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2015年05月06日

【トレス】黄瀬ちはる 青木曾太郎に犯される




ちはるさん「ああ、あの人以外に体を許してしまうなんて…あなた許して…。」
曾太郎さん「むふふ…死んだ旦那より生きているわしの方がいいと思えるようになるまで犯し続けてやろう。」

pixivである人から「スマプリの星空育代と黄瀬ちはるが青木れいかの祖父に犯される」というリクエストを頂いていたので、今回はあるアダルトゲームのHシーンを元にちはるさんが曾太郎さんに犯される絵を描いてみました。
それにしても曾太郎さんってれいかさんや静子さんがいるのに(ry

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2008年08月30日

葵と涼子その4

(3からの続き)



葵の絶叫とともにペニスが一段と震え先端の穴が開いたと思ったら大量の精液が噴き出し、涼子の髪や顔をべとべとにした。

「きゃっ! あ、熱い……!」

涼子は葵の白濁した体液に顔を汚されながらも口を大きく開け、葵の精液を飲んでいく。

「ん……んむっ、んんっ……んぐっ、んく……んん……!」

「ふわっ! ああっ、あ……ああん、はっ……ああああっ……り、涼子……!」

葵はガクガクと身体を震わせながらも涼子の奉仕に悦びを感じていた。射精が収まると葵はペタンと涼子の腹の上に座り込んだ。

「はぁ……はぁ……はあぁ……! り……涼子、とってもよかったわよ……、いっぱい出ちゃった……。」

「はあ……ああ……はぁ……ふふ、葵ってばホント凄いわよね……精液で顔中ベトベトよ、クスッ……。」

葵の精液で汚れた顔に笑みを浮かべ、涼子は付着したその精液を指で掬うとそれを口へ運んでいく。

「ん……なかなか美味しいわ、葵の精液……。」

顔に飛び散った自分の精液を指で掬って舐めとる……その行為に葵は口をつぐみながらも興奮した目付きで眺めていたが、涼子がメガネのレンズに付着した精液を掬おうとした時、葵が口を開いた。

「り、涼子……。メガネを外して直に舐めたらどうかな……?」

葵の提案?にいささか面食らった涼子ではあったが、

「いいわ……。」

と頷いて葵の言う通りにメガネを外して、舌を這わせてレンズに付着した精液を舐め取っていく。

「ん……んんっ、ん……んん……。」

「はぁ……涼子、それいい、いいわ……。なんだかいやらしい……!」

「も……もう、葵がやれと言ったんだからね。仕方なくよ……。」

すっかり興奮した表情でペニスを扱く葵に拗ねた表情と声で非難する涼子であったが、舐め取っているのが葵の精液なためかさほど嫌とは思っていなかった。涼子があらかた精液を舐め取りメガネを掛けようとすると葵が言った。

「待って、涼子……。メガネをそこに置いて……。」

「あ……うん、いいけど……私メガネないとあまり見えないのよ? 知っているくせに……。」

「まあね、けどこうすればよく見えるじゃない。」

「あっ……。」

メガネを置いた涼子の顔に両手を伸ばした葵は涼子の顔を自分の顔に近付けるように持ってきた。これなら視力の弱い涼子でも葵の紅潮した顔がはっきりと見えた。

「葵、興奮してるの……?凄く顔が赤いわよ……。」

「涼子の可愛い仕草を見てたら、凄く興奮してきちゃったわ、ほら……。」

葵はそう言って涼子の手を取り、自分のペニスへ導く。

「あ……熱い、それに凄く硬くてビクビクしてる……。」

葵のペニスは射精しているにも関わらず痛い程勃起しており、熱とビクビクと脈動する感覚が涼子の手に伝わり、涼子は秘裂から新たな蜜が滴り落ちるのを感じた。

「おちんぽが涼子を欲しくてたまらなく勃起しているの……。ねぇ……アタシもうガマンできないよ……、膣内(なか)に入れさせて……?」

葵の懇願に涼子は小さく唾を飲み込んで頷いた。

「いいわ、来て……。」

そう言って涼子は葵に尻を向けて四つん這いになる。とろとろになった涼子の女の部分に、今度は葵が唾を飲み込んだ。

「ごくっ……それじゃ涼子、いくわよ……。」

「ええ、来て……。」

葵は涼子の秘裂に自分の肉棒を当てがうと一気に挿入した。

「ふわああああ……あ、熱いぃ……!」

「うあっ、ああっ……涼子の膣内(なか)凄いぃ……!」

グシュッ! ジュポッ! ズチュッ、ジュポッ……

今までの愛撫とかで高まっていたせいか、涼子の膣はだいぶ濡れており葵のペニスを容易く受け入れた。お互い待ちこがれたせいか、二人とも腰を動かして淫らな水音を響かせ互いに相手の性器を求め合う。

「あううっ、ああっ……あんっ、あはっ……ああっ……!」

「あくっ……ううっ、くっ……あふっ、くっ、ううっ……!」

「ああっ……はっ、ああっ……もっと、奥まで来てぇ……!」

「あうっ……くっ、ううっ……ふうっ、いいわ涼子、こっちもしてあげるわね……。」

「うひゃあっ!」

葵は涼子の膣内を深く突き上げると同時に両手を涼子の乳房に持っていき、上体を起こしながら涼子の形のいい乳房を揉み回していく。

「ふわぁん! だ……だめぇ、アソコ突きながらおっぱい揉まないでぇ……! か……感じ過ぎちゃうぅ……!」

「あううっ、くっ……ううっ、り……涼子のおっぱい、形がいいからつい揉みたくなるのよ……、うくっ!」

「ああんっ、あ……葵の方が大きいのにぃ……や、やぁん……乳首くりくりしちゃだめぇ……!」

葵に乳首を摘まれ両手の親指と人差し指でくりくりといじられていると快感で身をよじってしまい、膣内に入り込んでいる葵のペニスに刺激を与えてくる。

「うくっ……! 涼子って感度いいからついいじめたくなるのよ、ううっ……! それとも何、アタシのおっぱい揉みたいの……?」

「う……。」

葵にそう言われて涼子は言葉に詰まった。葵の巨乳は何度も揉んだことがあるのだが何度揉んでも飽きがこず、ずっと揉んでいくなるのだ。しかし、それを口に出すのははしたない気がして何となく憚れてしまうのだった。

「もう……、何度もアタシのおっぱい揉んでいるくせに今更何をためらっているのよ、ほらっ!」

「ふわあんっ!」

葵に力いっぱい乳房を揉まれ、涼子は甘い悲鳴を上げた。膣がキュッと締まる。

「んっく……、涼子感じてるの? こんなに力いっぱい揉まれたのに、おまんこキュッって締まったわよ……。」

「んはあっ! あっ……ああっ、あうっ……葵が強く揉むから感じたのよ……んくっ。」

「ふーん、そう……それじゃもっと感じさせてあげるわ、それっ!」

「ひゃああん!」

胸を力強く揉まれ子宮まで奥深く激しく突かれ、涼子は大きく悲鳴を上げた。ズチュッ、グチュッ……と激しい水音が部屋中に響く。

「ふわあっ! あっ、ああっ、あっ……あうっ、ああっ、は……激し過ぎ……る、ううっ……!」

「あはっ……ああっ、あっ……! り……涼子の膣内(なか)、凄く締まってるぅ……、ああんっ……も、もうイキそお……!」

葵のペニスは涼子の膣の締め付けによって射精寸前だった。涼子が目に涙を溜めながら葵の方に振り向いて言った。

「いいわ、出してっ! 精液で私の膣内(なか)いっぱいになるまで注いでぇ……!」

「うん……出すよ涼子、お腹いっぱいになるくらい、精液たくさん注ぎ込むからね……。」

葵はそう言うと涼子の尻に自分の下半身をパシンッと叩き付けた。それと同時にペニスの先端から精液が放出され、涼子の胎内を白く染め上げた。

「あっ……ああっ、で……出てる……! 葵の精液が私の膣内(なか)でいっぱいに……、わ、私もうイク、イッちゃう……イッちゃ、んああああああっ!」

(続く)

――――――――――――
あとがき

第4部でございます。前半は涼子にメガネについた精液を舐めとるというマニアックなことをやらせましたが、涼子がメガネっ娘だったので何か彼女らしいプレイはないかと思ったら、あるゲームでヒロインがメガネについた精液を舐めとるというプレイがあったのを思い出しましてそれをやってみました。
後半はバックでの挿入ですが、実は(私の)葵と涼子は何度も身体を重ねているので問題ないです。(意味不明)

次回は攻守逆転する予定ですのでお楽しみに。
それでは。


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2008年07月28日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘襯侫 璽轡∧圓修裡隠

(14からの続き)



「は……はい、キース様……それでは……。」

エルファーシアはフラフラしながら立ち上がると、後退りするようにキースの下半身に移動する。エルファーシアがキースの足元まで移動すると、キースは股を広げてエルファーシアを誘う。

「エルファーシア、来て……。」

腰を軽く振って誘うキースの姿に、エルファーシアは胸と股間がときめくのを抑え切れずキースの脚の間に進んで跪き、自分のペニスに手を添えてキースの女陰に当てがう。

「キース様、いきます……。」

「いいよ、来て……。」

ジュブッ! ズッ……ズズッ、ズニュブブブブ……

「んあっ! あっ……ああああああ!」

「あうっ、くっ……ううううっ!」

エルファーシアもキースも貫き貫かれ互いに悦びの叫びを上げる。エルファーシアのペニスがズンッとキースの最奥まで到達するとそのまま腰を振り立てキースの膣内を突いていく。

「あっ……ああっ、あっ……あくっ、うくっ……うっ……!」

「うくっ……うっ、あうっ……くっ、ううっ……うっ……!」

夕暮れも深まり星も出始めた空のもと、エルファーシアもキースも大きな胸をゆさゆさ揺らしながら腰を振り合い喘ぎ続けた。二人は時を忘れ身体も心もどんどん重ねていく。

「ああん、あんっ……! キース様のアソコ、ぬるぬるでぐちょぐちょなのに、凄く気持ちいいです……!」

「ううっ……はああっ! エルファーシアの……エルファーシアの太くて硬いのでズコズコされて、凄く気持ちいい……、んああ!」

キースもエルファーシアも互いに相手の性器の良さに感じて喘ぎまくる。二人の全身は汗まみれで揺れる乳房の上に存在するピンク色の乳首からはとろとろと母乳が滲み出ており、ペニスの下に存在する女性器からは愛蜜がしとどに流れ出ていた。ピストン運動のたびに二人は悦びの声を上げ、淫らな汁を様々な穴からドロドロと滲ませて喘いでいく。

「ああんっ! あっ……ああっ、あうんっ……あはっ……ああん!」

「あくっ! うふっ……うっ、くううっ……はうう、はあんっ……あはんっ……!」

キースとエルファーシアは互いに夢中で繋がっていき、二人の喘ぎはますます大きくなっていった。その二人の中で何かが込み上げていくのを感じていた。

「キース様、あぁ……キース様ぁ……。私……私、イキそうです、あはあん……!」

「エ……ルファーシア……、いいよイって……! 俺の膣内に精液ドピュドピュ出して……ああんっ!」

キースに促され、エルファーシアはキースの両太ももを抱えながら一層激しく膣内を突きまくる。エルファーシアのペニスがキースの子宮口を貫いた時、エルファーシアは腰からゾクゾクするような感覚が湧き上がるのを感じながらペニスの先端から熱い汁が解き放たれる感触を覚えた。

「ふあああっ! あっ……ああっ、あんっ、ああああああっ!」

「うあっ、くっ、あっ……ああああああっ!」

エルファーシアは絶叫しながらキースの子宮内に精液を注ぎこむ。キースも最奥に精液が注ぎ込まれるのを感じながら自分から腰を振っていく。

「ふああ……キース様、キース様ぁ……。」

「エルファーシア、エルファーシア……いいよ、もっと注いで……。」

エルファーシアはキースの上に倒れ込みながらキースに抱きつき、キースも倒れこんできたエルファーシアを抱き締め返し、エルファーシアの可愛らしい唇に自分の唇を重ねた。

「ん……んむ、んん……ちゅ、ちゅうう……。」

「んむ……んん、ちゅうっ……ちゅ、ちゅうう……。」

二人のキスは唇を重ねた程度からお互い相手の口内に舌を入り込ませそこを舐め回しながら舌を絡ませていく。暫くの間二人は口付けを交していたが、エルファーシアの方から口を離すと涎の糸を垂らしながら、エルファーシアが言葉を発した。

「はぁ……、キース様ぁ……とってもよかったです……。よかったですけどぉ……私のおち○ちん、まだ治まりそうにないです……。」

エルファーシアのペニスはキースの胎内で硬さを失っておらず、ビクンビクンと脈打っていた。そのことに気付いていたキースは苦笑しながらもエルファーシアにこう言った。

「いいよ、さっきも言ったけど、何度でも俺の中にイっていいから……。なんならお尻の方でもいいよ……。」

キースにそう言われ、エルファーシアはなお一層赤面したが、キースの言葉に頷いてこう言った。

「わかりました、キース様……。それでは後ろを向いてください……。」

「え……と、このままでいいかな……?」

「はい……あ、でも一応おち○ちんを膣外(そと)に出しますね……。」

「ああ……。」

エルファーシアのペニスが外に出すのは惜しい気がしたが、このまま臀部をエルファーシアに向けるようにして体位を変えたら、エルファーシアのペニスをねじ切ってしまうというのが思い浮かんでしまい、エルファーシアの言う通りにした。

「んっ……!」

ズッ……

「んっ、ああ……!」

エルファーシアがペニスをキースの膣内から抜いた時、亀頭がキースの膣壁に擦れ、それが刺激となってキースは切なげな声を上げた。それと同時にペニスが栓となって塞き止められていたエルファーシア自身の精液がとろとろとキースの膣内から溢れ出してきた。

「んっ……ああっ、あ……ああうっ……!」

「大丈夫ですか、キース様……?」

身体をぴくぴくと震わせ、切なげな表情を浮かべるキースにエルファーシアが心配そうに声をかけた。キースは笑みを浮かべ「大丈夫、大丈夫」と返事した。そしてのろのろと起き上がり、エルファーシアに尻を向けて四つん這いになった。

「さぁ……エルファーシア、来て……。」

「あ……はい、キース様……。」

エルファーシアは自分のペニスに手を添えてキースの尻の前に膝立ちになるとキースの膣口に先端を当てがった。

「んんっ……!」

エルファーシアはキースのヴァギナに当てがったペニスを短いうめき声とともに一気に膣内へ挿入した。

(続く)

――――――――――――
あとがき

エルファーシア編第15部です。遂にエルファーシアの本格的な攻めが始まりましたが、ややキースが主導権を握っているところですね。

しかし、慣れてきたらエルファーシアがリードを取る様になるかもしれません。
まああと長くて4〜5話、短くても2〜3話くらいですので思い切って書くつもりです。最後までどうかお付き合いください。
それでは。


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2008年06月28日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘襯侫 璽轡∧圓修裡

(8からの続き)



「そうですか……わかりました。」

キースの答えにエルファーシアは照れくさそうにしかし嬉しそうに笑みをこぼし、草むらに寝転がろうとする。しかしそれをキースが止めた。

「あの、天使様……。それでは立ったままで私を抱くのですか?」

首を傾げて聞くエルファーシアにキースはこう答えた。

「あ、いやそうじゃなくて、四つんばいになってお尻をこっちに向けて……。」

「あ……はい、わかりました……。」

エルファーシアは恥ずかしげに頷き、そう言った。そうしてキースの言う通りに草むらに四つんばいになると、その形のいいヒップをキースに向けた。

「あ……あの、天使様……こ、これでよろしいのでしょうか……?」

エルファーシアは首を回して恥ずかしさでより赤くなった顔をキースに向けて聞いてみた。

「(うわ……、エルファーシアのお尻、綺麗……。) あ、ああ……脚をもう少し拡げてみて……!」

「あ、はい……わかりました……。」

キースに言われたエルファーシアはキースの言う通りに脚を開いた。尻の間に息づくピンク色の秘裂やその上の小さなすぼまりまでがはっきりと見えた。

「いくよ……。」

キースが肉棒に手を添え、先端をエルファーシアの秘唇に当てがうや、一気に膣内に挿入した。グニュ、ジュブブブ……と音を立てた。

「んっ、あっ……あああああ……!」

「んくっ、んうう……!」

処女を失ったばかりだというのに、エルファーシアはキースに膣内を貫かれ拡げられることに早くも悦びの声を上げていた。そしてキースもエルファーシアの膣の締め付けにうめき声を漏らしていた。キースのペニスがエルファーシアの膣奥まで入り込んだ時、ズンッとした衝撃がエルファーシアの身体に走った。

「んあっ……!」

「エルファーシア、動くよ……。」

そう言うなり、キースは腰を動かしエルファーシアの膣内を突いていく。
パシンパシンと腰がぶつかり合う音とジュブッジュブッと濡れた音が小島の草原に鳴り響く。

「ああっ……あっ、ああん……あっ、ああっ……!」

「んくっ……ん……うくっ、うっ、はっ……あっ……ああっ……!」

キースもエルファーシアも豊満な乳房を揺らしながら腰を動かしていく。その表情は悦びに満ち、口から紡ぎ出される喘ぎ声は艶を帯びている。

「ああんっ……あっ……あっ、ああっ……はあっ、あはっ……ああん……!」

キースに膣内を突かれる度にエルファーシアは首を振り立て大きな乳房を揺らし可愛らしい喘ぎ声を上げる。また胸が揺れる度に銀の虹も踊るように跳ねていく。

グジュッ、ジュポッ、ジュブッ、ジュポッ、ジュブッ……

「あっ、ああっ……あんっ、あうっ……ああんっ、はうぅっ……!」

「あふっ……はあっ、ああっ……くっ……ううっ、くっ……うふぅっ……!」

結合部分から漏れ出す淫らな水音とエルファーシアの喘ぎ声や膣の締め付けでキースの興奮は止むどころか更に高まっていき、エルファーシアの膣内をえぐっているペニスもますます大きく熱く硬くなっていく。

「ああんっ……あっ、あっ……、こんなにも、天使様が……キース様があったかいなんて……!」

エルファーシアはキースのペニスから発せられる熱を感じ、その熱が自分の体内で次第に快感へと変換されていくのを感じた。

「エ……エルファーシア、エルファーシアの膣内(なか)も温かいよ……、スゴくいい……!」

キースもエルファーシアの膣内を突いていく度にエルファーシアの温もりを感じていた。その温もりをもっと感じたくなったキースはエルファーシアに覆い被さるようにして両手をエルファーシアの豊満な乳房に回しながら抱き締めた。

「ああんっ! キ……キース様……?」

「エルファーシア……、エルファーシアももっと感じさせてあげるね、俺の温もり……。」

そう言いながらキースは自分の胸をエルファーシアの背中に押し当て、両手を動かしムニムニと乳房を揉んでいった。

「ひああん! ダメ……、そんな……そんなにおっぱい揉んでは……、あっ……あんっ、おっぱいもアソコも感じちゃう……、あんっ!」

キースの愛撫で感度の高まっていたエルファーシアの快感が更に高まっていた。硬くなっていた乳首からは母乳がピュッピュッと噴き出していた。

「ふあぁん……、おっぱいから……おっぱいからミルク出ちゃってます……。おっぱい搾られるのって気持ちいい……!」

「エルファーシア……エルファーシアいいよ……。おっぱい搾られて、お○んこ更に締まってきたよ、んくぅ……!」

「あはっ……ああっ、い……言わないでぇ……! キース様におっぱい揉まれてミルク搾られるの、スゴく気持ちいいの、ふわああぁぁ……!」

搾乳される度にエルファーシアは背筋をゾクゾクした感覚が走るのを感じてしまいのけ反っていく。その度にエルファーシアの背中に当たっていたキースの豊乳が変形していき、コリコリした乳首からは母乳がにじみ出てきた。

「うあっ……あっ、ああっ……! エルファーシア、そんなにいいんだ……?」

「はひっ、はい……はいっ……、キース様に同時に攻められるのスゴく良すぎてイッちゃいそう……!」

エルファーシアの絶頂が近いことを知ったキースは腰のピストン運動を更に激しくしながら胸への愛撫をより強くしていく。エルファーシアは快感の余り腕が立たせることが困難になりそうになった。

「ああっ……キース様ぁ、私、私もう腕が……、ああう……立っていられない……、ああん!」

するとキースはエルファーシアの胸を揉みながらエルファーシアの上体を抱え上げた。

「ふわっ、キース様……?」

「こうすれば幾分か楽になれるだろ……?」

キースはエルファーシアの上体を抱え込むように胸を愛撫しながらエルファーシアの膣内をガンガンと突き上げていく。

「あひっ! ああっ、あっ、あうっ、あああっ!」

「あくっ、うくっ、うっ……ううっ!」

キースもエルファーシアも喘ぎ声やうめき声しか出ず、ただひたすら絶頂目指して腰を振っていた。その内にキースとエルファーシアの背筋がゾクゾクした感覚が駆け上がっていくのを感じた。

「うあっ! あっ……ああっ、エ……エルファーシア、出るっ、出るぅぅぅぅぅっ!」

キースが叫ぶと同時に―――

ドピュッ! ドクッ、ドクンッ、ドクッ、ドプッ、ドクンッ……

「ふあああ……! キース様のが……膣内(なか)で……ドクドク出てる……! んあああ……あ、熱いぃ……!」

キースの精液が大量に流し込まれる感覚に、エルファーシアはその身を震わせていった。そして―――

ドクンッ! ドピュッ、ドプッ、ドピュルッ、ドクンッ……

「あああああ……、出ちゃった……! キース様にたくさん注がれて、んああ……おち○ちんまでイッちゃった……!」

いつの間にか勃起していたペニスから射精していたのである。キースもエルファーシアもしばらくの間射精し続けていたが、やがてそれが収まると草に覆われた地面に崩れ落ちた。

「はあ……はあ……はぁ……。」

「はあ……ああ……はあぁ……。」

キースはエルファーシアの上に覆い被さるような形で上半身を地面に突っ伏していたが、やがてエルファーシアがキースの方に首を捻るようにして顔を向けてこう言った。

「キース様……、とても良かったです……。」

「俺もだよ、エルファーシア……。」

キースとエルファーシアは上気した顔に笑みを浮かべ、お互い口付けを交そうとしたその時二人の身体がビクンと震えた。

「キース様……、まだ足りないみたいですね……。」

「あ……あは、あははははは……。」

エルファーシアに指摘されキースは思わず苦笑してしまったが、すぐに軽い笑みを浮かべるとこう言った。

「もう一度、いいかな……。」

(続く)

――――――――――――
どうも、ささかつです。
いやぁ……前回から大分感覚が開いてしまった……。しかしまあ書きたい時に書いているんで、この小説を読んでいる人はどうかご了承してください。

今回は前回に引き続きキース攻めエルファーシア受けの挿入シーンですが、今回は中出ししてしまいました。あれだけ出していたら出来るかもしれませんが、キースもエルファーシアも相手の赤ちゃん欲しかったりして……(^_^;)

次回もエルファーシアへの挿入です、お楽しみに。
それではまた。


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2008年04月09日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻毅

(53からの続き)



「んむっ、んうっ、んっ……んんんんんん!」

「んくっ、んんっ、んうっ、んむううううう……!」

キースにキスをしながらキースの膣内にドクドクと精液を流し込む。それがとても気持ちよくていつまでもこうしていたくなる。しかし次第に息苦しくなり、下半身から力が抜けていくように立っていられなくなる。私はいきなり崩れ落ちないようにキースを抱えながらゆっくりとベッドの縁に深く座り込む。そしてキースから唇を離すと唾液の糸を垂らしながら新鮮な空気を取り込んでいく。

「ぷはっ! はあっ……はあっ……はああ……。」

「ふあっ! はあ……はぁ……はぁ……あはああ……!」

私もキースもお互い荒い呼吸を繰り返しながら相手の顔を見つめあっていたが、呼吸が落ち着いてくるとキースの方から声を掛けてきた。

「ジャネット……俺の膣内(なか)、ジャネットのでいっぱいだよ……。」

はにかむようにそう答えるキースの笑顔は可愛らしく、私は胸と股間がとてもときめいてしまった。そしてそれはキースへと伝わっていく。

「んっ……! ジャネット……まだ足りないみたいだね、ち○ぽまだ硬いよ……。」

「キースがあんまりにも可愛い過ぎるからまだ元気なんだよ……。ねぇ、どうしてくれるのよ?」

キースの指摘に半ば拗ねるようにしてキースを抱き寄せキースの乳房に自分の乳房に押し付ける。むにむにとする感触が堪らなく心地いい。

「んあっ……あっ……、どうするって言ったってそんなことされたら、ふあっ……!」

私の上で切なげに顔を歪ませながら身悶えするキースを可愛く思いながら私はあることを思い付きキースに言った。

「キース、お尻を私に向けてみて……。」

「あ、うん……。」

私の言葉にキースは顔を更に赤くさせながらコクンと頷く。そして私の身体から離れるとキースは隣のベッドに上半身を突っ伏すようにして尻を私に向けた。

「これでいい……?」

キースの張りのある尻が私の目の前に晒される。キースは恥ずかしげに顔を私に向けて聞いてくる。

「う、うん……けど脚をもっと広げて……。」

内心ドキドキしながらキースに要求する。キースは紅潮したまま無言で軽く頷くと私の言う通り脚を広げた。すると尻で閉じられていたキースの大事な部分が目の前に現れた。膣口はヒクヒクとしながら私の精液をとろとろと溢れさせ、その上の肛門はやはりヒクヒクして私を誘っているかに見えた。

「キースのお尻、可愛い……。」

私は喉を鳴らしてそう呟くと、すっと立ち上がってキースの後ろに立つ。私は左手でキースの尻肉を掴み、右手を自分のペニスに添える。

「いくよ……。」

「うん、来て……。」

キースの促しで私はキースのアヌスに自分のペニスを当てがうと腰を押し出し、キースの直腸内にペニスを潜り込ませる。

「んあああああ……、あ……熱いぃ……!」

「ふああああ……、キツイ、キツイの……! キースのアヌスきつくて、おち○ぽ千切れそう、んはあああ……!」

私はキースのアヌスの締め付けに少しの痛みとそれを遥かに上回る快感に声を漏らしていた。

「キース……、キースのお尻キツイけどスッゴク気持ちいいよ、ふわああ……!」

「ジャネット……、ジャネットのちん○凄く熱くて硬いよ……! あまりにも大きくてアヌス裂けそうだよ、んああああ………!」

キースはのけぞりながら声を上げていた。ヴァギナよりも小さい穴を貫かれ苦痛と快感の両方を味わっているかのようだった。

(しかし、キースって私に比べてお尻の方は慣れていないのかも。バネッサに後ろの初めてをあげたと言ったけどそんなにやっていないのかな……?)

私の場合、バネッサに後ろの処女を捧げてから山賊にとことんアヌスを攻められたため私はお尻の方でも気持ちよくなっているが、キースの方はさほど慣れていないようで多少苦痛を感じているようだった。そんなことを思っていると、キースが少し顔を歪ませながらこちらを見ていた。

「ジャネット、ぼーっとしていないで早くぅ……。」

キースは腰を揺すりながら私に求めてくる。

「んんっ……、キースいいの、もう動いても……?」

私の問いにキースはコクリと頷いた。

「うん、いいよ動いて……。少し痛いくらいだから大丈夫……。」

「キース……。」

目に涙を溜めながらも笑みを浮かべるキースを可愛く思いながら私はキースの腰を両手で掴む。

「それじゃいくよ……。痛かったら言ってよ……。」

「う……うん、わかった……。だけど俺が痛がってもやめたらダメだよ……。」

「あ……うん、こっちもわかった……。」

キースも私も相手の望んでいることが理解できたようでどちらからともなく腰を動かした。キュウキュウと締め付けてくるキースの腸壁が私のペニスを包み込んでくるようで気持ちよかった。その為か最初はゆっくり動かすつもりだったがもっと気持ちよくなりたくて次第に腰の動きが激しくなっていく。

「ふあっ……あっ、ああっ……あっ……、な……何これぇ……! キースのお尻良すぎるぅ……! キツイのに、んああ……どんどん腰が勝手に動いちゃうの、あふあああ……!」

「ああぅ……あぁん……! ジャ……ジャネットのちん○凄いよぉ……! 俺のアヌス、目一杯広がっていくぅ……、んはあああ!」

キースのアヌスはいっぱいいっぱいに広がりながらも私のペニスを飲み込むかのように根本まで受け入れていた。そしてキース自身も腰を振っているのがわかった。

「んんっ……、も……もうキースったら自分から腰を振っちゃってしょうがないなあ……、そんないやらしいキースをもっといやらしくしてあげる……。」

「え……? ジャ……ジャネット、一体何を……、んあああああ!」

私はキースの胸に手をやると上半身を起こし乳房をやわやわと揉んでいった。

「ふふっ……! キースのおっぱいも結構柔らかいね……。こっちも気持ちよくしてあげるね、うふふ……。」

私は普段出さない様な笑い声を口に出しながらキースの豊かな乳房を好き放題に弄んでいく。乳房を縦横に動かし、形が変わるくらい乳房を握ったり、乳首をくりくりと弄っていく。

「やぁ……やああ……! ダ……ダメェ、アヌス突きながらおっぱい揉んだらダメェ……! か……感じ過ぎておかしくなるぅ……!」

アナルに加えて胸まで攻められたとはあってはさすがにキースに堪らなくなるだろう。私はキースのアヌスを攻めていくペニスがますます硬くなるのを感じながらガンガンと突いていく。

「はあ……ああ……。い……いいよ、キースおかしくなって……。私も結構おかしくなってるからぁ、んんっ……!」

キースの直腸が別の生き物の様に私のペニスを包み込んでいくようだった。そのことが私の射精を促しているかのようだった。

(や……やだ、もうこれで何度目なの……? あれだけ出してもキースの中に入れる度にどんどん出したくなっちゃうぅ……!)

あれだけ射精してもちっとも治まらないのに嫌気がさしてくるのだが、それ以上にキースの身体に私の痕跡を刻みつけてやりたい気持ちになっていった。

(あぁぁ……、それでもいいの……。キースに最後の一滴まで注ぎ込みたいの……。キースの全ての穴に私の精液に注ぎたい……!)

そう思った時、私のペニスが更に大きくなった気がした。ドクンドクンと脈打つ感覚がますます大きくなっていく。

「ダメ……ダメェ……! 私もう出る、出ちゃうの……! キースのお尻にドピュドピュ精液出しちゃうの、ふああああ……!」

涙声になっていたが、はっきりとそう言った。するとキースは首を捩って私にこう言った。

「ふああ……、いいよ出して……。はうう……、俺のアヌスにたっぷり精液を出して……!」

キースが喘ぎ声と荒い吐息とともにそう訴えた。私はそれに応じるべく腰をバシンと叩きつけた。それによってペニスの先端から何か解き放たれる感覚が悪寒とともに生まれて全身に震えとなって伝わっていった。

「ふわあああっ! 出るっ、出ちゃうっ!キースのお尻に精液たっぷり出ちゃうううううっ!」

(続く)

――――――――――――
あとがき

第54部です。ジャネットは遂にキースのアナルにもペニスを挿入しました。
とは言えどジャネットはアナルまでペニスをぶちこまなければ散々塗られた媚薬の効果はなくならないだろうし、自分自身満足出来ないだろうな……と。

という訳で次回もジャネットの攻めは続きます。どうかご期待ください。
それでは。


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2008年03月15日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(42からの続き)



「ふああああ……! は、入ってくる……、キースのち○ぽが私の膣内(なか)に入ってくるぅ……!」

ズブズブとキースのペニスがさっき処女を失ったばかりの膣内へと侵入していく。媚薬の効果で痛みはないとはいえ、より敏感になっており堪らず声をあげてしまった。

「ああああん……! キースのおち○ぽ凄いぃ……! さっきよりずっと硬く大きくなってるぅ……!」

「うくっ……! ジャネットの膣内(なか)も凄いよ……! うっ……、さっきより凄い締め付けだ……!」

キースはうめきながら私の膣内にどんどん自分のペニスを挿入していく。一度挿入されたせいか、さっきよりはずいぶんスムーズに入っていった。

「あうう……あああ……あん……! 入ってる……キースのぶっといち○ぽで膣内(なか)どんどん広がっていくよぉ……!」

キースのペニスに貫かれながら私は悦びに打ち震えていた。膣内で脈打ちながら進んでいくペニスの感触がたまらなく心地よかった。そのうちキースの下腹部が私の尻とぶつかった。キースのペニスが根本まで入ったのだ。

「はああ……、入ってる……。キースのおち○ぽが全部私の膣内(なか)に入っちゃたんだ……!」

「そうだよ、また繋がっているんだよ……。それじゃ動くよ……。」

「あっ……。」

キースは私の両手首を掴むと腰を振り、ペニスを出し入れしていく。膣内をえぐられていくような感覚を感じ思わず声をあげる。

「ああん……あん、ああんっ……あうんっ!」

「ああ……くっ……ううっ……くっ……!」

キースは私の手を手綱のように引きながら後ろから私を攻めていく。パンパンとぶつかりあう音やジュブッジュブッと性器が濡れながら擦れ合う音が結合している所から鳴り響く。私は大きな胸をブルンブルンと揺らし、涎を口の端から垂らしてあえぐ。

「ああんっ……あっ、あっ……、もっと……強く……!」

「ああう……ああっ……はああ……、ああジャネット、はああ……もっと激しくいくよ……!」

私の求めに応じるかのようにキースはさっきより激しく腰を叩きつける。腕の方もより強く引かれて少し痛い感じだったが、キースに突かれている快感の方が上回っていたせいかさほど苦痛にはならず私の方からも腰を振っていった。

「ああん……くうう……はああん……、キ……キース凄いのぉ……! 腰が……腰が動いちゃう……! キースにズコズコ突かれてどんどん動いちゃうぅ……!」

「はうう……ああっ……くっ……ううっ……! ジャネットの……ジャネットの膣内(なか)凄くいい……、締め付けよくて……凄く濡れてて……最高だよ……!」

「ああん嬉しい……! キース突いて……めちゃくちゃにして……、私のぐちゃぐちゃおま○こキース無しではいられない程になるまで何度でも……何度でも犯してぇ……!」

熱に浮かされるかのように私は普段発せられることのない淫らな言葉を叫び、胸をより激しく揺らしながら腰をどんどん振っていく。キースも負けじと私の腕をグイグイと引っ張っていきながらペニスをますます激しく突きたてていく。

「くはぁ……、いい……いいよジャネット……! おま○こめちゃくちゃに犯してあげる……。ジャネットのお○んこ……忘れられないくらい何度でも犯して……白いのいっぱい注いてあげるよ、んくっ……!」

「あうっ……んくっ……、い……いいよキース注いで……、私の膣内(なか)に注いで……、赤ちゃんできちゃうくらいたっぷり注いでぇ……!」

キースなら孕まされたっていい……、そんな思いが頭の中ををよぎる……。キースとの赤ちゃんだったら欲しいかな……という気持ちはここ最近少しだけだが持つようになってきた。フタナリ故に結ばれることさえ出来ないとも思っていたころはそんな気持ちは思わなかったのだが、キースの事を思い自分で慰めていくにつれそのように思うことが何度もあった。

(やはり私は女に目覚めているのだろうか……?)

キースの子供が欲しいと思う度にそう思っている。私は男でも女でもある身体を持っている。だからどちらか一方に傾いた考え方をするなどあり得ないと思ったのである。しかしキースと出会ってから次第に女の部分でもオナニーするようになってからキースと結ばれたいと思うようになり、そしてキースの赤ちゃんが欲しいなどという気持ちになってしまうことがあった。

(だけど、やはり私は戦士でもあるんだ……。)

小さい頃から剣を振り続けていた私はもはや剣を捨てきれないことはわかっていた。命を奪う剣を振るう私と、命を産み出そうとする私……相対する二つの考えを持ちながらもこれだけははっきりしていた。

(それでも私はキースと結ばれたかったんだ!)

今キースに貫かれてそう確信した。キースから与えられるあるいはキースから発せられる快感や温もり……私の欲しかったものがそれであった。無論キースの優しさや力強さもそうであった。

(キースが他の女の子を好きだとしてもそれでいい! 私はキースが……キースのことが好きなんだ!)

そして私の中でそう思えるようになっていった。キースが好き―それがどの程度なのは未だよくはわかっていないがそうでなければキースを追いかけていくなど出来ない、そう思ったからだ。私がずっとそんなことを思っていると膣内でキースのペニスが激しく震えているのがわかった。私の女性器も子宮から膣口まで激しく収縮しているのがわかった。

「んぐっ……! ジャネット、凄いよ……膣内(なか)が凄く震えてる、うくっ……!」

「ああん……あっ……はあっ……! キースのおち○ちんも膣内(なか)でビクビクしてるよぉ……! 先っぽからお汁噴き出て中をベトベトにしてるぅ……!」

キースが私の膣内で射精する―そう感じた私は腰を一層振りたてキースの精液を搾り取ろうとする。一方キースも私の膣内に精液を注ぎ込もうとしてか私の両手を引いたまま激しく突きまくる。

「あくっ、うくっ、うっ……ジャネット、俺もう……!」

「ああんっ、あうっ、ああっ、い……いいよキース、膣内(なか)に出して、出してええぇーーっ!」

「うく……っ!」

キースが腰を激しく叩きつけながら突き出した時だった。キースのペニスがドクンッと脈打つように震え熱い粘液を私の膣内に吐き出した。

「ふわあああ! あ……熱いぃぃぃ! や……焼けちゃうぅぅぅっ!」

身体の中が焼かれてしまいそうな程に熱い精液を注ぎ込まれ、私は身体を震わせながら絶叫していた。キースも少しの間腰を突き出したままジッとしていたが、やがて腰を動かしさらに精液を私の膣内に注ぎこんでいった。

「ああっ……くっ……ううっ……くうっ……!」

「ああん……ああっ……あっ……凄い、まだ出てるよぅ……!」

キースになおも精液を注ぎ込まれながらも私は自分からも腰を動かしキースの精液をギリギリまで求めていった。

「ふあああ……、私もイッちゃう……! キースに精液を注ぎ込まれてイク、イクのっ、イッちゃ……んああああっ!」

私はキースに両手を掴まれたまま身体をのけぞらせ、触れてもいない乳房やペニスから白い液体を噴き出して絶頂してしまった。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第43部でございます。ようやく挿入を再開いたしました。今度はバックからですが、ジャネットってMっぽいところがあると思うので、こういう体位が似合いそうですね。

キースに突かれている最中にジャネットの心情を書いてみましたが、やはり好きな人と結ばれてその人の子供が欲しいと思うのは考え過ぎでしょうか? でもジャネットならそんなことを考えていてもおかしくないかも……。

とにかく次回もジャネット受けは続いていきます。どうかご期待ください、それでは。


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2008年03月14日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(41からの続き)



「え……? キース何を……ふわあああ!」

なんとキースは私の尻を掴みその間を広げペニスを挟み込んだ。ペニスがアヌスに当たって変な気分だった。

「ひゃ、ひゃうっ! そ……そんな……当たってる……お尻の穴に当たってるぅ……!」

「ジャネットってお尻丸出しだからさ、一度お尻の間にち○ぽはさんでみたかったんだ……。」

私の愛液で濡らした顔でにっこりと微笑みながらキースは私の尻の間に挟んだペニスをぐりぐりと擦りつけた。

「ふあああんっ! や……やだあ……! そ……そんな変態なことしないでぇ……っ! あっ…ああん……あうんっ……!」

私は抗議の声をあげるがキースにペニスを擦りあげられ次第に感じてきた。

(はぁぁ……、ダメェ……アヌス擦られて感じちゃってる……。ダメ……キースのおち○ぽビクビクして熱くなっているよぉ……!)

バネッサとセックスした時は素股といって後ろから股間をペニスで擦られたことがあったが、この時キースのしていたことは素股のお尻版と言ったところだろうか。硬いペニスで股間を擦られるのはもどかしい感じがあったがそれでも気持ちいいのは確かだった。

「はあっ……くうっ……ううっ……、ジャ……ジャネットのお尻引き締まってとても気持ちいい……! もっと、もっとしたい……。」

私の尻の間にペニスを腰を振りながら擦りつけるキースがうめく。そして私の腰をさらに高く抱えあげる。

「え……、ちょ……ちょっとキース何を……? ふ……あ……あああっ!」

キースはペニスを私のヴァギナにも擦りつけてきたのだ。熱く濡れたヴァギナに硬いペニスを擦られる……その行為に私の膣がより切なくなってきた。

(や……やだぁ……、おま○こが擦られてますます痺れてきちゃう……。ああ、もうぐちゃぐちゃになってる……!)

キースのペニスに擦られていくうちに私のヴァギナがますます熱く濡れてきてしまった。ヌチュッヌチュッと音を立てる。

「はああ……うっ……くうう……、ジャネット……ち○ぽでまん○を擦られて感じているんだね……。んふうぅ……お○んこグチョグチョだよ……!」

「やっ……ああ……、い……言わないでぇ……! だけどいいの……、キースにアソコ擦られて凄くいいの……! あっ……ああん、あ……熱い……おま○こもちん○も熱いの、ふあああん……!」

キースにからかわれながらも尻の間をペニスで擦られ凄く感じてしまう。

(ああん……ダメ……、おち○ぽをお○んこに入れて欲しいのにちん○でまん○擦られるだけでも気持ちいい……。キースのお○んぽもビクビクしてきて、これだけでもイッちゃいそう……!)

キースのペニスは私の尻と股間に擦られているせいかビクンビクンと震えて先走りの汁がにじみ出て背中に流れていく。

「ああう……うっ……くっ……うくっ……、ジャ……ジャネット……もう出そう……!」

「あはっ……はうっ……あはあぁ……、い……いいよキース……、白いのいっぱい出して……! 背中でも後ろの髪でも好きなところに出して……!」

キースなら汚されたい……私はそう思った。キースの体液で全身をベトベトにされると何かが満たされるような気分がした。私は胸をベッドのシーツに擦りつけて乳首から母乳をにじみ出させていた。それに私のペニスもビクビクと震え今にも射精しそうだった。

「うくっ……もう出すよジャネット……、いっぱい受け止めてくれっ……!」

「ああんっ! 出して……キースの精液で私を汚してぇ……っ!」

「んくっ……!」

キースが短くうめくと同時にペニスが激しく脈動していき、熱い液が背中にかかっていくのを感じた。

「ひゃあっ……ああああ! か、かかってるぅ……! キースの白いのが背中に、髪にいっぱいかかってるぅぅぅっ……!」

「うくっ……うっ……くぅぅっ……うぅっ……!」

キースは背中などに熱くて白い精液を振り掛けていく。私もキースが射精したのに合わせ軽く絶頂して母乳と精液を噴き出していた。
「あああ……、あ……熱い……熱いよぉ……! キースの精液で私もイッちゃったよぉ……、ふああん……!」

「ふふ……、ジャネットって凄いね……。入れてなくてもこんなにもイクことが出来るんだからな、ほら……。」

キースはそう言うなり私の尻の間から未だ射精しているペニスを引き抜くとそのまま私の尻へ精液を振り掛ける。その熱さに堪らず身体を震わせた。

「ふわあっ……! あっ……熱い……わたしも……キースの精液をかけられただけでもイキそうだよ……、ふあああ……!」

尻まで精液をかけられ、その熱さに私は身体を震わせ腰から下がガクガクしてしまう。ヴァギナから熱い汁が溢れだしツツーッと内股を伝っていく。

「クスクス……ジャネットっていやらしいね。精液かけられておま○こ濡らすなんて、ふふ……。」

「いやぁ……言わないでぇ……! だけど欲しいの……キースの熱くてドロドロした精液もっと欲しいのぉ……!」

キースにからかわれ思わず泣きそうになるが、キースをもっと求めたくて両手を尻へ伸ばしてその間を自分で広げる。ヴァギナがぱっくりと開いて新たな愛液がだらだらと流れだしてきた。

「うわ、凄いな……。ジャネットのおま○こってこんなにもいやらしくなれるんだ……。」

キースが自分のペニスを掴みながら私に言う。

「いやん……だから言わないで。だけどいいの……キースに入れてもらえると思うだけでこんなにもいやらしくなれるの……。ああん……もうガマンできないよぉ……、早く……早くち○ぽ入れてぇ……! キースの硬いち○ぽぶちこんでっ、私のグチョグチョおま○こズコズコしてぇ……!」

媚薬を塗られている上に散々愛撫された私の女性器はもう我慢の限界だった。キースのペニスに何度も貫かれ、何度も精液を膣内に注ぎ込まれ、何度も気を失うくらい絶頂を迎えないと私は満足できないだろう。キースは私の態度を見て今までになく興奮していたようだったが、すでになりふりかまっているられなかった。キースが自分のペニスを掴んだまま私の尻の前に膝立ちになる。

「ジャネット、いくよ……。」

キースは息を荒くしなから私のヴァギナに自分のペニスを当てがう。

「ふあっ……、き……来てぇ……。」

私の言葉にキースは私の尻を掴むと一気にペニスを私の膣に挿入した。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第42部です。今回はジャネットへの尻スマタです。ジャネットって尻が丸出しなんですが、キースもそれを何度も見ていますので欲情しない訳はないと思うのですが、やはりキースはすぐ挿入する方ですかね……?

次回は2度目の挿入です。期待して待っていてください。
それでは。


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2008年01月27日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻横

(20からの続き)



私の言葉を聞いたバネッサはニコッと微笑むと立ち上がりながら私のペニスを自分の身体から抜いた。

「んっ……!」

バネッサの膣内からドロリと白い粘液がこぼれ落ち、一部は内股を伝って流れ落ちていく。

(うわ、凄い……。)

バネッサのヴァギナからむせかえるような生臭い匂いが漂ってきたが、私は気にせず精液がだだ漏れしているバネッサの秘所に視線を釘付けにしていた。それとともに私のペニスがますます硬くなってきているのを感じた。一方バネッサは私の視線を知ってか知らずか四つん這いになると尻を私に向ける。

「さあ来て。私もう我慢できない……。」

私はフラフラと吸い寄せられるようにバネッサの尻にむしゃぶりつくと、肉付きのいい尻たぶを掴んで広げ股間の穴を晒す。

「あんっ……!」

その時バネッサは小さく声を上げていたが、その響きは恥ずかしげな感じだったが、どこか期待している感じだった。

(バネッサのアヌス、かわいい……。)

目の前に晒されたセピア色の小さな穴は誘うようにヒクヒクして私が来るのを待ち望んでいたようだった。

「ん……。」

私はバネッサのアヌスにキスをして、舌を這わせていく。

「ひゃうっ! あ、あう……、お尻の穴ぺろぺろされたら私……、ああんっ!」

私はバネッサのアヌスを舐め続けていたがそれだけではどうにも堪らなくなってしまい、ついにはバネッサのアヌスを両手の親指で拡げた。

(凄い、アヌスがこんなに拡がるなんて……。)

「ああんっ、お尻の穴が広がってるう、恥ずかしい……。」

バネッサはそう言いながらもそれ以上のことをしてほしいように望んでいるみたいに身体を震わせていた。私は更に舌を伸ばし肛門の粘膜を舐め回した。

「んっ、ちゅう、んんっ、んぷっ、ちゅうう……。」

「ひゃあんっ! ああんっ、ああっ! お、お尻の中気持ちいいっ! あぁうっ、もっと、もっとしてぇっ!」

私に肛門の中を舐められ、バネッサは次第に乱れていった。バネッサのヴァギナの辺りから次第に甘い匂いが立ち込め、私のペニスは先走りの汁を滴らせながらビクンビクンと切なく震え私のヴァギナからも熱く淫らな蜜が垂れ落ちてきた。

(もうそろそろ限界かな……。)

私はそう思ってバネッサのアヌスから舌を離すと膝立ちになり、ペニスの先端をバネッサの尻穴に当てがう。

「ふあっ……。」

バネッサが小さく甘い声をあげる。

「いくよ……。」

私はバネッサのアヌスにペニスを差し込んだ。

「あああん! 入ってくるう! ジャネットのち○ぽ、私の中にズブズブってえ……!」

私の場合とは違ってスムーズにペニスが中に入りこんでいき、根元まですんなりと入っていった。

「あ、あはあ……、は、入った、根元まで入っちゃったよお……。」

「ああん、ジャネットの太いおち○ちん、お尻の中でいっぱいになってるぅ……!」

入れただけでもお互いイキそうになるがそれでも堪えてお互い腰をゆっくりと動かしてぶつけ合う。

「ああん、あん、ああっ、あんっ……!」

「あうっ、うくっ、ううっ、あふん、あはんっ……!」

バネッサの肛門の中は膣よりは狭いわりに弾力があって侵入してきた私のペニスをグイグイと締め付けていく。

「ああっ、はあぁん……! いい、いいっ……、バネッサのアヌス、凄くいいっ。も、もうイキそう、で、でもまだダメ、まだイッちゃダメ……、んくうっ!」

バネッサの肛門とその中はきゅっきゅっと私のペニスを締め付けてくる。それが私の射精感を煽りたてる。

「ああん! ち○ぽ震えてるのね……、いいわイッて、私のお尻の中に射精して、白いのいっぱい出してっ……!」

バネッサはさらに腰を振り立て、私を射精させようとする。バネッサのその動きで射精感が限界寸前まで達した。

「はあ、ああ、うう……、バ、バネッサいいの……?」

「ええ、いいわ。アナタのザーメンで私の腸内(なか)をグチョグチョにして……。」

バネッサは切なげな表情で振り向きながら私にそう言った。私ももう限界だった、スパートをかけてバネッサのアヌスを突きまくる。そしてゾクゾクとするあの感覚が腰から背筋を這上がっていった。

「くっ……、バネッサ出すよっ……。」

「ああっ! い、いいわ、私の腸内(なか)に思いっきり精液ぶちまけてぇ!」

パシンと腰をバネッサの尻に叩き付けると、私はバネッサの肛門の中に射精した。

「うあっ! あくっ! う、ううっ……!」

「ふあああん! あ、熱い……、ジャネットの精液でまた……、ああああっ!」

私は身体をのけぞらせバネッサの腸内に射精した。バネッサも背中を反らして絶頂したが、私の精液が注ぎこまれたことによって再び絶頂したようだ。腰の辺りがビクンビクンと震えた。

「あ、ああ、いい……。お尻だけじゃなくっておち○ちんもイッちゃった、うああん……。」

どうやらバネッサの方でも射精したようだ。絶頂して力が抜けたのかバネッサははああ……と大きく息を吐き出して草地に上体を突っ伏した。私はかなり射精した感じだが、それでもまだ身体が満足していない感じだった。

(ダメだ、まだち○ぽ硬いよ……。どうしよう、バネッサ何だかぐったりしてるし……。)

私が対応に困って一応ペニスを引き抜こうとするが、バネッサの声がそれを阻止した。

「待って、抜かないで! 私もまだアナタのおち○ぽ感じたいの……!」

バネッサが切なげな表情で息荒くしつつも私に訴えてくる。

「し、しかしいいの? 本当に大丈夫?」

バネッサは顔を私に向けながらにっこりと微笑んでいた。

「私なら大丈夫よ……、好きなだけ出していいのよ……、ねっ。」

バネッサが私にそこまで身体を許してくれてる……そのことが私の中でジーンとくるものがあったが、どうにか堪えるとバネッサにこう言った。

「ありがとうバネッサ……、それじゃ抜かないでバネッサを上にしてこのままいくよ。」

(続く)

――――――――――――
あとがき

第21部でございます。
いよいよアナルHに突入しましたが、やはりバネッサはお尻でも経験が豊富と思うのでああいう形となりました。

バネッサもジャネットも火がついていますのでそう簡単には終わらないと思いますが、次回辺りで前半終了だったりして。もう1ラウンドあってから後半ですね。

それにしてもジャネットとバネッサのHがラブラブになってきているような……、うーん……。

とにかく次回第22部にご期待ください。
それでは。


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2008年01月10日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻

(8からの続き)


(あんっ! やだ、またおち○ぽ勃ってる……!)

キースとバネッサのセックスを見ていくうちに股間に生えているペニスが反応しみるみるうちに力を取り戻していくのを感じた。そしてその勃起したペニスに手を伸ばし、硬くなったソコを撫であげる。

「んぅ……。」

撫でただけでも硬いそれはピクンと反応し、ビリッとした感覚を伝えてくる。さらにその下のラビアからはとろとろといやらしい蜜が流れているのを感じた。

(やだ、もう……。なんでこうも濡れてくるのぉ……。)

私はいやらしく反応する自分の身体に内心ため息をつきながらキースとバネッサのセックスを眺める。

「ああん、あん、いい、いいわ、もっと突いてぇ……!」

「はああ、はあ……、バネッサ、俺もうイク……。」
(ああ……、もうキースイキそうなんだ、バネッサの膣内(なか)を突いてイキそうなんだ……。)

キースを見るとその表情に余裕がなくなってきているように見えた。もう射精するのだろうか。

「ああん! いいわ出して、私の膣内(なか)にたっぷり出してぇ……!」

バネッサはキースの精液を受け止めるつもりか、そんなことを言ってくる。するとキースはより一層腰を激しく振ってバネッサの膣を攻めていく。

「ううっ、くっ、くううううっ!」

キースは搾りだすような声を上げ身体をのけぞらせた。身体が震えてきていることからバネッサの胎内に射精していることは確かであった。

「はあああん、あ、熱いぃ……!」

バネッサもキースに精液を注ぎ込まれて悦んでいた。キース同様身体が震えていた。

(はあぁ、凄い……! 二人ともあんなに気持ちよさそう……。)

私はキース達があまりに気持ちよさそうな表情をしていたためか、勃起していたペニスを握ってゆっくりと扱いていた。興奮してしまったせいか先走りの汁がにじみ出ていた。

(はあ、あぁ……、ち○ぽぬるぬるしてきたぁ……。 もう我慢できないよぅ……。)

私は先走りの汁でぬるぬるになったペニスを扱きながらキース達の行為を見ていた。

「キースったらまだ元気ね……。」

「バネッサの膣内(なか)良すぎるから何度でもやりたくなるんだよ……。」

キースはバネッサに一度出して出しているのだが、やはりバネッサの身体が成熟しているだけあってさすがにキースも1〜2回射精してくらいでは満足できないだろう……。バネッサはニコッと微笑むとキースのペニスを膣内に入れたまま後ろ向きになる。

「さあ、このまま来て……。」

「うん……。」

キースはバネッサに促され、腰を動かしバネッサの膣内を再び突いていく。

「ああ、あん、ああっ、あ、あん、いいっ……!」

「はあ、ああっ、うあっ、す、凄い、なんどでもイケそうだ、くっ……!」

キースもバネッサも大きな胸を揺らしながら腰をぶつけ合う姿は私の興奮を高めてしまう。

(ああ……、キース、バネッサ凄いよ……。)

私は二人の激しいセックスに胸がときめくような感覚がしてきて、身体の方も胸が張ってペニスも既に硬くなりヴァギナからもいやらしいおツユが溢れてくる。

「ふう、うう……。」

私は胸や股間に手を伸ばしいじりまわしながらキース達の行為を興奮して見続けた。

「ああっ! イクっ、イクうっ! イクうぅぅぅ!」

「俺もイクっ! 出るっ、出るよバネッサ! 膣内(なか)に出すよっ!」

キースもバネッサもまた絶頂に達しようとしていた。そしても私も―

(あうっ!私もイクっ、イクの! 何度でもイクうっ!)

扱いているペニスもヴァギナも震えているのがわかった。一層手の動きを激しくする。

「あっ、またイクうううっ!」

「あうっ! くうっ! ん、んんんん!」

「んむぅ、んん、んんんん……!」

キースもバネッサもそして私もほぼ同時に絶頂した。精液が目の前のものを汚していく。

「ああっ、あっ、あはっ、ああっ……!」

「あうっ、くふ、んうっ、んん……!」

キースもバネッサも私もあれだけ射精したのにまだやめようともしない。なぜなら私たち3人はまだ衰える気配がないからである。キースはバネッサを持ち上げるとゆっくりと座りこみ、下から突き上げる。

「ああん、ああっ、強く、もっと激しく!」

「あうん、ふうん、バネッサいいよ、もっとしてあげる……、バネッサの子宮パンパンになるまでザーメンいっぱい注いであげる……。」

キースは精液でぐちょぐちょになっているバネッサの膣内を激しく突き上げていた。そして大きな胸を揉みながら母乳を搾りとっていた。

「ああん、いいっ、いい……!ミルク搾って! パンパンに詰まったミルク搾りとってえ!」

(ああ、バネッサ気持ちよさそう……、おっぱいだけじゃなくておち○ちんもビクンビクンして凄く気持ちよさそう……。)

私は胸を揉んで母乳を搾りながらペニスを扱いていく。随分と長い時間オナニーしている私の方もあの二人と同様勢いが衰えていない。何だか尽きる気がしないのだ。

(一瞬休んだだけでもうこんなに元気になるの?)

私は自分の身体にほんの少し恐怖しつつも自分で愛撫していく。無論キース達の行為を見ながらだ。

「あんっ! あはんっ! またイクっ! キースのおち○ちんでまたイクうううっ!」

「俺もイクっ! バネッサの膣にたくさん出すよっ!」

キースはバネッサの胸をより激しく揉みしだき、バネッサの膣内を突き上げる。

私も肉棒を激しく扱き、胸をぐにぐにと揉んで母乳を搾り出す。

(私もまたイクっ、イっちゃうよ! キース、イクの!)

私は猿轡をしている口から涎と熱い息を漏らしながら精液がペニスの根元からこみあげてくるのを感じた。

(あっ、ダメッ! またイクうううう!)

私はキース達より早く絶頂した。母乳と精液、そして愛液まで噴き出して身体を震わせる。そしてキース達も―

「あうっ! ああっ! あ、で、出るうううっ!」

「あああん、キースゥゥゥッ!」

二人とも絶頂した。特にバネッサは私同様精液など3種類の体液を噴き出しての絶頂だった。

「ああっ、あ、ああう、あ……!」

「はあ、ああ、あふ、あはあ……!」

二人とも私同様に激しい絶頂を何度も繰り返していた。そろそろ限界かと思いきやまだまだやめるつもりはないらしい。キースに射精されながら突き上げられているバネッサが息を荒くしながらキースにこう言った。

「はあ、はあ……、ねぇキース、今度はお尻でしてみない……?」

(続く)

――――――――――――
あとがき

第9部でございます。キースとバネッサのHはますます激化していきました。未だ衰えることのない二人ですが、パート1メイン格のジャネットも負けていません。一旦中断するもキース達の行為に当てられたかまたオナニー再開しました。ジャネットの本格Hはキース達のHが終わってからですのでしばらくお待ちください。

一応次回第10部がキースとバネッサのHが終ると思いますので楽しみにしてください。
それでは!


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2007年12月27日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その14

(13からの続き)


「うんいいよ、スピカ来て・・・。」

キースがそう言って頷くとスピカはキースの膣内から肉棒を引き抜く。途端にキースの膣口からとろとろと精液が流れ出た。

「あんっ・・・。」

膣口から精液が流れ出る感覚にキースは思わず切なげな声を漏らす。

「キース?」

「あ、いや、スピカがいっぱい注いでくれたから気持ちよかっただけだよ。さあ、早く来て・・・。」

キースはうつ伏せに寝転がると尻を高く上げた。そして足を少し広げて尻の間の二つの穴をスピカに晒す。

「あぁ・・・、キースのお尻の穴ヒクヒクしててかわいい・・・。」

スピカは少し声を潤ませてキースの肛門をつんつんと指でつつく。

「ふぁっ・・・!」

スピカに肛門をつつかれたキースはビクンと身体を震わせた。

「あはっ、キースってばかわいい声出しちゃって・・・、えいっ。」

キースの反応を面白がるかのようにスピカは指をペロリと舐めるとキースの肛門にズブリと差し込んだ。

「うあっ! あっ、あ、あああっ!」

「あんっ、キースったらかわいい・・・、もっとしてあげるわね、えいっ、えいっ!」

スピカはキースが反応してくれるのが楽しいのか、根元まで指を差し込みぐりぐりといじり回す。時折直腸内で指をクイックイッと折り曲げて掻き回す。

「あうっ! ああっ、あ、あはっ! あひぃっ、あああっ、いい、いいよスピカ、もっといじってぇ・・・!」

キースは上下の口から涎を垂らしながらあえぐ。

「はあ、ああ・・・、ふふっ、キースったら我慢出来ないみたいね。 私も堪らなくなっちゃったからそろそろいくね・・・。」

一方スピカもキースの反応に陰茎を硬くさせてその下の秘唇からとろとろと淫蜜を垂らしていた。スピカはキースの肛門から指を引き抜くと硬くなって先端の穴から先走りの液を溢れさせている肉棒に手を添え、ひくついているキースの菊門に先端をあてがう。

チュプッ・・・。

「んあっ・・・!」

「ふあっ・・・!」

粘膜同士が触れ合った瞬間、二人の口から甘く切ない声が漏れた。

「いくわよ・・・。」

「うん・・・。」

キースが頷くと同時にスピカはキースの肛門の中に肉棒を侵入させた。ズブゥゥゥと低い音がした。

「うああああっ!」

「ひはあああっ!」

二人は悲鳴をあげながら腰を動かしていく。キースの腸内から分泌液が出されズッチュズッチュと音を立ててスピカの陰茎がキースの肛門を出入りする。

「あう、ああっ、スピカいいっ、いいよぉ! アヌスにち○ぽぶちこまれて凄くいい・・・、ふああっ!」

「はあ、ああ、あはぁ・・・! キースったらこっちでも経験あるのね、ちょっと悔しい・・・、エイッ!」

グブッ、ズブッ、ズグッ、ズブッ、ズヌッ・・・!

スピカはキースがアナルでも経験あるのが悔しかったのかより激しく腰を振り肛門を突きまくる。

「あうっ! ああっ! はああっ! スピカ、それ激しいっ、激しすぎるよぉ!」

「ああんっ、ああん! だ、だってキースがいけないのよ、他の娘ともするから・・・、ああんっ!」

「はう、あう、あ・・・、スピカ・・・?」

「わ、私だってキースとセックスしたかったのに、あううっ、キースったら全然振り向いてくれないから、ああん! も、もうだめ、で、出ちゃう、キースのお尻に精液いっぱい出ちゃうっ!」

スピカはキースの尻穴を突き上げていくうちに射精感が限界まで達していたのを感じた。スピカは脳裏に火花が散るような感覚を覚えるとビクビクと震える肉棒の先端から熱い粘液が解き放たれるのを感じた。

ドピュッ! ドクッ、ドプッ! ドピュッ! ドクンッ・・・!

「ふああ、ああ、あはぁ・・・、出てる、キースのお尻の中にいっぱい出てる・・・。」

「うあ、ああ、あぁ・・・! 凄い、尻の中やけどしそう、うああ・・・。」

スピカもキースも舌を突き出しながら身体を震わせ射精した。スピカはキースの腸内へ射精しながらゆっくりと倒れ込んだ。大きく柔らかな乳房がキースの背中に当たり変形していく。

「はぁ、はあ、はあ、ああ・・・。」

「んああ、うああ、ああ、はああ・・・。」

二人は暫くの間重なったままでいたが、呼吸が落ち着くとキースが口を開いた。

「スピカ、ゴメンな・・・。」

「キース?」

キースがいきなり謝ったので、スピカはキョトンとした表情を浮かべた。

「いや、さっき俺がお尻の方も経験があったのが知って、スピカが怒ったんじゃないかと思ってさ・・・。」

「ふふ・・・。」

キースの言葉にスピカは思わずクスクスと笑った。それを見てキースが少しムッとした。

「何がおかしいんだよ?」

「ゴメン、ゴメン。確かにキースがお尻でも経験済みだったことはちょっとは悔しかったけど、こうしてキースとセックス出来たのは嬉しかったのよ・・・。」

「スピカ・・・。」

「それにね、キースだってそんなに悪くはなかったでしょ? キースのお尻、私のおち○ちん離してくれないもの・・・。」

「あ、ああ・・・。」

なんとキースの肛門は未だ衰えていないスピカの肉棒を締め付けていた。スピカの指摘にキースは少し顔の赤みを増すものの、直ぐに笑顔となりスピカににっこりと微笑んだ。

「ねぇキース。もう一度いいかな?」

スピカの要求にキースはすぐさま応える。

「ああ、いいよスピカ。もっといっぱい注いで・・・。」

「んんっ、んっ・・・。」

スピカはすぐに腰を振り、キースの肛門を再度突きたてる。グチュグチュと音をたて、繋がっている部分から逆流した精液が漏れだしてきた。

「んっ、ああっ・・・。も、漏れてる、スピカの精液が肛門から流れてくる、ふああっ・・・!」

「あうん、くうん、あはん・・・。 キース、注いであげるから、いっぱい精液注いであげるから我慢してね、んああ・・・。」

スピカはうわ言のように言いながらキースの肛門を突いていく。そのうちスピカはキースの両方の乳房に手を伸ばす。

「あっ、スピカ・・・?」

「キース、おっぱい揉んであげる・・・。パンパンにはりつめたおっぱい、いっぱい揉んで搾りとってあげる・・・。」

スピカはキースの大きく張りのある乳房をやわやわと揉んでいく。その上にあるピンク色の乳首は痛いほど勃起しておりその先端から母乳がにじみ出ていた。

「ああん、くぅん、ううんっ! ス、スピカぁ、お尻突きながらおっぱい揉んじゃダメだよぉ、か、感じ過ぎちゃうぅ・・・!」

スピカはキースの上体を起こしぐにぐにと乳房を揉んでいきながら尻穴を突いていく。その尻穴はスピカの肉棒をきゅっきゅっと締め付けていく。

「ああん、ダメェ! キースのおっぱい絞っていくうちにお尻の穴がキュッて締まるのぉ! あぁっ、だ、ダメッ、おかしくなって、も、もういきそう・・・、ふああっ!」

肛門の締め付け攻撃にスピカは再度キースの腸内では果てそうになった。より快感を得ようとスピカは腰を激しく振りたてていく。

「ああん、ああ、あんっ! キ、キースまたいくっ、いっちゃうっ! 精液いっぱい出ちゃうぅ・・・!」

「いいよ、スピカいって。俺の腸内(なか)に染み込むくらい精液をたっぷり注いでっ!」

キースの言葉にスピカはパシンと腰をキースのヒップに叩き付けた。その瞬間スピカの腰から悪寒が生まれ脊髄を通って脳内まで到達する。

「あう、ああっ、あっ、で、出るうぅぅぅっ!」

ドプッ、ドピュッ、ドクンッ、ドクッ・・・!

「ふああああ・・・!」

「あはあああ、で、出ちゃったぁ・・・!」

スピカは絶叫とともに身体をピーンと張ってキースの腸内に射精した。キースもスピカの精液を受け止め、母乳を出しながら絶頂した。

「あぁ、あん、ああ・・・。」

「ふあ、あ、ああん、ああ・・・。」

スピカは一瞬力を抜いて座りこんだ。その時肉棒がチュポンとキースの肛門から抜け出た。そしてそこから先ほど注ぎ込んだ精液がゴポゴポと流れてきた。

「ん、ああ・・・。」

キースは肛門から精液を垂らしながら寝返りを打った。仰向けになったキースの豊かな乳房がプルプルと震えながら呼吸とともに上下していく。その様を見たスピカはキースの腹の上に座りこんだ。

(第15部へ続く)

____________
あとがき

スピカ編第14部です。スピカのアナル攻め2連発でしたが、如何でしたでしょうか? 知っての通りキースはお尻でも経験したのですが、それを知ったスピカが焼きもち焼いてキースを激しく攻めたてました。それでもスピカはそれで許すのですから、キースは他の娘でも本気で愛しているのはわかっていると思います。

さていきなりですがスピカ編も次回第15部で完結します。どこで完結させようかと考えていましたが目処がつきました。ただラストを如何にするかが問題ですがどうにかしていきます。(←本当かよ)

それではラスト第15部をご期待ください。


sasakatu7856 at 15:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
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