セルフ授乳

2008年10月16日

心菜さんの危険な遊び( その12)

(11からの続き)

「んっ……んむっ、ちゅっ……ちゅうっ、ちゅうう……!」

心菜は秘所を掻き回す指を二本にしながら、更に自分で母乳を吸っていく。自分で授乳する度に膣内が更に潤んでくるのがわかった。

(ああ……感じてるぅ、自分でおっぱいを吸っていく内にオマンコが……オマンコがキュンッとなって、エッチなお汁がいっぱい出てきちゃうぅ……!)

心菜の言う通り乳房と膣が連動しているかの如く、母乳を吸う度に膣内から蜜液がますます溢れてきた。膣内を掻き回す音も次第に大きくなっていき、外まで聞こえているのではと思うくらいだった。

(あぁ、ダメェ……! グチュグチュって凄く聞こえる……。オマンコドロドロのぐちゃぐちゃなのにもっとしたくなってくるぅ……!)

心菜は自分の秘所をいつまでも掻き回していたかったが、早く絶頂に達しておかないと開店時間に間に合わない可能性もある。そのことに思い至った心菜はあることを思いつき、オナニーを一旦中断しふらりとソファから立ち上がると後ろにある自分のロッカーに向かう。そしてロッカーを開け2つのアイテムを取り出した。

「はあ……この二つがあれば何とかなれそう……。」

心菜がロッカーから取り出したのはケチャップなどを塗る時に使うようなポットと円盤状のパーツであった。心菜は床に座るとパーツを近くに置いて、ポットから何かの粘液を身体に垂らした。

「あひいいぃぃ……! す、凄いぃ……!」

粘液が心菜の身体に触れた途端、心菜はビクンと跳ねる様に身体を震わせた。実はこれは媚薬効果のあるローションで、心菜が貴洋との肉体関係を結ぶきっかけになったアイテムだったのだ。心菜も貴洋に処女をあげたあと自分も買って再び試したのだが、効果が強かったせいか最近は使用していなかった。

「ああぁ……これ、ホントにいい……! 肌に塗っただけで凄く感じちゃったあ……、けどオマンコとかに塗らないといけないんだよね……!」

言いながら心菜は淫裂にローションをたっぷりと塗り込めていく。膣内の粘液に塗り付けられていくうちに心菜は軽く絶頂に達してしまう。

「くひぃっ! うひいっ! あうっ、ああっ、はぁ……ああっ! あああああっ!」

心菜が媚薬ローションを塗り込む度に快感が断続的に襲ってきて、その度に短く叫びながら身体を退け反らせていく。ついには前の穴だけではなく四つん這いの格好で後ろの穴にもローションを塗っていく。

「くはあっ! あうっ! ああっ! あはっ! ああっ……あ、ああああああっ!」

通常は排泄器官である肛門もセックスの時には十分に性器の役割を果たしていることもあってか、ローションに塗れた指をアナルの中に突っ込み粘膜に塗り込めていくだけでヴァギナ同様軽く絶頂に達し膣から愛液を噴出していく。

(はああ、いい……。お尻もオマンコもローションを塗るだけで軽くイッちゃうよぉ……。だけどまだなの、まだイッちゃダメなの……!)

そう、ローションを二つの性器に塗り込むだけではまだ不十分なのだ。心菜は軽い絶頂の余韻が残る身体を起こすと、パーツに手を伸ばして引き寄せる。そして自分の方に側面を向けスイッチを押すとその側面から複数の何かが心菜めがけて飛び出したのだ!

(続く)
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sasakatu7856 at 21:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年10月15日

心菜さんの危険な遊び( その11)

(10からの続き)

「ん……?」

心菜はふと目を覚ました。んーっと伸びをして上体を起こす。

「ふぁぁ、よく寝た……あれ? 何で私お店の事務室で寝てるの? それに何この有り様……?」

心菜は辺りを見回すとその異様な光景に頭を傾げた。なんせ床には妙な液体や工具が散乱してあり異臭すら漂っていたのだ。

「何でこんなことに……って、そうだ! 私オナニーしていたんだっけ?!」

自分のしたことを思い出して心菜はすっとんきょうな声を上げてしまった。

「はぁ……私ったらお店でなんてことを……。といってもお店でエッチなんて何回もあるけどね……。」

心菜は店内でオナニーしていたことを後悔したが、それ以上のことをここでやっているので気を取り直し、時間を確認した。

「そうだ、時間は……朝の5時前? あれからかなりの時間寝てたってこと?」

思わずあちゃーと顔に手をやったが、店のことが気になり自分の格好が裸のままなのも構わず店内に向かう。

「ここは……うん、大丈夫ね。シャッターも下ろしているし、電気も消してあるしね。」

店舗の方は大丈夫だと分かると心菜は事務室に戻り水着か下着のような黒い服を着ると事務室の清掃に取りかかる。

「はぁ……。」

あらかた事務室の床がきれいになったところで、腹の虫が鳴ってしまった心菜は近くのコンビニでパンと牛乳を買ってそれを朝食にしてそれらを食べ終えた後休憩用のソファに横たわっていた。

「私……欲求不満なのかしら? 気絶する程オナニーしてしまうなんて、すごく溜まってる……?」

考えてみればその可能性はかなりあった。貴洋が最上級生に上がるまでは結構セックスしまくっていたように思えた。獣のように激しく求め合い何度も何度も昇り詰めたことは今までも頭に残っているし、それを思い出す度に身体が熱くなり、身体の奥底がキュンッとなるのを感じた。

「んっ……。」

知らず知らずの内に心菜の右手は黒いショーツのようなパーツの中に潜り込み、髪と同じ緑色の茂みの下にある割れ目に指を這わす。

「は、ああ……!」

指がスッスッと割れ目をなぞる内に心菜の身体がピクンピクンと痙攣するように震える。

(だ、駄目……こんなことしちゃ……、ああ……でも止まらない、止まらないよお……!)

いけないと思いながらも心菜はひたすらオナニーに耽る。何時しか左手も豊満な乳房に伸ばしぐにぐにと揉んでいった。

「ああんっ、く……うっ、ううっ……!」

なぞるだけでは満足出来なくなったか、心菜は股間のパーツを脱ぎとり脚を広げ指を膣内に潜り込ませる。

「はあんっ、ああっ……あうっ、はあっ……ああっ、あんっ!」

オナニーしている内に体温が上昇し全身が汗びっしょりになった心菜は胸を覆う(といっても下乳が出ているが)パーツも脱ぎ、露になった豊乳を自分の手で弄んでいく。

「はあぁん……いい……、おっぱいもアソコもいいよぉ……! ああん……もっと、もっといじってえ……!」

心菜は大切なあの少年に自分の大事な部分をいじって欲しいことを願いつつ、その大事な部分を自分でいじり回す。既に秘部からはとろとろと愛液が流れ出し、乳首から白い乳蜜が流れていた。

「あぁ……、ミルクまで出ちゃって……凄く甘い匂いがするぅ、んっ……。」

乳首から放たれる母乳の甘い匂いに酔いしれた心菜は乳房を持ち上げ母乳の噴出する乳首をくわえた。

「ん……んむ、んっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……!」
(ああ……いい、おっぱいを自分で吸うのってすごく気持ちいい……。それにミルクがすごく美味しい……おいしくて止まらない、止まらないよぉ……!)

自分で自分の母乳を吸うのがこんなに気持ちいいのだということを心菜は今まで知らなかった。乳首ごと母乳を吸っていくうちに下半身を甘く痺れてくるのを感じた。

(続く)
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sasakatu7856 at 21:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年10月12日

心菜さんの危険な遊び(その8)

(7からの続き)



自分の母乳を自ら吸うことに快感を覚えた心菜は更に胸を無茶苦茶に揉んでいく。母乳は辺り一面に飛び散り床を汚していく。

(ああ、掃除が大変になるな……。だけど止まらない、止められない……。ミルク出し尽くして身体のウズきが治まらないと……。)

だが母乳を出し尽くす程度では身体のウズきが止まらないかもしれなかった。下半身の方も熱くなっており、その女芯はさらなる刺激を求めるかのような蜜を垂らしひくついていたのだ。

(やだ……オマンコ熱い。もっと、もっとこっちもいじらないと……!)

心菜は股間から乳房にやっていた手を再び股間へと伸ばす。その時伸ばした手がクリトリスに当たった。

「く……ひいいいんっ!」

手がクリトリスに当たった瞬間の刺激が脳天まで突き抜け、心菜は身体をのけぞらせいななくように悲鳴を上げた。それとともにプシャアッと熱い蜜液が膣内から噴出し、それがさらに床を汚した。

「はぁ……ああ……あぁ、また……イッちゃった……、だけど……まだ足りないよぉ……!」

(続く)


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sasakatu7856 at 20:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

心菜さんの危険な遊び(その7)

(6からの続き)



心菜達装甲を身に纏った女性のことを鋼乙女と呼ぶが、その鋼乙女の特性としてセックスをして膣内射精―いわゆる中出しをされると本物の子供のようにパーツを生み出すことがあるのだ。そのパーツのことをチャイルドパーツと呼ぶのだが、その影響として母乳が出やすくなることがあるのだ。そしてそれは胸が大きい鋼乙女程強くなっていくのだ。心菜は胸がかなり大きいので母乳が出やすくなっていたのだろう。

(そういえば貴洋くんにいっぱい搾ってもらったんだっけ……。貴洋くんがいたからおっぱいが張って苦しくなった時に搾ってもらって結構楽になったんだよね……。)

だが、その貴洋とのセックスもこのところ数えるくらいになり、心菜は自分で母乳を搾っていかなければならなくなった。いつしか心菜は股間を愛撫していた手も胸の方に回し、グニュグニュと両方の胸を揉んで母乳を搾り取っていく。乳首から放出されていく母乳の甘い匂いに心菜は片方の乳房を自分の顔へ持っていき、尖り切った乳首に口をつけていく。

「んむ……んん、ちゅう……ちゅっ、ちゅっ……ちゅうう……!(ああ、おいしい……! もっと、もっと吸いたい……!)」

(続く)


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sasakatu7856 at 19:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年05月31日

たまには短いのを……

こんばんは、ささかつです。最近書いていないので、ここに来る人はやきもきしているのではないかと思うのですが、まあ私の書きたいように書いていきますのでご容赦を。今やっているエルファーシア編はいずれ完結しますので気長にお待ちください。
今思いついたことを書いてみようと思いますのでそれで我慢してください。



「ああ……ん、くうぅ……!」

ジャネット・バンロックはベッドの上で均整の取れた褐色の裸身をくねらせていた。男の手でも余るような巨大な乳房をぐにぐにと揉みしだき、股間に手をやりながら自分を慰めていた。しかしジャネットの身体は普通の女性にはないものがあった。手に握り締められたもの、それは男のモノ―ペニスだった。そう、ジャネットは両性具有―いわゆるフタナリであった。小さい頃からこの身体で苦労したジャネットではあったが、あの時以来自分の身体に自信が持てたような気がした。そのきっかけを作った一人の人物の名前が悩ましげな吐息を吐くジャネットの口から漏れだした。

「ああ……、キースゥ……!」

その名前を口に出す度にジャネットの熟れた肉体は更にウズいてしまう。乳首はピーンと硬くなり、ペニスは更に硬くなって先端の穴から先走りの汁を溢れ出させジャネットの手をベトベトにしていく。さらにその下のヴァギナからは愛液が流れだし股間を濡らしていく。

「ふああぁ……! キース、切ないよぉ……!」

あの山賊の砦の一件以来、何度もキースと身体を重ねてきたジャネットであったが、ここ数週間キースとはセックスをしていなかった。キースがある依頼である遠隔地に行っているからであった。キースが出発してから数日はそんなに大したことはなかったのだが、日が経つにつれジャネットの身体が次第にウズきだしてきた。最初は剣の素振りなどをして性欲の発散をしていたのだが、それでも身体のウズきは治まらず遂に自分を慰めるようになったのである。

「はあ……ああ……、キース……キースのおまんこにおちんちん突っ込みたいよぉ……!」

ジャネットは自分のペニスを扱きながら、キースに挿入したいとうめく。
実はキースはジャネットと同じフタナリであったが、性的な経験の方はキースの方が上だった。キースに女性器を貫かれ、キースの女性器を貫いたことはジャネットの心をある程度満たしていたのは事実だったが、更にキースを求めたがっていたのも事実だった。

「はああ……ん、キースイクよぉ……、おちんぽから精液ドクドク出してイクよぉ……!」

キースの名を呼びながら自慰をするジャネットの身体は汗にまみれながらビクッビクッと身体を震わせ絶頂が近いのを示していた。

「おっぱいもちんぽも込み上げてくるぅ……! もうイク、イッちゃうぅ……!」

ジャネットの身体がビクンッと一層激しく震えた。

「イクゥゥゥ……!」

ジャネットがそう叫ぶなり、乳首とペニスから白い液体が噴き出てきた。ジャネットは乳房を持ち上げ顔を母乳で濡らしながらやがて乳首を口に含み母乳を吸っていく。射精しているペニスをなおも扱きたて、これ以上出ない程扱きまくる。そうして何度も上り詰める程オナニーしないと身体のウズきが治まらないからだ。

「んむ……んんっ、ちゅっ……ちゅ、ちゅうう……!」

ジャネットは切なげに瞳を閉じながら自分の母乳を吸いながらペニスを扱いて絶頂の余韻に浸っていた。そうして母乳と精液の出が治まるや手足を投げ出して大の字になる。

「はぁ、はあ、はあ、はああ……!」

ジャネットは荒い息を吐き出し身体の熱りが治まるのを待っていた。しかし身体の奥底で何かくすぶっている感覚がするのをジャネットは感じていた。



如何でしたか?
ロマンスは剣の輝き競▲縫疊任離献礇優奪箸離ナニーシーンを書いてみましたが、これはロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓爾離献礇優奪畔圍欧良線にもなっています。いずれ本編を書くつもりでいますが、それにはまず中断しているエルファーシア編を完成させてからですね。すぐに取り掛かる気力はないもので出てきたら直ちに取り掛かりたいと思います。気長にお待ちください。
それでは。


sasakatu7856 at 00:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年03月29日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(48からの続き)



ウイイイィィィーーンンン……

さっきよりもバイブがより強く私の膣内をうねっていた。強烈な刺激に私は一瞬飛び跳ねてしまった。

「うあ……っ!」

「ひああっ! ちょ……何これぇ……! さっきよりもバイブが強く動いてるぅ……! ひああっ……、ダッ……ダメェ! おま○こ感じすぎちゃうぅ……!」

キースのうめき声が聞こえていたが、それ以上にバイブの強い刺激で膣内が激しく掻き回されることに快感を覚えていた。腰が独りでに動き、キースの精液を更に搾りとろうとする。更に腸内に注ぎ込まれた精液が逆流してキースと繋がっている部分から漏れだしているのがわかった。

「はああ……んっ、も……漏れちゃう……! キースに注いでもらった精液、漏れちゃうぅ……!」

「はぁ……あぁ……あぁ……、い……いいよジャネット漏らしても……。はあぁ……、またいっぱい注いであげるからさ、あぁう……!」

キースも感じながら私のアヌスをズンズンと突き上げていく。バイブのさらに強くなった振動が私の膣壁越しに伝わっているのがわかった。私も前後の穴を同時に攻められる快感に涙と涎を垂れ流しながらキースに喘いで言った。

「はぅぅ……、うん……いいよ、キースいっぱい注いで……! 私の身体の中をいっぱいにするくらいたっぷり注いでぇ……!」

すでに幾度となく貫かれている私のアヌスはキースの精液と私の腸内から分泌されている体液の混合液でぐちゃぐちゃになっており、更にヴァギナからも愛液が溢れ出し、そしてペニスからも先走りの汁が、その上乳首からも母乳が噴き出ているとまさにあちこちからいろんな液体で私の身体はぬるぬるになっていた。

「はぁん……、ああっ、あっ、ああっ、あはっ、ああう……、しゅごいの……キースのち○ぽとバイブでぐりぐりえぐられて、しゅごくいいろ、ふわああん……!」

「ジャ……ジャネット凄く気持ちよさそうだね、うっく……! おれ……も、くっ……俺も凄く気持ちいっ……、ふああっ!」

私はまた快感が強くなって言葉がまともに喋らなくなっていたが、腰はしっかりと振って膣口は強くうねるバイブをくわえ込んでいた。キースも胸を揉みながら私のアヌスをどんどん突き上げていく。

「ふああん……、しゅごい……いい……いいろ、ぶっといおち○ちんとぶっといバイブで、はあぁ……穴が二つともいっぱいいっぱいなろ……。ひゃああ……らめ……らめえぇ……、これ以上されたら……わらしひんじゃう……! だけどそこまでしないとキースもわらひもきっろ満足れきないからもっろ頑張る……、ひゃはああ……!」

「ジャネット……。」

「ふぇ、キース……?」

キースの声に私は振り向いていた。途端にキースの唇が私の唇に触れた。

「んっ……、ジャネット嬉しいよ。もっと……もっとしてあげるからな……、そらっ!」

「ふわあああん! キースいいよぉ! してぇ、わらひのおひり、もっろきもひよくひてぇ!」

キースとの軽いキスのあと、キースが更に激しく突き上げた。私はろれつの回らない口調ながらもキースを更に求め自分から腰を振りたてていく。キースも負けじと腰をぶつける。パシンパシンとぶつけ合う音が鳴り響く。

「ふああ……! しゅごい、しゅごいよぉ……! キースのゴツゴツち○ぽにおひりえぐられてイクッ、イクの……!」

「うっ……くっ……、ジャネット……俺もイキそうだ……! んんっ……くっ……、だから……んんっ、イ……イッていいからな、くっ……!」

「ああん……ああっ……あ……、い……いいよイッ…て……、わらひのお尻に好きなだけ出していいよ、ふああ……!」

私もキースももうイキそうだった。お互い身体のあちこちがビクッビクッと震えてはいたが、中でもキースのペニスはビクビクと今にも爆発しそうだったし、私の方も乳房がパンパンに張ってキースに揉まれる度に母乳がピュッピュッと噴き出ているのが見えた。

「ひゃあう! おっぱいも……おっぱいもいい、いいよ……! ああん、もっと揉んで……おひりと同じようにおっぱいもむちゃくちゃにひてぇ……!」

「ああ……ジャネットいいよ……、望み通りにアヌスと同じようにおっぱいもめちゃくちゃにしてあげる……、ふんっ!」

キースは気合いと共に力強くアヌスを突き上げると同時に乳房を握り潰すかの様に力一杯に乳房をギュッと揉みあげた。それによって母乳がビューッと勢い良く噴き出した。

「ふわあああああ! イクッ! イクのっ! ミルク搾り取られて、わたしっ、も……もう、んあああああっ!」

キースに母乳を搾り出されたことにより、私は絶頂に達してしまった。全身にゾクゾクした感覚が広がり、バイブとキースのペニスをくわえ込んでいた股間の二穴もキュウッと締まった。

「ふあっ、あっ、ああっ、あ……ああああああっ!」

私のアヌスが絶頂で締まったことによってキースのペニスが反発するかの様に勢い良く私の腸内に射精した。

「ひあああっ! あ、熱い! 私の腸内(なか)、キースの精液でやけどしちゃうよぉぉぉっ!」

身体の中が焼けてしまうのではないかという感覚がしたがキースの精液を独り占めしているという気持ちがそれを上回り、私は腰をくねられたり肛門を締め付けたりしてキースの精液を更に搾り取っていく。更に母乳を噴き出しているピンク色の乳首に顔を近づけていく。

「ふわああ……、まだミルク出ているぅ……! キース……、おっぱいお願いぃ……!」

「えっ……? あっ……はい。」

私の欲求にキースは最初戸惑っていたものの、私の乳房を持ち上げて口に含ませる。

「んむっ……! んっ、んうっ、んっ、ちゅうっ、ちゅっ、ちゅうぅ……。」
(ふわあ、おいしい……。私のミルクって本当においしい……! もっと、もっと飲みたい……!)

自分の母乳のおいしさに私は更に母乳を吸っていく。

「ちゅっ、ちゅううっ……、ちゅうっ……ちゅうっ、んっ……ちゅうう……!」

「ふふっ……。ジャネット、自分のミルクそんなにおいしいの……? 結構吸っているよ……。」

キースがからかうように囁きながら私の背中に胸を押し付けてくる。乳首のコリコリとした感触が気持ちよくてたまらなかった。私は自分で胸を吸ってコクコクとキースに頷いてみせた。

「んむう……んんっ……んうっ……んぐっ……んんっ……!」
(や……やだぁ、胸を押し付けながらそんなこと言わないでぇ……! だけどおいしいの……、私のミルク凄くおいしいの……!)

私は自分の母乳を腹一杯飲んだ後、口から乳房を離した。しかし母乳の出が収まっても、身体のウズきは治まらず未だ硬いままのキースのペニスを離すことは出来なかった。

「ふわ……ああ、ああう……。キースゥ……、身体がまだウズくのぉ……。お願い、今度はおま○こにしてぇ……!」

私は喘ぎ喘ぎ腰をくねらせながらキースにおねだりしていた。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第49部です。今回は抜かずにアナル2回目です。しかも前の穴にバイブ突っ込んだまま強さを上げてです。数時間前は処女だったジャネットにここまでやっていいものかと思うのですが、何度も言うように媚薬の効果で性欲が増大していますのである意味仕方ないかも……。

ジャネット受けのラストが次回に延びましたが自分の書きたいように書いていきますので楽しみにしていてください。
それでは。


sasakatu7856 at 10:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年03月02日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻械

(37からの続き)



「ん……んん……んっ……。」

「んうっ……ん……ちゅうっ……ちゅうう……。」

キースは私の唇にそっと口付けすると舌を口内に入り込ませていく。私も侵入してきたキースの舌を絡めていく。

「んむ……ちゅ……ちゅうっ……ちゅうう……。」

「んん……んうっ……ちゅぶっ……ちゅっ……ちゅうぅ……。」

ほんの少しの時間であったが、キースと抱き合い舌を絡め合うだけでだいぶ気持ちよく感じられた。息が少し苦しくなったところで私の方から先にキースの舌を離した。するとキースの方も私の口から自分の舌を出すと同時に上半身を起こして自分の身体に付着した精液を手で掬って舐め取った。

「ん……ぺろっ……、クスッ……ジャネットの精液ってまだ濃いね……。んん……ぺろっ……。」

「や……やだ……は……恥ずかしいよ……。」

そう言いながらも熱くなった顔はキースの方に向いており、視線はおのずとキースの仕草に向けられていた。半勃ちになっていたペニスも力を取り戻すかのように自然と熱く硬くなっていった。

(ああ……やだぁ……またおち○ちん硬くなっちゃったよぉ……。だけどおま○こもウズいて仕方ないの……。)

私は堪らず身体をモジモジしてしまった。するとキースの方でも気付いたようで私のペニスに目を向け指でつんつんと続いた。

「ひゃっ! も……もうキースつっつかないで……。」

「クスッ……、ジャネットのここ凄く硬くなってる……、しかも凄い匂い……。」

キースは私のペニスに顔を近づけてクンクンと私のペニスから発せられる匂いを嗅いだ。

「ば……ばかぁ、そ……そんなところの匂いなんか嗅ぐなぁ……!」

「ゴメンゴメン。それじゃあ……んん……。」

「ひゃっ……あ……ああ……!」

キースは苦笑して謝ると私のペニスに舌を這わせた。亀頭や竿に舌が触れる度にビリッとした感覚が生まれ身体を少しのけぞらせた。

「ふああっ! い……いい……! ちん○舐められるのっていいっ……! もっと……もっとしてえっ!」

キースが愛液と精液が混ざった匂いを気にせず私のペニスを舐め回すのはとても気持ちよくそしてとても嬉しかった。私の反応に気をよくしたのかキースはさらなる攻めを加えた。

「ふふっ……それじゃあもっとしてあげる……。」

「ふあっ……! ダメ……!」

私の膣にズブリと何かが差し込まれた。どうやらキースは自分の指を私の膣内に挿入したようだった。それとともに赤黒く膨らんでいる亀頭に暖かい感触を感じた。キースが私のペニスをくわえ込んだのだ。キースはペニスをくわえ込みながら指で膣内を掻き回していく。

「ん……んぐ……んん……ん……んむ……んん……。」

「ふあっ……あうっ……ああっ……はあっ……ああっ……あはあっ……!」

男女両方の部分を同時に攻められるのはとても気持ちよくこのまま果ててしまいたくなる。私が身体をくねらせながらそのようなことを思っているとキースの愛撫が止まった。

「あっ……嫌……止めないで……。」

「ジャネット……、このままイキたい……?」

キースの言葉に思わずコクコクと頷いてしまった。

「うんっ……うんっ……! もうダメ、イカせて……キースの口の中に白いのいっぱい出させてえっ!」

私の哀願と言うべき絶叫にキースは満足そうな笑みを浮かべた。

「そうか……それじゃ思いっきりイカせてやるよ……っ!」

キースはそう言って口を大きく開けると私のペニスを再度くわえ込んだ。ビクンと身体が少し震えた。

「ふあっ……! いいっ……それいいっ……! おち○ぽが溶けちゃう……!」

私のペニスが再びキースの温かい口内に包まれ、私はペニスだけでなく腰までもとろけそうになっていた。無論キースは私のヴァギナへの攻めも忘れていない。先ほどより激しくぐりぐりと膣内を指で掻き回していく。

「んぐっ……んむっ……んんっ……んっ……んんっ……!」

「痛くしないで……あっ……、あ……ダメ……おかしくなっちゃう……!」

股間を攻められ乳房までウズいてしまった私は堪らず両手を大きな胸に伸ばして思いっきり揉み回した。途端に乳首から母乳が噴き出て甘い匂いが私の鼻孔を擽った。

「はぁ……ミルク……堪らない……堪らないよぉ……!」

ペニスとヴァギナを攻められ、更に母乳の匂いに堪らなくなった私は乳房を持ち上げ口に含んだ。

「ん……ちゅ……ちゅう……ちゅっ……ちゅうう……。」
(はああ……美味しい……。私のミルク……本当に甘くて美味しい……。)

「クスッ……いやらしいね……ジャネットって本当にいやらしいんだね……。もっといやらしくしてあげる、んむっ……。」

「んんっ……んうっ……! んぐっ……んううっ……んちゅ……んんんっ……!」
(いやぁ……そんなこと言わないでぇ……! だけどおっぱいまでウズいて我慢出来ないの……! ああっ……キ……キースいじめてぇ……私のいやらしい身体とことんいじめてえ……!)

山賊達に攻められた時も結構感じていたが、キースに攻められるのはそれ以上に気持ちよかった。媚薬の効果もあっただろうが、それを除いても本当に気持ちよかったように思った。

「んむっ……んんっ……んうっ……んっ……んぐう……!」

「んんっ……んっ……んちゅう……んぶう……んっ……んむっ……んんん……!」

私は自分で自分の母乳を飲みながらキースに股間を攻められていく内に次第にペニスの根元から悪寒とともせり上がってくる感覚が生じてきた。

「ん……んんっ……んうっ……んうっ……ん……んんんん……!」

「ぷあっ……ダメ……ダメェ……! もう出ちゃう……! キースの口の中に精液いっぱい出しちゃうぅ……!」

強く胸を握り潰すように揉みながら私は腰をぐりぐりと動かした。キースの喉奥までペニスが入り込んでいく。

「んむ……んんっ……。ひ……ひひよ……らねっと……ほのまま……ほれのくひにらして……。」

「ふあっ! ダ……ダメッ……喋りながらくわえたら……! あぐっ、ああっ、で、出ちゃうううううっ!」

腰からズーンとしびれるような感覚が背筋を通って頭まで伝わっていくと同時に、精液がペニスから発射されキースの喉奥を通って胃の中まで注ぎこまれていくように感じた。

「んぐううううう!」

「ふああああ……! 出てる……キースの喉良すぎてまだまだ出てるぅ……!」

私は乳房と肉棒から白濁した液体を噴き出しながらビクンビクンと身体を切なく震わせていく。キースは苦しそうにしながらも私の精液をどんどん受け止めていった。

「んぐ……んう……んんん……。」

「ああ……ふああ……キ……キース……。」

私の射精が収まるとキースは少し咳き込みながら私のペニスを解放した。

「けほっ……けほっ……苦しかったけどジャネットの精液とても美味しかったよ……。」

「はあ……はあ……そ……そんな……、だけど嬉しい……。」

私は顔を背けながら礼を言うとキースは口を拭いながら自分のペニスに手を添えた。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第38部です。元旦に始まってから早くも2ヶ月経ちましたがようやく挿入に入ろうとしています。まだ完結にはかなり時間がかかりますが無理せず自分のペースでいきます。

さて今回は股間の愛撫ですが、私のジャネットは(キースも)フタナリなんでペニス&ヴァギナの同時攻めもありかと思ってやってみました。
次回から挿入に入りますが、(前の方は)処女であるジャネットがどう感じていくか期待して待っててください。
それでは。


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