口内射精

2014年02月08日

リーナ 口内射精される

rina01


どぴゅっ! どくっ、どくっ…!
リーナ「んぶううううっ♡(す、すごい…息をするのも苦しいのに精液がすごく美味しくてもっと飲みたくなっちゃう…♡」

ロマ剣競▲縫疊蚤2話のリーナのHシーンの1コマですが、リーナの切なげに喘ぐ表情を見ていたら咥えさせたくなったものでやってみた次第です(^_^;)

sasakatu7856 at 19:38|PermalinkComments(2)

2009年03月26日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(20からの続き)



「んぶっ! んぐっ……んんっ、んうっ、んんっ……んうううう……!」

エレノアさんの精液が喉奥へ流し込まれるのを私はただされるがままであった。しかしそれが気持ちよく、全身がぞくぞくする感覚に包まれた。

(はああ……いい、精液が私の口に注ぎ込まれているのが凄く気持ちいい。ああ、もっと注いで……おなかいっぱいになるまで精液もっと注いで……!)

私は苦しいなりにもエレノアさんの精液をさらに求めていた。喉を鳴らしエレノアさんの精液を飲み込んでいく。その様が気にいったのかエレノアさんはゆっくりだか腰を動かし、私の口を喉を犯していく。やがて精液の出が収まるとエレノアさんは私の口からペニスを引き抜いた。

「ふーっ……とってもよかったわよ。けどまだビンビンね……。」

エレノアさんが満足そうな笑みを浮かべながらも、未だ衰えを知らないペニスを私の鼻先に突き付ける。その巨大なモノから放たれる牡の匂いで私は下半身を熱く疼かせ股間を更に濡らした。

「はああ……エレノアさんのおちんぽまだおっきい……! これ……もっと欲しい……!」

私は左手を股間の熱く濡れた割れ目に手をやりながら、右手をエレノアさんのペニスに伸ばして掴みシュッシュッと扱いていく。エレノアさんはピクンと反応しながら私の頭を撫でる。

「んっ……ふふ、私のおちんぽがすっかり気にいったようね、スピカさん。」

「んっ……んんっ、んっ……!」

私はエレノアさんのペニスをほうばりながら、上目使いでコクコクと頷く。

「そう……それじゃ四つん這いになってお尻をこっちに向けて。」

「んんっ……は、はい……!」

エレノアさんに言われ、私は名残惜しかったがエレノアさんのペニスから手と口を離すとベッドの上に四つん這いになった。

「こ、これでいい……でしょうか……?」

お尻を向けるだけでも恥ずかしいのに、エレノアさんは更に恥ずかしいことを要求してきた。

「うーん……もう少し脚を拡げてみて。」

「え……あ、は……はい……。」

私はエレノアさんの言われるまま脚を拡げる。大事な部分がエレノアさんに見られていると思うと恥ずかしい気持ちで身体が熱くなる。

(ううう……は、恥ずかしいよう……。だけどもっと見てほしい……。)
死ぬほど恥ずかしいのにエレノアさんにもっと見てほしい気もあったのは確かだった。エレノアさんがクスクス笑いながら私のヴァギナに自分のペニスを宛がう。

クチュ……

「ふあっ……!」

エレノアさんのペニスの熱さに私はピクンと身体を震わせ反応した。

「ふふっ、いい反応ね……それじゃいくわよ。」

私の反応に気をよくしたエレノアさんは腰を進めて私の膣内にペニスを挿入した。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 12:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年03月23日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(19からの続き)



「そう、それじゃ私のおちんちん舐めて……。」

エレノアさんが怪しげな笑みを浮かべて自分のペニスをくわえるよう促してくる。私は一も二もなく両手をエレノアさんのペニスに伸ばして捧げるように持って顔を近づける。ペニスから放たれる牡の匂いが漂ってくる。それだけで私の下半身は熱く疼き痺れてくる。

「ああ……エレノアさんのおちんちん、熱くて大きい……んむっ!」

「んっ……!」

私は思わずエレノアさんのペニス、その先端の赤黒く膨らんだ部分をくわえ込んでしまった。エレノアさんがピクンと身体を震わせ小さく声を漏らした。

(あ……エレノアさん、気持ちよさそう、もっとしてあげなきゃ……!)

既に私の頭の中はキースのことはなくただエレノアさんとセックスしたい、そのことだけがあった。口の中に入れた亀頭に舌を這わせ竿を両手で扱く。

「んっ……んんっ、んむっ……んんっ、んっ……んうっ……!」

「はあ……ああ……いい、いいわスピカさん、凄い……いいわ、もっと……!」

エレノアさんが私の頭に手をやり気持ちよさそうな声をあげる。上手にやれているかわからないがとにかく気持ちよさそうなのは間違いなかった。そのうちエレノアさんは次第に腰を動かし始めた。

「んむう……んんっ、んうっ……んぐっ、んうう……!」

「あはああ……! あなたのお口凄くいい……! もっと……もっとしてほしくなっちゃうぅ……!!」

エレノアさんが私の口内を犯さんばかりにさらに腰を振り立ててくる。既に私の両手は竿からエレノアさんの豊かなヒップに回っておりエレノアさんが私の口を犯すのを待ち望んでいた。

(ああ……エレノアさんのおっきいちんぽでお口がいっぱい……! 苦しいのに気持ちいいよお……!!)

口をエレノアさんの巨大なペニスで塞がれ、鼻でしか呼吸できないのにそれが何故か気持ちよく、私は目に涙を溜めながらも首を動かしエレノアさんの尻たぶをぐにぐにと揉んでいった。

「あはあっ! いいっ、凄いっ、いいわあ! もっとお尻揉んでええ!!」

エレノアさんが歓喜の叫び声を上げながら腰をぐりぐりと回すように激しく動かしてくる。私はそれに応えるかのように口の端からよだれを垂らしエレノアさんのペニスを受け止め尻を揉み続けていた。そのペニスが私の口内でびくびくと震えてくるのがわかった。

(ああ……出しちゃうんだ、白くて臭くてどろどろした精液を……。いいよ出して、私の口の中にたっぷり精液出して……!)

そう思った私は上目使いでエレノアさんを見た。エレノアさんは荒い息を吐きながらも笑みを浮かべていた。

「はあ……はあ……ふふっ、スピカさんの口が良すぎるから……もう出したくなってきちゃった……! はあ……ああ、それじゃあね、いくわよっ!!」

「んぐうぅっ……!」

エレノアさんが私の髪を掴みながら自分に引き寄せ腰をずんっと突く。その途端にエレノアさんのペニスが震え精液が喉奥へと流し込まれていくのを感じた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 09:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年03月08日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(13からの続き)



「あっ……ああっ! で、射精(で)るうううっ!!」

私はぞくぞくとする感覚とともに先生の口内に射精していた。昨日あれだけ出していながらかなりの量が出ていたように思えた。

「んぶっ! んぐっ……んんっ……んむっ、んっ……んんん……!!」

先生は私が射精した時少々驚いていたようだったが、やがておいしそうに飲んでいった。そして私のペニスを口を離し少し咳込みながらも私ににこりと微笑んだ。

「とても美味しかったわ、あなたの精液……。」

その笑みを浮かべた表情が妙になまめかしくて私は胸と股間を思わずときめかせた。先生が私のペニスの先端を突く。

「ひああっ!」

「うふふ……、あれだけ射精(だ)したのにまだ元気だなんて凄いわ。だけど……。」

先生はそう言いながら胸元からあるものを取り出し、それを私のペニスに被せたのだった。

「先生、これは……?」

「コンドームっていうのよ、知らなかった?」

「いえ、名前は知っていましたけど、これが……。」

ピンク色をした薄いサックのような物、これがコンドームだったとは実物を見たのはこれが初めてだった。材質はゴムのようだったのでかなり高価のように思え、先生がこのような物を持っていたのが少し不思議だった。

(もしかしたら先生ってお金持ちなのかな……?)

思わずそんな考えが頭に浮かぶが股間に刺激が走って思考が中断された。

「ふああっ!」

股間の刺激に思わず身体をびくんと震わせ絶叫してしまった私ははあはあと荒い息をつきながら刺激が加わった方向を見てみた。すると先生が指をぺろりと舐めていた。

「せ、先生……。」

「んっ、ぺろ……ダメよ、ぼーっとしちゃ……。さあ服を全部脱いでベッドに俯せになって。」

「あ、はい……。」

先生の言う通りにして服を下着まで全部脱いで(ただしコンドームはつけたままで)服を畳むと、私は全裸のまま俯せでベッドに横たわった。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 07:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年10月19日

心菜さんの危険な遊び( その16)

(15からの続き)

「んぷうっ! んんっ、んっ、んぶっ、んっ……んんっ、んぐうぅぅぅっ……!」

貴洋がやや乱暴に腰を動かして、心菜の口内をめちゃくちゃに突いてきたのだった。いきなり激しい攻めに心菜は一瞬息が詰まりそうな感覚に陥ったが、それでも鼻で呼吸し、どうにかして貴洋のいささか乱暴な攻めを受け入れようとした。

「ん……んぷっ、んんっ……んっ、んんっ……んっ、んむうっ、んぐっ……んんっ!」

「はあ……ああ、ははっ……心菜さんの口の中、温かくて気持ちいいよ、ついにめちゃくちゃに突きたくなってくる……んんっ!」

貴洋は遠慮なくというか容赦なく心菜の口内を激しく犯していく。心菜はそんな貴洋の攻めを嫌とは思わずむしろもっとして欲しいくらいに思っていた。その証拠に触手と結合したままのヴァギナからは新しい蜜液が垂れ流しみたいになっていた。

(はぁ……貴洋くんがめちゃくちゃにお口を突くから、オマンコが更に濡れてきちゃった……。あぁ、でもいい、いいの……久しぶりの本物のおちんちん……貴洋くんのオチンポ、いいの……! ああっ、もっと突いて……めちゃくちゃにしてぇ、オマンコみたいに激しく突いて、突きまくってぇ……!!)

心菜は喉奥まで侵入してきた貴洋のペニスを受け入れ、頭を小刻みに動かして貴洋のペニスを刺激していく。その刺激に貴洋も負けじと更に腰を振り心菜の口腔をより激しく突き立てていく。そのうちに貴洋は射精感が高まり限界寸前であることを感じていた。

「んくっ、もう……イキそうだ、心菜……さん、このまま……だ、出すよ……!」

声の調子からも大分余裕が無くなっているのを感じられた。

(いいよ……イって、貴洋くん……。私の口の中にザーメンいっぱい出して、貴洋くんの欲望で汚して、お願い……!)

心菜は目で貴洋にそう言っているようだった。

「わかった、心菜さん……それじゃ、イク……よっ!」

それを理解した貴洋は我慢することなく心菜の口内に射精した。

ドクッ! ドクッ、ドプンッ! ドクッ、ドピュッ、ドクンドクン……

「んむうううううう!」

心菜は身体を震わせながら貴洋の精液を受け止めた。貴洋の射精と同時に心菜も軽く絶頂したようで触手に挿入されたままの秘唇からは愛液が噴き出された。

「んむっ、んんっ、んっ……んうっ……んんっ、んっ……!」

「は……あぁ、こ……心菜さん、心菜さん……!」

心菜はやや顔を綻ばせ貴洋の精液を受け入れ、その貴洋は息を荒くしつつ満足そうな笑みを浮かべ心菜の喉奥まで射精した。それが終わると貴洋は自分のペニスを心菜の口から引き抜く。

「ぷはっ! はあ……はあ……はあ、はあああ……!」

貴洋のペニスから解放された心菜は口を大きく開けて呼吸を整え、落ち着いてくると貴洋が言った。

「心菜さん……凄く良かったよ、あまりに良すぎていっぱい出ちゃった……。」

心菜は貴洋の言葉に苦笑しつつもこう言い返した。

「貴洋くんが激しく突いてくるからまだ満足出来ないわよ、ねぇ……どうするの? これで終わるの?」

触手を手足で拘束されているのに少し偉そうな態度をとる心菜にちょっと呆れ苦笑する貴洋だったが、あることを思い付いてこう言ったのだった。

「まだ入れてあげないよ、心菜さん……。入れる前にやってみたいことがあるからね……!」

(続く)
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sasakatu7856 at 21:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年01月18日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻隠

(13からの続き)



「んぷっ、んうっ……!」

「ふあっ、いいっ、それいいっ! もっと、もっと吸って……!」

私にペニスをくわえられたバネッサは思わず声を上げる。私はそれに半ば苦笑しつつも別のことを思っていた。

(私何をやっているのかな、知り合って間もないやつとこんなことをして……。だけどやめられない、こいつとはおそらく中に入れるまではやめられない……。)

もう自分かバネッサが満足するまでこのセックスはやめられないだろう。そう思った私はチュウチュウとバネッサのペニスを吸っていく。

「ふああっ! いい、いいのジャネット……、もっと吸って、吸い尽くしてえ……!」

「んむう……、私だけじゃなくてバネッサもお願い。んむう、ちゅうう……!」

私の一言にバネッサは「ええ」と答え私のペニスを舐め上げていく。

「んあっ……!」

熱く硬くなった私のモノに暖かくぬめった舌が触れて、私は声を上げた。ぺろぺろと飴を舐めるような感じで愛撫していく。

「んむ、んう、ちゅるっ、ちゅう、んんう……。」

「ふあっ……、んぐっ、んむう、んぷっ、ちゅうっ、ちゅっ、んむぐうぅ……!」

私とバネッサはお互い相手のペニスを舐め上げ、口にくわえ、しゃぶっていく。

(ああ、気持ちいい……。おち○ちんをしゃぶられるのってこんなに気持ちいいんだ……。はああ……、おま○こから、おま○こからお汁出てるよぉ……!)

バネッサにペニスにしゃぶられるのは本当に気持ちよくペニスがとろけそうな感覚がしてきた。それにつれてヴァギナからも熱い蜜液が垂れ出してきた。それと同時に私の顔にポタポタと何かが垂れてきた。

(わぁ……、バネッサも気持ちいいんだ。お○んこからいやらしい汁が垂れてる……。)

バネッサの熱い汁を受けながら私はペニスをしゃぶりまくる。

「ん、んぷっ、んぐっ、ちゅぶっ、ちゅうう……。」

「ひゃうっ! あむっ、あぐっ、んむっ、んうっ、んっ、んちゅう……!」

私にペニスをしゃぶられ、バネッサが一旦私のモノを離すがすぐにしゃぶりつきジュルジュルと先走りの汁をすすりまくる。

「ふぁ、んむっ、んちゅっ、んうっ、んっ、んぐっ……!」

「んぐっ、んむっ、んうう、うあむっ、んぷっ、むちゅううう……!」

私とバネッサのフェラは次第に激しくなっていき、先端の鈴口から次第に汁が溢れるだけでなく、肉棒全体が震えているのがわかった。根元からこみあげてくる感覚がしてきて、もはや射精が近いのがわかったのである。それを知った私はしゃぶるスピードを速くしてバネッサの精液を搾りとろうとした。バネッサも私と同じ様にスピードを速くして精液を搾りとろうとしていた。

(あぁ駄目……、もう出ちゃう……!)

私のペニスも限界に達し、バネッサのも私の口内で弾けたと思ったら、先端から精液が私の喉奥めがけて噴き出したのだ。私もバネッサの口内に射精してしまった。

「んんんんんん!」

「んむうううう!」

私はバネッサの精液を受け止めながら、バネッサの口内に射精しその身を震わせた。ペニスの下にある女の象徴―ヴァギナからも愛液が流れ出してくるのを感じた。それはバネッサも同じだったようで、ぷしゃっと音をたてて噴き出た愛液が私の顔を濡らしていった。

(はぁ……、気持ちいい、おち○ぽだけじゃなくておま○こからも射精しているみたいで、どっちも気持ちいい……!)

私は二つの性器から解き放たれるような快感とバネッサの身体から溢れ出た体液を受け止めていた。

(ああ……、バネッサの精液、何だか美味しい……。匂いが鼻の中まで流れ込んできて、おま○こもっと濡れちゃうぅ……。)

バネッサの精液の匂いと味に酔いしれながら、私はアソコを濡らしつつバネッサのペニスを射精が治まるまでチュパチュパとしゃぶっていた。


「んむ、んちゅう……。」

「んむっ、んふう……。」
バネッサは上に覆い被さったまま身体を反転させ私に向かい合うと私の唇にキスをした。そのうちに舌を絡ませるようになっていった。

「んむ、んはっ……、ジャネットってキスが上手ね……。」

「んんっ、ぷはっ……、バネッサもだよ……。」

私とバネッサは唇を離した後もしばらく見つめあっていたが、バネッサの方から口を開いてきた。

「あのねジャネット、私たち、おち○ちんまだ元気よね。それでどうする?どちらから先に入れる?」

その言葉に私はしばし考えこんだ。私もバネッサもペニスは勃起しており、相手のアソコに挿入しないことには治まることは出来ない。しかし私には前の穴に挿入されるのには抵抗があった。私は生まれてこのかた性的な経験はオナニー以外にはなく挿入したこともされたこともない。する方に問題はないが、される方にいささか抵抗があった。

(どうも前の処女を渡す相手が違う気がするな……、バネッサじゃなくて、そう、キースのような……。)

そう思った私はちらっとキースの方を横目で一瞬見た後バネッサにこう言った。

「バネッサ、その……、入れてもいいけど前は勘弁して……。」

バネッサは一瞬「え、どうして?」という表情になるが、すぐに気を取り直したようでこう返してきた。

「別にいいわよ。好きな人がいるでしょうから、前は許してあげるわ。」

「べ、別に好きな人がいるって訳では……、とにかくありがとう……。」

「別にいいわよ、その代わり……。」

「うん、いいよ。アヌスだったらいい……。」

私はそう言って顔をさらに赤らめて四つん這いになり、尻をバネッサに向ける。期待なのか不安なのか興奮しているのか、胸は高鳴りアソコからはいやらしい汁が垂れ流してくる。

「あー、ジャネット、後ろ向きのままでいいからちょっと立って。それから脚をもう少し開いて。」

何をするのか? 私にそういう疑問が私の頭をよぎったがバネッサは背後から私を抱きしめた。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第14部ですが、ごめんなさい! 予定していた挿入シーンが次回にのびてしまいました。
次回はワンクッション置いてから挿入にいきたいと思います、どうぞお楽しみに。


sasakatu7856 at 11:44|PermalinkComments(3)TrackBack(0)
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