り取っていった。
バスドラ「そ、それにしてもセイレーンって積極的になっていやしないか? 以前は嫌がることが多いのに今ではこんなに嬉々とした表情を浮かべるとは……。」
バリトン「本当ですね……まさに盛りの付いた猫みたいに腰を激しく振っていますよ、うおぉ……!」
ファルセット「それに舌が生き物のように絡みついて……んくっ、もう出そうだよ……。」
ビート「ふふっ♡ プリキュアになってからセックスがこんなに気持ちいいことに気付いたからね〜♡ さて、そちらもそろそろ限界みたいだしイカせるわよ、それっ♡」
ビートはファルセットの一物を銜え、バスドラとバリトンのを肉穴で締め付ける。するとバスドラたちの背筋をゾクゾクとした悪寒が駆け上がる。
トリオ「「「うおおっ、イクっ!」」」
―どぴゅっ! どくっ、どぷっ!
ビート「んぶううううううううっ♡」
大量に吐き出される精液をビートは口と二つの肉穴で受け止めていく。口内に注ぎ込まれた精液をごくごくと飲み下していく。
ビート「んっ、んぶっ、んうぅぅぅぅ……♡」
バスドラ「うおっ、おっ、おおっ、お……。」
バリトン「うあっ、あっ、ああ……。」
ファルセット「うぅっ、くっ、うう……。」
トリオ・ザ・マイナーの3人はうめき声を上げながらぐったりと床に横たわる。ビートは口内にたまった精液を飲み干し、口元にこびりついたものを拭うとゆっくりと立ち上がる。と同時に股間の穴2つに注ぎ込まれた精液が逆流し、ビートは「んっ」と小さく呻いたものの床に座り込んでしまうことなくしっかりと立つことができた。
ビート「はぁ、まったくこいつら好き放題に出しまくりよ……しかも私の方は射精禁止だなんてこんなのつけちゃってさ……。」
ビートは自分の股間に生えた肉棒を見つめる。そこには射精を封じるように黒い短めのベルトが巻かれていた。
ビート「でもまあおっぱいミルクを飲んでくれるし、気持ちよかったし……こっちの処理は……。」
ビートは辺りを見回す。辺りは薄暗く人影がかろうじて見える程度だったが、ビートはそのうちの2人が絡み合っている方向に目を向けた。
ビート「いつもの通りこっちにするか。」
そう言いながらビートはその2人が絡み合う方向に足を向けた。
???「ああんっ、はあんっ、うぅん……♡」
???「あはっ、うふっ、ふっ……♡」
ビートが足を向けた方向にはピンク色のツインテールの少女―キュアメロディが金髪のポニーテールの少女―キュアリズムを突き上げていた。メロディではリズムのビートに負けないくらいの爆乳を揉みながら突き上げており、自分以上に大きい乳首から母乳が噴出していた。
メロディ「はぁ……奏のおまんこ、何回突いても気持ちいい……もっと出したくなるよ♡」
リズム「私もぉ……響のおチンポにおまんこゴリゴリされるとすっごく気持ちいいの♡」
メロディとリズムは顔を見合わせるたびに口づけを交わしていく。時々舌を絡め合うこともある。
メロディ「ああ〜、んむぅ……ふふ、キスも気持ちいいね♡」
リズム「んはっ……うんっ、何度でもしたくなっちゃうわね♡」
ビート「もう、相変わらず熱いわね二人とも♪」
メロディ「あ、エレン。」
メロディがビートに顔を向けると当の本人は苦笑していた。
メロディ「エレンがこっちに来たということは……。」
ビート「バスドラたちはもうぐったりしているわ。それにしても……。」
ビートはリズムに、いや正確にはリズムの腹部に目を向けた。リズムの腹部は膨れており、妊娠していることを示していた。
ビート「まさか妊娠するとはね。」
リズム「もう、響やエレンがいっぱい射精するからでしょう?」
メロディ「あはは、ごめんごめん……だって奏のおまんこがよすぎるからつい……。」
リズム「響もエレンもおまんこにいっぱい出しているのに私だけってなんかずるい♡」
ビート「といいつつホントはうれしいでしょ、私達の子供が宿せて♪」
リズム「ええ♡ 妊娠していてももっともっと響達のが欲しいの♡ さあ、私にもっともっと射精して♡」
ビート「ホント奏って底なしね、それじゃ……うあっ!」
ビートが肉棒に巻き付けられたベルトを取り外す。すると今まで封じられていた精通が解放され大量の精液が吹き出し、リズムの身体を汚していった。
ビート「うあっ、あっ、ああっ、あーーーーーっっ♡♡」
リズム「ふあああんっ、すごぉい……精液がこんなにいっぱぁい……♡」
ビートの精液を大量に浴びせられたリズムは恍惚した表情になる。一方のビートは射精した快感で腰が抜け床に座り込んだ。
ビート「はあっ、はぁっ、はぁぁ……。」
メロディ「くすっ、エレンったらそんなに気持ちよかったんだ……けど、おチンポまだビンビンだよ?」
ビート「あ。」
あれだけ大量に射精したにもかかわらずビートの肉棒は天を衝くように隆々とした勢いのままだった。それも見たビートは顔を赤らめ俯きながらも「うん」と答えた。
メロディ「そんなに恥ずかしがらなくてもいいじゃん、私達数えきれないくらいHしているんだから♪」
ビート「うん……。」
メロディ「ほらほらエレン、いまさら恥ずかしがっていないで私達と一緒におまんこしよ♡」
ビート「うんっ♡」
メロディはリズムの尻穴に挿入しなおして彼女の股を広げてビートを誘う。ビートはメロディの誘いに頷きリズムの膣穴に自分の肉棒をあてがうと一気に挿入する。
リズム「あひゃああんっ!」
ビート「あはあ……奏のおまんこすごくいい……♡ 何度も入れられているのに締め付けすごいのお……♡」
メロディ「わ、私もぉ……奏のケツ穴すごくいいよぉ……♡」
そしてメロディとビートは身重なはずのリズムを抱えながら突いていく。その様を見ていたひとりの髭面の男―メフィストがつぶやく。
メフィスト「まだプリキュアの姿が保てるとはな。お互いが貪り求め合うことでハーモニーパワーが維持されているということか、そしてアコも……。」
メフィストは自分の娘であるキュアミューズをその巨大な肉棒で犯していた。あれからミューズは1度も変身を解除しておらずただひたすら父親の肉棒を受け入れ、母親の胎内をその巨大な陰核で犯し続けていた。その間膣内射精を何度も受けているはずだったが、いまだ性的に未成熟なところがあるせいかミューズは妊娠はしていなかった(ちなみにメロディやビートが妊娠していないのは両性化した影響があると思われる)。
ミューズ「ああん、すごいのぉ……パパのでかいおチンポで犯されながら……ま、ママのおまんこを……わ、私のクリチンポで犯してるのぉ♡ すごく気持ちいいのぉ♡」
ミューズは舌を出し涎を垂らしながら喘ぎ腰を動かしていく。そしてミューズの下にいる母アフロディテも、
アフロディテ「ああんっ、いい……いいわぁ♡ アコの……アコのクリチンポすごくいいのぉ……子宮までずんずん響くぅ♡」
激しく喘ぎながらミューズの肥大化した乳首に手を伸ばしクリクリと弄ったり、シュッシュッと扱き立てたりする。
ミューズ「あひぃっ! だめぇ……乳首、乳首をいじられたら私ぃ……♡」
アフロディテ「イクのね……アコ、乳首をいじられてイクのね……いいわよ、思いっきりイキなさい、それっ♡」
ミューズ「あひぃっ、イグぅぅぅぅっ♡」
アフロディテに乳首をいじられたミューズは盛大な叫び声を上げて絶頂しアフロディテの身体に覆い被さるように横たわる。そしてメフィストも、
メフィスト「う、ぐっ……よし、出すぞっ!」
絶頂で肉棒が締め付けられたか、メフィストはこの日何度か目の膣内射精を自分の娘に行った。
ミューズ「あひぃ……♡ 出てるぅ、ぱ……パパの精液が私の膣内(なか)にいっぱい、いっぱいぃ……!」
父親の精液を注がれたミューズは身体をぶるぶると震わせ受け止めていく。精液を注がれていく間、ミューズは背をそらしていたが射精が終わるとアフロディテに突っ伏すように覆い被さる。
ミューズ「はぁ……はぁ……はぁ……熱い、お腹の中熱いよぉ……♡」
父メフィストに大量の精液を注がれたミューズはうっとりした表情でつぶやく。それを聞いたアフロディテはミューズに話しかける。
アフロディテ「今度はママがアコの膣内(なか)に出したいわぁ♡」
ミューズ「うんっ、いいよ……私もママのおチンポが欲しくなっちゃった♡」
ミューズの言葉にメフィストは、
メフィスト「それじゃパパは?」
ミューズ「口でしてあげる♡」
メフィスト「そうか、それじゃ俺のを飲んでもらうからな♪」
ミューズ「うんっ♡」
そして、ミューズはアフロディテにまたがってその肉棒を受け入れメフィストの巨大肉棒に奉仕していく。全身をくまなく白に染め上げながらこれまで見たことのない妖艶な笑みを浮かべこういった。
ミューズ「パパ、ママ、大好き……アコを一生かわいがってね♡」
(終わり)

明日以降にキュアミューズ小説の全文を載せようと思います。
今日はここまで。

sasakatu7856 at 20:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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