クンニロマ剣

2007年11月03日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε蝓璽癖圓修裡


(4からの続き)

「キース・・・、私・・・、おち○ちんをキースの膣内(なか)にいれたいの・・・。」

リーナはいきり立った自分の肉棒をキースに握られたままそういった。

「リーナ・・・。」

キースはしばらくリーナの肉棒を握っていたが、

「いいよ、リーナ・・・、俺もリーナのち○ぽ欲しい・・・。」

そういってリーナの肉棒をはなす。それと同時にリーナはキースから離れた。それと同時にリーナの膣穴から大量の精液が流れ出しそのしなやかな身体を震わせた。

「リーナ・・・、大丈夫か・・・?」

「平気よ、このくらい・・・、さあ、キース・・・。」

キースは心配してリーナに声をかけるが、リーナは紅潮した顔でにっこりと微笑むとキースは何もいえなくなるが、内心では安心した。そしてキースは先ほどリーナがとったのと同じ両足を高く上げV字に開脚するポーズをとる。

「キース・・・、何もまねしなくていいのに・・・。」

リーナは自分と同じようなポーズをとったことに苦笑する。

「いいんだ・・・、リーナも恥ずかしいけどやったんだろ・・・。」

「確かにそうだけど・・・、別にいいわよ。キースの中に入れる前にキースのおち○ちんを綺麗にするから、足を下ろして・・・。」

リーナに言われて、キースは素直に足を下ろす。そしてリーナはキースに近づき、キースの股間、とりわけ半ば勃起して体液に塗れた肉棒に顔を近づける。

「これが私の中に入っていたんだ・・・、ん・・・。」

「ふあっ・・・、リーナ・・・。」

リーナのやわらかい舌がキースの肉棒に触れた瞬間、キースは熱い吐息を漏らし、身体をピクンと震わせる。

「ん・・・、んん・・・、ちゅるっ・・・、んん・・・。」

「く・・・、は・・・・、いい・・・、リーナ・・・、いい・・・、いいよ・・・。」

リーナに舐められていくうちにキースの肉棒はますます硬さを増していった。

「んは・・・、キースのおち○ちん・・・、また硬くなったよ・・・。あれだけ私の中に出しているのに・・・、エッチね・・・。」

「しょ、しょうがないだろ・・・、リーナの舌使いがいいから・・・。」

指摘され赤くなったキースが恥ずかしまぎれに言うと、リーナはぼっと火がついたように顔を赤くする。

「も・・・、もう・・・そんなお世辞いって・・・。い・・・、いいわよ・・・、きれいにしたら鎮めてあげるから・・・。」

最後は消え入りそうな声になったがはっきりとリーナはそういった。キースはその言葉に胸を高ぶらせながらリーナの奉仕を受ける。

「ん・・・、んん・・・、ん・・・、んく・・・。」

「ふ・・・、あ・・・、あは・・・、ああ・・・。」

リーナに自分の肉棒を清められている間、キースは声を漏らさまいと必死に押さえる。やがてリーナがキースの肉棒に付着していた様々な体液をあらかた舐めとり、顔を上げる。

「ふう・・・、これで綺麗になったかな・・・。さて、このいきりたったの鎮めましょうか・・・。」

リーナはいたずらっぽい笑みを浮かべながらキースの勃起した肉棒をつんつんとつつく。

「ふあっ・・・、リーナ・・・、その胸の間にち○ぽをはさんでくれ・・・!」

「えっ・・・! 胸に挟むの・・・、キースのおち○ちんを・・・?」

キースにそういわれリーナは戸惑うが、意を決してキースの肉棒を自分の両乳房の間に挟み込む。

「こ・・・、これでいいの・・・。」

「うん・・・、それでおっぱいではさみながら、先っぽを舐めてくれ・・・。」

「こうかな・・・、んん・・・。」

キースに言われたとおり、リーナはキースの肉棒を豊かな双乳で挟みながら、先の赤黒く膨らんだ部分をぺろぺろと舐める。

「んん・・・、ん・・・、キースのおち○ちん・・・、私の胸の間でビクッビクッて震えてるよ・・・、感じてるんだ・・・。」

「うん・・・、ううっ・・・、すごく感じる・・・、リーナのやわらかい胸と舌使いですごく気持ちいい・・・。」

「ふふ・・・、ありがと・・・、もっと気持ちよくしてあげるね・・・。んんっ・・・!」

キースにほめられたのがうれしかったのか、リーナはさらに乳房をこね回し、亀頭をくわえながら、刺激を与える。

「く・・・、リーナ・・・、もういきそう・・・!」

「あむ・・・、んん・・・、んふっ、キースいきそうなのね・・・、おち○ちん、さらに震えてるよ・・・。」

リーナの口と乳房の攻撃でキースの射精感は限界近くまで高まっていた。

「リーナ・・・、はああ・・・、もう出そう・・・!」

「ん・・・、んぷ・・・、いいわよ・・・、私にかけて・・・、んん・・・。」

リーナはさらに刺激を加え、キースを射精させようとする。リーナの激しい奉仕にキースの射精感は限界に達した。

「リーナ、出るっ!」

キースが短く叫ぶと同時に、

ーーードピュッ、ドプッ、ドクッドクッドクッ・・・・

まだそんなに残っていたのかと思うくらい大量の精液がリーナの顔や髪、胸などを汚した。

「ふあっ・・・!すごい・・・、キースの精液いっぱい出た・・・。」

べっとりと精液で顔などがデコレーションされたにも係らずリーナは、

「すごいわ、キース・・・、まだ出てるわよ・・・。」

「はあ・・・、はあ・・・、リーナの・・・、すごく良かったから・・・、いっぱい出たよ・・・。」

「もうそんなこと言って・・・、全部吸い取っちゃうから・・・。」

そういって、尿道に残っている精液まで吸い尽くすと、今度は自分の顔などに付着したキースの精液を手で掬い取り、そして舐めとっていく。そしてあらかた舐めとると、にっこりしてこういった。

「次はキースのアソコ、舐めていい・・・?」

「うん・・・、いいよ・・・、いっぱい舐めて・・・。」

キースは恥ずかしげにこくんとうなづくと先ほどと同じように足を高く上げ、リーナを誘うように自分の股間をさらす。そこは男の部分の下で息づいている二つの穴があった。

「キースの女の子、綺麗・・・、それにかわいい・・・。」

「ふあっ・・・。」

リーナはキースの秘唇をそっとなぞるように指で軽くなでる。すでに濡れそぼっているそこは敏感になっており、そっとなでられただけでキースはピクンと身体を震わせた。

「もうこんなに濡れて・・・・。」

キースの内股は愛液でぐっしょりと太ももまで濡れており、その中心にある秘唇からは新しい愛液が湧き出ていた。それをリーナはうっとりと見つめていた。

「ん・・・、はあ・・・、何度もリーナの中でイっていたら、ま○こまで濡れちゃったんだよ・・・。」

キースにそういわれてリーナはかーっと顔を赤くするが、

「そう・・・、そうなんだ・・・。うれしいな・・・、それじゃ私の口でイってね・・・。」

リーナは恥ずかしげに微笑むと顔にキースの股間に近づけ、唾液のたっぷりのった舌をキースの秘唇に伸ばす。

「ふあっ・・・・!」

「ん・・・、んんっ・・・・、んむ・・・。」

リーナはキースの濡れた秘所をぴちゃぴちゃと舐めていく。リーナの舌がキースの女の部分を愛撫していくうちに新たな蜜がキースの中から湧き出てきてリーナの口をべとべとに汚していく。

「キース、すごいわ・・・、こんなにあふれて・・・、キースの女の子のお汁、とっても美味しい・・・。」

「リーナ・・・、いい・・・、いいよ・・・。もっと舐めて・・・。」

自分の濡れた敏感なところを舐められ、キースはさらなる愛撫をリーナに求める。

「いいわよ・・・、私の舌でイかせてあげる・・・、ん・・・、んんっ・・・。」

「んあっ・・・、んんっ・・・、んくっ・・・! すご・・・い・・・、気持ちよすぎる・・・、ふああっ・・・!」

リーナの舌がキースの女性器を舐めあげられていくうちにキースの身体はピクンピクンと震えていく。それを感じ取ったリーナは両手でキースの秘所を広げる。鮮やかな色をした膣の粘膜がリーナの目の前にさらされる。

「キースのここ・・・、綺麗・・・。お花みたい・・・。」

「リーナ・・・、恥ずかしいよ・・・。」

リーナに膣内を見られ、恥ずかしがるキースだったが、「もっと見て欲しい、触ってほしい・・・」という感情がわきあがっていた。それを知ってか知らずかリーナは舌をキースの膣内に侵入させ、ぺろぺろと舐め上げていく。

「んん・・・、んっ・・・、キースの膣内(なか)も美味しい・・・。もっと触りたい・・・・。」

舌だけでは満足できないのかリーナはキースの膣内に指を入れていく。

「んあっ・・・、んんっ・・・、くっ・・・、ああっ・・・!指と舌で膣内(なか)がぐちゃぐちゃになってる・・・!」

「ん・・・、んふっ・・・、キースのアソコ・・・、ぐにぐにしてくる・・・。ひょっとして経験ある・・・?」

リーナに指摘されキースは一瞬ビクッとしたが、

「ああ・・・、あふ・・・、うん・・・、ある・・・。」

と白状した。

「そっか・・・、なんだかうらやましいな・・・。」

少し淋しげにいいながらも愛撫の手はやめていない。

「リーナ・・・?」

キースは一瞬きょとんとしたがリーナの愛撫に端正な顔を快感で歪ませていく。

「いいな・・・、キースにエッチできる人がいて・・・、私は・・・、ううん、なんでもない!」

リーナは何か言いたげだったが、それを押さえるとキースの愛撫を激しくした。

「うあっ・・・、あああっ・・・、そんな・・・、いきなり激しく・・・、ふああっ・・・!」

「キース・・・、激しくしたらまたこんなに濡らして・・・、本当にエッチね・・・、んんっ・・・!」

リーナはうれしそうにそういうと口と指をべとべとに濡らしながらキースの膣内をさらにかき回していく。リーナの愛撫にキースは口の端から涎をたらしながらリーナの愛撫を受け入れ、絶頂へと駆け上がっていく。

「あう・・・、ああっ・・・、リーナ、俺もう・・・。」

「ん・・・、んう・・・、んく・・・、キース・・・、いきそうなのね・・・。いいわ・・・、イかせてあげる・・・。」

リーナはキースの秘所を思う存分にかき回していく。そして、尻穴に空いている手の指を突っ込む。

「んあっ・・・! そ・・・、そんな・・・、尻まで突っ込んで・・・!」

リーナに尻穴を突っ込まれ、キースはびくんとその身体を震わせる。

「あんっ・・・、根元まで入ったわ・・・。キースったらこっちも経験あるのね・・・、本当にうらやましい・・・。」

言うなり、尻穴をもぐりぐりかき回す。

「あぐっ・・・、ああっ・・・、アヌスとま○この両方でイきそう・・・、本当にイきそう・・・。」

「はあ・・・、ああ・・・、キースのお尻とアソコ・・・、もういきそうなのね・・・、ぐいぐいと締めちゃって指を離してくれないわ・・・!」

キースの膣と直腸の締め付けにリーナの指はなかなか離れそうになかった。どうにか動かせることは動かせたのだがそのたびに二つの穴がぶるぶると震え、絶頂が近いことを示した。そこでリーナは思いっきり指と舌を動かしキースを絶頂に導かせる。

「ん・・・、ああっ・・・、もうイク、イっちゃうぅ・・・!」

「はあ・・・、んあっ・・・、キース、イって・・・、私の指と舌で・・・、んんっ・・・!」

リーナはキースの秘所を指でかき回し、舌で愛液を舐めとりながら粘膜を舐め取る。そして、

「ああっ、イ、イクぅぅぅぅぅぅぅっ!」

キースは背筋をピーンと伸ばしながら絶頂する。それと同時に股間の性器から様々な体液を放出し、自分やリーナを汚していく。

「きゃっ! あん・・・、もうこんなに出して・・・。」

キースの体液でリーナは軽く悲鳴を上げるが、どこか嬉しそうであった。

「はあ・・・、はあ・・・、リーナごめん・・・、いっぱいかけちゃった・・・。」

荒い息をつきながらキースは自分の体液でリーナの汚してしまったことを詫びるが、

「いいの・・・、キースのだったら平気だから・・・、それより・・・。」

リーナは体液で汚されるのはかまわない様子だったが、普段見られない妖艶な笑みを浮かべると、自分のいきり立った肉棒に手をやるとこういった。

「私・・・、そろそろキースの中におち○ちん入れたいな・・・。」

(第6部へつづく)
___________________________________

あとがき

リーナ編第5部ですが、実は予定ではリーナがキースの膣内に挿入するシーンまでいくつもりだったのですが、愛撫シーンがこんなに長くなるとは思わなかったもので・・・。でも書きたいことは書いたつもりです。
リーナってこんなに乱れやすいタイプだったっけ?と思っている方もいるでしょうが、自分としてもこんなに乱れやすいタイプか思ったりして、平にご容赦を。
さて次回第6部をお楽しみに。



sasakatu7856 at 23:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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