プリキュアオールスターズNewStage

2016年10月15日

キュアエコー おっぱい絵




『プリキュアオールスターズみんなで歌う♪奇跡の魔法!』のDVDを見ていたら、キュアエコーのエロが描きたくなったので変身シーンの1カットを元にキュアエコーのおっぱい絵を描いてみた。
『奇跡の魔法!』でのエコーの扱いは変身前の姿が見当たらない以外は本当によくなっていたと思う。

sasakatu7856 at 17:44|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2016年02月29日

キュアエコー キュアロゼッタコス

CureEcho01_0001


pixivでのあるフォローユーザーさんのお誕生日お祝い絵として描いたキュアロゼッタコスのキュアエコーです。
今年のオールスターズにエコーが登場するので楽しみであります(*^▽^*)

sasakatu7856 at 21:22|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年07月21日

キュアエコー小説の続きを書きました

今年初めからボチボチ書いているプリキュアオールスターズNewStageシリーズのキュアエコー小説ですが、今日続きを少し書いたものでその部分を載せます。

エコー「みゆきちゃん…スマイルプリキュアのみんな…。」
マーモ「ん? スマイルプリキュア? 誰それ?」
エコーのオナニーを呆然と見つめていたマーモはエコーの言葉に反応して問いかけるも、エコーはそれには答えようとせずただひたすらみゆき…星空みゆきと彼女の仲間の裸体を思い浮かべて男性器を扱いていく。
エコー「みゆきちゃん…みゆきちゃん…みゆきちゃん…! 好き…好き…大好き!」
エコーの頭の中は全裸になって扇情的なポーズをとる星空みゆきと彼女の仲間たちと交わりたい思いでいっぱいになっていた。そしてその思いはエコーの口から次第にあふれだした。
エコー「みゆきちゃん…好き…犯したい…! みゆきちゃんだけじゃない…みゆきちゃんのお友達もみんな…みんな犯したい…!」
みゆきや彼女たちの熱く濡れた女性器、その下にあり小さくすぼまった尻穴、言葉を紡ぐ口に自分の男性器をぶちこみたい…染み一つないようなきれいな肌を汚したい…エコーの淫らな想いはますます強まっていった。そしてその思いが限界まで高まった時、腰から背筋をゾクゾクとした悪寒が駆け抜け、男性器の中をこみあげてくるような感覚が生まれた。
エコー「あああ…何かが…何かが出てくる…出したい…思いっ切りドピュッと出したい…!!」
エコーがそう口に出した瞬間、男性器の赤黒く膨らんだ先端の穴から白濁した粘液が勢いよく飛び出してきた。

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 22:35|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年07月12日

キュアエコー小説の続きを書きました

今年初めからボチボチと描いているキュアエコー小説ですが続きを少し書いたのでその部分を載せます。

エコー「ああ、おちんちんの先からお汁がいっぱい出てべとべとぉ…すごい匂いなのにゾクゾクしちゃうぅ♡」
先走りの汁から発せられる強烈なにおい、いいものとは言えないその匂いにエコーは次第に興奮して、男性器の下にある割れ目…女性器が次第に濡れてくるのを感じた。
エコー「やだ、あそこまで濡れてきちゃった…でも、でももう止められない…もっと…もっと扱きたい…扱いていたらもっと気持ちよくなれそう…!」
そう思うようになったエコーの表情は益益緩いものになっていった。そして男性器を扱いていくうちにある人物たちの顔が思い浮かんできた。最初はおぼろげな物だったが、次第にはっきりしたものになっていった。

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 22:51|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年06月03日

キュアエコー小説の続きを書きました

今年初めからボチボチ書いているキュアエコーのR-18小説ですが、今日続きを少し書いたので載せます。


エコー「あっ、なにこれぇ…何かおちんちんがむずむずするぅ…!」
エコーは男性器を扱いていくうちに自分の胸…乳首までもがうずくような感官が思わず空いた手を胸に宛がう。
エコー「ひゃんっ!」
エコーが胸に手をやった瞬間、乳首に触れてしまいそこから電流を発したような衝撃を受け身体がビクンと震えた。
マーモ「わっ!…もう何なのよ?」
エコー「ご、ごめんなさい。ちょっとびっくりしちゃって…でも今は大丈夫です。」
マーモの抗議にエコーは詫びながらも男性器を扱き、豊満な乳房を自分で揉んでいく。それもただ揉むだけではなく時折乳首をくりくりと弄ったり引っ張ったりしながらである。
えこー「あっ、これすごぉい♡ おちんちんもおっぱいもだんだん気持ちよくなっていくような気がするぅ…なんか、なんか出ちゃいそう…!」
口の端から涎を垂らしながらエコーは胸を揉み男性器をさらに激しく扱いていく。すでに扱いている手は先走りの汁でべとべとになっている。


短いですが今日はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 22:12|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年05月21日

キュアエコー小説の続きを書きました

今年初めから書いているプリキュアオールスターズNewStageシリーズのキュアエコーR-18小説をボチボチ書いていますが、今日続きをほんの少し書いてみました。


エコーに声をかけられたマーモは戸惑いながらも答えた。
エコー「あの…これ、どうしたらいいのでしょうか?」
マーモ「……は?」
エコーが自分の股間に何本も生えている触手のような男性器を指さしてマーモに聞いてきたのだ。あまりにも突然に異様な物を指さして聞いてきたのでさすがのマーモも目が点になった。
エコー「いや、だからこのおちんちんをどうしたらと聞いているのですが…。」
マーモ「そんなの自分で何とかしなさいよ。自分の手で扱くとか、誰かを犯すとか…。」
エコー「手で扱くか…ようし、やってみよう。」
マーモの言葉にエコーは意を決するように男性器の一本を掴む。
エコー「こう…かな? ん…しょ。」
エコーは掴んだ男性器の一本をゆっくりと扱いていく。すると股間に何かうずくような切なくなるような感覚が生まれる。


今日はここまでです。また続きを書いたら載せます。

sasakatu7856 at 22:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年04月18日

キュアエコー小説の続きを書きました

時折少しずつ書いているキュアエコー小説ですが、今日わずかばかり続きを書きました。

エコー「そ、そんな…! 何で、なんでこんなものが私に…?」
普通の男性器を見たことがないエコーにとって自分の股間に何本も生えているグロテスクなものを見るのは非常にショックなことだった。しかしそれとは別にある感情が芽生えつつあるのも事実だった。
エコー(こんな…こんな物が私に生えているなんて…でも、これなら何かできそうな気がする…でもどうすれば…?)
エコーがそう思いながら辺りを見回すと、呆然としながら自分を見ているマーモの姿が目に飛び込んできた。エコーがマーモに声をかける。
エコー「あの、すいません!」
マーモ「え? あ、な…何?」

今日はここまでです。また続きを書いたら載せます。

sasakatu7856 at 22:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年04月11日

キュアエコー小説の続きを書きました

プリキュアオールスターズNewStageシリーズのキュアエコーR-18小説をボチボチ書いていますが、今回続きを少し書いてみました。


マーモ「……え?」
その少女を見たマーモは目をぱちくりさせた。金髪の所謂ツインテールの髪型をしており、薄緑の色調をメインに様々な彩りをしたワンピースドレスを身にまとっていた。しかしその少女には普通の人間とは明らかに違う部分が二つあった。まず人は胸が露出されて豊満な乳房が露わになっていること、そしてもう一つはスカートの下からから触手のような男性器が何本も出ていたのであった。
マーモ「あ、ああ…。」
その少女の異様さにマーモは言葉が出なかった。
???「ん…。」
少女が目を開くやいなやポーズを取って名乗りを上げた。
???「想いよ届け、キュアエコー!」
マーモ「ええええええ!!」
少女―キュアエコーの名乗りにマーモが驚きの声を上げる。その声にエコーが反応する。
エコー「ふぇ? お姉さん、誰?」
マーモ「あ…あんたプリキュアだったの?!」
エコーの問いのマーモは答えず、ただ震える指でエコーを指さすだけであった。
エコー「え…あ、ホントだ。私、プリキュアになってる…って、ええええええ!!」
全身を見回していくうちに自分が変身しているのに気が付いたエコーだったが、胸や股間に目が止まるとその異様さに驚く。
エコー「う、うそ…なんで私胸が大きくなってるの…?それに、なんでこんなものが…?」
乳房は一回りも二回りもいやそれ以上に大きくなっているし、股間からは触手のような男性器が何本も生えていることに、エコーはショックを受けていた。


今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 21:55|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年03月28日

久しぶりにキュアエコー小説の続きを書きました

今日思うところがあって、長らく書いていなかったキュアエコー小説の続きを書いてみました。
と言ってもまだ一部分しかないですが(;^ω^)

あゆみ「ううん…今はもうプリキュアじゃなくなったし、そんなことを思っても仕方ないよね。」
あゆみは首を軽く横に振りながらそう思い直した。事実キュアエコーになったのは一度だけで変身アイテムもパートナーになる妖精もいない現状では再び変身できる保証はどこにもなかった。あゆみが思い直した途端、心に広がっていた黒い染みは小さくなったような気がした。そこに女性のささやき声があゆみの耳元に響いた。
???『だったらプリキュアをやっちゃって自分のものにしちゃえば?』
あゆみ「だ、誰?」
あゆみが振り向くと切れ長の目をした妖艶な美女があゆみの背後に立っていた。
あゆみ「!」
妖艶な美女「あなたの望み、叶えてあ・げ・る!」
妖艶な美女―ジコチュートリオの一人マーモは指をぱちんと鳴らし、一度小さくなったあゆみの心の闇を増幅させ心を黒く染め上げる。
あゆみ「ううっ…ああああああっ!!」
あゆみはデコルを持ったまま胸を抑えるが、耐え切れずに黒く染まった心―闇のプシュケーが放出されてしまう。すると空中に放り投げる形になったキュアデコルがその闇のプシュケーに取り込まれてしまうと黒い光を発しプシュケーが抜かれたあゆみの肉体が取り込まれてしまう。
マーモ「な…何、どうなっているの?」
マーモは信じられないといった表情でことの推移を見守る。しばらくして黒い光が収まるとあゆみがいた場所にはある人物が立っていた。

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。
先日オールスターズを見てきましたがあゆみちゃんは…。
来年もあったらキュアエコーを出してほしいですね。

sasakatu7856 at 21:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年12月07日

キュアエコー 全裸ボクサー風




近頃よく描いているプリキュアの全裸ボクサー風絵ですが、今回はプリキュアオールスターズNewStageシリーズのキュアエコーでやってみました。
来年のオールスターズの登場プリキュアは37人だそうでキュアエコーが出ないのでしょうか?

sasakatu7856 at 13:39|PermalinkComments(1)TrackBack(0)
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