レズ

2015年05月30日

【トレス】キュアメロディ キュアリズムを抱え上げおっぱいを咥える




キュアリズム「キャッ…もうメロディ、私を抱え上げるなりおっぱいを食べないで!」
キュアメロディ「へへ〜ん、食べてるじゃないよ〜♡ おっぱいを咥えてるんだよ〜♡」
キュアリズム「もう〜、そんな減らず口を…キャッ、穴に指を突っ込まないで!」
キュアメロディ「えへへ、だってリズムにもっと気持ちよくなってもらいたいんだもん♡」
キュアリズム「もうやめて、だめだったら…あっ、ああ〜ん♡」

pixivであるマイピクユーザーさんのイラストを見ていたら変身後でのエロを描きたくなったのでやってみました。

sasakatu7856 at 22:20|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年05月26日

【トレス】キュアビート キュアミューズに奉仕させる




キュアビート「どうですか、姫様…私の穴美味しいですか?」
キュアミューズ「うん、美味しい…もっと舐めたいし弄りたい…♡」
キュアビート「あん、うれしい♡ 私の穴をもっと舐めてください…もっと弄ってください♡」

pixivでのあるマイピク&相互フォローユーザーさんのイラストがすごくエロかったので、ビートとミューズのレズプレイに置き換えてみました。
pixivにはビートの射乳差分も投稿しています。

sasakatu7856 at 18:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年10月14日

リクエストイラストでSS(その9)

おひさしぶりです、ささかつです。このところ書いていなくて申し訳ないですm(__)m 書いてはいないけどリンクだけはしっかりやっています(-_-;) ムサシノセカイさんのところの「武蔵堂」です。あそこはふたなりと巨乳がいいんです(*^_^*)

それはさておき今回は前回の続きでリオンさんがポップルとミーニャを受け入れる話となります。なお今回はこめさんにリクエストしたイラストを使用したと思います。こめさん、ありがとうございましたm(__)m

それではどうぞ!続きを読む

sasakatu7856 at 23:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2009年10月06日

リクエストイラストでSS(その8)

どうも、ささかつです。このブログを立ち上げてから早くも2年が経ちました。本当に時が経つのは早いです。この間にもエロパロな小説を書きながらいろんな方にリンクしていきまして、今回もpixivでマイピクになったデブ猫鍋さんのHP「TurtleHead−タートルヘッド−」にリンクしてきました。

さて本当なら今回もオリジナル小説の続編に行きたいのですが、おりしもこめさんという人にリクエストしたイラストがよかったのでそれを使ったSSを書く事にします。
なお、この話は前後編に分けることにしました。イラストについては後半に載せようかと思います。それではどうぞ!続きを読む

sasakatu7856 at 22:36|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2009年09月23日

オリキャラのストーリーを書きたくなったPart17

どうも、ささかつです。「クレヨンしんちゃん」の作者である臼井儀人先生が遺体で見つかったそうですね。最近は見ていませんでしたがこれで見られなくなってしまうのは残念でなりません。臼井先生のご冥福をお祈りします。

さて気を取り直して本題に入ります。前回はメルが激しいセックス勝負で消耗したアルを回復しましたが、今回はどのようになるのか続きです。
それではどうぞ!続きを読む

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2009年09月19日

オリキャラのストーリーを書きたくなったPart16

どうも、ささかつです。前回で決着がつかなかったのですが、それは次のストーリーの伏線なんです。
今回はこの勝負の後になります。はたしてダブルノックダウンとなったアレーナとジェムフィールはどうなったのか、そしてメルスはどうするのか、続きです。続きを読む

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2009年08月02日

リクエストイラストでSS(その3)

8月になりました。まだ梅雨空が広がっている今日この頃ですが、めげずに小説を書いていきます。
リクエストイラストでSSシリーズ第3回目もジャネットのふたなりエロイラストで山賊達に輪姦された後の話です。社としみさん、本当にありがとうございます!
それではどうぞ。続きを読む

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2009年03月14日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(16からの続き)



先生は怪しげな笑みを浮かべながらしゅっしゅっと私のペニスを扱いていく。軽く扱いた程度だったがそれだけでドピュドピュと射精してしまい、コンドームの先端の膨らんでいる部分がさらに大きくなってしまった。

「ああっ……! んっ、くうっ……んんっ! はっ……ああっ!!」

ペニスを弄ばれてしまっているのにそれが快感となって射精してしまうのだから私の身体が作り替えられているのではないか、そう思っていた。そこに先生が新たな攻めをしてきた。ペニスを散々弄っていた手を離して、私のあそこに突っ込んできたのだ。膣内に溜まっていた液が飛び散り先生を汚してしまったのだが、構わず5本の指を膣内でうごめかせた。それがこれまでにない快感を生み出し、かなり悶えてしまった。

「ああああん、おかしくなるううっ!! こんなの初めて……!」

「どう、凄く気持ちいいでしょ? フィストファックっていうのよ。これでもっと気持ちよくしてあげるわね。」

「んあああっ!」

5本の指をうごめかすだけでなく出し入れされ私の膣からは愛液がどくどくと噴出してきた。さらに先生は私の膣内をいじったままひっくり返し、空いている手で私の乳房をつかんで揉み回していった。

「ああっ……はああっ、あっ、はああんっ、ああっ……うああっ!!」

「ふふ……もうイキそうじゃない? もうおまんこの中ぐちゅぐちゅでひくひくしているわよ?」

「ああうっ! い、言わないでぇ……! だ……だけどそうなのっ、もう……イクッ、イクの、イッ……ちゃううう……!!」

胸と股間の二ヶ所を強烈なまでの愛撫で刺激され、私の快感は最高潮に達していた。そこに先生の手が私の膣内に手首まで侵入していた。

「あああああああっっ!!」

その強すぎる刺激に私は退け反りながら絶叫していた。


(続く)

続きを読む

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2008年06月11日

ジャネット救出異文(その1)

ジャネット救出異文
〜ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襭隠原悒好函璽蝓璽侫 璽好肇廛譽ぁ升院



女 「くそったれー! この野郎ー! 離しやがれー!!」
そう噛み付くように叫んでいた女性は言葉使いは悪いがかなりの美形だった。背は高く肌の色は褐色で髪は赤く瞳の色も赤いと気性の激しい内面を示しているような外見だった。服装は肩に羽根飾りをつけたビキニのような鎧を身に着けており結構露出度が高い。そしてよくみるとところどころに小さい傷あとは見えるが、それを打ち消すことの出来る均整の取れたプロポーションの肉体を有していた。
彼女の名はジャネット=バンロック。幼いころから剣を握り幾多の戦場を駆け抜けた歴戦の勇者であった。実はジャネットは普通の女性ではないのだが、その秘密については後ほど述べる。その彼女が下卑た笑いを浮かべる30〜40人の男女に囲まれ手足を拘束されていた。その男女たちはこの地方では悪名高い山賊であり、ジャネットは彼らの砦に拘束されていたのである。ジャネットを取り囲んでいる山賊の中心にいる鞭を持った男が高笑いをあげてジャネットの美形ぶりに興奮し叫んだ。
山賊の男 「はははは、こいつは上玉だ! 宝を奪えなかった恨みをお前で晴らしてやる!!」
 男は山賊団の頭(かしら)であった。山賊団をよく見ると何名かは腕や足などに包帯を巻いている。実は山賊団はあるパーティーが財宝をもっているというので、そのパーティーを襲撃したが、そこに駆けつけたジャネットやそのパーティにいた魔法使い兼遺跡ガイドたちによって撃退されたのである(ちなみにそのパーティーに財宝は所有しておらず、そのパーティーの一人に恨みを持った者のガセであった)。その後ジャネットはそのパーティに合流したが、そのパーティーにいた自称遺跡ジャーナリストのバネッサ(実は過去に封印された魔王を復活させ世界を滅ぼそうとした人物)に薬を盛られ深い眠りに落ちたのである。魔王と合体した
バネッサと彼女を護衛していたキース=ライアン、魔法使い兼遺跡ガイド・リュキア=ルースティーンとの戦いの最中に現れた山賊に連れさらわれたのである。そして目を覚ましたときは山賊団のとりでの中央にある拷問台に拘束されていたのだ。

山賊の頭 「そうれっ!」
 頭はジャネットに向けて鞭を振るった。ジャネットを痛めつけるわけではなかった。
バシッ!!
鞭はジャネットの身につけているビキニのような鎧の止め具がある辺りに命中し、止め具を破壊した。ジャネットは一瞬驚いた表情をしたが、すぐに険しい表情でにらみつける。しかし頭はそれにひるむことなく鞭を振るい続ける。
山賊の頭 「ほれっ! それっ! そらっ!」
 頭の振るった鞭はジャネットの豊かな胸をおおっていた上の鎧を破壊した。鎧が取れた後にはGカップはあろうかと思われる双乳がぷるんと現れた。
そして、頭の鞭は股間をおおっているビキニのパンツのような下の部分におよぶ。
山賊の頭 「よいしょ! そりゃっ!」
 横にある下の部分の止め具を破壊され白い前掛けが付いた下の部分が地面に落ちると、むき出しの股間が現れた。そこには、普通の女性にはないものがジャネットには付いていた。それは・・・。
男山賊A 「うおー! こいつちんぽついてるぞー!!」
男山賊B 「すげー、ふたなりだー! 始めて見たー!!」
と、口々に叫んで歓声をあげた。そう、ジャネットは男性器と女性器を併せ持ついわゆるふたなりだったのである。
ジャネット (みられた・・・。自分の体の秘密を・・・。)
 ジャネットは他の女性にないものをみられ顔を赤くしたが、恥ずかしがる間もなくさらなる辱めがジャネットを待っていた。興奮した表情の四名の女山賊がジャネットに迫っていたからである。そして二人がジャネットの豊満な双乳を揉み回し、一人が肉棒を、そしてもう一人が尻の間の二つの性器―秘裂とアナル―をなめ上げた。
ジャネット 「あ・・・、や、やめろーっ!」
 自分でもあまり触れられていない部分を攻められ思わず叫んでしまう。しかし女山賊たちの責めはまだまだ続く。
ジャネット 「あっ、あ、あっ、よせ・・・、あっ、あっ、やめろ・・・・。」
女山賊A 「ん・・・、んふっ、ん・・・、んふふふ・・・・。」
女山賊B 「んー、んふっ、んーん、ふふふ・・・・。」
女山賊C 「んぐ、んぐ、うーむ、んんんん・・・・、んぐ・・・・。」
女山賊D 「ん・・・、ぺろ、ぺちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゅ・・・・。」
 興奮していく山賊たちの前で、女山賊たちの女ならではの巧みな責めにジャネットは体から力が抜けてくる感じがしたが、それでも理性を振り絞りわきあがる性的な刺激を拒絶しようとする。しかし・・・。
ジャネット 「やめろーっっ!!」
女山賊A 「嫌がっている割にはこぉんなに乳首が・・・、うふふ・・・・。」
女山賊の一人に乳房をこねくり回され勃起した乳首をいじられてさらに、
女山賊B 「あぁん、こうやるのがいいんじゃない? ふふふ・・・。」
 片手で秘裂を広げられ中に指を入れられ、そこをかき回され、もう一方の片手に肉棒をしごかれる。
ジャネット 「あっ、やっ、くそっ、あ・・・・・・・・っ!」
 首を振り立て拒絶しようとしたとき、舌を突き出し口の端からよだれをたらし、痙攣し声にならない叫びを上げた。つまり、イってしまったのだ。さらに、
ドクッドクッドクッ・・・・
 腰から悪寒のような間隔が背筋から這いあがり、股間の中心から突き出たものの先からから何かが放たれた感覚がした。下を見てみると女山賊に握り締められた肉棒の先から白い粘液が噴き出ていた。
ジャネット (あたい、イったのか・・・?)
 性的な知識が少ないジャネットだが、イくということは知っていた。ジャネットは今射精したのは、どうやら女山賊の責めに耐え切れず、思わず発射してしまったらしい。
女山賊B 「こんなにぬれてきたぁ・・・、うふふふ・・・・。しかもこんなにいっぱい出して・・・・。」
ジャネット 「(くううっ、こんなヤツらにイってしまうなんて・・・・。)」
 からかうような女山賊の声と男たちの目の前でイかされたこと、さらに自分の精液や愛液で濡れた手を見せられたことで、ジャネットは羞恥と屈辱感でその身を震わせた。だがジャネットが受ける陵辱はこれで終わらなかった。

山賊たちは裸のジャネットを横向きにさせると、横にある縄でジャネットを自分たちの顔の高さまで吊り上げた。
ジャネット 「あ、よせ! や、やめろーっっ!!」
身動きの取れないジャネットはどうすることもできずただ叫ぶだけである。そこに二人の女山賊がジャネットの横に現れた。うち一人は灰色の小さいつぼを持っている。
ジャネット (何をする気だ・・・?)
 つぼを持った女山賊が自分の手をつぼの中に入れた。そして引き上げると手に蜂蜜色をした粘液状の物がまとわり付いていた。
女山賊A 「この秘薬をたっぷり塗り込めば、おまえのほうから・・・、ふふふふ・・・・。」
 薄笑いを浮かべながらジャネットの前と後ろに回りこんでいく。女山賊の一人が持っていたのは性的な刺激を起こす媚薬効果のあるローションだった。この山賊団はこのローションを使って、ジャネットのようなさらってきた女性(ジャネットは純粋な女性ではないが)や山賊団に入ってきた女性を調教して(あるいは単に性交時に使用して)頭の情婦にしたり手下たちの慰み者にしていたようだ。(今は山賊団の中にいる女性、つまり女山賊たちしかいないのでくわしくはわからないが。)
女山賊A 「これでどう?」
 ローションをもっているほうはローションが絡みついている2本の指をジャネットの秘裂に挿し込み、中の粘膜にローションを塗りこみ、足の付け根などを嘗め回した。
ジャネット 「あっ! あっ! あっ! や、やめてぇっ! あっ、あっ! ああっ!!」
 ジャネットの口調はいつの間にか女言葉になっていた。
もう一人のほうは興奮した表情で自分たちの責めにあえぐジャネットを眺めて乳房をもみまわした。豊かな乳房を揉むだけでなく乳首をいじったり吸ったりしていた。
ジャネット 「あっ! ああっ! はあっ! ああっ! あ、ああっ! あうっ! ああっ!」
 ローションはジャネットの膣だけなくアナルや肉棒にも塗りこまれていく。そのたびにジャネットの身体がビクッと震え、塗られたところから熱くなっていくのを感じた。ジャネットは内部から起き上がる快感から逃れようとするが、手足を拘束されている状態では身体をくねらせ乳房がぷるんぷるんと弾むだけで、それが山賊たちの興奮を煽り立てた。
 ジャネットの痴態に興奮した山賊たちの笑い声や歓声・指笛、自分の股間から発する淫らな水音、ジャネットを責める女山賊の怪しい笑い声・なめる音というBGMの中、ジャネットは拘束された体をよじりながら、自分の身体が快感に支配されていくのを感じた。
 女山賊たちの責めが終わったのはジャネットの後ろから聞こえた男の声だった。山賊団の頭のものだった。
山賊の頭 「さあ、そろそろいかせてもらうぞ。」
 ジャネットが振り返ると頭は片手で昇降用のロープを持ちもう片方でパンツから勃起した肉棒を取り出しそれをしごいていた。
ジャネット「うっ・・・・」
 それをみたジャネットは小さくうめき頭から逃れようとするが、手足を拘束された状態では腰を振る動作しか出来ず、誘っているようにしか見えない。かえって頭の興奮を煽り立てるだけだった。
山賊の頭 「この動きがたまんねえ、うへへへ・・・・。」
 前述のジャネットの動きだけなく股間についている3つの性器―肉棒・秘唇・アナル―がものほしそうにひくひくしているのを見てさらに興奮した頭は思わず舌なめずりし近づいてくる。
ジャネット 「やめろーーっっ!!(いやだ、犯される! 誰か助けて! 助けて、キース!!)」
 ジャネットは犯される恐怖で心の奥底でキースに助けを求めたが、周りにはジャネットを助けるものなど誰もいない・・・・はずだった。
山賊の頭 「ぐへへへ・・・・・、行くぞ・・・。」
 頭がジャネットを犯そうとしたとき、救いの手は意外なところから現れた。
ピュ―――――・・・・、ゴンッ!!
 突如どこからともなく飛んできた鍋が頭の後頭部を直撃したからだ。なべをぶつけられた頭は白目を向いて下半身むき出しのまま前のめりに倒れた。その影響でロープが引かれジャネットが吊り上げられた。犯されると思ったジャネットは目をつぶっていたが、引き上げられる感覚で驚いて目を開け顔を上げた。

(続く)

――――――――――――
あとがき

どうもささかつです。この話は以前ロマ剣兇離僖蹈妊を書こうと思って書いたものですが、ジャネットがフタナリに書いてしまい、パラレルストーリーのジャネット編を思い出した方もいるかと思います。
まあ、ジャネット編はこれを元にしている訳ですが、山賊の首領がアニメ版と同じ男性になっていますね。私のパラレルストーリーのジャネット編では女性しかもフタナリですが……。
この話はかなり長いので何回かに分けてお送りしようと思っています。今回はジャネットが山賊達に連れ去られて、彼らの砦で裸にされて弄られてしまうところを描きましたが、次回は救出されてからのことをお見せいたします。どうかご期待ください。
それでは。


sasakatu7856 at 21:55|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年06月10日

お嬢様と女戦士

お嬢様と女戦士〜ロマンスは剣の輝き競リジナルレズ小説〜



バラン近郊の豪邸に住む令嬢エルファーシア・エル・アークラインはベランダで景色を眺めていたとき、不意に怪我を負っていた女戦士ジャネット・バンロックを見つけ、介抱する。実はジャネットは女性だけの盗賊団を倒そうとして、返り討ちにあい女盗賊たちに数日の間ヤラれていたのだが、ある日隙を見てその盗賊団を倒し脱出したのだが、その際怪我を負いさらに数日間の女盗賊たちの責めなどで体力を限界に達していたのだ。
エルファーシアの介抱により、怪我も快方に向かっていたある日の夜、ジャネットにとんでもないことがおきていた、それは・・・。

ジャネット 「はぁ・・・、はぁ・・・、はぁ・・・。」
エルファーシア 「どうしたのですか、ジャネットさん! だいじょうぶですか?」
荒い息遣いとかすかな水音で目を覚ましたエルファーシアは、ジャネットの寝ているベットを見て驚いた。ベットの上で寝ていたジャネットが自分の股間を押さえてもだえていたのだ。しかも、股間に指を動かして・・・。実は女盗賊団に捕まったとき、媚薬効果のあるローションを何回も塗られた(特に股間の二つの穴)のだ。脱出したあともローションの効果にさいなまれ、そのつど自分で慰めて湧き上がる性欲を解消していたのだが、もうそれだけではがまんできなくなったのだ。

ジャネットは起き上がってエルファーシアをみて、
ジャネット 「お願い・・・、エル・・・。体がうずくの・・・。もう我慢できない、抱いて!」
そう叫んでエルファーシアに抱きついたのだ。そして、エルファーシアの口の中に自分の下を入れキスをし、彼女に自分の巨乳に押し付けた。口に受けた暖かい感触と体に受けたやわらかい感触にエルファーシアは頭が少ししびれる感じがした。

エルファーシア 「ぷはっ! で、でも、私、どうしていいのかわかりません・・・。」
ジャネットのキスから口を離したエルファーシアは困惑した表情でそういった。
ジャネット 「あたいが教えるよ・・・。」
ジャネットが紅潮した顔で微笑んで言った。
ジャネット 「まず服を脱いで・・・。下着まで全部だよ・・・。」
ジャネットがそういうとエルファーシアは恥ずかしがりながらも下着まで全部脱いて、フリル付のストッキングだけの一糸まとわぬ姿になった。。
ジャネット 「次にあたいにキスして、さっきあたいがやったように・・・。」
ジャネットに言われるまま、エルファーシアはジャネットに顔を近づけて下を入れてキスをした。あまりのジャネットの口の中の暖かさに思わず舌で彼女の口の中をかき回す。
ジャネット 「んん・・・、ん・・・、んぐ・・・、ぷはっ! そう・・・、いい・・・、いいよ・・・。」
エルファーシアが口を離すとジャネットの口の間に唾液の線が結ばれ、やがて切れる。

ジャネット 「次はあたいの上に乗って・・・」
エルファーシアはジャネットの上にまたいで乗った。自分の秘唇がジャネットの暖かいおなかにつけらけれてエルファーシアは少し感じた。
ジャネット 「あたいのおっぱいもんで・・・。」
エルファーシアはジャネットの言うとおりに彼女の豊かな双乳をもみしだいた。ただもむのではなくこねるようにもんだり、ときに乳首をつまみあげて変化をつけた。
ジャネット 「はぁ、はぁ、はぁ・・・・。それ、いい・・・・。もっとして・・・。」
ジャネットのあえぎ声を聞いていくうちにエルファーシアは自分の秘所がぬれていくのを感じた。そして、たまらずジャネットのおなかの上で腰を動かす。
エルファーシア 「はぁ、はぁ、はぁ・・・。おなかの上だけでこんなに熱いなんて、もうたまりません・・・。」
ジャネット 「いやっ、こするのならあたいのおまんこに・・・。」
ジャネットは涙目になりながら少し上体を上げエルファーシアの手をとり自分の秘所に導いた。そこはもうすでに十分にぬれていた。
エルファーシア 「わかりました、それでは・・・。」
エルファーシアは自分の秘所をジャネットの秘所にくっつけ、こすり合わせた。
エルファーシア 「ふぁっ・・・、すごい! ああっ!」
ジャネット 「いや・・・っ、すごい、とろけちゃう! あはぁん!」
二人の口から悲鳴とあえぎ声がほとばしる。より強い快感を求めてお互いの腰が動きまくる。
エルファーシアとジャネットは秘所をこすりあわせながらお互いの乳房を求める。
エルファーシア 「ああんっ! 私の乳首がジャネットさんの体でこすられてとてもきもちいいですぅ!」
ジャネット 「ふぁぁぁっ! エル、あたいのおっぱいすってぇ!」
身長差が約30センチもちがう二人にとって、秘所と乳首を同時にこすり合わせるのは難しく、どうしてもジャネットはエルファーシアにすってもらうしかないのだ。しかし、求め合う二人にはそういうことはどうでもいいのかもしれない。今二人のいる部屋には二人のあえぎ声、汗や愛液の飛び散る音、そして二人の体から発する甘いにおいが充満していた。そんななかで二人の快感は急速に高まり、頂点に達しようとしていた。
エルファーシア 「ああっ・・・! ジャネットさん・・・、私、もう・・・。ああっ・・・!」
ジャネット 「エル、あたいも・・・。ああっ、い、いっしょにぃぃぃっ!」
そして・・・・・、
エルファーシア 「ああっ、あはっ、ああっ、あああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっ!!」
ジャネット 「はあっ、はあっ、ああっ、はあっ、はあっ、あはあああああーーーーーーーーーーーーーーーーーっっ!!」
二人同時に絶頂を迎え、二人の口からそれを告げる声がほとばしった。

しばらくの間、二人は抱き合っていた。
エルファーシア 「はぁ・・・、はぁ・・・、ジャネットさん・・・、すごかったです・・・。」
ジャネット 「はぁ・・・、エル、とってもよかったよ・・・・」
そうして二人は唇を重ねた。そして・・・。
エルファーシア 「体が冷えてくるといけませんから、いまからこのままでいっしょにお風呂にはいりませんか?」
ジャネット 「え、このままでいくのか?いくらなんでも裸ではまずいんじゃないか?」
普段露出度の高い服を着ているジャネットでも裸でははずかしいものがあるらしい。
エルファーシア 「だいじょうぶです、今、家にいるのは私一人ですから。さあ、いきましょう。」
エルファーシアはジャネットの手を引いて、二人裸のまま風呂場に向かった。

エルファーシア 「ん・・・、んちゅ・・・、んふっ・・・。」
ジャネット 「あん・・・、あふっ・・・、あはっ・・・。」
二人は風呂場でお互い相手の秘所をなめたり指を入れてお互いを求め合っていた。そして二人の秘所からにじみ出る愛液と甘酸っぱいにおいに二人は酔いしれていた。
寝室での情事の後、裸のまま風呂場に向かった二人だったが、汗を洗い落とす前にエルファーシアの綺麗な肢体を見たジャネットがうずいたらしく、エルファーシアに迫った。
ジャネット 「もう一度抱いて・・・」
そうしてエルファーシアの唇、乳房、秘所にキスをした。特に口と膣内に舌を入れたのである。エルファーシアはジャネットの愛撫を受け入れ、二度目の情事に入った。
シックスナインの体勢でお互いの秘所にいじりまくり、特にエルファーシアはジャネットの膣内に手首まで入れ、手首ごと動かした。いわゆるフィストファックである。これにはさすがのジャネットも悲鳴を上げたが、すぐにあえぎ声に変わりエルファーシアに反撃した。といっても指4本だったが彼女には聞いたようである。そして二人同時に二回目の絶頂を迎えた。

風呂場での二度目の情事の後、汗などを洗い落とした二人はいっしょにもぐりこみ、お互いの体をまさぐりあった。そうして、何度も体を重ねあってのぼりつめた二人はそのまま眠りに落ちた。その寸前、
ジャネット (いくらなんでもこういのはまずかったかな・・・。でもまあなんだか満ち足りた感じだったな・・・。戦いに明け暮れる毎日も充実していたが、こういうのも悪くないかな・・・。まあ、とりあえず難しいことは明日にしてとりあえず今は寝るかな?)
そして、
ジャネット 「お休み、エル。」
そうして、安らかな寝息を立てているエルファーシアのほほに口づけをして眠りに付いた。
そんな二人の姿を月は優しく照らしていた。

END







あとがき

どうも、ささかつです。実はこれが自分の書いた初のエロパロ小説です。しかもロマンスは剣の輝き兇任垢茵ΑΑΑ9年前のゲームしかもその2年後のアニメ版をエロパロしてどうすんだって感じですが、このゲームはエロがないんですよ。アニメ版でようやくエロが見れるようになりまして少しは満足しています。でもまあ欲求不満もあるわけでして、今回はこのような感じとなりました。
ロマ剣兇任發△泙蠖裕い里覆?二人ですが、自分は割かし好きです。特にジャネットはあのデザインで一種のカルチャーショックを受けた感じです。なかむら先生すごいわ・・・。
設定的にはアニメ版を基にしており(特にエルファーシアの家の位置)、アニメ版を見ている人はこれを読んでニヤリとする・・・かなぁ・・・?
ともあれ、ロマ剣競僖蹐呂いつかやったネタもありますしこれからもやってみたいものもありますし、他の美少女ゲームとかのパロはやってみたいと思っています。
自分は絵はあまりうまくはないので文章で勝負?となるわけですが、出来はよ恥ずかしいものですが、とにかく出してみようと思いました。
皆さん、これからもお見捨てにならずに温かい眼で見てもらえればとおもいます。それでは。


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