乳房挿入

2013年07月31日

小説が完成しました

5月から書いていたスイートプリキュアのキュアビートのエロ小説が完成しました。休み休み書いていたので完成まで3ヶ月かかったという……(^_^;)
今日は終わりまでの部分を載せようと思います。

ビート「うっ、出るっ、出ちゃうっ……!」
メロディ「ああっ、い……いいよ、出して……出してぇ!」
2人がそう叫んだ瞬間、2人の背筋をぞくぞくと悪寒が駆け上がり―
―ドピュッ、ドプドプドプ……
2人の肉棒の先端から同時に白濁した粘液が放たれる。メロディのは床にぶちまけられ、ビートのはメロディの胎内に注ぎ込まれる。
ビート「あひあああああっ!」
メロディ「んはあああああ!」
2人の口から絶頂の叫び声がほとばしり全身が諤諤と震え、やがて床に崩れ落ちる。
ビート「はあ……はぁ……はあぁ……。」
メロディ「うああ……ああ……ふああ……。」
ビートとメロディは繋がったまま余韻に浸っていたが、しばらくしてメロディがビートに顔を向けて、
メロディ「とってもよかったよ、エレン……本当によかった……♡」
そしてビートも、
ビート「私も……響の膣内(なか)とっても気持ちよくっていっぱい出ちゃった……♡」
そして2人はどちらともなく唇を重ね、やがて舌を絡めるほどの激しいものになっていった。くちゅっ、くちゅっという音が響きわたる。やがてどちらからともなく舌を離したところでリズムが声をかけてきた。
リズム「じゃあ、今度は私がエレンに入れてあげるわね♪」
ビート「え……?」
リズムの言葉にビートは少し疑問に思ったが、
メロディ「奏ったらあれがやりたくなったのね。エレン、私から離れてお尻を奏に向けて。」
ビート「え、あ……うん……。」
メロディの言葉に従い彼女の膣内から肉棒を抜いて、四つんばいになり尻をリズムに向ける。
ビート「これでいい?」
リズム「あ、もう少し脚を広げて。」
ビート「うん……。」
ビートは穴が見えるくらいまで脚を広げる。
リズム「あ、そのくらいでいいわ。じゃいくわよ……。」
ビート「?」
ビートの疑問をよそに、リズムはしゃがみこむと自分の乳首をビートの膣口にあてがう。そして乳房を一気に挿入する。
―ズブッ! ズブブブブ……
ビート「うあっ! あああああっ!」
リズム「あはあああっ!」
巨大な乳房を挿入され(それでも一部しか入らないが)膣内が拡張されるという特殊なプレイにビートは思わず声を上げてしまった。リズムも上げてはいるが快感の度合いが強く、ビートのは苦痛と衝撃の度合いが強かった。
ビート「な、なにこれ……おっぱいが、奏のおっぱいが私の膣内(なか)にぃ……! ひょ、ひょっとしてこれが響の言っていた……。」
巨大な乳房に押し広げられ両目から涙をあふれさせながらうめくビートにメロディが、
メロディ「そうよ、私も奏にそうされたんだよ。最初は今のエレンのように苦しかったけどね。」
ビート「え……?」
メロディの言葉を不思議に思うビートであったが、リズムの乳房がビートの膣内でうごめくにつれ苦痛が次第に和らいでいくのを感じた。いやそれどころか―
ビート「な……なにこれ、いい……すごくいいっ……! おっぱいミルクが私の膣内(なか)にいっぱい注がれるのすごく気持ちいいっ……!」
ビートは自分の膣内にリズムの母乳がどんどん注ぎ込まれていくことが快感になってくるのを感じていた。リズムもビートに注ぎ込んでいくうちに次第に快感のボルテージが上がっていくのを感じた。
リズム「わ……私もうイキそう……! ミルクが止まらない……う、あああっ!」
リズムは次第にびくびくと身体を震わせ絶頂に達しそうになるのを感じていた。やがてぞくぞくと悪寒が走るや否や、
リズム「い、イク……う、あああああああっ!」
絶頂に達するやリズムは大量にビートの胎内に自らの母乳を噴き出した。
ビート「あひっ! 私もイクっ! イッちゃ……う、あああああっ!」
ビートも背中をそらし母乳と精液を噴き出しながら絶頂した。射乳などが治まると同時にメロディとのセックス同様床に這い蹲るように崩れ落ちるが、すぐに上体を起こすとリズムに顔を向ける。
ビート「奏、凄くよかったよ……♡」
ビートに笑顔で向けられたリズムも、
リズム「私も……エレンの膣内(なか)キュウキュウして凄くよかったよ♡」
と笑顔で返す。そして乳房に手をやりながら股を広げる。
リズム「またおまんこに入れて♡」
ビート「うんっ。」
リズムの誘いにビートは頷くと硬さを保ったままの肉棒に手を添え、リズムの濡れた膣口に宛がうや一気に挿入する。
リズム「あはああああっ!」
ビート「んはっ!」
そして腰を振ってリズムの膣内を突きまくる。
ビート「うあっ、すごっ……奏の膣内(なか)すごっ……あったかくてぐちょぐちょしててすごく気持ちいひっ……!」
リズム「あひっ、わ……私もぉ、エレンのおちんぽが私のおまんこにみっちり入ってごりごりしてすごくいいの……あはぁんっ!」
2人が感じているのは結合している部分だけではなかった。2人の爆乳が重なり合い乳首がコリコリと擦れあって母乳が噴き出し合い互いの身体を汚しあっていた。
ビート「おっぱいもいいっ……むにむにしあって気持ちよすぎるぅ〜!」
リズム「わ、私も……エレンのおっぱいと私のおっぱいがキスしていてすごくいいの……ふああんっ!」
2人は互いに腰を振り、豊かな乳房を押し付けあいながら相手の身体を貪りあっていた。それを見ていたメロディは自分の肉棒を扱きながら2人に近づいていく。
メロディ「ず……ずるいよ、2人とも……わ、私も混ぜてほしいよぉ……。」
その言葉にリズムが、
リズム「じゃあ、エレンに入れてあげて♪」
とビートの両尻を掴み、間を広げて穴を見せ付ける。
ビート「あ、んん……。」
ビートは恥ずかしげな笑みを浮かべつつもメロディの挿入を待ち望んでいた。ビートの膣穴は先ほどの乳房挿入でぽっかりと開いてはいたが挿入は可能なようであった。メロディは肉棒をビートの膣口に宛がう。
メロディ「いくよ……。」
ビート「うん……。」
ビートが頷くとメロディは一気に腰を進める。
―ズボォッ!
ビート「あひゃんっ!」
メロディ「はひいっ!」
ビートとメロディの2人は甘い悲鳴を上げつつ腰を振りたてていく。ぱんぱんとぶつかり合う音が鳴り響く。
メロディ「あひっ、いいっ! エレンの膣内(なか)すごくいいっ! 奏のミルクたっぷり注がれてぬるぬるなのにすごくきもちいいいいっ!」
ビート「あひぁっ! わ……私もっ、響のおちんぽズンズン来て、頭まできてるぅっ!」
ビートは脳まで来そうなメロディの突きの衝撃とその後にくる快感に翻弄されつつもしっかりと腰を振り続けた。
ビート「すごい……すごいのぉ……おまんこするのもおまんこされるのも両方いいっ……あはぁっ、おっぱいも気持ちよくって体中すごいのぉ、あひぃんっ!」
メロディに挿入されながらリズムに挿入する。さらに母乳の出る乳房を擦りあわされ全身が性感帯になっている感覚をビートは持っていた。そしてリズムも、
リズム「もっと……もっとついてぇ、おまんこ突いてズボズボしてぇ! ぐちゃぐちゃに掻き回してぇ!」
と嬌声を上げさらなる快感を求めていた。
ビート「うんっ、掻き回すのぉ! 奏のおまんこ、ずこずこしていっぱいしてあげるのぉ!」
メロディ「わ、私もぉ! エレンのおまんこぐちょぐちょに……ぐちゃぐちゃに掻き回すぅ!」
ビートもメロディもそれぞれ口端からよだれを垂らしながら腰をさらに激しく振っていく。それにつれて3人の全身がびくっ、びくっと震えてきた。そのうちビートの肉棒がリズムの子宮口を激しく突いてくるようになった。ぼこんっ、ぼこんっと下腹部が盛り上がってくる。
リズム「ひああっ、子宮に……子宮に当たってるぅ! ゴンゴン来てるぅ、ひゃひうっ!」
ビート「すごい、すごいのぉ……奥まで……奥まで当たってるぅ! もうダメ、私イクっ! 奏の膣内(なか)でイッちゃうのぉ! ひあああっ!」
メロディ「わ、私もい……イクぅ! さ……最後は3人で……あうっ!」
リズム「う、うんっ……3人でイク、イクのぉ……あはんっ!」
ビート「そ、それじゃ……。」
3人「せーの、フィナーレっ……あはあああああああっ!」
3人の口から絶頂を告げる叫び声が高らかに迸る。全身がびくびくっと激しく震えるや母乳と精液が激しく噴き出し、3人の肉体を中から外から汚していく。ビート「ふあ……ああ……あ、熱い……おなかいっぱい……。」
リズム「わ、私も……エレンの熱いのが私の膣内(なか)にいっぱい……あはぁ……!」
メロディ「私もよ……エレンの膣内(なか)すごくよくっていっぱい出ちゃった、ふあぁ……。」
メロディの気の抜けた言葉と同時に絶頂で強張った肉体が弛緩され3人はぐったりと重なり合う。はあはあと荒い息をつきながら3人は身じろぎすることもなくしばらくの間互いに相手の体温を感じていた。そして呼吸が少し落ち着いてきたとき、
ビート「響、奏、そ……そのすごくよかったよ……これからも……。」
そこまで言ってビートは言葉を止めた。それに対してメロディは、
メロディ「エレン、我慢せずに言っていいんだよ。だって私達は……。」
リズム「私達はみだらでいやらしいメロディを響かせ、みだらでいやらしいリズムを奏で、みだらでいやらしいビートを刻む仲間よ♪ これからずーっとね♪」
ビート「仲間……。」
ビートは顔を赤らめつつもつぶやいた。そして意を決したように2人にこう言った。
ビート「私も……私も響と奏といっぱいしたい……! もっともっと気持ちいいこといっぱいしたいの!」
その言葉にメロディとリズムは顔を輝かせそれぞれビートに口付けをした。ビートも2人に口付けを返す。
メロディ「うんっ、これからもいっぱいしよう♪」
メロディの言葉と同時に行為が再開された2人に貫き貫かれながらビートは今まで見せたことのない笑顔を浮かべていた。


(終わり)

いかがでしたでしょうか。明日はあとがきを含めた全文を載せたいと思います。
それでは。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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