中出し

2014年05月28日

風子・藤丸のHなSS

リクエストにあった風子・藤丸のR-18小説です。
最初は断ったのですが、短いのなら大丈夫と思い書いてみました。
それではどうぞ!続きを読む

sasakatu7856 at 19:06|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2014年01月05日

小説の続きを書きました

昨日に引き続いてキュアミューズの小説を書きました。今回は親子3人のセックスの山場です。

メフィスト「気持ちいいか、アコ……俺もイク、イクぞぉ……!」
アフロディテ「わ、私も気持ちいい、いいわぁ……おちんぽもおまんこもすごくいい、イッちゃうぅ……!」
ミューズ「わ、私も気持ちいい……よすぎる、うああっ……ど、どうにかなっちゃう……おかしくなっちゃうよぉ……!」
3人とも限界に近づいていた。特にミューズは両親の肉体より与えられた快感で理性が崩壊寸前になっていた。
メフィスト「いいぞアコ、おかしくなっても……イケっ、イクがいい!」
メフィストがミューズをズンと一層激しくついていく。
ミューズ「あひいっ! イクっ、イクの、もうイクうううううぅぅっ!!」
ミューズが身体を仰け反らせて絶叫する。それと当時にメフィストとアフロディテの肉棒から白濁液が噴出した。
メフィスト「うおおおおおおおおおっ!」
アフロディテ「あはああああああああっ!」
メフィストもアフロディテも背を仰け反らせて射精する。彼らの精液はミューズの身体を内外両方白く染め上げた。
ミューズ「ああああんっ、熱いぃ……パパとママの白いのが私を汚して……匂いもすごくて、もうわたひ……あはああああああっ!!」
両親の精液の熱さと匂いでミューズは再度絶頂した。視界が一瞬弾けがぶるぶると身体を震わせたミューズは力が抜けるようにアフロディテの身体に覆い被さる。ミューズの視界にアフロディテの肉棒が飛び込んできた。ミューズはとろんとした顔つきでアフロディテの肉棒を捧げ持つとその亀頭を銜え込んだ。
ミューズ「んっ、んふっ……んんっ、んむっ……♡」
アフロディテ「ああんっ♡ アコったら、そんなにママのおチンポいいの?」
ミューズ「んっ……うんっ、私……パパとママのおチンポ好きなの……私もうパパとママのおチンポなしじゃいられないかも……んんっ♡」
メフィスト「ははっ、そうかそうか……それじゃ一生お前を可愛がってやらないとな♪」
ミューズ「うん、可愛がってぇ……アコを、アコにもっとおまんこしてぇ……♡」
ミューズがアフロディテの肉棒に奉仕しながら腰を振ってメフィストにさらなる注送をねだる。親子3人の肉欲のうたげはさらに続いていった。

今回はここまでです。いよいよ次回で最後になる予定です。
続きが書けたらまた載せます。



sasakatu7856 at 19:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月03日

小説の続きを書きました

今年最初の小説はキュアミューズ小説の続きです。今回はミューズがアフロディテ様に中出しされ、メフィスト様に挿入寸前まで描きました。

アフロディテ「ああ……アコ、アコもういきそうなのね……ママも、もうアコのかわいいおまんこに射精しちゃうぅ……うっ!」
アフロディテは背中に駆け抜ける悪寒を感じながら腰を強く押し出す。すると肉棒の先端の穴から大量の精液が発射されミューズの小さい膣内を一瞬で白く汚した。
―どびゅっ! どくどくどく、どぷっ……!
ミューズ「ひぃああああああ……はじけるぅ! ママの……ママの熱いのが私の中でどぴゅどぴゅって、ああああああああ!!」
ミューズは仰け反りながら絶頂していく。ミューズの小さい膣ではアフロディテの精液をすべて受け止めることはできず結合した部分からドロドロと溢れさせていく。大量の精液を注ぎ込まれたショックと強烈な絶頂からかミューズは白目を剥いてぐったりした。
ミューズ「あ、う……ああ、うぅ……ああああ……!」
アフロディテ「はあ……はあ……はぁ……うふふ、アコったら気持ちよかったのね……ママうれしい、ちゅっ♡」
ミューズ「ふあっ……。」
アフロディテが挿入したままミューズの身体を抱きしめ頬にキスをする。母親にキスをされたミューズはびくっと体を震わせた。そこに闇の帳から大柄な男―メフィストが姿を現す。
メフィスト「ふふふ……結構よさそうな感じだったな、アフロディテ?」
アフロディテ「ああ、あなた♡」
ミューズ「ふぇ、ぱぱ?」
メフィストの姿を認めたアフロディテは顔を輝かせ、ミューズは力なくもゆっくり顔を向けた。その瞬間ミューズは目を見開いた。
ミューズ「! パパ、その恰好は……?」
なんとメフィストは全裸になっており、筋骨隆々とした体躯にアフロディテと変わらぬ大きさの肉棒を滾らせていた。
メフィスト「ふふふ、俺もアコとやりたくてな……アフロディテよ、いいか?」
アフロディテ「ええ、ちょっと待っててね。」
ミューズ「ちょ……ちょっとママ、うにゃあっ!」
アフロディテはぐったりしたままのミューズの身体を抱え、そこから自分の肉棒を抜くと股を開きミューズの巨大な陰核を掴み自分の膣内に導く。
ミューズ「ふわぁっ! ま……ママの膣内(なか)、あったかくて気持ちいい……♡」
ミューズは母親の膣内の温かさに魂がとろけそうな快感に打ち震えていた。
アフロディテ「うふふ♡ アコのクリチンポも硬くて熱くてとってもいいわぁ♡ さぁ、あなた♡」
アフロディテはミューズの尻肉ごとぽっかりと空いた膣口を広げメフィストの挿入を促す。
ミューズ「ふわっ、ぱ……パパ、ママ……?」
メフィスト「ふふふ、それではいくぞ……!」
メフィストはかなり拡張されたミューズの膣口に自分の肉棒をあてがう間もなく一気に挿入した。

続きが書けたらまたのせます。

sasakatu7856 at 13:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年10月10日

小説の続きを書きました

今日もスイートプリキュアのキュアミューズエロ小説の続きを書きました。
今回もミューズがメロディたち3人に犯されるシーンです。
それではどうぞ。

ミューズが悶えることによってビートの上で腰を振ることになってしまい、結果的にビートの肉棒を締め付けてしまうことになっていく。ビートも負けじとミューズを突き上げながらミューズの肥大化した乳首に手を伸ばしてくりくりと弄り回す。
ミューズ「ひゃうっ! だ……だめぇ、乳首……乳首弄られたらわ、私……も、もお……!」
ビート「あはは、姫様いいんですよ……思いっきりイってください♪ イって……私たちと一緒に堕ちましょう……んくっ!」
ミューズ「い、いや……堕ちるのは……堕ちるのはだ、だめ……堕ちたら、堕ちたら……ああうっ!」
心まで堕ちまいと必死に快楽に耐えていたミューズだったが、身体のあちこちに受けた性的刺激はミューズの理性を少しづつ奪っていっていた。口の端からは涎がだらだらと流れ、身体はビクビクと震え、ビートと結合している部分からは愛液が溢れ流れていたのである。そしてミューズを直接的あるいは間接的に犯しているメロディたち3人もゾクゾクと背筋を悪寒が駆け抜けていった。
メロディ「あはぁ〜♪ 奏のお尻の穴とアコちゃんのクリちんぽよすぎぃ……私もうイっちゃいそう……♡」
リズム「私もぉ……アコちゃんのクリちんぽでゴンゴン突かれっぱなしでイキそうよ、あはぁん♡」
ビート「私、私も……もうイクッ、イっちゃう……イ、くうううううっ!」
メロディ「んはああああっ!」
リズム「あはああああんっ!」
ビートの絶頂と同時にメロディとリズムも絶頂し、メロディとビートはそれぞれ挿入している部分に射精した。
リズム「あひっ、熱っ♡ おしりっ、熱いっ♡」
メロディに腸内射精され、リズムは歓喜の声を上げる。一方ビートに膣内射精されたミューズは、
ミューズ「あひっ、ら……らめっ! ま、また中出しされてる……これ以上されたらわた、わたひっ、も……もうらめぇぇぇぇっ!」
ミューズも悲鳴を上げながら絶頂した。ぷしゃっと結合している部分から愛液と精液の混合した部分が噴き出してくる。

まだまだ続きます、それでは。

sasakatu7856 at 20:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年09月13日

小説の続きを書きました

現在キュアミューズ小説を書いていますがこのところ書いていなかったのでこれではいけないと思い、少しでも続きを書こうと思いやってみました。
今回はミューズがメロディとビートに両穴を中出しされるシーンを書いてみました。それではどうぞ!

メロディ「あれ、どうしたのアコちゃん。顔を青ざめて……わかった、いっぱい自分に注がれてしまうのが怖いのね?」
ビート「大丈夫ですよ、姫様。姫様に満足してもらえるまで何度も何度も注ぎ込んであげますから♡」
ミューズ「いや、やめて……それ以上出されたら私……!」
リズム「おかしくなりそう? いいのよ、おかしくなっても……その方があの人も喜んでくださるから♪」
ミューズ「え……?」
リズムの言葉にミューズは彼女の言葉に注目してしまう。その間にミューズを貫いているメロディとビートの肉棒がビクンビクンと震えてきて彼女らの背中をゾクゾクと悪寒が駆け抜けていった。
メロディ「あはっ、そろそろイキそう……アコちゃん、たっぷり出してあげるからねぇ♡」
ビート「こっちもよ……姫様ぁ、たっぷり出してあげますから受け止めてくださいね♡」
ミューズ「え、ちょ……2人ともダメっ、中に……中に出さないで! 赤ちゃん出来ちゃうっ!」
ミューズは中出しされまいと抵抗しようとするも肥大化した乳首と淫核が擦られていき抵抗らしいことも出来なくなってしまう。
メロディ「いいよ、たっぷり出して孕ませてあげる♡ だから……。」
ビート「私達の精液いっぱい受け止めてくださいね、それっ♪」
メロディとビートが腰を深く突き出しミューズの身体の奥へ欲望を吐き出す。
メロディ「あはっ、あはああああ!」
ビート「あひああああああああっ!」
―ドプッ、ドプドプドプドプ……!
ミューズ「あひっ、い……やああああああっ!」
膣内と腸内に同時に射精されたミューズは再度悲鳴を上げながら身体を仰け反らせる。メロディとビートの肉棒がミューズの内部でビクンビクンと震えるたびにミューズの身体もブルブルと震える。

続きが書けたらまた載せます、それでは。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年09月02日

小説の続きを書きました

現在キュアミューズのエロ小説を書いていますが、続きを書きましたので載せておきます。
今回はミューズが中出しされるシーンです。それではどうぞ!

ビート「んくっ、私イクっ! 姫様の膣内(なか)に精液いっぱい出しちゃうっ!」
ビートがそう叫ぶと、
―ドピュッ! ドプドプドプ……!
肉棒が震えたかと思えば勢いよくミューズの膣内に大量の精液を吐き出していった。
ミューズ「いやあああああっっ!!」
ミューズは不自由な体勢ながらも背を仰け反らせ悲鳴を上げながらビートの精液を受け止めた。
ビート「ふああああ、姫様……姫様ぁ……♡」
ビートは恍惚とした表情でぐりぐりと腰を動かしながらこれでもかとばかりにミューズの膣内に精液を流し込んでいく。そしてミューズの膣内から肉棒を引き抜く。するとそこからビートの精液とミューズの破瓜の血が混ざった液体が流れてきた。
ミューズ「う……ああ、あっ……ああっ、はっ……うああ……!」
メロディ「わああ、エレンとアコちゃんの混ざったのおいしそう……ぺろっ☆」メロディは膣内射精されてぐったりしたミューズから離れるとそのミューズから出た汁を吸い取って口へと運ぶ。
リズム「もう、響ったら……けどなんだか美味しそうね♪」
リズムはメロディの行為に苦笑しつつも自らもビートとミューズの混合液を舐めたくなりメロディとともに掬い取ったり果てはミューズの膣内に残っているものを啜っていく。2人は代わる代わるミューズの膣口と巨大淫核を口と舌で愛撫していく。
ミューズ「あうっ、はうっ、や……だめぇ……お股吸われたらジンジンしてきちゃうぅ……!」
ミューズは口の端から涎をたらし身体をビクビク震わせる。そこにビートが耳元で囁く。
ビート「いいんですよ、姫様……私たちでもっと感じてください……♡」
ミューズ「姫様いうな……あっ、ふああっ!」
メロディとリズムの膣口とその上の巨大淫核への愛撫でミューズは軽く絶頂に達したようだ。
ビート「うふふ、姫様イッっちゃったのね……かわいい♡ それじゃこっちのお初もいただきますねぇ♡」
ビートは座り込んだ体勢のままミューズの身体を抱え上げると彼女の尻穴に自分の肉棒の先端を宛がう。
メロディ「ちょっとエレンずるいよ、おまんこだけじゃなくてお尻のはじめてまで奪うなんて!」
ビート「いいじゃない、さっきも言ったけど響は奏や私の両方の初めて奪ったんだから今度は私にも奪わせてよ。」
メロディ「ちぇー。」
ビート「それじゃ、姫様いきますよ♡」
ミューズ「ふえ?」
ミューズがまだ意識が定まらないような一言を発した後、ビートはミューズの身体を下ろし肉棒を彼女の尻穴に差し込んだ。

続きを書いたら載せようと思います、それでは。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年08月01日

8月になりました

暑さが続きますが、なんとか乗り切っていきたいですね。

さて昨日言いましたように先日完成しましたスイートプリキュアのキュアビートエロ小説の全文を載せたいと思います。
ところどころ部分的に掲載した文章と違っているところがありますが、平にご容赦ください。
それではどうぞ!続きを読む

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年07月28日

メロリズ事後

melorhy01

リズム「はぁ……はあ……はああ……メロディの膣内(なか)すごくよかった……♪」
メロディ「はあ……うあ、ああ……私も……リズムったら激しく突いてくるんだもん……でもうれしかったよ……♪」
リズム「ふふ、私もうれしい……♡」

リズムを射乳&ふたなりにしてメロディも射乳させて、事後な感じでやってみました。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年07月16日

小説の続きを載せます

スイートプリキュアのキュアビートエロ小説を執筆中ですが、今回はメロディとリズムが2人がかりでビートを責めるシーンを書きましたのでよろしければどうぞ。

そうして、メロディはビートを抱えあげる。そして肉棒の先端がビートの女性器に触れる。
ビート「ふぇ、えっ・・・…?」
射乳&射精の同時絶頂でしばし放心状態だったビートはその感覚で覚醒する。そして自分の体勢に気づいた。
ビート「え、あっ! い、いやっ! な……何するの?」
メロディ「あ、エレン気がついた?」
リズム「これからエレンのおまんこに響のおちんぽを入れてもらうのよ。」
ビート「え、そ……そんな、やだっ!」
ビートは犯されまいとして身体をよじってメロディから逃れようとするがリズムもビートを抑えていたので(しかも片手はメロディの肉棒に添えていた)逃れることは出来なかった。
メロディ「それじゃいただきまーす♪」
メロディはそういうとビートを自分の腰の上におろす。
―ズブッ、ズブブブ……ズンッ!
ビート「うああああっ!」
メロディ「ん、は……きつっ……。」
ビートは太いモノで押し拡げられる苦痛に悲鳴を上げ、メロディはビートの膣内のきつさに少し顔を顰めた。結合した部分から赤い筋が流れ出て、リズムがそれに気付いた。
リズム「あら響、エレン処女だったわね。」
その言葉にビートの顔が朱に染まった。
メロディ「あれあれ〜、エレンってば今まで誰にも相手にされなかったのかな〜?」
ビート「そ、それは……。」
メロディにからかわれてビートは処女を奪われた痛みを忘れ俯いてしまう。
ビート(言えない……バスドラたちに相手をさせられていたなんて……。)
ビートはかつて妖精セイレーン(本来の姿は猫型)だったころプリキュアに敗れるたびにメフィストの命令で人間の姿になってたちの性欲の捌け口にさせられたことが多々あったので猫の姿に戻ってまた人間の姿になっても非処女のままだったが、プリキュアになって肉体的にリセットして処女が復活したようであった。そんなことになっているとは気がつかず戸惑うビートであったがリズムの一言で思考が中断されてしまう。
リズム「まあいいじゃない、相手にされていてもいなくても♡」
メロディ「そうだね、これからは私達がエレンを愛してあげればいいんだもんね♡」
メロディが言いながら屹立したままのビートの肉棒を一撫でする。ビートがひっと小さく悲鳴を上げる。
リズム「うふ、エレンかわいい……もう自分で食べちゃおっと♪」
ビート「えっ、あ……ちょ、か……奏っ!」
メロディは自分とビートの脚を閉じ、リズムはそのビートの肉棒のあたりを跨いでそれを自分の膣口に導き腰を下ろす。
―ズンッ、ズリュッ!
ビート「あうっ、あはぁっ!」
リズム「あはっ、入ったぁ! おちんぽずっぽしきたぁ!!」
ビートの肉棒を自ら受け入れたリズムは歓喜の叫び声をあげ、腰を振っていく。一方ビートはリズムの膣に扱かれ今までにない心地よさを感じていた。
ビート(うあっ、すごぉ……これが、これがおまんこの中……気持ちよすぎぃ……!)
リズム「あはぁ、いいっ! おちんぽいいっ!」
リズムの腰の振りはどんどんスピードを速めていく。ビートも知らず知らずに腰を動かすようになっていた。それをメロディが気付かないはずがなかった。
メロディ「うふふ、エレンったら腰振っちゃって気持ちよさそう……もっと気持ちよくしてあげるね♪」
ビート「ふぇ……?」
ビートがメロディの言葉におぼろげに反応する間もなく、メロディはビートの爆乳に両手を回しぎゅぎゅっと揉みしだく。びゅびゅっと乳首の先から母乳が噴き出す。
ビート「あひぃっ、だめぇっ! おっぱい揉んだらだめぇっ! ミルクが噴いて気持ちよすぎるぅ! 頭変になっちゃいそう!!」
メロディ「あははっ、エレンのおまんこキュウキュウしてるよぉ……私のおちんぽ千切れそう……♪」
メロディに搾乳されたビートの母乳は彼女の上で腰を振っているリズムの身体に降りかかる。それに気付いたリズムが自分で自分の爆乳を揉んで、ビート目掛けて母乳を振り掛ける。
ビート「ひああっ、あついぃ! ミルクあついぃ……おちんぽもおまんこもすごく熱くてきもちいっ!」
リズム「あはっ♡ エレンと私のミルクの匂いすごくいい……もう私いっちゃいそう、あひんっ♪」
メロディ「あふっ、私もいきそう……エレンの締め付けすごくて私っ、もう出ちゃいそう……♡」
その言葉にビートもまた身体の奥からこみ上げてくるのを感じた。
ビート(ああ、いっちゃうんだ……私のおちんぽとおまんこで響と奏がいっちゃうんだ……私、私も……もういきそう……響に出されて奏の中に出しながらいっちゃうぅ……!!)
メロディとリズムに男女両方の部分を責められビートは絶頂寸前に来ていた。そして彼女を責めていたメロディとリズムも最初の絶頂に差し掛かろうとしていた。
メロディ「さて……と、そろそろいきそうだけどエレンもきっちりといかせないと……ここでいかせなきゃ女が廃る!」
いつもの口癖を発しながらメロディはビートの双乳をより激しく揉んでいく。先ほどよりも母乳の出がより強くなっていく。
リズム「あはっ、エレンってばおっぱいミルクをあんなに噴きだしちゃって♪ 私も気合の射乳(レシピ)見せてあげるわ、それそれっ♡」
リズムはさらに腰を振りながらぎゅぎゅっと自分で搾乳していく。その影響からか膣圧も次第に高まりエレンの肉棒を締め付けていく。
ビート「だ……だめぇ! おっぱいも……おちんぽも……おまんこもいっぱいされたら私もう……もう快感のビートがもう止められないのぉ! うはあああっ!」
もはや全身が性感帯になったかのごとくビートの肉体は快感で震えていた。そしてびくんっと一際全身が震えてきた瞬間、
ビート「んほあああああっ! あひぃああああああっ!」
ビートは一際大声を上げて絶頂した。それと同時にリズムの膣内に射精し、メロディもビートの膣内に射精していた。
メロディ「んんっ……くっ……んっ、はあああ……!」
ビート「あ、ああ……出てるぅ……奏の……奏のおまんこに射精しちゃったぁ……! いや……射精しているだけ……じゃなくて……響に……響にも射精されちゃってるぅ……おなかの中、すごく熱いぃ……!」
ビートはリズムの膣内に射精される快感とメロディに自分の膣内へ射精される快感を味わっていた。そのビートの耳元にメロディが囁く。
メロディ「どう、エレン気持ちよかったでしょ?」
その言葉にビートは赤い顔をさらに赤く染めながらも頷いて「うん」と答えていた。
ビート(すごくよかった……もうプリキュアがどうとかいうより……響と奏といつまでも繋がっていたい……気持ちいいこといっぱいしたい……!)
そう思ったビートの身体の一部がどくんっと疼いていた。
リズム「ねぇ、エレン。これからも私達といっぱいHな事、いっぱいしたくない?」
ビートに繋がったままのリズムが彼女の首筋に両手を回し顔を近づけて言う。ビートは少し顔をそらしたがすぐにリズムに顔を向けて、
ビート「もっと……もっとしたい……。おちんぽをおまんこにハメてずぼずぼしたい……おまんこにおちんぽでずぼずぼされたいの……。」
その答えにメロディとリズムは、、
リズム「あはっ♡」
メロディ「素直ねエレン、大好き♡」
といってビートを抱きしめながら代わる代わる彼女の唇に自分達の唇を重ねた。もちろん唇を重ねるだけじゃなくお互い相手の口内に舌を入れ合う。

このあともまだ続きますのである程度まで書き上げたら載せようと思います。

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2009年09月13日

オリキャラのストーリーを書きたくなったPart14

どうも、ささかつです。アルとジェムのセックス勝負もいよいよ佳境に入ってまいりました。ジェム優勢のまま続いている状況で果たしてアルの反撃があるのか、今回はその続きです。

なお、今回も社としみさんが描いてくれたイラストを使用します。としみさん、毎度の事ながらありがとうございます。

それではどうぞ!続きを読む

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