フェラチオ

2014年02月08日

リーナ 口内射精される

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どぴゅっ! どくっ、どくっ…!
リーナ「んぶううううっ♡(す、すごい…息をするのも苦しいのに精液がすごく美味しくてもっと飲みたくなっちゃう…♡」

ロマ剣競▲縫疊蚤2話のリーナのHシーンの1コマですが、リーナの切なげに喘ぐ表情を見ていたら咥えさせたくなったものでやってみた次第です(^_^;)

sasakatu7856 at 19:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年07月23日

奉仕するキュアメロディ

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メロディ「ぷはっ、精液おいしい……♪」

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年07月20日

奉仕するキュアビート

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ビート「男の人のち○ぽを咥えるときは両手で持って先端を咥えればいいと音吉さんの本に書いてあったわ。」
そういいながらち○ぽを咥えるキュアビートって感じですね。


現在そのキュアビートエロ小説を時々書いています(ブログに一部載せているのがそうです)。それが終わればキュアミューズやキュアエコーのエロ小説も書いてみたいと思います。あとpixivの画像を見て描いてみたいものがありますし、書きかけのもののいくつかありますが書きたいように書いていきたいと思います。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2013年07月12日

メロリズWフェラ

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ドピュッ!
メロディ「あはっ、出たぁ♡」
リズム「すごい匂い……もっと出して♡」
果てなく続く美少女2人の奉仕にどんな男も陥落を余儀なくされるだろう。


pixivに投稿したエロ絵を使ってエロシチュを書いてみました。これからもやろうと思います。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2009年03月23日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(19からの続き)



「そう、それじゃ私のおちんちん舐めて……。」

エレノアさんが怪しげな笑みを浮かべて自分のペニスをくわえるよう促してくる。私は一も二もなく両手をエレノアさんのペニスに伸ばして捧げるように持って顔を近づける。ペニスから放たれる牡の匂いが漂ってくる。それだけで私の下半身は熱く疼き痺れてくる。

「ああ……エレノアさんのおちんちん、熱くて大きい……んむっ!」

「んっ……!」

私は思わずエレノアさんのペニス、その先端の赤黒く膨らんだ部分をくわえ込んでしまった。エレノアさんがピクンと身体を震わせ小さく声を漏らした。

(あ……エレノアさん、気持ちよさそう、もっとしてあげなきゃ……!)

既に私の頭の中はキースのことはなくただエレノアさんとセックスしたい、そのことだけがあった。口の中に入れた亀頭に舌を這わせ竿を両手で扱く。

「んっ……んんっ、んむっ……んんっ、んっ……んうっ……!」

「はあ……ああ……いい、いいわスピカさん、凄い……いいわ、もっと……!」

エレノアさんが私の頭に手をやり気持ちよさそうな声をあげる。上手にやれているかわからないがとにかく気持ちよさそうなのは間違いなかった。そのうちエレノアさんは次第に腰を動かし始めた。

「んむう……んんっ、んうっ……んぐっ、んうう……!」

「あはああ……! あなたのお口凄くいい……! もっと……もっとしてほしくなっちゃうぅ……!!」

エレノアさんが私の口内を犯さんばかりにさらに腰を振り立ててくる。既に私の両手は竿からエレノアさんの豊かなヒップに回っておりエレノアさんが私の口を犯すのを待ち望んでいた。

(ああ……エレノアさんのおっきいちんぽでお口がいっぱい……! 苦しいのに気持ちいいよお……!!)

口をエレノアさんの巨大なペニスで塞がれ、鼻でしか呼吸できないのにそれが何故か気持ちよく、私は目に涙を溜めながらも首を動かしエレノアさんの尻たぶをぐにぐにと揉んでいった。

「あはあっ! いいっ、凄いっ、いいわあ! もっとお尻揉んでええ!!」

エレノアさんが歓喜の叫び声を上げながら腰をぐりぐりと回すように激しく動かしてくる。私はそれに応えるかのように口の端からよだれを垂らしエレノアさんのペニスを受け止め尻を揉み続けていた。そのペニスが私の口内でびくびくと震えてくるのがわかった。

(ああ……出しちゃうんだ、白くて臭くてどろどろした精液を……。いいよ出して、私の口の中にたっぷり精液出して……!)

そう思った私は上目使いでエレノアさんを見た。エレノアさんは荒い息を吐きながらも笑みを浮かべていた。

「はあ……はあ……ふふっ、スピカさんの口が良すぎるから……もう出したくなってきちゃった……! はあ……ああ、それじゃあね、いくわよっ!!」

「んぐうぅっ……!」

エレノアさんが私の髪を掴みながら自分に引き寄せ腰をずんっと突く。その途端にエレノアさんのペニスが震え精液が喉奥へと流し込まれていくのを感じた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 09:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年03月08日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(13からの続き)



「あっ……ああっ! で、射精(で)るうううっ!!」

私はぞくぞくとする感覚とともに先生の口内に射精していた。昨日あれだけ出していながらかなりの量が出ていたように思えた。

「んぶっ! んぐっ……んんっ……んむっ、んっ……んんん……!!」

先生は私が射精した時少々驚いていたようだったが、やがておいしそうに飲んでいった。そして私のペニスを口を離し少し咳込みながらも私ににこりと微笑んだ。

「とても美味しかったわ、あなたの精液……。」

その笑みを浮かべた表情が妙になまめかしくて私は胸と股間を思わずときめかせた。先生が私のペニスの先端を突く。

「ひああっ!」

「うふふ……、あれだけ射精(だ)したのにまだ元気だなんて凄いわ。だけど……。」

先生はそう言いながら胸元からあるものを取り出し、それを私のペニスに被せたのだった。

「先生、これは……?」

「コンドームっていうのよ、知らなかった?」

「いえ、名前は知っていましたけど、これが……。」

ピンク色をした薄いサックのような物、これがコンドームだったとは実物を見たのはこれが初めてだった。材質はゴムのようだったのでかなり高価のように思え、先生がこのような物を持っていたのが少し不思議だった。

(もしかしたら先生ってお金持ちなのかな……?)

思わずそんな考えが頭に浮かぶが股間に刺激が走って思考が中断された。

「ふああっ!」

股間の刺激に思わず身体をびくんと震わせ絶叫してしまった私ははあはあと荒い息をつきながら刺激が加わった方向を見てみた。すると先生が指をぺろりと舐めていた。

「せ、先生……。」

「んっ、ぺろ……ダメよ、ぼーっとしちゃ……。さあ服を全部脱いでベッドに俯せになって。」

「あ、はい……。」

先生の言う通りにして服を下着まで全部脱いで(ただしコンドームはつけたままで)服を畳むと、私は全裸のまま俯せでベッドに横たわった。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 07:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年02月28日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(12からの続き)



私がはっきりそう言うと、先生は一瞬驚いた表情になったがすぐににっこりして私に言った。

「そう……私の口でイキたいのね。それじゃスカート持っててね♪」

私は先生の言われるままに捲ったスカートを持って今にも爆発しそうなペニスを先生の前に晒す。

「ふふ、こんなにびくびくしちゃってかわいい……♪ それじゃ遠慮なくいただきまぁす♪」

先生が私の肉棒を両手で捧げるように掴むと口を大きく開け先の膨らんだ部分を頬張るようにしてくわえ込んだ。

「あんっ!」

ペニスをくわえられただけで私には強い刺激になって腰がビクッと反応してしまった。それでも先生はくわえ込むのはやめず、首を前後に振る。

「ん……んむっ、んんっ、んむっ……ぢゅっ、ぢゅるっ、ちゅっ、ちゅうう……!」

「ああああっ! ひああああっ! ダッ、ダメェ……! 先生のお口良すぎておちんちん溶けちゃいまふぅ……!!」

先生の口内の温かさに加えペニスに絡み付く舌の感覚に私は自然と腰を振っていた。それが先生の口を攻めている気になり、快感がさらに高まっていった。

「んっ……んむっ、んぐっ……んんっ、ぢゅるっ、ちゅっ……ちゅぶっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

「ああああっ! い……いいっ、いいのっ! 私、もうイク……イッちゃうの! 先生のお口に精液ドピュドピュ出しちゃう……!!」

既に射精感は高まっていて、あと少しで出そうになっていた。先生の口を汚すのは忍びないと思った私は腰を引こうと思ったのだが、先生の口が私のペニスを離そうとしなかった。

「せ、先生……!」

「んっ……んむっ、んぐっ、んぶっ……んっ、んむっ、んうぅ……んんん……!!」

先生は私のペニスを激しくしゃぶって口から離さないでいたのだが、視線は私に向けられていて、『いいわよ、出して。私の口に白いのいっぱい出して。』と言っているようだった。

「せ……先生、あっ……あああああっ!」

思わず感動したのもつかの間、突如強い快感に見舞われた。先生の舌がペニスに巻きついたまま吸い上げてきたのだ。それとともに下腹部から響くような感覚が下半身全体に広がり、それが悪寒となって背筋を通り頭の中まで伝わってきたのだった。

(続く)


続きを読む

sasakatu7856 at 22:58|PermalinkComments(6)TrackBack(0)

2009年02月15日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(11からの続き)



(ああ、やだ……。身体の……身体の中から熱いのが垂れて来ちゃう……。)

漏らしてはいけない、そう思った私は思わずキュッと脚を閉じてしまった。その行為を先生が気づかないはずがなかった。

「んんっ……あら、どうしたの。脚を閉じて……ははーん、わかったわ……ここが濡れてきたのね。」

先生が私のお尻を揉んでいた両手のうち、右手の人差し指をお尻の間に這わせた。くちゅ……と濡れた音と同時に痺れるような感覚が背筋を駆け上がっていった。

「ふあっ……!」

思わず声を上げてしまい、身体をのけ反らせた。

「あらあら、敏感なのね……。もうちょっと優しくした方がいいのかしら……?」

「い、いえ大丈夫です……。このまま続けて……ください……。」

クスクスと笑いながら言う先生に私ははあはあと荒い息をしながら答えた。先生の口内の温かさは身も心も蕩けそうなくらい気持ちよかったし、先生にいくらでも触ってほしい気があったのは間違いなかった。

(私……、スラ造にはあんなに触られたら嫌なのに先生にはもっと触ってほしいなんて変なの……?)

ふとそんな思いが頭を過ぎる。確かにスラ造には何度も胸を揉まれたり乳首を舐められたりしてその度に怒りが込み上げてくるものだったが、先生にされる時は抵抗感がほとんどないのである。

(やはり先生が女性だからかな……?)

おそらくそういうことなのだろう。先生は女だから女の感じるところとかがわかるに違いなかったし、ましてや私には男のモノもついている。男の悦ばせ方も知っているのではないだろうか? そんなことを考えていると股間に刺激が走ってきた。

「ひゃんっ!」

思わず上擦った声を上げてのけ反ってしまったが、顔を下に向けると先生が私のペニスを掴んで扱きたてていた。

「せ、先生……!」

「もう、何を考えていたの……? こんなにちんぽ勃起しているのに、他の娘のこととか考えていたの?」

「い、いえ……っ! そ、そんなことは……、ああっ! た、ただっ……せ、先生って凄く上手いから……ああっ!!」

先生の手は柔らかくすべすべしており、そんな手で強弱をつけたタッチで扱かれたら今にでも射精しそうになってくる。既に先走りの汁はダラダラと流れ出しており、ペニスを扱いている先生の手をべとべとにしていた。そんなことがあったにも関わらず先生はニコニコと笑顔でこう言ってきた。

「ふふ……ありがと。それじゃあそろそろイカせるけど、どうしたいの? このままイキたい、それとも……?」

その言葉に私は即座に答えていた。

「せ……先生のお口でイキたいです……、いえ……イカせてください!」

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 20:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年12月11日

静姫の悦び(その8)

(その7からの続き)



「はあ……はあ、ああ……ん、ゴクッ……

三木谷の奉仕に私は星野に女の部分を舐められ喘ぎながらも思わず唾を飲み込んでしまった。その音がどうやら聞こえてしまったようで、聡一は私を見てニヤリと笑うと三木谷に言った。

「昴……俺のはもういいから、今度は静姫さんを気持ち良くさせてやってくれ。」

「え……あ、うんっ!」

聡一にそう言われた三木谷は一瞬名残惜しそうな表情を浮かべるものの、すぐに元気よく答えると聡一から離れ私に近付いてきた。そして私のいきり立つ肉棒に手を伸ばして掴む。

「あ、あうっ! み……三木谷……!」

「うふふ……先輩のおちんちん、凄くガチガチぃ……くすくす。」

三木谷はくすくすと笑いながら私の勃起ペニスをしゅっしゅっと扱きたてる。

「ひああっ! だ……だめえええっ……そ、そんなにちんぽ扱いたら……あっ、あううう……!」

ただでさえ星野に秘所を吸われて凄まじい快感を受けているところにペニスを扱かれるという新たな刺激を受けた私は思わずのけ反ってしまった。そこにふふ……と薄笑いを浮かべた聡一が近付いてきた。

「そ……聡一、あっ……。」

私は思わず声をあげてしまった。なんと聡一はペニスを私の顔面に突き付けていた。そして聡一は直ぐさま私の大きく開けた口にその巨大なペニスを捩込んだ。

「んぐうっ!」

「うはあ……!

聡一のペニスを喉奥まで突っ込まれた私は呻き声をあげ、聡一は私の口から喉までの感触がよかったのか些か間の抜けた声を出しつつも容赦なく腰を激しく振りたてた。

「んむう……んんぅ、んぐうぅ……んぶぅっ、うぐうぅ……!」

「はあぁ……いい、いいよ静姫さん……、とっても温かくって……凄く気持ちいい、んはああ……!」

聡一は快感に震えた声をあげながらガンガンと私の口内や喉を犯していく。喉を太く大きいモノで塞がれ、私は苦しいのだが、それ以上に私の快感はさらに高まっているように感じていた。むろんそれには星野や三木谷の攻めも加わっているからでもあったが。

「んぷっ……んんっ、ちゅっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

「んんっ……んっ、ちゅっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅうう……。」

「んっ……くっ……はっ、あっ……ああっ、あっ……!」

「んぐう……んぶっ……んごっ、うぶっ……うごっ、んぐうぅぅ……!」

聡一達3人の激しい攻めに翻弄されながらも、私もまた拘束された身体を不自由なりに動かして快楽を得ようとしていた。それが効を奏したのか聡一のペニスがびくびくと口内で震えてきたのだ。

「く……っ、もう出るか……? 出すよ、静姫さん……受け止めてくれ、っ……!」

びゅくっ! びゅるっ、びゅるっ、びゅくっ、びゅくんっ……!

「んむううううう……! んんっ、んぐっ、んうっ、んんっ……!」

聡一が絞り出すような声とともに精液を喉奥へと放出した。それによってか私もまた絶頂へと押し上げられていった。

「んむっ、んんっ……んっ、んんんんん……!」

絶叫と同時にのけ反りながら私は愛液と精液を噴き出していた。それらは私の股間を攻めていた三木谷と星野の顔などを濡らし汚していった。

「きゃっ! あ……熱ぅい ……!」

「ふわっ! あふっ……あぷっ、んぷっ……んんんんん……!」

「んぐっ……んんっ、うくっ、んぶぅぅぅぅ……!」

三木谷も、星野も、そして私も呻きながらも誰かから放出された体液を受け止めていった。朧げながらの視界の中で三木谷と星野は私の汁を浴びて嬉しそうだった。私もふーっふーっと喘ぎながらペニスを私の口から引き抜いて扱きたてる聡一の精液を浴びてむせながらも身体をブルッと震わせた。

「けほっ、けほっ……え?」

突然背後から抱え込まれて抱きしめられた。振り向いてみると聡一が荒い息を吐きながらも笑みを浮かべていた。

(続く)続きを読む

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2008年12月07日

静姫の悦び(その7)

(その6からの続き)



「そうか、それなら一旦綺麗にしないとな……。」

「え? 聡一、それはどういう……ふやあっ!」

聡一が私にニヤリと笑いかけた意味が解らなかったが突如膣内からペニスが引き抜かれ、私は思わず悲鳴をあげてしまった。ペニスが膣内から抜かれると同時にせき止められていた精液がどろどろと流れ出て、その感触の心地よさに私はブルッと身を震わせた。

「ふあっ……あっ、ああっ……あっ、ああああ……!」

「わああ……、聡くんの精液が流れてきたぁ……!」

星野が瞳を輝かせながら私の股間に顔を近づけてきた。

「私に分けてくださいね……んっ。」

「ひあっ!」

星野が私のヴァギナに舌を這わす。何度もこびりついた精液を舐め取り、その内に舌を差し込んで膣口に口づけ、膣内に残っている精液を吸い取っていく。

「ん……ちゅう、ちゅっ……んん、ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……。」

「や、やああ……ひいっ、ひいいっ! だ……だめえっ! そんなに吸ったらだめえええっ!」

星野に膣内を吸われる度に身体の奥がジーンと痺れ、勃起したままのペニスの硬さがさらに増し、膣穴と尻穴がキュンッと切なくなっていくのだった。その様子を三木谷が物欲しそうに見ていた。

「はあ……星野先輩ずるいよ……。白神先輩のアソコ、ボクも舐めたいのに……。」

「みき、たに……?」

三木谷が自分の股間に生やしたペニスを扱きながら切なく呟く。その三木谷に星野が顔を向けてニッコリと言う。

「ごめんね、昴ちゃん……私聡くんの精液欲しかったから……そうだ、聡くんのおちんちん綺麗にしてもらったらいいよ……。」

「あ……!」

三木谷と私は同時に小さく声をあげていた。聡一が三木谷の横顔に自分のペニスを突き付けていたからだった。

「そういうことだ。まあ俺のちんぽ綺麗にしてくれ。」

「あ……うんっ!」

三木谷はそう元気よく答えると聡一に相対して、聡一のペニスを飴を舐めるかのようにぺろぺろとこびりついた体液を舐めとっていった。私は星野に膣内に溜まった汁を啜られながら興奮してその行為を見つめていた。

(続く)続きを読む

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