クンニ

2014年10月23日

【模写】ミルキィローズ 歴代桃キュアにクンニ




pixivのあるマイピク&相互フォローの方からミルキィローズのクンニ絵をリクエストされたので特にキュアメロディにするのが見たいということで歴代桃キュアのうちの過半数(キュアメロディ・キュアブラック・キュアブルーム・キュアドリーム・キュアラブリーの5人)がミルキィローズにクンニされるという絵を昔保存していた絵を元に描いてみました。

sasakatu7856 at 11:51|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2014年09月26日

キュアパイン ミルキィローズに色々する




といってもクンニ(1枚目)と手袋をはめた手を尻穴に突っ込む(2枚目)だけですけど(;^ω^)

実はキュアパインがキュアビートにクンニする絵を描いてpixivに投稿したら「今度はミルキィローズで」というコメントあったので、「それじゃローズでやってみようかな」ということになり、ついでにパインといえば手袋をはめて…を連想したのでパインがローズの尻穴に手を突っ込む絵も描いてみました。本当にありがとうございます!
あ、今回はパインは1枚目しか射乳していません。

sasakatu7856 at 09:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月08日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きました。
今回もビートがメロディとリズムのアソコを舐めるシーンの続きです。

メロディ「あはっ、す…すごぉ♡ エレンの舌と指でぐちょぐちょにかき回されてもうイキそう…♡」
リズム「あひっ…わ、私もぉ…アソコからお汁出っ放しでイっ…イっちゃうぅ♡」
二人の身体はビクッビクッと震え絶頂を迎えようとしていた。ビートはちゅうぅと愛液を吸い上げ、複数の指を深く差し込む。二人の身体がビクンっと一際激しく仰け反った。
メロディ&リズム「あひぃっ♡ イグぅぅぅぅぅっ♡♡」
メロディとリズムは舌を出すほど大きく口を開けながら絶頂した。二人の秘所から激しく愛液が噴きだしビートの顔面を濡らした。
ビート「ああ、すごい…二人のお汁すごいぃ…♡」
二人の膣穴から噴きだした愛液、その甘酸っぱい匂いにビートはうっとりとした表情を浮かべる。

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 21:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月07日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きました。
今回はビートがメロディとリズムのアソコを舐めるシーンの続きです。

メロディとリズムはビートの舌から与えられる感覚に思わず身もだえする。二人の合わさった胸がむにむにと変形し乳首が相手の乳房を刺激しより身もだえする。
ビート「二人ともあんなに感じてくれて…それなら。」
ビートは二人の割れ目をかわるがわる舐めるだけでなく、空いた方に自分の指を入れていく。ただ差し込むだけでなく膣内に折り曲げたり膣壁を撫でたりした。
リズム「あっ、あひぃんっ、ああっ、はあんっ…♡」
メロディ「あはっ、ああんっ、はあっ、あはぁ…♡」
ビートの舌と指による同時攻撃でメロディとリズムはますます身もだえし、膣穴から新たな愛液を噴きだしていく。ビートはその二人の愛液で顔中べとべとになりながらも二人への奉仕にますます力を入れる。
ビート(すごい…二人のお汁で私の顔べとべと♡ けど二人のお汁美味しい…もっと味わいたい♡)

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 18:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月06日

小説の続きを書きました

今日はスイプリ3P小説の続きを書きました。
今回はビートがメロディとリズムのおっぱいとアソコを舐めるシーンです。

―ペロペロ、ちゅぱちゅぱ…
ビートは二人を押し倒して覆い被さりながらなおも続けた。そのビートの頭にリズムの手が延ばされた。
リズム「んふ…おっぱいはもういいわエレン♡」
ビート「え…。」
リズムの一言で名残惜しそうにビートはメロディとリズムから離れた。するとリズムはメロディの身体に覆い被さると2人して股を拡げた。
リズム「今度は私たちのアソコを舐めて♡」
二人の濡れた股間がビートの目の前に広がる。ビートはごくっと唾を飲み込むと二人の股間に顔を近づける。そこから立ち込める甘酸っぱい匂いに頭がくらくらになりそうになるものの、ビートは二人の閉じた秘所を指でなぞる。
リズム「あふぅ♡」
メロディ「ふわんっ♡」
ビート「二人ともかわいい…♡」
メロディとリズムの反応に胸がキュンとなる感覚がビートは連なる形になった二人の秘所を舐め上げる。
ビート「ペロッ、ペチョッ、ペチャッ、ペチョ…!」
リズム「あんっ、すごぉい…エレン上手ぅ♡」
メロディ「あん、私もぉ…エレンのざらっとした舌すごくいい…♡」

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 18:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年08月14日

小説の続きを載せます

現在キュアミューズのエロ小説を載せていますが、今回は新たな部分を書き足しましたのでその部分を載せておきます。
それではどうぞ!

メロディ「ぺろっ、ぺちゃっ……ふふ、ミューズの……いえ、アコちゃんのお汁おいし〜い♪」
リズム「ぺろぺろ……本当ね、甘酸っぱくてステキぃ……♪」
ミューズ「あ、ああ……!」
ミューズは両手で自分の顔を覆いながらその指の隙間から自分の愛液がメロディたちに舐め取られる様を見ていたが、やがてそのメロディたちの性のシンボルたる肉棒や乳房に視線が移っていった。メロディやビートの肉棒やリズムの乳房の凶悪なまでの大きさに圧倒されながらも、自分の中にある何かがどくんどくんと脈打つような感覚を覚えていた。
ミューズ(ああ、大きい……メロディやビートのおちんちんがあんなに大きく……私の中に入ってきたらこわれちゃいそう……。リズムのおっぱいだってママのに比べたら少し小さいけどそれでも大きい……!)
そんなミューズの視線が自分達の性器に注がれていることに気付いたのはそんな時だった。メロディとリズムがにやりと笑って自らの顔を覆っていたミューズの両手を掴むと彼女の顔からどける。
メロディ「アーコちゃんっ♪」
ミューズ「きゃっ!」
リズム「うふふ……♪」
そして、ミューズの顔からどけた彼女の両手をメロディは自分の肉棒に、リズムは自分の乳房へと導く。
ミューズ「ひゃっ、な……何を?」
メロディ「ふふっ、これが欲しいんでしょ?」
ミューズ「ひっ、あ……熱い……!」
ミューズはメロディの肉棒の熱さに顔を顰める。
リズム「私達のを見て欲しくなったんでしょ?」
ミューズ「そ、そんなことは……ひゃぁっ!」
リズムが自分の手をミューズの手に重ね合わせミューズの手ごと自分の乳房を揉む。すると母乳がぴゅっと噴き出しミューズの顔にかかる。

ミューズ「きゃっ!」
リズム「あはっ、気持ちいい〜♡」
メロディ「あははっ、奏ったらホント気持ちよさそうね……それじゃあ私も、それそれっ♪」
メロディも負けじと自分の肉棒を握らせたミューズの手ごと扱き上げる。
ミューズ「ふあっ! め、メロディのおちんちん熱いぃ……!」
メロディ「あはっ、アコちゃんのお手手柔らかくって気持ちいいぃ……♪」
ミューズの手の感触のよさにメロディは肉棒を扱く速さを増していく。メロディの肉棒の先端からはとろとろと先走りの汁が滲み出してミューズの小さい手をべとべとに汚していく。
ミューズ「いやぁ……手がメロディのお汁でべとべとぉ……それに匂いがきついぃ……!」
ミューズはメロディの肉棒から放たれる牡の匂いに顔をしかめてしまうが、下半身の方は別の反応を示していた。
ビート「あはぁ……姫様のおまんこすごぉい♪ もうこんなに濡れてるぅ……♡」
ミューズ「やっ、見ないで……そんなところ見ないでぇ……!」
ビートはぐっしょりと濡れたミューズの股間を見てうっとりとつぶやく。そして鼻先を股間に近づけすんすんと鼻を鳴らし匂いを嗅いでいく。
ビート「すん、すん……姫様の匂い、とってもいい……甘酸っぱくてイッちゃいそう……んんっ♡」
ミューズ「やああっ! 匂い嗅がないでぇ……ひゃんっ、アソコ舐めちゃダメぇ……!」
ビートはミューズの縦すじを舐めあげていく。ざらっとした舌触りが敏感な部分に触れるたびにミューズはひっ、ひっと短い悲鳴をあげてビクビクと体を震わせていく。そしてぴゅっぴゅっと奥から愛液を噴き出してビートの顔面をべとべとにしていく。
ビート「あはぁ……姫様のお汁いっぱい出てるぅ♪ 甘酸っぱくてとてもおいしい……♡」
ミューズの愛液を浴びたビートは口の周りにかかったそれを舌なめずりして舐め取るとミューズへのクンニを再開する。
ビート「れろれろ……ぴちゃっ、ぴちゃ……ちゅっ、ちゅううう……♪」
ミューズ「ああうっ! ひゃうっ! ああんっ、はああんっ、ひゃんっ!」
リズム「あはっ、アコちゃん気持ちよさそう……私もおっぱい搾ってもらえてすごく気持ちいいよぉ……あんっ♡」
リズムがミューズの手を使って搾乳していく。搾り取られた母乳はミューズの顔面に降りかかってべとべとにしていく。
ミューズ「やああっ! あ……あったかいぃ……すごくいいにおいがするぅ……!」
ミューズは自分の顔面に降りかかるリズムの母乳の温かさと匂いで頭がくらくらするような感覚を覚えた。その反応を見てメロディもますます肉棒を激しく扱いていく。先走り汁がますます噴き出しリズムの母乳同様ミューズの顔面をべとべとにしていく。

続きが書けたらまた載せます。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年10月14日

リクエストイラストでSS(その9)

おひさしぶりです、ささかつです。このところ書いていなくて申し訳ないですm(__)m 書いてはいないけどリンクだけはしっかりやっています(-_-;) ムサシノセカイさんのところの「武蔵堂」です。あそこはふたなりと巨乳がいいんです(*^_^*)

それはさておき今回は前回の続きでリオンさんがポップルとミーニャを受け入れる話となります。なお今回はこめさんにリクエストしたイラストを使用したと思います。こめさん、ありがとうございましたm(__)m

それではどうぞ!続きを読む

sasakatu7856 at 23:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2009年04月18日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(27からの続き)


「ふわっ! エレノアさん、何を……ひゃあああっ!!」

エレノアさんにペニスを掴まれ扱かれた私は思わず声を上げてしまった。

「うふふ……まだおちんちん硬いわああ……こっちも可愛がってあげないとね、くすくす……!」

「ひゃああっ! ああっ、あんっ、ああんっ! あ……ああんっ!!」

エレノアさんのテクニックに私の硬いままのペニスはさらに硬くなり、びくんびくんと脈打つように震えた。

「ふふ……もう震えてきた、そろそろイキそうね……?」

「ああっ……! ひ……いいっ! も、もう……だめええっ! い……イカせてぇっ! エレノアさんのしこしこでおちんちんイカせてええええっ!!」

「うふっ……わかってるわ、そろそろイカせてあげるっ……!」

私の絶叫に答えるかのようにエレノアさんはコンドームに包まれたペニスをいっそう激しく扱きたてると同時に乳房を掴んでいる手に力を込め、母乳を搾り取る。

「んあああああっ!!」

上下から白濁液の噴き出る快感に私は仰け反り絶頂した。それと同時にアソコから潮を吹いてエレノアさんを濡らしたはずだが、エレノアさんは意に介さないようにアソコに口を近づけいやらしい蜜を吸っていった。

「ん……ちゅう、ちゅううっ……ちゅうっ……ちゅうう、ちゅうぅっ……!」

「ひあっ……ああっ……ああ、あはあ……や、やだあ……吸っちゃやだあ……!」

口では嫌がっていたもののエレノアさんに愛液を吸われるのは悪くなく、むしろ気持ちよかった。それによって散々射精したペニスが何度目かの勃起を復活したのはいうまでもなかった。エレノアさんが私のアソコから口を離した。

「ふう……おいしかった。あなたの愛液、何度味わっても飽きないわ。」

「そんな、恥ずかしいです……。だけど嬉しい……。」

私のアソコのお汁がおいしいなどと言われるのはすごく恥ずかしかったが、それと同じもしくはそれ以上に嬉しかったのは私の偽らざる心境だった。エレノアさんがニコッと笑う。

「そう……私も嬉しいわ。だけどこっちのお汁も飲みたいわ……。」

「エ……エレノアさん、何を……って、ふああああっ!」

エレノアさんは私のペニスからそれを覆っていたコンドームを抜いた。同時に堰き止められ尿道に残っていた精液がじわっ……と流れ出す。ぶるっと身体が震えた。

「ふあああっ……!」

「あらあら、もったいない……ぺろっ。」

エレノアさんがペニスから流れ落ちた精液を手で掬って口へ運んで舐め取った。

「ん……精液もすごくおいしいわ。じゃ、こっちはどうかしら……?」

エレノアさんは私の精液でパンパンになっていたコンドームの先端を咥え、歯で噛み切るとちゅうちゅうと吸っていった。

「んっ……んんっ、んくっ……んんっ……んっ……!」

(ああ……エレノアさんが溜まっていた私の精液をおいしそうに飲んでる……。もっと、もっと飲んでほしい……!)

エレノアさんが精液を飲んでる姿に私は胸のときめきを抑えることができなかった。それと同時に硬いままのペニスがさらに硬くなっていくのを感じていた。エレノアさんがそれに気づくのは時間が掛からなかった。


(続く)

続きを読む

sasakatu7856 at 00:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年03月13日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(15からの続き)



「はあん……ああっ、はああ……ああん、おかしくなりそう……!」

いつの間にか身体を仰向けにされながらも先生の攻めは続いていた。片手で胸を揉まれ、もう一方の片手で太股を抱えられながらヴァギナを舐められる。舐められる度に下半身全体が甘く痺れ割れ目から新たな蜜が流れ出て股間を濡らしてしまう。その蜜を先生はぺろぺろと舐め取りながらくりくりと乳首を攻めていった。それが私にとっては気持ち良すぎるものになっていたのだ。

「ああっ……はあっ……ああん、おかしくなっちゃう……!」

「いいわ、おかしくなりなさい……。あなたの熱くて美味しい蜜、もっと飲ませて、んっ……!」

「んううっ!」

先生がふたたび膣口に舌をはわし、新たに湧き出た淫蜜を舐めとっていく。その刺激に私の身体がビクッと震えのけ反ってしまう。くたっとベッドに沈み込むところに先生に仰向けにされた。いくら力が入っていないとは女の細腕でひっくり返すのは結構重労働な気もするが、先生のねちっこいまでの愛撫に感じてしまい考える余裕がなかった。

「んむっ……んっ、んんっ……んっく、んんっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

「ああああっ……ああっ、あっ……ひああああっ!」

乳首をくりくりと弄られあそこをぺろぺろと舐められる。それだけでも凄く気持ちいいのに先生はさらに凄いことをしてきた。なんと舌を膣内に差し込んで、掻き回すようにぺろぺろと内壁を舐め回したのだ。襞の一枚一枚が愛撫されているようで激しい快感が頭に突き抜けてくるようだった。

「ああうっ! くっ……ううっ、ぐっ……ううっ! うっ、ううっ……!!」

胸とあそこを同時に攻められ、私は度重なる快感に悶えてしまう。ペニスを包んでいるコンドームも何回も射精していたせいで先端が大きく膨らんでしまい水風船のようにぱんぱんになっていた。

(や……やだ、あまりにも気持ち良すぎて精液がいっぱい出てる……! は、恥ずかしいよお……!!)

とは思うものの先生にされるのはとても気持ちよく、

(もっと……もっとしてほしい……! 私の精液、最後の一滴まで先生に搾ってほしい……!!)

とも思ってしまうのだった。そんな相反することを思っていると先生が私の膣内から舌を抜いて顔を上げた。

「んあっ……! せ、先生……!」

「ふふ……こんなに出しちゃってかわいいわ……。 でもまだ、まだこれからよ……?」


(続く)続きを読む

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2009年03月08日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(14からの続き)



「これでいいんでしょうか?」

先生の指示通りに裸になって俯せになった私に先生が近付いた。

「いいわ、そのままじっとしていて。」

先生はそう言うと右手を胸に、左手を尻の間に持ってきた。一度絶頂した私には軽く触れただけでも感じてしまった。

「ひゃうっ! せ、先生何を……ひああっ!!」

「何をってマッサージをしているのよ? 綺麗になるためのね。」

「う……うそ、ひゃあああっ!」

なんだか嘘っぽいのだが、先生に触れられるのが気持ちよかったりする。胸に伸ばされた手で乳首をくりくり弄られ、股間に伸びた手ですっすっと割れ目を撫でられると声が自然と出てくる。

「あっ……ああっ……あう、ああん……ああっ、あううん……!」

「ふふふ……どう、気持ちいい?」

先生の言葉に思わず私は答えていた。

「き、気持ちいい……自分でするよりずっと気持ちいい……!」

思わずオナニーしたことを白状してしまったが、既に後悔することなど忘れたかのようであった。それほど先生の攻め(既にマッサージとは言えない)は巧みであった。先生がさらに質問してきた。

「誰を思ってしてたの?」

その言葉にある人物の顔を思い浮かべその名前を口に出していた。

「キース……!」

誰にも口にしていないその男の名前を喋ってしまい、思わず恥ずかしさが込み上げてきたが、先程から続いている先生の攻めにそれもたちどころに消え失せ、直ぐさま快感で頭の中がいっぱいになってしまった。そんな中でも先生がにこやかに言う声が聞こえてきた。

「そう……。それならその人のためにもっと綺麗にならないと、ね♪」

「ひゃあああ!」

先生はそう言うと右手で胸を弄ったまま左手で片尻を掴んで尻の間にある大小二つの穴を晒し、既に濡れてしまっていた大きな穴というか割れ目に舌を這わせていった。

「ああん……はああ……あんっ、ああっ……はあっ……ああんっ!」

「んっ……んんっ、んむっ……んんっ……んぷっ、んんっ……!」

ぴちゃぴちゃと猫がミルクを舐めるような音を聞きながらぞわぞわとする快感を私は味わっていた。

(続く)続きを読む

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