フェラ

2017年02月18日

爆乳JK 四つん這いでフェラ&立ちバック

pixivにおいてある人から「あるR-18マンガに登場する爆乳JKが四つん這いになってフェラ&立ちバックでイカされてる」というリクエストを受けていたので描いてみました。
まずは四つん這いになってフェラしている図。
BakunyuuJK01
それに口内射精されたシチュを入れてみたもの。
BakunyuuJK01_0001
そして立ちバックされている図。
BakunyuuJK02
それに射乳&中出しされたものです。
BakunyuuJK02_0001
以上ですが、キャラ名が不明ですのでタグはつけません。

sasakatu7856 at 22:23|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年11月24日

キュアビート 自分で拡張しながら奉仕




キュアビート「あはぁ♡ あんたのち●ぽものすごくおっきくて素敵ぃ…♡ オマ●コとお尻の穴を拡張しているから射精したら入れさせてあげるわぁ…♡」

pixivでのあるマイピク&相互フォローユーザーさんのイラストがとてもエロかったのでキュアビートで置き換えて(pixivには)射精&射乳差分を合わせて投稿しました。

sasakatu7856 at 20:42|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年05月25日

キュアハッピー キュアサニーのふたなりチ○ポにパイズリフェラ




キュアハッピー「ん…サニーのおちんぽすごくおっきい…♡」
キュアサニー「ハッピーのオマンコ綺麗やな…なめてあげるさけ、しっかりしゃぶってや♡」

pixivであるマイピク&相互フォローユーザーさんのイラストを見ていたら、パイズリもできそうだなと思って、ついでにキュアサニーををふたなりにしてシックスナインの体勢にしてみました。
で、そのpixivには射精&射乳差分を投稿しています。

sasakatu7856 at 21:39|PermalinkComments(2)

2015年05月05日

【トレス】キュアビート 奉仕




pixivであるマイピクユーザーさんの絵を元に奉仕するキュアビートを描いてみました。

sasakatu7856 at 09:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年03月18日

キュアメロディ&キュアリズム 全裸でセルフパイズリフェラ




キュアメロディ「んんっ…自分のチ○ポを舐めるのって変な感じだけどすごく気持ちいい♡」
キュアリズム「んっ、わ…私も♡」

pixivである人から「キュアメロディとキュアリズムでシチュは自由」というリクエストを頂いて、あるマイピク&相互フォローの方のイラストを参考にして全裸でセリフパイズリフェラをするメロリズを描いてみました。
なおpixivには2枚目に一応射精&射乳差分を投稿しております。

sasakatu7856 at 22:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年12月09日

キュアリズム ふたなりキュアメロディに奉仕




キュアリズム「んっ、メロディのふたなりチンポ美味しい…♡」
キュアメロディ「あんっ、リズムのお口すごく気持ちいい…もっとしゃぶって♡」

久しぶりにプリキュア同士のエロ絵が描きたくなったので、メロディ&リズムで描いてみました。

sasakatu7856 at 15:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年02月07日

オリキャラのストーリーを書きたくなったPart18

このところオリキャラのストーリーを書いていなかったので続編を希望するコメントが出てきておりそろそろ書かないと思って久しぶりに書いて見ました。
ワイルドエルフのクーウィッシュと獣人娘のルーデニアとの出会い、どうなったか続きです。続きを読む

sasakatu7856 at 17:23|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2009年02月14日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(10からの続き)



「あらあら……こんなに勃起しちゃって、ホントいけない娘ね……♪」

先生がクスクスと笑いながら私の肉棒を撫で回す。優しいタッチで撫でるので私は興奮してしまい、ペニスをさらに硬くさせた。

「まあさらに勃起してしまうなんて、これは特別にマッサージが必要ね♪」

先生はそう言うと私のショーツを下ろして、ペニスをあらわにさせる。私は赤くなった顔をさらに赤くさせた。

「せ、先生……これ以上恥ずかしいことをされたら私……、ああうっ!」

抗議しようとする私の言葉を遮るかのように、先生は私のペニスを扱きたてる。

「いいのよ、私に任せて……。溜まったものを思い切り出しなさい、はむっ……!」

「ひゃうっ!」
『ひゃうっ!』

先生にペニスをくわえ込まれた瞬間私は思わず声を上げたが、その時私の身体から何かが飛び出して声を上げたような感覚がしたがすぐに収まった。

「あらあら、思わず飛び出しちゃったようね、うふふ……。」

先生が今の感覚が何なのかわかったようなことを言っていたが、快感で蕩けそうな今の私の頭ではすぐには理解出来そうになかった。ただ快感に身を任せて喘ぐだけだった。

「あうう……あはあ、ああっ、あふうう……。」

「んぶっ、ちゅっ、ちゅっ……ちゅうっ、ちゅぶっ、ちゅうう……。」

先生のフェラはとても気持ちよく、先っぽの穴から汁がダラダラと流れ出してきた。先生は嬉しそうな表情で私の汁を吸い取っていった。

「んむっ……ちゅっ、ちゅうっ、ちゅうう……。」

「ひっ、ひあっ! そ、そんな……そんなに吸われたら私、ああっ……!!」

「んんっ……いいのよ。イキたかったらイッていいのよ、んむうう……!」

「ひゃあああっ!!」

先生が優しげな表情で語りかけ、新たな攻めを始める。口内で私のペニスに舌を絡ませ、両手を尻に回してやわやわと揉んでいった。

「ああっ! ダメ……おちんちんに舌を絡ませながらお尻揉まないで……! か、感じ過ぎちゃう……!!」

更なる刺激で私は身をよじらせ自分から腰を振っていった。先生もそれに対抗するかのように頭を振り、唇や舌で私のペニスを扱いていき、尻をぐにぐにと揉んでいく。次第に強くなっていく快感で脚が力が入らなくなっていくがどうにか踏ん張る。しかし、身体の奥底から熱いものが降りてくるのを私は感じていた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 10:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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