パイズリ

2015年05月25日

キュアハッピー キュアサニーのふたなりチ○ポにパイズリフェラ




キュアハッピー「ん…サニーのおちんぽすごくおっきい…♡」
キュアサニー「ハッピーのオマンコ綺麗やな…なめてあげるさけ、しっかりしゃぶってや♡」

pixivであるマイピク&相互フォローユーザーさんのイラストを見ていたら、パイズリもできそうだなと思って、ついでにキュアサニーををふたなりにしてシックスナインの体勢にしてみました。
で、そのpixivには射精&射乳差分を投稿しています。

sasakatu7856 at 21:39|PermalinkComments(2)

2015年04月07日

キュアメロディ 手コキ&パイズリ(着色ver.)




昨日pixivに投稿したキュアメロディの手コキ&パイズリ絵を着色してみました。
pixivには2枚目として射精差分が投稿されています。

sasakatu7856 at 22:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年04月06日

キュアメロディ 手コキ&パイズリ(線画ver.)




pixivであるマイピク&相互フォローさんのイラストを見ていたらキュアメロディでやってみたくなりましたので一部アレンジして描いてみました。
後ほど着色ver.を投稿しようと思います。

sasakatu7856 at 23:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年04月05日

【トレス】キュアパッション パイズリされる




以前キュアパッションが胸を揉まれて射乳してしまう絵を投稿しましたが、その絵のコメントにキュアパッションのパイズリが見たいというようなことが書かれていたので、あるアダルトアニメのHシーンを元にキュアパッションのパイズリ絵を描いてみました。
pixivに投稿されている2枚目は一応射精差分です(;^ω^)

sasakatu7856 at 21:20|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2013年09月28日

久しぶりに

キュアミューズエロ小説の続きを書きました。今回はリズムに責められるシーンです。
それではどうぞ!

ミューズ「ああっ! ひあああんっ!」
リズム「あはっ、アコちゃん可愛い〜♡ クリトリス敏感だからね〜♪」
ミューズ「ふえ……クリ、トリス……?」
リズム「そうよ。」
リズムはやおら立ち上がると自分の秘所をくぱっと拡げミューズに見せ付ける。
ミューズ「……!」
その生々しさにミューズは言葉が出なかったがリズムは構わず続ける。
リズム「どう? 私のおまんこ生々しいでしょ♪ ほら、見えるかしら。私のクリトリス……アコちゃんのより小さいけど同じものなのよ?」
リズムは自分の淫核をミューズに見せつけた後再び彼女の淫核への愛撫を再開する。
ミューズ「あうっ、ああんっ……!」
リズム「くすっ、アコちゃんホントかわいい……もっといじめたくなっちゃうわ♪」
びくびくと跳ねるように反応するミューズの様子にリズムは気をよくしてさらに肥大化した乳首まで弄り回す。そのうちリズムはミューズの淫核に顔を近づけると舌を伸ばし肥大化したそれを舐め上げていく。
リズム「んっ、んんっ……。」
ミューズ「ひああっ! だ、だめぇ! そこ舐めちゃだめぇ!!」
敏感な部分を舐められミューズは悲鳴を上げ続ける。その様子を眺めていたメロディとビートが興奮する。
メロディ「あはっ、アコちゃん気持ちよさそう〜♡ 私達も混ざろうかなぁ?」
ビート「そうね、だけどさっきしたばかりだしここは奏に任せて、あたし達2人でしちゃお?」
メロディ「うーん、仕方ないなぁ……まあ奏も楽しんでいるし、ここは奏が満足するまでいちゃおか。」
そしてメロディとビートはリズムがミューズの相手をしている間自分の肉棒で相手の肉穴を突きあうことになった。一方リズムはメロディたちには目をくれておらずひたすらミューズの巨大淫核を舐め上げていたが、口を大きく開くとミューズの淫核を咥え込んだ。
リズム「ん……んん、んーっ……。」
ミューズ「ひああっ! うああっ、り……リズムの口がぁ……!」
口全体で敏感な部分を包まれたミューズはさらに甲高い悲鳴を上げてしまう。そのうちリズムは首を前後に振って、男性器に奉仕するようにミューズの淫核を口で愛撫していく。いや口だけでなく舌も口内に包まれている淫核に這わせていく。
ミューズ「あうぅっ、あんっ、あふっ……あうう、ううっ、くぅっ、あああん……!」
リズム「んんっ、ん……♡(んふっ、アコちゃん感じているのね……もっと感じさせてあげる♡)」
頭を振りながら感じているミューズの様を見たリズムはミューズの淫核から口を離すと豊満な乳房の間にその淫核を挟みこむ。
ミューズ「ふぁっ!」
リズム「うふふ、おっぱいも味わわせてあげるね♪」
むにゅっむにゅっとリズムは自分の乳房の間にミューズの淫核を挟み込んだり扱き上げたりして刺激していく。
ミューズ「ああっ、そ……それっ……それぇ……!」
ミューズ「どお……やわらかくって気持ちいいでしょ? アコちゃんのクリトリス、おちんぽに負けないくらい熱くて硬いわよ♪」
ミューズ「ひゃうっ、あう……ああああんっ!」
リズム「あはっ、アコちゃんイキそうなのね……思う存分イかせてあげるわね♪」
リズムがきゅっと自分の乳房をきつく挟み込む。ミューズの淫核が圧迫され強い刺激に変換される。
ミューズ「ああっ、あーーーーーーっっ!!!」
ミューズは舌を出しながら仰け反る。全身がビクンビクンと震え、閉じた秘所が開いて愛液が噴き出す。

続きを書いたら載せます。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年09月13日

オリキャラのストーリーを書きたくなったPart14

どうも、ささかつです。アルとジェムのセックス勝負もいよいよ佳境に入ってまいりました。ジェム優勢のまま続いている状況で果たしてアルの反撃があるのか、今回はその続きです。

なお、今回も社としみさんが描いてくれたイラストを使用します。としみさん、毎度の事ながらありがとうございます。

それではどうぞ!続きを読む

sasakatu7856 at 22:53|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2009年08月02日

リクエストイラストでSS(その3)

8月になりました。まだ梅雨空が広がっている今日この頃ですが、めげずに小説を書いていきます。
リクエストイラストでSSシリーズ第3回目もジャネットのふたなりエロイラストで山賊達に輪姦された後の話です。社としみさん、本当にありがとうございます!
それではどうぞ。続きを読む

sasakatu7856 at 11:00|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2008年12月03日

静姫の悦び(その6)

(その5からの続き)



「ふわあああっ、あ・・・熱い、あついよお! そ、そんなにイッたら、ボクももう出る、でちゃうよおおおっ!」

ドピュッ! ドクンッ! ドプッ、ドピュッ! ドクン、ドクン、ドクン・・・

私の精液を背中で浴びたらしい三木谷は絶叫しながら自分のペニスから白濁した粘液が解き放たれ、私の髪や顔面を汚していった。そして星野も、

「ふああっ! わ、私も出・・・出ちゃうううっ!」

絶叫しながら激しくペニスを扱きたて、私の白く染まっていた顔面をさらに白くしていく。その粘液の強烈な匂いで私の身体は悦びで震えていた。

(あ・・・ああ、す、凄い・・・! せ、精液の匂いで私イク、イキそう・・・。)

そう思っただけで私の頭の中まで白く染まっていった。

「あ・・・、あは・・・あ、あああああああっ!」

私は身体をのけぞらせながらびゅっびゅっと体液を噴出し絶頂してしまった。射精していたので三木谷や聡一まで汚してしまったと思う。ぼんやりとした頭の中に聡一のうめき声が飛び込んできた。

「んくっ! んっ・・・んんっ! んうっ、うくうううううっ!」

聡一がうめき声を上げると同時に再び私の胎内に熱い粘液が注ぎ込まれた。私の不自由な身体がまたのけぞって悦びに打ち震えた。

「ひあああっ! ま・・・またイクッ! イッちゃう、イクッ、イ・・・、ひああああっ!」

私はまた射精してしまった。それとともに膣がさらに聡一のペニスを締め付けてしまい聡一の射精が収まらなかった。いや、三木谷も星野も射精し続けていた。

「あうっ・・・! くっ・・・ううっ、くうっ・・・静姫さんの膣内(なか)ずいぶんと締め付けるんだもんな・・・。んんっ・・・、まだ射精が収まらないよ・・・。」

「はあ・・・ああ、ほ・・・ホントだね・・・。んんっ・・・先輩のおっぱい、柔らかいからボクも射精が収まんないよ・・・。」

「はあ、ああっ、ああ・・・先輩の反応があまりにもかわいいから、まだ汚したくなっちゃう・・・。」

三人とも口々に私のことを言っている。なんだか身勝手なことを言っているかなと思ったりするのだが、それ以上に三人とも私でイってくれているのがうれしかったりするのだ。

(ああ、三人とも私の身体で気持ちよくなっているんだな・・・。いいよ、もっと気持ちよくなって私をもっと犯して、汚して・・・。)

心からそう思うようになり、精液のシャワーを浴びながら私はどうにか言葉をつむいでいた。

「あ、ああ・・・そ、ういち・・・みき、たに・・・、ほしの・・・いいよ、もっと汚しても・・・。私の中も外も汚して・・・。精液でどろどろにして・・・!」

私は拘束されたままの身体をゆすりながら聡一たちにさらに攻めを求めていた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 23:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年11月22日

静姫の悦び(その5)

(その4からの続き)



星野はそう言って先端を私に向けながらペニスを扱きたてる。それを見て私はブルッと身体を震わせた。それが汚されることへの恐怖ではなく期待感であることは間違いなかった。

(ああ……かけるんだな、その白くどろどろしたのを……。いいよ、かけて……汚して、その臭い液で私を汚してっ……!)

口には出さなかったが私は聡一達に汚されることを望んでいた。オスの匂いに酔いしれている私の表情を見てか、聡一達の攻めが一層激しくなってきたように思った。

「んああっ! あうっ、ああっ! あああっ……!」

「はあ……はあ……ふふっ、先輩とっても気持ちよさそう……。そんなにボクたちの精液欲しいの? いやらしいね、ボク軽蔑しちゃうな。」

三木谷がニヤニヤしながら私の乳房をめちゃくちゃに揉みくちゃにして谷間でペニスを扱いていた。私の腹部に密着していた陰部からは甘酸っぱい液が漏れ出て私の肌をべとべとにしていた。

「ああ……はあぁ、み……三木谷だって、そ……そんなに、ひゃあああ!」

私が反論しようとすると三木谷が口を尖らせ乳房を捩るように掴み上げる。痛いはずなのだがそれが快感になってしまい私の膣内を犯している聡一のペニスを締め付けてしまった。

「んはっ……!」

ペニスを締め付けられた聡一がうめき声を上げる。それと同時にペニスが子宮まで突き上げられた。

「いあああああっ!」

奥まで突かれた私は思わずのけ反り母乳まで噴き出してしまった。それが私だけでなく三木谷の身体にまでかかってしまった。

「あはあ……! 先輩のミルクおいしい……、もっともっと搾ってあげるね……!」

三木谷が調子に乗るかのように私の乳房を搾るように揉みまくる。びゅーびゅーと母乳が激しく噴き出す。そして聡一が私の膣をめちゃくちゃに突きまくり、ペニスを激しく扱きたてる。そのうちにペニスの根本から精液が込み上げてくるのを感じてきた。

「ひあああああっ! だ……ダメェ、おっぱいも……おちんちんもそんなにめちゃくちゃにしたら……んああ、私イクッ! イッちゃう……イッちゃ、うぁああああっ!」

私は再びのけ反りながら身体のあちこちから様々な液を噴き出して絶叫していた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 09:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年11月17日

静姫の悦び(その4)

(その3からの続き)



「み……三木谷、何を……うわっ!」

突然三木谷が私のお腹に乗っかってきたのだった。聡一達も一瞬驚いたようだったがすぐにニヤリと笑みを浮かべた。

「せんぱぁい……先輩のおっぱいでもっとしてあげるね……。」

三木谷が甘えるような笑みを浮かべながら自分のいきり立つモノを私の胸の間に挟み込んだ。そして腰をグラインドさせて自分のペニスを谷間で擦りあげる。いわゆるパイズリというやつだ。

「あはあ……先輩のおっぱい、温かくって……柔らかくってすっごく気持ちいい……!」

三木谷は自分の大きな乳房を揺らしながら私の胸をぐにぐにと揉んで犯していく。

「昴ちゃん、いいなあ……。あんな気持ち良さそう顔して……私もやりたい……。」

星野が羨ましそうな表情をしながら自分の肉棒を扱きたてる。先端は私の方に向けていた。

(続く)続きを読む

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