処女喪失

2014年06月13日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きました。
今回はビートがメロディのベルティエで処女喪失されるシーンです。

―ずぶっ! ずぶぶぶぶ…!
ビート「う…ああああああっ!」
太い棒が膣内を押し広げられる衝撃でビートは仰け反った。その入り口からは赤い筋が何本も生まれていた。
メロディ「あはっ、エレンの処女奪っちゃった♡」
リズム「でもいいじゃない、私たちも同じだったじゃない?」
ビート「う…あ…ふぇ?」
ベルティエに処女を貫かれた衝撃と痛みで苦痛の表情を浮かべていたビートが片目を開けてメロディとリズムの言葉に反応した。
リズム「あ、エレン痛かった?」
ビート「う…うん、痛かったけど…さっきのって本当?」
メロディ「うん、そうだよ♡」
ビートの問いにメロディが笑顔で答える。
リズム「ほら言ったじゃない、私たちプリキュアになった時性欲が抑えきれなくなるって。」
メロディ「私がベルティエを出せるようになってから試してみようと思ってやってみたんだよね。」
リズム「最初は痛くて気絶しそうになりかけたけど、使っていくうちにだんだん気持ちよくなってきて今では戦闘だけじゃなくてHする時にも必ずつかっているのよ♡」
ビート「う、うそ…。」
ビートにはメロディとリズムの言葉が信じられなかった。しかし下半身の方は別の反応を示していた。

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 19:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年08月30日

小説の続きを載せます

現在書いているキュアミューズエロ小説ですが、続きが書けたので載せておきます。
今回はミューズがキュアビートに処女を奪われるという結構ハードなシーンを書いています。
それではどうぞ!

―ぶちっ!
ミューズ「かはっ! う……ああっ、あ……はあっ、ああっ……あぐっ!」
ビートの肉棒がミューズの処女膜を打ち破ったとき、ミューズは目を見開きながら背を仰け反らせる。結合した部分からいくつもの赤い筋がつつーっと会え現れた。
ビート「あはははっ♡ 姫様の処女奪っちゃった♡ どうですか、姫様ぁ?」
ミューズ「あ……ぐ、うう……いた……い、痛いの……ぬ、抜いてぇ……!」
痛みを訴えるミューズの両目から涙があふれていた。その涙を両腕を押さえていたメロディとリズムがやさしく舐め取る。
ミューズ「ふぁっ?」
メロディ「ミューズ、痛いのは最初だけだよ♡」
リズム「そうよ、これから気持ちよくなるんだからちょっとの間我慢、我慢♪」
メロディとリズムがミューズの耳元でやさしく励ますように語り掛けていく間にビートの肉棒の先端がミューズの膣奥―子宮口に到達した。ズンとした衝撃がミューズの頭のてっぺんまで伝わっていく。
ミューズ「ひうっ!」
ビート「あはっ、奥まで来ちゃった♪ それじゃ動きますねぇ♪」
ミューズ「い、いや待って! 動いちゃだめぇぇっ!!」
ミューズの制止の声を無視したビートは腰を振りたてミューズの膣を犯していく。年端の行かぬ少女を犯すという背徳あふれる行為すら今のビートには甘美なことであった。一方同じプリキュアに犯されるというショッキングな事態にミューズは、
ミューズ「あうっ! ぐ……ううっ、はうっ、ひゃうっ! うぐっ、う……ああっ、はうう、ひゃんっ、ひぐぅっ……!」
目に涙を溜めつつもビートの陵辱に耐えていた。
ビート「あはぁ〜♡ 姫様の膣内(なか)気持ちいい〜♡ 私もうイッちゃいそう〜♪」
ミューズ「あうっ、ひゃうっ、ううっ……ふぇ?」
ビートの陵辱にミューズが歯を食いしばり耐えていたのだが、自分の身体がある異変を感じていた。
ミューズ(な、なにこれ? ビートのおちんちんがびくびくしている?)
ミューズの膣がビートの肉棒の震えを感じていたのだ。それはすなわち、
ビート「あはっ♡ 姫様の膣内(なか)よすぎてもう出ちゃいそうですぅ♡ 膣内(なか)にたっぷり出しちゃいますねぇ♡」
その言葉にミューズは顔を青ざめた。
ミューズ(このまま出されたら赤ちゃんが出来ちゃう……!)
ミューズは性的に未成熟な身体を持ってはいたものの知識の方は少しではあるが有していた。
ミューズ「だ、ダメ……膣内(なか)に、膣内(なか)に出しちゃだめぇ……!」
ミューズは目に涙を溜めて哀願したが、ビートは口から涎を垂らしながら、
ビート(姫様の膣内(なか)に射精(だ)したい! 姫様を孕ませたい!)
という欲望に取り付かれミューズの言葉に耳を貸す余裕などなかった。もちろんミューズの両腕を押さえているメロディとリズムにもミューズの言葉に耳を貸すことなどなかったのである。そのうちビートの背中をぞくぞくと悪寒が駆け抜けていった。

今回はここまで、続きを書いたら載せようと思います。
それでは。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年07月16日

小説の続きを載せます

スイートプリキュアのキュアビートエロ小説を執筆中ですが、今回はメロディとリズムが2人がかりでビートを責めるシーンを書きましたのでよろしければどうぞ。

そうして、メロディはビートを抱えあげる。そして肉棒の先端がビートの女性器に触れる。
ビート「ふぇ、えっ・・・…?」
射乳&射精の同時絶頂でしばし放心状態だったビートはその感覚で覚醒する。そして自分の体勢に気づいた。
ビート「え、あっ! い、いやっ! な……何するの?」
メロディ「あ、エレン気がついた?」
リズム「これからエレンのおまんこに響のおちんぽを入れてもらうのよ。」
ビート「え、そ……そんな、やだっ!」
ビートは犯されまいとして身体をよじってメロディから逃れようとするがリズムもビートを抑えていたので(しかも片手はメロディの肉棒に添えていた)逃れることは出来なかった。
メロディ「それじゃいただきまーす♪」
メロディはそういうとビートを自分の腰の上におろす。
―ズブッ、ズブブブ……ズンッ!
ビート「うああああっ!」
メロディ「ん、は……きつっ……。」
ビートは太いモノで押し拡げられる苦痛に悲鳴を上げ、メロディはビートの膣内のきつさに少し顔を顰めた。結合した部分から赤い筋が流れ出て、リズムがそれに気付いた。
リズム「あら響、エレン処女だったわね。」
その言葉にビートの顔が朱に染まった。
メロディ「あれあれ〜、エレンってば今まで誰にも相手にされなかったのかな〜?」
ビート「そ、それは……。」
メロディにからかわれてビートは処女を奪われた痛みを忘れ俯いてしまう。
ビート(言えない……バスドラたちに相手をさせられていたなんて……。)
ビートはかつて妖精セイレーン(本来の姿は猫型)だったころプリキュアに敗れるたびにメフィストの命令で人間の姿になってたちの性欲の捌け口にさせられたことが多々あったので猫の姿に戻ってまた人間の姿になっても非処女のままだったが、プリキュアになって肉体的にリセットして処女が復活したようであった。そんなことになっているとは気がつかず戸惑うビートであったがリズムの一言で思考が中断されてしまう。
リズム「まあいいじゃない、相手にされていてもいなくても♡」
メロディ「そうだね、これからは私達がエレンを愛してあげればいいんだもんね♡」
メロディが言いながら屹立したままのビートの肉棒を一撫でする。ビートがひっと小さく悲鳴を上げる。
リズム「うふ、エレンかわいい……もう自分で食べちゃおっと♪」
ビート「えっ、あ……ちょ、か……奏っ!」
メロディは自分とビートの脚を閉じ、リズムはそのビートの肉棒のあたりを跨いでそれを自分の膣口に導き腰を下ろす。
―ズンッ、ズリュッ!
ビート「あうっ、あはぁっ!」
リズム「あはっ、入ったぁ! おちんぽずっぽしきたぁ!!」
ビートの肉棒を自ら受け入れたリズムは歓喜の叫び声をあげ、腰を振っていく。一方ビートはリズムの膣に扱かれ今までにない心地よさを感じていた。
ビート(うあっ、すごぉ……これが、これがおまんこの中……気持ちよすぎぃ……!)
リズム「あはぁ、いいっ! おちんぽいいっ!」
リズムの腰の振りはどんどんスピードを速めていく。ビートも知らず知らずに腰を動かすようになっていた。それをメロディが気付かないはずがなかった。
メロディ「うふふ、エレンったら腰振っちゃって気持ちよさそう……もっと気持ちよくしてあげるね♪」
ビート「ふぇ……?」
ビートがメロディの言葉におぼろげに反応する間もなく、メロディはビートの爆乳に両手を回しぎゅぎゅっと揉みしだく。びゅびゅっと乳首の先から母乳が噴き出す。
ビート「あひぃっ、だめぇっ! おっぱい揉んだらだめぇっ! ミルクが噴いて気持ちよすぎるぅ! 頭変になっちゃいそう!!」
メロディ「あははっ、エレンのおまんこキュウキュウしてるよぉ……私のおちんぽ千切れそう……♪」
メロディに搾乳されたビートの母乳は彼女の上で腰を振っているリズムの身体に降りかかる。それに気付いたリズムが自分で自分の爆乳を揉んで、ビート目掛けて母乳を振り掛ける。
ビート「ひああっ、あついぃ! ミルクあついぃ……おちんぽもおまんこもすごく熱くてきもちいっ!」
リズム「あはっ♡ エレンと私のミルクの匂いすごくいい……もう私いっちゃいそう、あひんっ♪」
メロディ「あふっ、私もいきそう……エレンの締め付けすごくて私っ、もう出ちゃいそう……♡」
その言葉にビートもまた身体の奥からこみ上げてくるのを感じた。
ビート(ああ、いっちゃうんだ……私のおちんぽとおまんこで響と奏がいっちゃうんだ……私、私も……もういきそう……響に出されて奏の中に出しながらいっちゃうぅ……!!)
メロディとリズムに男女両方の部分を責められビートは絶頂寸前に来ていた。そして彼女を責めていたメロディとリズムも最初の絶頂に差し掛かろうとしていた。
メロディ「さて……と、そろそろいきそうだけどエレンもきっちりといかせないと……ここでいかせなきゃ女が廃る!」
いつもの口癖を発しながらメロディはビートの双乳をより激しく揉んでいく。先ほどよりも母乳の出がより強くなっていく。
リズム「あはっ、エレンってばおっぱいミルクをあんなに噴きだしちゃって♪ 私も気合の射乳(レシピ)見せてあげるわ、それそれっ♡」
リズムはさらに腰を振りながらぎゅぎゅっと自分で搾乳していく。その影響からか膣圧も次第に高まりエレンの肉棒を締め付けていく。
ビート「だ……だめぇ! おっぱいも……おちんぽも……おまんこもいっぱいされたら私もう……もう快感のビートがもう止められないのぉ! うはあああっ!」
もはや全身が性感帯になったかのごとくビートの肉体は快感で震えていた。そしてびくんっと一際全身が震えてきた瞬間、
ビート「んほあああああっ! あひぃああああああっ!」
ビートは一際大声を上げて絶頂した。それと同時にリズムの膣内に射精し、メロディもビートの膣内に射精していた。
メロディ「んんっ……くっ……んっ、はあああ……!」
ビート「あ、ああ……出てるぅ……奏の……奏のおまんこに射精しちゃったぁ……! いや……射精しているだけ……じゃなくて……響に……響にも射精されちゃってるぅ……おなかの中、すごく熱いぃ……!」
ビートはリズムの膣内に射精される快感とメロディに自分の膣内へ射精される快感を味わっていた。そのビートの耳元にメロディが囁く。
メロディ「どう、エレン気持ちよかったでしょ?」
その言葉にビートは赤い顔をさらに赤く染めながらも頷いて「うん」と答えていた。
ビート(すごくよかった……もうプリキュアがどうとかいうより……響と奏といつまでも繋がっていたい……気持ちいいこといっぱいしたい……!)
そう思ったビートの身体の一部がどくんっと疼いていた。
リズム「ねぇ、エレン。これからも私達といっぱいHな事、いっぱいしたくない?」
ビートに繋がったままのリズムが彼女の首筋に両手を回し顔を近づけて言う。ビートは少し顔をそらしたがすぐにリズムに顔を向けて、
ビート「もっと……もっとしたい……。おちんぽをおまんこにハメてずぼずぼしたい……おまんこにおちんぽでずぼずぼされたいの……。」
その答えにメロディとリズムは、、
リズム「あはっ♡」
メロディ「素直ねエレン、大好き♡」
といってビートを抱きしめながら代わる代わる彼女の唇に自分達の唇を重ねた。もちろん唇を重ねるだけじゃなくお互い相手の口内に舌を入れ合う。

このあともまだ続きますのである程度まで書き上げたら載せようと思います。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年08月14日

リクエストイラストでSS(その6)

どうもささかつです。リクエストイラストでSSを書くのも今回がとりあえず最終回となります。というのも新たなところにリクエストしたもので……(汗)
それが何なのかはその時をお楽しみにw

さてリーナ編後半です。女神官を助けに来たリーナがとんでもない目にあってしまいピンチ?に陥ったところへある人物がやってきます。その人物の正体とは……それではどうぞ!続きを読む

sasakatu7856 at 22:10|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2008年06月22日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘襯侫 璽轡∧圓修裡

(7からの続き)



キースはエルファーシアのペニスを左手で撫でるようにしながら、右手を自分のペニスに添える。そして先端をエルファーシアのヴァギナに当てがった。クチュ……と音を立てる。

「ふぁっ……!」

キースのペニスが自分の大事なところに触れられて、エルファーシアはピクンと身体を震わせた。亀頭が次第にエルファーシアの膣口を押し拡げていく。

「痛い……!」

初めて男のモノで押し拡げられることにエルファーシアは痛みを訴える。それを聞いたキースは一瞬動きを止めた。

「あ、いや……やめ……ないで……。」

エルファーシアが首を振りたてながらも喘ぎ喘ぎ訴えたのを見たキースはググッと腰を押し出すように進めていく。

「あっ……ああっ、あっ……あああああ!」

キースのペニスがエルファーシアの処女の膣内を突き進むにつれ、エルファーシアは痛みを感じ声を上げる。

(あ……痛い……、身体が真っ二つになりそう……! だけどこのままいって欲しい……!)

エルファーシアは身体が引き裂かれそうな痛みを感じながらもキースのペニスを最後まで受け入れようとしていた。そのうち、キースのペニスが根本までエルファーシアの膣内に入った。

「入ったよ……。」

「は……はい、天使様のおち○ちんが私の膣内(なか)でいっぱいです……。」

「それじゃいくよ……。」

キースは最初ゆっくりと腰を動かしていき、そのうちスピードを徐々に速めていった。

「ああんっ! あっ……ああっ、あっ……あうっ……ああんっ……!」

キースに突かれたエルファーシアは豊かな乳房をたぷたぷと揺らしながら喘いていく。初めて貫かれた時に感じた痛みは次第に引いていき、替わって快感が湧き上がってきた。

「ああんっ……はっ……ああっ、はああっ……!」

「はうぅ……くっ……ううっ、はあぁ……!」

キースもエルファーシアの膣の締め付けに声を漏らしなからも大きな乳房を揺らしてエルファーシアの胎内を突いていく。

「あううっ! はっ……あっ……あああっ……!」

「あうっ……くっ、うっ……くっ……うううっ……!」

夕暮れの空の下、キースとエルファーシアは草むらの上で繋がりあい、互いに腰を動かして求め合っていた。

「ああんっ……あっ、ああっ……天使様と……飛んでるみたい……!」

「はあっ……あっ、くうっ……エルファーシア、俺も……一緒に空を飛んでいるみたいだ……!」

エルファーシアは処女を失った時の痛みは殆ど感じなくなり、代わりにキースのペニスによってもたらされた快感を強く感じていた。それが身体が浮いているような感覚となっていたのである。そしてキースもエルファーシアの膣内の心地良さに射精しそうになっていた。

「エ……エルファーシア、はあぁ……俺もう出る……!」

「はあ……はあ……、え……出るって?」

エルファーシアが聞き返すが、キースは言葉でなくペニスをエルファーシアの胎内から抜くという行動で返事をした。

「あうっ、ああん!」

キースに自分の膣内からペニスを抜かれたことで鰓で膣壁が擦られエルファーシアは軽く悲鳴を上げ、のけぞった。

「エルファーシア、出すよ……。」

キースはビクビクと震えるペニスを扱きたて、エルファーシアの身体めがけて射精した。白濁液がエルファーシアの髪や顔、胸や腹などに振りかかる。

「キャッ! あ……熱い……! 天使様のお汁が私の身体に、ああんっ!」

「は……ああ……、エルファーシア……エルファーシア……!」

キースは荒い息を吐き出しながらエルファーシアに精液を振り掛け続けた。エルファーシアの白い身体が更に白く染まっていった。

「あうっ……ああっ、あんっ……熱い……あつ……い、ああん……! 天使様の精液熱い……!」

キースの精液を浴び続けたエルファーシアは次第に陶酔した気分になり、うっとりとした表情になった。

「ふふ……、天使様の精液で身体中べとべとです……。」

エルファーシアは上気した顔に笑みを浮かべ、自分の身体に振りかかったキースの精液の感触を楽しんでいた。

「はあ……はあ……、ゴメン、エルファーシア……銀の虹までかかっちゃったね……。」

「え……、あ……。」

キースの言葉にエルファーシアは自分の首にかかった首飾り―銀の虹を手に取って見た。するとエルファーシアの身体同様にキースの体液でドロドロになっていた。

「ホントにゴメンな……。エルファーシアの大切なものなのに……。」

キースが申し訳なさそうに言うとエルファーシアは紅潮した顔に笑みを浮かべてこう言った。

「いいんです……。洗えば綺麗になりますから……。」

「けど……。」

なおも言葉を紡ごうとするキースの口をエルファーシアが優しく人差し指で制する。

「いいんですよ。天使様、私に気を使って膣外(そと)に出してくれたのですよね。だからいいんです……。」

「エルファーシア……。」

「それに天使様の精液、嫌じゃないんですよ。もっと欲しいくらいです……。」

「………。」

エルファーシアの優しい言葉にキースは心にジーンとくるものを感じ、自分の口を軽く制したエルファーシアの手を取るとエルファーシアを抱き締め、エルファーシアの唇に自分の唇を重ねた。

「んっ……んんっ……。」

「んうっ……んんっ……。」

キースはエルファーシアにキスをすると、自分の精液で汚れるにも関わらずエルファーシアの身体を強く抱き締めた。暫くそうしていたキースだったが、やがてエルファーシアの身体を抱き締めた腕の力を緩めると同時にエルファーシアの唇から自分の唇を離した。

「ぷはっ! はあっ、はあっ、はあぁ……ありがとう……エルファーシア……。」

「ぷはっ、はあ……はあ……はあ……いえ、いいんです、天使様の為なら……。それより天使様……。」

「ん、何……?」

「まだおち○ちん硬いですよ……、私のもですけど……。」

「あ……。」

何とキースのペニスはあれだけ射精したにも関わらず未だ硬さを失っていなかった。それを指摘したエルファーシアのペニスもガチガチに硬くなっていたが。

「それでどうします? もう終わりますか……?」

エルファーシアがキースのペニスをそっと撫でながら聞いてくる。柔らかなタッチで愛撫してくるようなエルファーシアの行動にキースは興奮しながらもこう答えた。

「エルファーシア……、エルファーシアの膣内(なか)にもう一度入れたい……!」

(続く)

――――――――――――
あとがき

どうも、ささかつです。皆さんお待たせしました、エルファーシア編再開しました。
実はこのままロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓璽轡蝓璽困話翆任靴討い海Δと思いましたが、エルファーシア編を書きかけたままでは良くないと思いまして少なくともエルファーシア編は完結するまで書いていこうと思いまして再開しました。エルファーシア編完結までお付き合いくださればと思っています。

今回はエルファーシアへの挿入ですが、何度も中出ししてきたキースもさすがにまずいと思ったのか最初は外出ししています。その結果エルファーシアの大切な銀の虹が汚れたのですが、それ以前にもエルファーシア自身の母乳などで汚れているので問題ないかと。エルファーシアも洗えば済むと言っているわけですのでこのままいくことにします。
次回もエルファーシアへの挿入は続きますのでどうぞご期待ください。
それでは。


sasakatu7856 at 20:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年06月17日

静姫偏愛(その1)

静姫偏愛(魔法少女Twin☆kleパラレルストーリー1)



 とある部屋に巫女服を着た一人の少女が気絶したまま鎖で拘束されていた。その少女の容姿はとびっきりの美少女といってよく、顔立ちは整っており髪は長い黒髪で、身長は170センチ近くと比較的長身ですらっとした肢体をしており、やや乱れた上衣からは豊かな乳房がはみ出ていた。少女の名は白神静姫。その服装からしても神社の巫女をしており、通っている学園では風紀委員長を務め、その容姿と毅然とした態度から主に女子に人気があった。そんな彼女がどうして捕らわれているのか、それは彼女の目の前にいる人物のせいであった。
静姫 「ん・・・・・。こ、これは・・・・!」
 目を覚ました静姫は、自分の置かれている状況に驚き、目の前の人物の姿が暗闇の中ではっきりと浮かんできたのを見て、静姫はさらに驚いた。
静姫 「そ、聡一っ?!」
聡一 「気がついたようですね、静姫さん・・・・。」
 静姫が聡一と呼んだ少年は、静姫が目を覚ますタイミングを見計らって静姫に近づいたのである。少年の名は堀江聡一。静姫と同じ学園の後輩であり、幼馴染である彼がどうしてこのようなことをしたのか?
静姫 「これは何の冗談だ、早く解け!」
聡一 「冗談じゃないですよ・・・。」
 静姫が体をよじり顔を真っ赤にしながら厳しい表情で聡一を怒鳴りつけるが、聡一は笑顔で静姫に近づいていく。
静姫 「そ、聡一! 待て! やめろ・・・。」
聡一 「静姫さん・・・、俺は静姫さんを死なせたくないんだ・・・・。」
静姫 「え・・・・、んぐ・・・っ!」
 聡一の意味不明な言葉に静姫は驚いたが、その後に聡一に唇をふさがれる。
静姫 「ぷはっ! 聡一、いい加減にしないと・・・!」
聡一 「怒るっていうの? そんなことをしても無駄だよ。その縄には魔法がかけられているし、この建物には俺以外の者は魔法が使えないよう結界を張っているんだ。しかも外部のものが入れないように偽装とかもしっかりしている・・・。」
静姫 「な・・・・。」
 静姫はなおも聡一を怒鳴ろうとするが、聡一の言葉に愕然とする。そう、静姫と聡一は魔法が使え、しかもある組織の一員だったのである。しかも二人の片親はこの世界ではない魔法国というところから来た人間であり、二人はその魔法国の人間とこの世界の人間との間に生まれたハーフであった。静姫と聡一は親たちから教わった魔法を駆使し、こちらの世界にやってくる魔法国の刺客や使い魔と戦ってきた。部屋全体を結界で覆い、物に魔法をかけて力を封ずる能力を有する聡一は相当の技量があるといってもよかった。それに自分を何の疑いも抱かせずに拘束する準備のよさにも静姫は呆然とした。その静姫に聡一は呪文を唱え、近づいてく
る。
静姫 「な・・・、何をする気だ・・・。や・・・、やめろ・・・。」
 魔法に手を光らせ近づいてくる聡一に静姫は首を振り立て恐怖した。
聡一 「静姫さん・・・、俺は静姫さんを守るため、静姫さんのすべてを奪う・・・。」
 聡一はそういうと手を静姫の胸と股間に手を当てそこに魔法を放つ。
静姫 「やめろ・・・・っ!! うっ・・・、ああ―――――っ!!」
 魔法を受けた静姫はひとたび苦しんだあと気絶したが、体の熱さとドクンドクンという鼓動のような感じに目を覚ますと、その身体の一部分の異変に気がついた。
静姫 「な・・・、なに・・・、これ・・・!」
 静姫はその異変を見て目を大きく見開いて驚いた。なんと乳房は1メートルを超える大きさになっており、袴をはいた下半身からは大きな盛り上がりを見せており、聡一が袴を脱がせると、下着を着けていない裸の股間から長さ20センチ以上はあろうかと思われるペニスが出現していた。
静姫 「いや、いやいや・・・。こんなのって・・・。」
 首を弱弱しく振りたてる静姫の背後に回った聡一は静姫の爆乳になった胸をやわやわと揉みあげ、極太の肉棒をしごきたてる。
聡一 「だから、静姫さん、一緒に楽しもう・・・。」
静姫 「い、いや・・・、いやぁぁぁ・・・・。」
 聡一の愛撫に、拘束されている状態の静姫は弱弱しく悲鳴を上げるしかなかった。

静姫 「ああっ・・・、ふあっ・・・、ああっ・・・、そ・・・、聡一・・・、そこ・・・、汚い・・・。」
 聡一は静姫の足を広げてその中心の大きなペニスの下の秘裂、さらにその下の小さい穴をも舌で愛撫していた。
聡一 「汚くないよ・・・。静姫さんのここ、こんなにきれいだ・・・。」
静姫 「ああ・・・、いや・・・、恥ずかしい・・・。」
 顔を赤らめてそういいながらも静姫は肉棒をひくつかせながら聡一の愛撫を眺めていた。そのうち静姫の花園からは淫蜜があふれ出し、聡一の口元や自分の内股をぬらしていった。
静姫 「いや・・・、見ないで・・・、恥ずかしい・・・。」
聡一 「もうこんなに濡れてる・・・。」
 そういって聡一は自分の指を静姫の秘裂に差し込み、ゆっくりと動かす。
静姫 「ひっ! ああっ! ゆ、指を入れないで・・・・!」
 初めて他人に指を入れられる感覚に静姫は思わず悲鳴を上げるが、身体はビクンビクンと反応し、新たな淫液を股間から噴出させる。
聡一 「これだけ濡れていればバッチリだな・・・。」
 聡一はそういうと静姫の膣内から指を引き抜き、それに付着した愛汁をひと舐めすると、勃起したペニスを自分のズボンから取り出し、それに塗りたくる。
聡一 「さて、そろそろいくか・・・。」
静姫 「ひっ・・・。」
 聡一の剛直が静姫の濡れた花園に触れたとき、静姫は小さく悲鳴を上げ緊張した。
聡一 「静姫さん・・・、もっとリラックスして・・・。」
 聡一は静姫に微笑みかけながら静姫の両胸をやわやわと揉みあげる。
静姫 「やめて・・・、聡一・・・、いや・・・。」
 静姫は目に涙をため哀願するが、
聡一 「だめだ、いくよ。」
 そう短く答え、静姫の胎内に自分の肉棒を押し込んでいく。初めて男のペニスを受け入れるであろうそこは聡一のモノの侵入を拒むかのごとく抵抗感があり狭かった。
聡一 「うう・・・、きつい・・・。」
静姫 「あ・・・、ああ・・・・、いた・・・、痛い・・・。」
 聡一は静姫の膣内の狭さに、静姫は初めて男に貫かれる苦痛に顔をしかめながらうめく。やがて聡一のペニスが最奥まで到達したとき、ブチンとした音が静姫のなかから聞こえ、静姫の体内を衝撃と激痛が駆け巡った。
静姫 「ああああああああ――――――っ!!」
 初めて女の部分を貫かれる痛みに、静姫は悲鳴を上げた。
静姫 「あああ・・・、ぐっ・・・、痛・・・、痛い・・・。」
聡一 「静姫さん・・・、根元まで入ったよ・・・。」
 そういって聡一は静姫のほほに流れる涙を舐めとるが、痛みでいっぱいの静姫にはそれを感じ取る余裕はなかった。
静姫 「痛い・・・、痛いよ・・・、聡一・・・。」
 、結合部からは破瓜の血をだらだらと流し、その痛みにさすがに静姫もぐすぐすと涙を流した。
聡一 「大丈夫・・・、すぐに気持ちよくなるから。」
 そういって、聡一は静姫の頬、首筋、胸にキスの雨を降らせた。
静姫 「うっ・・・、ああ・・・、痛い・・・、ああ・・・、くっ・・・!」
 なおも苦痛の表情を浮かべ、うめき声を上げる静姫に聡一は胸を揉み、乳首を吸い上げた。
静姫 「ああっ、ふぁっ・・・! はああっ・・・!」
 その愛撫に静姫の声は苦痛のうめき声から快感のあえぎ声に変わろうとしていた。その変化を聡一は見逃さなかった。
聡一 「それじゃ、動くよ・・・。」
静姫 「え・・・、ちょっと・・・! う、ああああっ!!」
 聡一が腰を動かし、静姫の中をえぐっていく。それに対し、静姫は苦悶の声を上げながらも、次第に快感を得るようになっていく。
静姫 「ああ・・・、うあ・・・、ああっ・・・、はあっ・・・・!」
 聡一が静姫を突き上げていくうちに、静姫の声が艶を帯びていく。
静姫 「ああっ、ふあっ、ああっ、はあっ・・・、そ、聡一、もう・・・。」
 静姫は聡一の責めに快感を覚えるも、心のどこかでは拒絶しようとする。しかし、聡一はなおも責め続けようとする。
聡一 「静姫さん、もうイキそうなんですか?」
 聡一はそういってさらに突き上げる。
静姫 「ああ、ち・・・、ちが・・・、ふああっ!」
 静姫は拒絶しようとするが、聡一に強制的に快感を与えられてなかなか声にすることができない。やがて聡一と静姫は最初の絶頂を迎えようとしていた。二人の身体が腰の辺りからぞくぞくとする感覚が湧き上がってきた。
聡一 「静姫さん、出すよっ!」
静姫 「そ、聡一っ、だめっ! ふああああっ!!」
どくんどくんどくん
 聡一と静姫の肉棒から白い液体が放たれる。聡一は静姫の胎内を汚しながら右手を静姫の腹部にあて呪文を唱える。すると静姫の身体から光があふれ、その光が聡一の右手に吸い込まれていく。聡一が静姫から吸い取ったものは精命(ファージュ)と呼ばれる生命エネルギーの源というべきものであり、魔法力の原点でもある。
静姫 「う・・・、ああ・・・、力が抜ける・・・・。」
 静姫は聡一に精命を奪われながら快感に身体を震わせる。だが、聡一は静姫への陵辱をこれで終わらせるつもりはなかった。
聡一 「静姫さん、さらにいくよ・・・。」
 聡一はそう言って静姫をバックから攻め立てる。そして静姫の膣内をずんと突き上げながら、静姫の尻肉を揉み、指で静姫のアナルを弄り回す。
静姫 「あひぃっ! お尻に指を入れないで・・・!」
 口では拒絶しながらも聡一に二つの穴をかき回され静姫は快感にあえいでいく。
聡一 「静姫さんのお尻、かわいいな・・・。それに俺の指をぎゅっと締め付けてる・・・。」
静姫 「やめてっ・・・、言わないで・・・!」
 口では嫌がるものの、静姫の身体は言葉責めに反応する。股間の二つの穴は、じゅんっと潤み、きゅっと締まって聡一の指と肉棒を締め付ける。
聡一 「くす・・・、静姫さん・・・、まだまだいけるようですね・・・。」
静姫 「あ・・・、ああ・・・、聡一・・・、もう・・・。」
 静姫が拒絶の声をあげようとしたときだった。
? 「は・・・、ああ・・・、二人とも・・・、ずるいよ・・・。」
静姫 「え・・・・?」
 静姫がその声の方向に振り向くと3人の少女が立っていた。
静姫 「三木谷、星野、それにつばささん?!」
 そうその少女たちは静姫の後輩の三木谷昴と星野弥生、それに聡一の姉である堀江つばさであった。
聡一 「いや、すまない。静姫さんがあまりにもいいもので・・・。」
弥生 「もう、だめだよ、聡くん・・・。私たちのこと、忘れちゃ・・・。」
つばさ 「あまり待たせちゃだめですよ。」
 聡一と昴たちの会話に静姫は犯されているのを忘れ、しばし呆然としていたが、
聡一 「静姫さん、昴たちの姿をよく見てみなよ。」
静姫 「え・・・・、ひっ・・・・!」
 昴たちの姿を見て、静姫は小さく悲鳴を上げた。
昴 「えへへ・・・、せんぱぁい、ボクたち、おちんちん生えちゃったんですぅ。」
 そう、昴たちは全裸で、しかもその股間には静姫に負けないくらい大きいペニスを生やし、さらに胸を静姫と同じくらい大きくさせ、その先から母乳をあふれさせた。

(続く)

――――――――――――
あとがき

どうもささかつです。今日から新シリーズです。
今回はfengの「魔法少女Twin☆kle」のエロパロで、主人公堀江聡一が組織の同僚であり学園の先輩であり幼なじみである白神静姫を仲間?とともに凌辱するとダークなものです。
と言っても聡一は静姫を守る為に敢えて彼女を凌辱しているわけですが……。
次回から聡一の他に仲間?が参戦していきますのでお楽しみに。
それでは。


sasakatu7856 at 21:36|PermalinkComments(2)

2008年06月15日

ジャネット救出異文(その5)

(その4からの続き)



キース 「ああ・・・、でも、俺、うれしいんだ・・・。初めての相手がお前で、よかった・・・。」
ジャネット 「キース・・・、嘘でもうれしいよ・・・。ん・・・・。」
 キースの言葉と痛みに耐えようとする態度に感激したジャネットは、キースの唇にそっとキスした。
キース 「んん・・・、嘘じゃないって・・・。」
 ジャネットから唇を離したキースはそういった。確かにそれは間違っていなかったろう。ジャネットはキースに救出される前、山賊の頭に犯される寸前だった。自分がああいう目にあっていたらぞっとする。キースはそう思っていた。

ジャネット 「それじゃ、そろそろ動くよ・・・。」
 キースの痛みを和らげようとキスしたり胸を揉みまわしたりしていくうちにキースの喘ぎ声が艶を帯びてきたのを感じたジャネットは、キースにそういって腰の動きを再開した。
キース 「あっ・・・、うっ・・・、くぅ・・・。」
 キースの声は最初苦痛の割合が大きかったが、ジャネットの肉棒をキースの膣内を出入していくうちに次第に快感の度合いが大きくなっていた。表情のほうも苦痛で歪んでいたのがやがて快感の色を見せ始めた。上の口からは涎が流れ落ち、下の口からは愛蜜がドクンドクンと流れ始めた。
ジャネット「はあ・・・、はあ・・・、はあ・・・。ふふっ・・・、キース、気持ちよくなってきたんだな・・・。」
キース 「はあ・・・、ああ・・・、あっ・・・、はああ・・・。うん・・・、ジャネット・・・、もっと動いていいよ・・・。」
 ジャネットは返事の代わりに腰の動きをさらに強くした。
ジャネット 「はああっ、ああっ・・・! キースの膣内、暖かくって気持ちいい・・・。」
キース 「ああっ! ふああっ! ジャネットの、大きくてすっごくいい・・・!」
 突いて突かれて二人の快感のボルテージが高まっていく。二人はお互い相手の手を握り、どちらからともなく唇を近づけ貪りあう。
ジャネット 「ん・・・、んくっ・・・、んんん・・・!」
キース 「んん・・・、んぷっ・・・、んんっ・・・!」
 二人はさらに舌を絡めあい、より強く快感を求める。
ジャネット 「あっ・・・、ああ・・・ッ! キース、もう・・・・!」
キース 「あうっ、は・・・、ああっ! ジャネット・・・、いいよ・・・、俺の中に出しても・・・。」
 キースの言葉にジャネットはさらに腰を振り続け、そして―――――
ジャネット 「あっ、あああああっ! で、出るぅぅぅっ!!」
キース 「う、あああああっ! い・・・、いぐぅ・・・・・っ!!」
ドクンドクンドクン
 ジャネットとキースの絶頂を告げる声が二人の口唇から飛び出し、ジャネットは肉棒の先端をキースの胎内に放ち続けた。ジャネットの射精とキースの震えは同時に起こっていた。つまり、二人は同時にイッたのだ。
ジャネット 「う・・・、ああ・・・。キース・・・、いいよ・・・、すごくいい・・・。」
キース 「は・・・、ああ・・・、ジャネットの・・・、まだ出てる・・・。」
ジャネットは射精しながらキースに抱きつき、キースはジャネットを受け止め抱きしめお互いの唇を重ねる。二人の豊かな乳房がぐにぐにと変形しジャネットの乳首からは乳汁が噴出しキースの胸元をぬらしていく。二人はしばらく抱き合っていた。

キース 「くす・・・、ジャネットのチンポ、まだ硬いな・・・。あんなに出して、まだ元気だよ・・・。」
ジャネット 「ああ、いやっ・・・、恥ずかしい・・・。」
 キースはジャネットの耳元でそう囁くと、ジャネットは赤い顔をさらに赤らめキースからそらす。
キース 「恥ずかしがることないよ・・・、今度はこっちからしてあげる・・・。」
ジャネット 「え・・・?」
 キースはジャネットにキスをすると貫かれたまま体勢を入れ替えて上に乗る。そしてジャネットの上で腰を振り、ジャネットの乳房を揉みしだく。
ジャネット 「あ・・・、はああ・・・、いやっ・・・、さっき・・・、イッたばかりなのにぃ・・・。」
キース 「んん・・・、くうう・・・、ジャネット・・・、何度でもイカせてやるよ・・・。」
 キースが腰を振るたび、先ほど出したジャネットの精液とキースの愛液を混合液がキースの秘唇から流れ出て、ジャネットの股間をぬらしていく。
ジャネット 「ああ・・・、んん・・・、キースの膣内・・・。あたいのでぐちゃぐちゃになっているのに気持ちいい・・・。」
キース 「うう・・・、くうう・・・、ジャネットのチンポ、すごく硬くて・・・、熱くて・・・、気持ちいい・・・。」
 キースの快感にあえぐ声にジャネットは上体を起こし胸を押し付けながら両手をキースの臀部にまわし、尻肉を揉む。
キース 「ああっ! う、ああっ! 膣も胸も尻も気持ちいい・・・、すごくいい・・・。」
ジャネット 「ふふっ・・・、もっと気持ちよくしてあげる・・・。」
ジャネットは右手の人差し指を体液で濡れている股間にもっていき指をそれでぬらした後、キースの尻穴に差し込んだ。
キース 「ひッ・・・、あああああーーーーッ!」
ジャネット 「ふふ・・・、キースのケツ穴、すごく締まる・・・。」
 ジャネットはキースの尻穴をさらにかき回す。
キース 「ふ・・・、く・・・、ああ・・・、そんなぁ・・・。お尻の穴がこんなに気持ちいいなんてぇ・・・。」
ジャネット 「いいだろ・・・、キース・・・。尻穴でも気持ちいいだろ・・・。」
 ジャネットは妖艶に微笑みながら、キースの二穴を肉棒と指でかき混ぜる。
キース 「う・・・、うん・・・。ジャネット、もっとして・・・。俺ももっとしてあげるから・・・。」
キースはジャネットにさらに求めながら、腰を振りたて胸を押し付けジャネットに反撃する。
ジャネット 「あ・・・、ああ・・・っ。キース、そんなに振らないで・・・。」
 ジャネットはそういいながらもキースの中をかき回す。二人は全身を使ってお互い相手を絶頂に導こうとする。
キース 「あっ・・・、うっ・・・、ああっ・・・。ジャネット・・・、イキそう・・・。」
ジャネット 「ああ・・・、はあ・・・、ああ・・・。キ、キース、あたいも・・・。あはぁ・・・、ま、また一緒にぃ・・・!」
 キースもジャネットも涙声で達することを相手に伝える。二人の動きがさらに激しくなり、そして―――――
二人 「あはああああ―――――、イ、イク―――――ッ! ああああああ―――――――ッ!!」
 二人は強く抱きしめあいながら、再度同時に絶頂を迎えた。ジャネットはキースの胎内に再び射精した。
キース 「あ・・・・。」
ジャネット 「キース・・・。」
 目を大きく開きながら上を向くキースの小さな声とそのキースを呼ぶ声をお互い聞きながら、二人はゆっくり目を閉じた。

(続く)

――――――――――――
あとがき

どうもささかつです。その5どうでしたでしょうか。今回は短めですが、Hシーンは以前と変わらずエロい……かな?
今回はキースの処女喪失シーンから始まりましたが、その前にキースはバネッサとセックスしているんですよね。実はバネッサとの初Hを考えておらずに書いたのでキースが処女だった訳ですが、パラレルストーリーとかだったらすでに処女じゃないんだよな……(-_-;

まあバネッサとのHはサイトストーリーのジャネット編やいずれ出るパラレルストーリーのバネッサ編をご覧ください。

さて次回が最終回となりました。最後までお楽しみください。
それでは。


sasakatu7856 at 07:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年06月14日

ジャネット救出異文(その4)

(その3からの続き)



ジャネット 「でもいい・・・、いいの・・・。お尻・・・ケツ穴こすられるのいいのっ! ふああああっ、もっとこすってぇぇっ!」
 肛門を肉棒でこすられるという未知の感覚に、ジャネットは口から涎をたらし、喜んだ。その反応にキースは腰の動きを早くする。
キース 「うっ、くっ、ふうううっ!」
ジャネット 「あんっ、ああっ、あはっ!(ああっ、あたい、こんなことされているのに悦んでる・・・。身体がもっとしてほしいっていってる・・・。)」
 内部に挿入されたわけでもないのに性器をこすられるというだけでかなりの快感を得ているジャネット。ローションの効果というのがその理由の大部分であったが、自分が無意識のうちに想っている人とセックスできたというのもあるかもしれない。
ジャネット 「あはぁっ! キース・・・、もっと強くこすってぇっ!」
キース 「くぅっ! ふうっ! ・・・うん、ジャネット、もうそろそろ出していい?」
 ジャネットの尻肉の間でこすられているキースの剛直もそろそろ限界であった。びくびくと振るえ、今にも射精しそうになっていた。
ジャネット 「うん、キースっ! 出してっ、あたいのお尻にキースの精液、ぶっかけてぇぇぇっ!!」
 ジャネットが泣く様に叫ぶと、キースはラストスパートをかける。そして・・・。
キース 「ジャネット、だすぞっ!」
キースが叫ぶと、その肉棒から精液が飛び出し、ジャネットの尻や背中に降り注ぐ。
ドクンッドクッドクッドクッ
ジャネット 「ふ・・・、ああ・・・、ああ・・・、キースの、すごく熱いよ・・・。」
 ジャネットは身を震わせ、自分に降りかかった精液を気持ちよさそうに受け止める。後ろから振りかけられたのにもかかわらず、キースの精液の量が多いためかその匂いに酔ってしまった。
ジャネット 「(はあ・・・、ああ・・・、キースの匂いがする・・・。もっとほしい・・・。)」
ジャネットはキースをもっと欲していた。ジャネットは四つん這いのままお尻をくねらせ、尻穴をキースに見せ「ここにも入れて・・・」とアナルへの挿入をねだった。
キース 「わかった。いくよ・・・。」
 その言葉とともに、キースはジャネットの尻穴に自分の肉棒を挿入する。前の穴とは違い、後は小さく狭いがそれでもキースの剛直は進んでいき、根元まで達した。
キース 「全部入ったよ・・・。」
ジャネット 「う・・・、ああ・・・、すごいぃぃ・・・、あたいのお腹の中、キースのでいっぱいだよ・・・。」
 初めて排泄器官を貫かれたのにもかかわらず、ジャネットは涎をたらし、悦びの声を上げていた。というのも、山賊に捕まったときジャネットは局部にローションを塗られたが、その際後の穴にもローションが塗られ弄られたのである。山賊に開発された影響はまだ残っていたのだ。
ジャネット 「キース・・・、もう動いていいよ・・・。」
キース 「わかった・・・。」
 ジャネットの言葉にキースはゆっくりだが腰を動かす。尻穴の中をえぐられることにジャネットは少々の痛みを感じていたが、それも絶大な快感にすり替わり、喘ぎ声を漏らす。
ジャネット 「うっ・・・、あうっ・・・、はうっ・・・、あたいの尻穴の中、キースのチンポでえぐられて気持ちいい・・・!」
キース 「はう・・・、くっ・・・、うう・・・、ジャネットのお尻、すごく締め付けられていいよ・・・。」
 キースもジャネットの締め付けにうめき声をもらす。二人の声と身体のぶつかり合う音、二人の性器から発する水音、これらのみが砦の中に聞こえる音であった。そしてこれらの音と二人の体から発する甘い体臭などがキースとジャネットの官能を高めていく。
キース 「うっ、ああ、はあっ、くうっ、ふうっ・・・!」
ジャネット 「んあっ、はあっ、はあっ、ああっ、くあっ・・・!」
 二人はお互いに喘ぎながら再度頂点へと駆け上がる。
キース 「ううっ・・・、ジャ、ジャネット・・・、また出る・・・!」
ジャネット 「ああっ、ふああっ、い、いいよ・・・、キース、思いっきり出して、たっぷり中に出してぇぇぇっ!!」
 そして二人は―――――
二人 「ふぁああああっ! イ、イク―――――――ッッ」
ドプンッドピュッドクッドクッドクッ・・・・
 二人は同時に体を震わせ射精した。ジャネットは地面の上に倒れこみキースはそのジャネットの上に倒れこんだ。
キース 「ジャネット・・・。」
ジャネット 「ああ・・・、ふぁ・・・。」
キースのジャネットを呼ぶ小さな声とジャネットのうめく声をお互い聞きながら二人はお互いの射精が止まるまでじっとしていた。

ジャネット 「キース、ちょっといいか?」
 二人がお互いの射精が終わった後、双方の体液で汚れたところを口で清めていたとき、ジャネットがキースに言ってきた。キースにはジャネットの言おうとしていたことがわかっていた。それは―――――
キース 「ジャネット、これのことだろ?」
 キースはジャネットの未だ勃起して硬くなっている肉棒を握ってきた。
ジャネット 「う・・・、うん・・・。キース、してほしいんだけど、いいかな・・・・?」
 ジャネットは顔を赤くし横に向けながらもキースを求めた。
キース 「くすっ・・・、いいよ、まず口でするな。」
 キースは軽く微笑むと、ジャネットを座らせ股を広げさせ、その間に顔をうずめた。
ジャネット 「わっ! キース・・・、何を・・・?」
キース 「こうするんだよ。」
 キースは自分の豊胸でジャネットの剛直をはさみ、その亀頭部分をくわえ込む。キースは胸を揉んでジャネットの竿の部分を刺激し、その先端を舐めまくる。
ジャネット 「うあっ・・・、いいっ・・・。それいいっ・・・。びりびりするのとふにふにされるのが同時に来て気持ちいい・・・!」
 二つの異なる刺激を肉棒に受けジャネットは思わず歓喜の声を上げる。
キース 「ふふっ、もっと気持ちよくしてあげるよ・・・。」
 ジャネットの反応を見たキースは、さらに胸で肉竿をしごきたてながら、先端部分を舐めていく。強くなる刺激にジャネットの下半身からビクッとした震えが走り腰が浮きそうになる。
ジャネット 「んあああっ! ふぁっ! キース、あたいもう出るっ!」
キース 「いいよ、ジャネット。全部受け止めるから・・・。」
 ジャネットが射精しそうになるのを感じ取ったキースは口と胸の動きを早める。ジャネットは呼吸を荒くし口から出る涎を何筋もたらしながら射精を早めようと自ら腰を動かす。そして―――――
ジャネット 「あああっ! 出る、出るぅぅぅぅぅぅぅッ!!」
ドピュッドクンドクンドクン
 ジャネットの肉棒から大量の精液がキースの口内に吐き出された。
キース 「んぐぅっ! んんんんんんんん・・・・・・!」
 キースは放出された精液をすべて飲み込もうとしたが、なかなか飲み込めず、剛直がキースの口から離れ、キースの顔や胸などを精液で汚した。それでもキースはジャネットの肉棒を胸で挟み込み、射精が収まるまでジャネットの精液を受け止めた。
ジャネット 「ああ・・・、ふああ・・・、キ・・・、キース・・・。」
キース 「ジャ・・・、ジャネット・・・。ごめんな・・・、全部口で受け止められなかったよ・・・。」
 キースは体を精液で汚されたにもかかわらずジャネットにわびたが、
ジャネット 「馬鹿・・・、いいよ・・・、キースがあたいの精液を全部受け止めた・・・、それだけで十分だよ・・・。」
 そういってジャネットはキースにこびりついた自分の精液を舐め取っていく。
キースも口にたまった精液を飲み込みながら自分の体に付着した精液を掬い取りそれを口に運んでいく。
ジャネット 「ん・・・、ぺろ・・・、ぺろ・・・、ぺちょ・・・。」
キース 「ん・・・、んん・・・、んく・・・、ぺろ・・・。」
 キースの体についた精液をすべて舐め取ったとき、ジャネットがおもむろにこういった。
ジャネット 「なんだか変だな・・・、自分の精液舐めただけなのに、おいしく感じた・・・。」
キース 「うーん・・・、俺もジャネットの精液なら飲めそうな感じだけど・・・、どうしてかな・・・。」
 二人は頭をひねっていた。やがて思いついたことはどうやら精液がおいしく感じるのもあのローションの副作用のせいだろうということだった。そう結論付けた二人は次の行為に移る。
ジャネット 「キース・・・、ここ、舐めたい・・・。」
 今度はキースの股間を広げたジャネットが指でキースの秘唇をつつく。そこはもう愛蜜で濡れていた。
キース 「うあっ! ふぁっ・・・! ジャネット、そ、そこ・・・。」
ジャネット 「ここ?」
 キースが甘い声を上げると、ジャネットは普段と違う妖艶な感じで微笑むと、指でそこをつつくだけでなく舌で攻め立てる。舐めあげたり、舌を中に入れて膣内をかき回す。
キース 「あっ! ああっ! あひぃっ! あああっ!」
 ジャネットの執拗とも言える攻めでキースの快感は高まっていく。さらにジャネットがキースの膣を攻めると、
キース 「んんん、ああああああっ!」
 ビクンと震わせると、口を大きく開けひときわ体を大きく反り返らせた。つまりキースはイったのだ。
キース 「はあ・・・・、はあ・・・・、はあ・・・・。」
ジャネット 「キース、イったんだね・・・、うれしい・・・。」
 キースが自分の愛撫でイったことに感激したジャネットは思わずキースの顔に何回もキスをした。
キース 「わわわ、ちょっと待ってよ、ジャネット。まだ、それ満足していないだろう!」
ジャネット 「あ・・・。」
 ジャネットにはキースのいう「それ」が何なのかわかった。ジャネットの股間には肉棒が未だ硬くなって反り返っているのだ。
ジャネット 「あ・・・、あははは・・・。」
 頭をかいて照れ笑いをするジャネットにキースは、
キース 「いいよ、ジャネット。俺の中にきても。」
 そういってキースは自分の股間を広げ、ジャネットに自分の女性器を見せ付ける。
ジャネット 「キース、いいのか?」
キース 「ああ、ジャネットも俺の中で気持ちよくなりたいのだろ? だから早く・・・。」
 ジャネットの問いにキースは顔を赤らめながらも真剣なまなざしをジャネットに向ける。キースの表情と濡れ光る女性器を見たジャネットはキースの上に覆いかぶさる。
ジャネット 「キース、いくよ・・・。途中でやめられないからな・・・。」
キース 「ああ・・・、思いっきり来てくれ・・・。」
 キースの声にジャネットは自分の肉棒をキースの膣内に入れる。未だ処女であるキースの膣はきつく、すんなりとは入っていかないがそれでも最奥目指して進んでいく。
ジャネット 「んんん・・・、くっ・・・、ん・・・、きつい・・・。」
キース 「ああっ・・・、うっ・・・、ああ・・・、い、痛・・・。」
ジャネットはキースの中のきつさに、キースは初めて女の部分を貫かれる痛さを苦悶の表情と声を出しながら、必死にそれらを耐えていた。やがて最奥まで来たときブチンというような音と衝撃が二人を襲った。
キース 「う、ああああああっっ!!」
ジャネット 「はああっ、は、入った・・・!」
キースはジャネットに貫かれたとき、自分がジャネットにしたときのように苦痛の表情を浮かべ体をのけぞらせ悲鳴を上げた。が、どうにかすぐに笑顔を浮かべようとする。
キース 「ジャ、ジャネット・・・。よ、よかったな・・・・。お、俺も、う、うれしいぞ・・・。」
ジャネット 「キース、無茶しないでよ・・・。かなり痛いんだろ・・・。」
 激痛に耐え笑顔を浮かべようとするキースに、ジャネットは締め付けに耐えながらどうにか励ます。

(続く)

――――――――――――
あとがき

どうもささかつです。その4はどうでしたでしょうか。キースとジャネットのHはさらなる展開を見せています。尻ズリとかパイズリとか結構マニアックなのが多いな……。
次回はジャネットがキースに挿入した続きです。どうぞお楽しみに。
それでは。


sasakatu7856 at 21:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年06月13日

ジャネット救出異文(その3)

(その2からの続き)



ジャネット 「あ、ふぁ・・・・。」
 ジャネットを押し倒したキースは、ジャネットに軽くキスをした後、両手をジャネットの豊かな乳房に伸ばし揉みまわしていく。
ジャネット 「あ・・・、はあ、はあ、はぁ、ああ・・・、はぁ、はぁ、はぁ・・・。」
キース 「ジャネットって、結構揉み応えあるな・・・。」
ジャネット 「ああ・・・、いや・・・、恥ずかしいぃ・・・・。」
 ジャネットは口では恥ずかしがりながらもキースの愛撫で感じていく。キースはジャネットの乳房を揉むだけでなく、乳首を嘗め回したり、乳頭を口に含んでいく。キースがジャネットの胸を愛撫していくうちに、ジャネットは軽く達しその乳首から白い液体がにじみ出てきた。それは母乳だった。妊娠していないジャネットが母乳を出せるのは、あのローションによる副作用であろう。ジャネットから吹き出る乳汁を見たキースは興奮し、より強くジャネットの乳房を揉み回す。
ジャネット 「あ・・・、いやっ。やさしくしてぇ・・・!」
キース 「ミルク出るから?」
 キースがそういうとジャネットはいつもと違う恥らった感じで「うん」と短く答えると、
キース 「いいよ、いっぱい出して。俺が全部受け止めるから。」
と、ジャネットの乳房を揉みながら乳頭を口に含み、そこからにじみ出る乳蜜をすすり上げる。
ジャネット 「ふああ・・・、そんなぁ・・・! でもいい、キース・・・、もっとすってぇ! あたいの胸から出るミルク、全部吸い取ってぇ・・・・!」
 キースはジャネットの哀願に言葉で答える代わりに、口で強く吸いながら乳房を力でこめて揉む。
ジャネット 「ああ、それっ、いいっ! もっと、もっとぉ!」
 キースはなおいっそう胸の愛撫を激しくする。そして―――――
ジャネット 「ああああっ、でるぅぅぅぅっ!」
 胸から激しく乳汁が噴出し、キースの顔をぬらした。それにもかまわず、キースはジャネットの胸のミルクをチュウチュウと吸い上げる。
ジャネット 「ふああああ・・・・、キース・・・、キース・・・。」
ジャネットが更なる快感を求めていることを感じたキースは、今度は下半身への責めに移る。右手で秘唇をいじり、左手と口で肉棒を愛撫する。
ジャネット 「だめぇ・・・・、あっ、ああっ、あっ・・・。」
 ジャネットの二つの性器を愛撫していたキースはどこからか流れてくる甘い匂いに、愛撫を一時中止しその匂いの元が秘唇から流れてきていることを知り、鼻をそこに近づけてその甘い匂いを楽しもうとしたが、ジャネットの「やめないで・・・」という声と悶えを感じたので、秘唇を一度なめてから肉棒と秘裂への愛撫を再開する。
ジャネット 「あんっ! あ、ああっ、あっ、あふっ、はあ、ああ、あくっ・・・。」
 キースの愛撫は先ほどより激しくなり、ジャネットの身もだえもより激しくなる。
ジャネット 「痛くしないで・・・・! あ、だめっ! おかしくなっちゃう・・・!」
 キースの愛撫の激しさに、ジャネットは自分の豊かな乳房に手をやり、それを揉みまわす。胸を揉むだけでなく、乳首を口に含み未だ吹き出る乳汁を飲みだす。
ジャネット 「んっ、んぐっ、んん、んんっ・・・・!」
キース 「ん、んぐっ、んん・・・、んぐんんんん・・・。(ジャネット、よほど感じてるな・・・。よし、いちどだしてやるか・・・。)」
 ジャネットの肉棒を口に含んだキースは一度射精させようとさらに肉棒と秘唇の愛撫を加速させる。
ジャネット 「ぷはっ! だめ、キース、それ以上やると出ちゃう、出ちゃうよぉ!」
キース 「いいよ、ジャネット。俺が全部受け止めるから思いっきり出して・・・。」
ジャネット 「ああっ、キース、うれしい・・・。うれしいよぉ・・・!」
 ジャネットは思わず悦びの声を出し腰を動かす。キースは喉の奥まで肉棒を突っ込まれる苦しさを感じながらも愛撫をやめない。そうこうしているうちにジャネットの射精感は高まり身体がぶるぶると震えてくる。そして―――
ジャネット 「あああっ、キース、出るっ、出るぅぅぅぅっ!」
ドクンドクンドクン
ジャネットはキースの口の中に精液を大量に吐き出した。
キース 「んんんんんんんんんっ!」
 キースはその迸りを受け止めその精液の苦さや生臭さに苦戦しながらも喉の奥まで精液を飲み込んだ。
キース 「ん・・・、んぐ・・・、んぐ・・・。ふう・・・、どうにか飲み込めた・・・。」
 キースがそういってジャネットのほうを見てみると、ジャネットは自分の濡れそぼっている秘裂に指をいれようとしていた。
ジャネット 「あ・・・、はぁ・・・、ああ・・・・。」
キース 「(そういえばまだ女のほうはまだだったな・・・。)」
 キースはそう思うとすばやくジャネットの手を押さえ、ジャネットの股の間に入り込み自分の肉棒をジャネットの秘唇にこすりつけそこに差し込む。キースの剛直がジャネットの膣内を進むにつれ中の抵抗は大きくなりジャネットの表情にも苦悶が見えてきた。
キース 「うっ、くぅ・・・・。(ジャネットの膣内、さすがにきついな・・・。)」
ジャネット 「うっ・・・、あっ・・・、いっ・・・、きっ・・・。(ああ・・・、キースのがあたいの中、ずぶずぶってはいってくるぅ・・・!)」
 キースの剛直が根元まで入ったとき、ジャネットは「だめっ!」と短く悲鳴を上げた。
ジャネット 「いやあっ! 壊れちゃうっ! あはあん!! はぁっ・・・、はぁっ・・・、ああっ・・・、ああっ・・・。」
 初めて女の部分を貫かれたジャネットはその激痛と衝撃で思わず絶叫したが、ローションの効果のせいか、それらが快感に変わり喘ぎ声になる。次第に口は陸に上がった魚のように大きく開き、自ら腰を動かしていく。
キース 「くっ・・・、うう・・・・、はああ・・・、ジャネットの膣内、すごく締まってて気持ちいい・・・!」
ジャネット 「はあっ・・・、ああっ・・・、ああっ・・・、キースの太くてすごく感じちゃうぅ・・・!」
 無人の砦の中、二人の喘ぎ声と水音だけが流れていく。邪魔するものはそこにはおらず二人だけの世界といってよかった。やがて、二人の乳房が互いに押し付けられ乳首をこすれあいながら乳房を変形させていく。
ジャネット 「ああっ・・・、ふぁっ・・・、はあっ・・・、キースの胸、柔らかくって気持ちいい・・・。」
キース 「うあっ・・・、はああっ・・・、はぁ・・・、ジャネットのおっぱい、ぬるぬるしてていいよ・・・。」
 やがてジャネットはキースの頭に手を回し唇を近づけてきた。二人は唇を重ね、舌を絡めあい、相手の口内をかき回し、歯茎をなめる。激しいキスに二人の頭の中がしびれていくのを感じた。
ジャネット 「んふ・・・、んぷ・・・、んちゅ・・・。」
キース 「んん・・・、んちゅ・・・、ちゅ・・・。」
 キースは口を離すと体勢を入れ替え、今度はジャネットを後から突く。先ほどからの喘ぎ声や水音に加え、パンパンと腰がぶつかり合う音まで加わる。
キース 「う、ああ、ああ・・・、はああ・・・・。」
ジャネット 「あっ、はぁっ、はぁっ・・・! もっと・・・、強く・・・!」
 ジャネットの更なる快感を求める声にキースは腰をさらに動かすだけでなくぷるんぷるんと弾む乳房に手を回し、それを揉みしだく。
ジャネット 「ふぁあああっ! 胸、揉まれるの好きぃっ! もっと揉んでぇっ!」
 口の端から涎をたらしながら叫ぶジャネットにさらなら快感を与えようと、キースはさらに体勢を入れ替え正上位で突き上げさらに上から乳房を揉み上げ、ジャネットも自分の脚をキースの腰に回す。胸と股間の同時攻めにジャネットは喘ぎ声しか出ず、キースも荒い呼吸を発するのがやっとであった。
ジャネット 「はぁっ! ああっ! はぁっ! ああっ! ああっ!」
キース 「ふうぅ! はあぁっ! ああっ! はぁっ! はぁっ!」
二人は絶頂に向かいお互い腰を動かしていく。そして――――
ジャネット 「はぁっ! ああっ! ああっ! あ・・・! ああ――――――っ! あはああああ――――――――――っっ!!」
キース 「うあああああああっ! 出るぅぅぅぅぅぅ!!」
 ジャネットの絶頂を告げる叫び声とキースのうめき声が砦上方の青空に吸い込まれていった。
ドクンドクンドクン
 それとともにジャネットの胎内にキースの精液が大量に注ぎ込まれた。
キース 「うっ・・・、くぅぅっ・・・、はあぁ・・・・。」
ジャネット 「ん・・・、ああ・・・、はあぁ・・・、キースの白いのいっぱい出てるよぉ・・・・。」
 ジャネットはうっとりとした表情で身体を震わせ、自分の膣内に出された精液を受け止めた。キースは精液を注ぎ終わるとジャネットの上に倒れこみ、ジャネットはキースを受け止める。
ジャネット 「キース・・・、すごくよかったよ・・・・。」
キース 「ジャネット・・・、俺も・・・・。」
 そうして二人は何度目かのキスをし、しばらくの間抱き合っていたがジャネットの膣内でキースの肉棒が力を取り戻していた。
ジャネット 「キースの・・・、まだ元気なんだね・・・。」
キース 「あ・・・、あははは・・・・。」
 キースは思わず苦笑いしたがジャネットの答えは意外なものだった。
ジャネット 「いいよ・・・、キース・・・。キースが満足するまで何度でも受け止めるから・・・。そのかわり・・・。」
キース 「ああ、ジャネットのもいくらでも相手してやるから・・・。」
 キースはそういうと再び腰を動かしジャネットの中を突いた。
ジャネット 「あっ、はあああ! キース、すごい! すごいよぉ!」
キース 「ジャネットの膣内、一度出されているのに・・・、ううっ・・・、すごく気持ちいい・・・。」
 一度射精されていてジャネットの膣はぬるぬるになっているのにもかかわらず締め付けは変わらず、二人は激しく腰を動かす。それにもましてキースの精液の臭いとジャネットの股間から発する甘い匂いに二人は酔いしれていた。
ジャネット 「ふぁああっ! キース、もっと、もっとぉ!」
キース 「うふぅっ! ふぁっ、ああっ! ジャネット、いい、いいよぉ!」
 やがてキースはジャネットを再びバックから突く。あまりの快感に二人は目に涙をため口から涎を流していた。キースが後から突いていくうちにあることを思いついた。キースはジャネットの中から自分の肉棒を引き抜く。
ジャネット 「い・・・、いや・・・。キース・・・、抜かないで・・・。」
 ジャネットが普段とは違う弱弱しい声で抗議すると、キースはジャネットの耳元でこう囁いた。
キース 「ジャネット・・・、今度はこうしてあげる・・・。」
 キースはそういうと自分の剛直をジャネットの尻の間に挟みこみ、それをこすりあげる。肉棒を胸の間に挟みこみこすり上げる、いわゆるパイズリというのがあるが、キースのそれは尻ずりといったところか。キースはジャネットの胸に負けないほど豊かでかつ引き締まっているヒップを見ているうちに一度あの尻の間に挟んでみたい、そういうことを思ってしまった。
キース 「それじゃ、いくよ・・・。」
 キースはジャネットの豊かな尻肉を横から手で押さえ、その尻肉に挟み込んだ肉棒をこするようにしごきあげる。
キース 「ジャネットのお尻の間、キュッと締まって気持ちいい・・・。」
ジャネット 「うああああっ! キース、そんなぁ・・・・。お尻の間にチンポ挟むなんてぇ・・・!」
 ジャネットは自分の尻肉に勃起した肉棒を挟まれ、ジャネットは言いようのない感触に襲われたが、キースの剛直が自分の尻の穴をこすられているのを感じ、快感の声を上げる。

(続く)

――――――――――――
あとがき

どうも、ささかつです。その3いかがでしたでしょうか?
いよいよジャネットとキースとのHも本格化してついにキースがジャネットに挿入しました。
一度イった後でかなりマニアックなことをやっていますが、次回の続きを楽しみにしてください。
それでは。


sasakatu7856 at 19:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年03月05日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻械

(38からの続き)



「え……? キース……?」

「ジャネット、そろそろいくよ……。」

キースの行為に少し戸惑いながらキースを見ていると、キースは掴んだペニスの先端を熱く濡れた女の部分に数回擦りつけていく。

「あっ……キース……!」

「ジャネット……俺ももう我慢が……うっ……くっ……!」

キースのペニスから先走りの汁が噴き出てさっきよりも熱く硬くなってきたように感じた。

(ああ……あんな大きく硬いモノで貫かれたら……。怖い……だけど欲しい……。)

肉の凶器と言うべきキースのペニスで貫かれるのは多少というよりかなりの恐怖心があった。しかし私の身体のウズきを止めるにはキースの硬いモノで貫かれるしかないとも前者と同じくらい思っていた。

「ジャネット……いくよ……。」

私が恐怖心と欲求の板挟みになっていた時、キースは私の脚を広げながら自分のペニスを私の膣に挿入しようとしていた。既に先端は膣内に入り込んでいた。

「ひっ……きっ……い……痛っ……!」

まだ先端が入っただけなのにかなりの痛みが走った。目に涙がにじんでいた。

「力を抜いて……大丈夫だから……。」

キースがトロンとした目付きで私に囁くように言った。しかしかなりの痛みだったせいか、私の耳にはあまり入っていなかった。その間にもキースの肉棒はどんどん私の膣内に侵入していく。キースのペニスが奥へ奥へと入っていく度にブチブチと音を立て痛みがますます激しくなっていくように思えた。

「ひ……あ……ああ……あっ……くっ……」
(い……痛い……ダメ……さ……裂けちゃう……!)

「う……あ……き……きつい……!」

私が処女を貫かれる痛みにうめいているのと同じように、キースも私の膣のキツさにうめいていた。だか痛みは私の方が上だと思った。キースのモノが私の膣を貫きながら進んでいるとズンッと突き上げられたような衝撃が全身に走った。

「ダメッ!!」

衝撃が走った時に悲鳴をあげた。どうやらキースのペニスが奥まで到達したようでブチンと音を立て何かが流れていくのを感じた。

「入った……動くよ……。」

キースはペニスを根元まで差し込むと腰を動かし私の処女を貫いたペニスを出し入れする。

「いやあっ! 壊れちゃうっ……あはあんっ! はあ……ああっ……あっ……ああんっ……!」

処女を失った痛みで動かれ思わず悲鳴を上げのけぞったものの、痛みが快感にとって変わられたようになって次第に感じるようになった。

(ああ……痛い……痛いのにそれ以上に気持ちいい……。これも媚薬のせいなの……?)

初めての時は痛いとは聞いていたし、キースがバネッサに処女を奪われた時にもキースはかなり痛そうだったのを知っていたけど、まさかこんなにも痛いとは思わなかった。だから痛みが徐々に快感に変わっていくなどあり得ないと思った。しかし現実に痛みが最初よりあまり感じられなくなりかわりに快感が次第に高まっているのである。やはり山賊達に塗られた媚薬の効果が影響しているには間違いなかった。

「ああん……ああ……ああっ……あう……あああん……!」

「ああっ……はあっ……ああう……はああ……、ジャネットの膣内(なか)キツイけど……熱くてぬるぬるして凄く気持ちいいよ……ああう……!」

「ああん……ああっ……、キ……キースの硬くて太いおち○ちんが……あうう……私の膣内(なか)でいっぱいに広がって……あんん……ゴリゴリされて気持ちいいのぉ……ふああん……!」

いつの間にか私も腰を振ってキースのペニスを逃さまいとしていた。汗を飛び散らせ乳房を揺らしながら私の膣内を突きまくるキースの姿は私をより熱くさせていった。

(ああ……、キースに突かれていると何だか凄く気持ちいい……。腰が勝手に動いちゃう……。)

キースに貫かれているのはバネッサや山賊達にされている時以上に気持ちよく、いつまでも繋がっていたい気持ちになる。そう思っている内にキースのペニスが私の膣内でビクビクと震えているのを感じた。

(わあ……キースのおち○ぽもうイキそうなんだ……。キースのだったら何度でも注いで欲しい……。)

そんなことを考えていた次の瞬間だった。キースがいきなり私の膣からペニスを抜いて私の上に乗っかってきたのだ。

「ふわっ……! キ……キース抜かないで……ってどうして私の上に乗っかるの……?」

私の非難と疑問にキースは「こうするのさ」と言って次の行動で答えた。何とキースはヌルヌルになっていた自分のペニスを私の胸の間に挟み込んだ。

「や……やだ……おっぱいにち○ぽ挟むなんて何を……、ふ……あああっ!」

キースは私の胸にペニスを挟み込むだけでなく、私の乳房を揉みながらペニスを私の胸で扱いていった。

「ジャネットっておっぱい大きいからこういうこと出来るんじゃないかって思って……。うっ……くっ……気持ちいい……!」

「ああん、バ……バカァッ! そ……そんなに乱暴にしないで……か……感じちゃうぅ……!」

「ふふっ……。ジャネットってやっぱり胸は乱暴に扱った方が凄く感じるんだね……。」

「うぅ……意地悪……。」

私は顔を更に熱くさせながらもキースのいうことに内心同意していた。私の胸はとても大きく、乱暴にした方がより感じやすく、なおかつキースに触られるのは本当に気持ちよくいつまでも触って欲しかったのだ。

「ああ……ん、あん……ああん……。キ……キースのち○ぽもま○こもヌルヌルゥ……凄くピクピクしているよ……。」

「はあ……うああ……ジャネットのおっぱい気持ちいいからおま○こまで感じちゃったよ……はああ……。」

「はあ……ああ……、う…嬉しい……! もっと気持ちよくしてあげる……。ん……ちゅ……。」

「ふあっ……!」

私はキースのペニスに舌を這わせていた。キースのペニスは私の愛液と処女血でヌルヌルとなってあり、それらの匂いに加えキースの肉棒独特の匂いが加わり何とも言えない匂いがしたが、私は構わずキースのモノを口に含んだ。

「んむ……んん……ん……んく……んんん……。」

「はあっ……ああっ……あ……い……いい……ジャネットいいよ……!」

キースは気持ちよさそうな声をあげ腰を振りながら私の口と胸を攻めたてていく。私もキースのペニスを口に含みながら私の乳房を揉んでいるキースの手に自分の手を重ねて一緒に揉んでいった。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第39部です。遂にジャネットの処女喪失が書けました。いやぁ、ここまでくるのに本当に長かった……。普通だったらバネッサや山賊に処女を奪われてもおかしくないのに、やはりキースと結ばれた時に処女をあげた方がいいかな……と。
そしてパイズリといきましたが、一度そこで出してから第2ラウンド以降と続きます。楽しみにしてください。

それでは次回第40部にご期待ください。


sasakatu7856 at 08:32|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Categories
Recent Comments
TagCloud
メッセージ

名前
メール
本文
pixiv(最新投稿30件)
pixiv(最新ブクマ30件)