乳首責め

2016年08月04日

霧沢風子 触手責め&乳首責め




今週2日が『烈火の炎』の霧沢風子のお誕生日ということで、ある人からのリクエストで風子が触手責め&乳首責めをされる絵を描いてみました。
こんな絵ですが、風子さんお誕生日おめでとうございます。

sasakatu7856 at 19:41|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2016年07月27日

星空育代さんが緑川けいた君に乳首責めされる




ずっと前ですが「『美々野くるみがパンツ一丁で目隠しをされて手足を縛られ、水無月かれんに後ろから乳首責めされてる』の星空育代さんが緑川けいたくん(緑川なおちゃんの弟)に責められてるバージョン」をリクエストされていたので描いてみました。
そういえば、育代さんとけいた君の中の人って後輩プリキュア作品に出演していましたね。

sasakatu7856 at 16:04|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年10月29日

【トレス】美々野くるみ 水無月かれんに乳首責めされる




pixivである人から「美々野くるみがパンツ一丁で目隠しをされて手足を縛られ、水無月かれんに後ろから乳首責めされてる」というリクエストを頂き昨日描いて投稿したもののなんか違う気がしてきたのと5GoGoエンディングの1シーンに「これならいける!」というのがあったので再び描いて、ついでに射乳差分も合わせて投稿しました。

sasakatu7856 at 21:09|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年10月28日

【トレス】水無月かれん 美々野くるみを乳首責めしながらVサイン




pixivにおいてある人から「美々野くるみがパンツ一丁で目隠しをされて手足を縛られ、水無月かれんに後ろから乳首責めされてる」というリクエストを頂いていたのですが、5GoGoエンディングの1シーンを元に描いたら「かれんがくるみを乳首責めしながらVサイン」という絵になってしまった…(;^ω^) ついでに射乳差分も入れてしまった(;^ω^)

sasakatu7856 at 20:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2013年10月10日

小説の続きを書きました

今日もスイートプリキュアのキュアミューズエロ小説の続きを書きました。
今回もミューズがメロディたち3人に犯されるシーンです。
それではどうぞ。

ミューズが悶えることによってビートの上で腰を振ることになってしまい、結果的にビートの肉棒を締め付けてしまうことになっていく。ビートも負けじとミューズを突き上げながらミューズの肥大化した乳首に手を伸ばしてくりくりと弄り回す。
ミューズ「ひゃうっ! だ……だめぇ、乳首……乳首弄られたらわ、私……も、もお……!」
ビート「あはは、姫様いいんですよ……思いっきりイってください♪ イって……私たちと一緒に堕ちましょう……んくっ!」
ミューズ「い、いや……堕ちるのは……堕ちるのはだ、だめ……堕ちたら、堕ちたら……ああうっ!」
心まで堕ちまいと必死に快楽に耐えていたミューズだったが、身体のあちこちに受けた性的刺激はミューズの理性を少しづつ奪っていっていた。口の端からは涎がだらだらと流れ、身体はビクビクと震え、ビートと結合している部分からは愛液が溢れ流れていたのである。そしてミューズを直接的あるいは間接的に犯しているメロディたち3人もゾクゾクと背筋を悪寒が駆け抜けていった。
メロディ「あはぁ〜♪ 奏のお尻の穴とアコちゃんのクリちんぽよすぎぃ……私もうイっちゃいそう……♡」
リズム「私もぉ……アコちゃんのクリちんぽでゴンゴン突かれっぱなしでイキそうよ、あはぁん♡」
ビート「私、私も……もうイクッ、イっちゃう……イ、くうううううっ!」
メロディ「んはああああっ!」
リズム「あはああああんっ!」
ビートの絶頂と同時にメロディとリズムも絶頂し、メロディとビートはそれぞれ挿入している部分に射精した。
リズム「あひっ、熱っ♡ おしりっ、熱いっ♡」
メロディに腸内射精され、リズムは歓喜の声を上げる。一方ビートに膣内射精されたミューズは、
ミューズ「あひっ、ら……らめっ! ま、また中出しされてる……これ以上されたらわた、わたひっ、も……もうらめぇぇぇぇっ!」
ミューズも悲鳴を上げながら絶頂した。ぷしゃっと結合している部分から愛液と精液の混合した部分が噴き出してくる。

まだまだ続きます、それでは。

sasakatu7856 at 20:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年08月28日

小説の続きを載せます

このところキュアミューズ小説の続きを書いていないのでそろそろ書かねばと思って書いてみました。
それではどうぞ!

ビート「あはっ、姫様かわいい〜♡ もっと舐めたり弄ったりして差し上げますわ♡」
ビートがそういうと指でくりくりと弄り回したり舌を使って舐め上げたりとミューズの淫核を責め立てていく。それにつれてメロディとリズムも肥大化したミューズの乳首を舐めたり弄り回したり扱きたてたりしていく。
ミューズ「あううっ! はうぅ、ひゃうっ! ああんっ、はあんっ、ううんっ、くぅぅんっ!(ああっ、だめぇ……気持ちよすぎておかしくなっちゃうぅ……♡)」
乳首や淫核を責められるたびにミューズの体はびくっびくっと身体を震わせ、秘所からはとろとろと熱い蜜をあふれさせていく。喘ぎ声を上げる口からと域も漏れ、その端から涎が垂れていく。その様子を見たビートはそそり立つ淫核から口と手を離す。
ミューズ「ふあっ……な、なに……やめちゃ……やだ……。」
ミューズは思わず口走ってしまいとっさに手で塞ごうとするが、メロディとリズムに両腕を取られてしまう。
ミューズ「あっ! い、嫌……は、離してっ……!」
ミューズは必死でもがくが両足もビートに押さえられてしまい満足に動くことも出来なかった。
メロディ「もう、暴れないの。」
リズム「これからとてもいいことをしてあげるんだからじっとしてて♪」
ミューズ「いいことって……ひっ!」
ミューズは目の前にビートの巨大な肉棒が現れ思わず短い悲鳴を上げてしまった。
ビート「うふふ、姫様ぁ……これを姫様のおまんこにズブッといれちゃいますねぇ♡」
ビートはうれしそうに言って自分の巨大な一物の先端をミューズの小さな膣口に宛がう。
ミューズ「ひっ、いや……やめて……!」
巨大な肉棒で犯されるという事態にミューズは顔を青ざめ身体をがたがたと震わせる。リズムが「大丈夫」と耳元で囁くが恐怖が先立って聞こえていないようだった。
ビート「いくわよ……。」
ビートが腰を進め肉棒をミューズの膣内に挿入していく。みちみちと音を立て肉棒がゆっくりと膣に埋没していく。

続きを書いたら載せます。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年08月23日

小説の続きを載せます

このところキュアミューズの小説を書いておりませんでしたが、これではいかんと思い続きを書いてみました。
それではどうぞ!

ビート「姫様、実は響と奏の体液には普通の女性の肉体を変化させる効果があるのよ。」
ミューズ「え?」
ビート「本来なら爆乳化したり、ふたなり化したりしてもおかしくないけど姫様の肉体はまだ性的に未成熟なところがあるので乳首やクリトリスの肥大化で終わってしまったのね。」
ミューズ「そんな……。」
ビートの説明にミューズは愕然とし肥大化してしまった乳首と淫核を見つめた。勃起した肉棒に匹敵するくらいの大きさになったそれら3つの突起を見て青ざめるミューズ。そんな彼女の頭をメロディが抱き寄せる。
ミューズ「あ……。」
メロディ「もう、ミューズそんなに怯えないの。こんなに立派なものが付いてるだから楽しまなきゃ♪」
ミューズ「ふあっ!」
メロディはミューズの肥大化した乳首の1つをつまみ上げくりくりと弄り回す。
ミューズ「ふああっ、あっ……!」
リズム「あはっ、アコちゃん気持ちよさそう〜♡ それじゃ私も……はむっ♪」
ミューズ「あひいぃんっ!」
リズムがもう一方の乳首を咥え込み、ミューズはびくんっと体を仰け反らせた。
ビート「乳首は響と奏に取られたか……それじゃ私は……ぺろっ♪」
ミューズ「ひいいいいいっ!」
ビートは股間にそそり立つミューズの巨大な淫核に舌を這わす。一番敏感な部分を舐められたミューズは先ほどよりかなり仰け反ってしまう。

続きを書いたら載せようと思いますので楽しみにしてください。
それでは。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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