同人

2007年12月18日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その10

(9からの続き)


スピカの言葉はキースは少し考えたあとスピカの股間へ松葉くずしの体勢みたいに股間を押し付ける。濡れた秘裂同士が触れ合いくちゅりと音をたてる。

「ふぁっ・・・!」

「んぁっ・・・!」

熱く濡れた秘裂が擦れあってキースとスピカは熱い吐息ととも声を漏らす。そしてどちらともなく腰を動かし合う。

「あ、ああん、あんっ! 凄い・・・、おま○こ同士が擦れあって気持ちいい、ふああっ!」

「うん、気持ちいいだろ、はぁあ・・・。もっと気持ちよくしてあげるよ。」

キースはぐりぐりと擦れ合う二人の肉棒を一緒に掴むとシュッシュッとまとめて扱きたてる。

「ひゃああんっ! お、おち○ちん一緒に扱かないてぇっ! おち○ぽ震えておかしくなるぅ!」

キースにまとめて肉棒を扱かれスピカは思わず悲鳴をあげ腰を動かす。それが女性器同士の擦れ合いに影響し、より密接に触れ合い擦れ合う。

「ふぁっ! いい、気持ちいいよスピカ、おま○こ同士でキスしているよ・・・。」

キースはとろけそうな笑みを浮かべ、より一層腰と手を動かし男女両方の性器を触れ合わせていく。肉棒からは先走りの液がだらだらと流れ出て、二つの肉槍を扱くキースの手をべとべとにし、擦れ合う陰唇からは愛蜜が溢れぐちゅぐちゅと音を立てる。

「ああん、あぁ、ああぅ・・・! キ、キース、も、もう私、いきそう・・・、ああんっ!」

ふたつの性器への刺激にスピカは射精しそうになっていた。スピカの訴えにキースはにっこりと笑みを浮かべた。

「いいよスピカ、思いっきりいっちゃえ、それっ!」

キースの一扱きでスピカの精神が焼ききれるくらいの激しいスパークが頭の中に炸裂した。

「あっ! あはっ! あ、ああああああーーっ!」

ドクッ! ドプッ! ドピュッ! ドクンッ・・・!

スピカは弓なりに身体を反らしながら絶頂した。精液が身体に振りかかり、秘裂から愛液がプシャッと音を立てながら吹き出た。

「うあっ、あっ、ああっ、あ、熱い・・・。」

「凄い、いっぱい出てスピカの身体もうドロドロ・・・。」

キースは白く染まったスピカの身体を見下ろすと顔を近づけ唇にキスをする。

チュッ・・・。

そしてスピカの白く汚れたメガネを外すとレンズに付着した精液を舐めとる。

「スピカとのブレンド精液、おいしい・・・。」

「あんっ、も、もうキース、変なことをしないで・・・!」

スピカはぼやける視界でキースの行為を恥ずかしそうな笑みを浮かべながらみつめていた。レンズに付着した精液を舐めとるとメガネをスピカの脇に置いて今度は顔に付着した精液を舐めとっていく。

「ぺろ、ぺちゃ、ぺろ・・・。」

「や、やあん。も、もうキースゥ、く、くすぐったいよぉ。」

スピカは擽りながらもキースの舐めとりを受け入れていく。それが終わると今度は首から下の部分に移る。

「ここらもきれいにしてあげる、んっ・・・。」

そして胸や腹に付着した体液を舐めとっていく。

「ぺろ、ぺちゃ、ぺろ、ぺちゃ・・・。」

「や、やぁん。キース、もういいから、ああん!」

スピカがそう訴えたとき、キースは顔をあげスピカにキスをした。

「ん、んむ、んん・・・。」

そして口の中に溜め込んだ精液をスピカの口内に注ぎこんだ。

「んむ、んうっ、んんっ、んぷっ・・・(あは、キースと私の精液、混ざっているけどおいしい・・・)!」

スピカは注ぎ込まれた自分とキースのブレンド精液を味わいながら受け止めていく。キースの口内から精液が無くなるとキースは口を離す。

「ぷはっ、どう? スピカ、美味しかった?」

スピカはコクンと頷いた。

「よかった・・・、それじゃこっちを舐めてくれる?」

キースはそう言って熱く濡れた秘部をスピカの顔に近づけた。

(第11部に続く)

____________
あとがき

スピカ編第10部終わりました。

今回は手コキ+貝合わせにぶっかけですかね。
実はレズプレイをやってみたかったのですが、私のロマ剣ヒロインはフタナリであるためただ貝合わせするのもどうかと思い手コキも含めたものになりましたがいかがでしたか?

せっかくスピカがメガネっ娘なんで、「メガネにぶっかけて精液舐めとり」というシチュエーションを考えてしまいました…。(^_^;)
さて今回はスピカ攻めは無理でしたが、次回第11部はやりたいと思いますので今度こそご期待ください。
それでは。


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2007年12月16日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その9

(8からの続き)


「はあ・・・、あぁ・・・、はああ・・・。」

「ああ・・・、ふぁ・・・、はぁぁ・・・!」

二人はキースがスピカに繋がったままのしかかるように重なった体勢で身じろぎ一つせず、射精が収まった後も荒い息を吐き続けていた。しばらくして二人の呼吸が落ち着くとスピカの方から言葉を発した。

「キース、ありがと。お尻でセックスするってこんなに気持ちいいのね。指でするよりずっとよかったよ。」

「俺もよかったよ。スピカってアヌスでもいけるんだね・・・、ちゅっ。」

キースはそう言ってスピカの首筋にキスをした。スピカの身体がピクンと反応した。

「やんっ。も、もうキースったら・・・、キースのおち○ちんお尻の中で大きいままだよ。ドクドク脈打ってる・・・。」

なんとキースの肉棒はスピカの肛門の中で勃起したままであった。スピカに指摘されてもキースはこう言い放つ。

「スピカがあまり可愛いからまだ収まらないよ。もう一回いいかな?」

キースにそう言われ、スピカは顔の赤みを更に増しながら答える。

「いいよ、キース来て・・・。」

スピカの答えにキースは笑みを浮かべつつスピカの肛門から肉棒を引き抜くとスピカに仰向けになるように言った。

「あんっ。こ、これでいいの?」

スピカはキースの肉棒から引き抜かれた肛門から逆流してきた精液を垂れ流しなからキースの言う通りに仰向けになる。

「うん、お尻を高くあげて。」

「もう恥ずかしいことばっかりさせて・・・、これでいい?」

スピカは非難めいたことを口にするものの恥ずかしげに笑みを浮かべながらブリッジをするように腰を高く上げる。

「うん、それでいいよ。それじゃいくよ・・・!」

キースはスピカの肛門に肉棒の先端に触れるや否や一気に挿入した。

「ふあっ、あっ、あああああーん!」

菊門を一気に貫かれたスピカは思わず悦びの声を上げる。キースはスピカの両脚を抱えて腰を振りスピカの肛門内を注送する。

「あくっ、うくっ、ス、スピカのアヌス、まだキツイけど気持ちいい・・・。」

「ああんっ、ああっ、いいっ、キースもっと突いてぇ!」

2度目のアナルセックスであったがスピカの後門はまだ締め付けがきつく、キースはうめいた。一方スピカは自分の肛門や直腸がキースの太く硬いモノで押し広がる感覚に悦びを感じていた。

ズッ、ズプッ、ズチュッ、ズプッ・・・!

「く、ああっ、い、いい、いいよスピカのアヌス・・・。相変わらず凄く締まりがいいけど凄く気持ちいい・・・。もっと、もっといっぱい突いてあげる、くああっ!」

キースはスピカの菊門を激しく突きたてながら顔をスピカの顔に近づけ、口同士を重ねるとすぐさま舌をスピカの口腔に侵攻させ思うさまそこをかきまわしていく。

「んむぅ、んくっ、んちゅう、んぷっ、んちゅうぅ・・・。」

「んぐっ! んぷっ、んぐっ、んっ! ん、んうう・・・!」

尻穴を正常位で貫かれるだけでなく口内の粘膜を舌で愛撫される。スピカはその快感に次第に脳髄がとろされそうな感覚に溺れていった。

「(あぁ、キースの舌が私の口の中を舐めまわしてる、もっと、もっとして。キースの舌でいっちゃうくらい、私の口を犯して・・・!)」

スピカはそう思うと自分の口腔を暴れまわるキースの舌に自分の舌を絡ませる。

「んぷっ! んちゅっ! んうっ! んうう・・・!」

「んふっ! んむうっ! ちゅぷっ、ん、んくう・・・(はぁ・・・、スピカの口の中暖かくて心地いい、それに舌まで絡めてきて凄く気持ちいい・・・。)」

キースはスピカの肛門を突き舌を絡ませていくうちに次第に射精感がこみあげていくのを感じた。

「んむっ、んうっ、んう・・・(スピカ、このままいくよ・・・。)」

「んうっ! んむう! んんっ・・・!(いいよキース、私のお尻でまたいって! お尻の中をキースの濃くて白いのでいっぱいにして・・・!)」

スピカは自分の口腔を舐めまわすキースの舌に絡みつきながら腰を振りたて、キースの射精を促す。スピカが積極的になってきたためかキースの射精感は限界に達し肉棒の先端から解き放たれる感覚がした。

ドピュッ! ドプッ! ドクンッ! ドシュッ・・・!」

「んむううううううっ!」

「んくううううぅぅっ!」

二人は口を重ねながら絶頂に身を委ね抱き合った。射精が収まり二人はどちらかともなく口を離して新鮮な空気を取り込んだ。

「ぷはっ! はあ、はぁ、はぁ・・・!」

「ふはっ! ああ、はぁ、はぁ、あぁ・・・!」

やがて呼吸が落ち着くと二人は顔を見合わせお互い笑みを浮かべる。

「スピカ・・・。」

「キース・・・。」

そして二人はまた唇を重ね、舌を絡ませる程のキスをする。

「んむ、んちゅう、んんっ・・・。」

「んぷっ、んちゅう、んくっ・・・。」

二人が口を離すと離れた舌の間から唾液の糸が生まれ、やがて消えていった。

「はあ、はぁ・・・、キース凄くよかった、お腹いっぱい・・・。」

「俺もだよ、スピカ。こんなによかったの久しぶり・・・。」

キースの言葉に苦笑しつつもスピカはある訴えを口にする。

「キース、私のおち○ちんビンビンだけどどうしようか? キースのおち○ちんもまだ硬いし・・・。」

(第10部へ続く)

____________
あとがき

スピカ編第9部終わりました。今回で挿入は終わりですが、キースの攻めはもう一回あります。それからスピカの攻めに入るわけですが、前戯みたいなことがあってから挿入ですので実質的には次々回になるでしょうか、期待して待ってください。

今回第9部はキースがスピカのアナルを貫きながら口内を舌で愛撫するというスタイルをとりましたが、上手く書けたかちょっと不安です…。気に入ってくれればいいですけどね…。

それでは次回第10部にご期待ください。


sasakatu7856 at 09:46|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年12月15日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その8

(7からの続き)


「こっちはまだだよな?」

キースは薄墨色の小さい穴を人差し指でつついてそう言った。そして指をその中に入れぐりぐりとかきまわす。

「ひゃ、ひゃんっ、お、お尻駄目ぇっ! か、感じちゃうぅ・・・!」

肛門の中をかきまわされ、スピカは感じてしまいあえいだ。

「スピカ、アヌス柔らかいね。こっちでもオナニーしている?」

「う、うん・・・。キースのことを思ってしてたら、お尻の方もうずいちゃって・・・、ふああ!」

キースに尻穴をかきまわされていくうちにスピカは次第にあえぎ声を高くしていく。そのうちにキースは菊穴をかきまわす指を2本にした。

「ひゃあああぁん! や、やだあ、に、2本も入れちゃやだぁ! ああうっ! おっぱいまで揉まないでぇっ! あはあっ!」

キースはもう一方の手でスピカの豊かな乳房を揉んでいた。揉まれた乳房の先端にあるピンク色の乳首から母乳が噴き出た。

「スピカも大きいからさ、何度も揉みたくなるんだよ。」

「ああんっ、も、もうキースったら、あ、あんっ、だけど嬉しい・・・、あんっ!」

キースだって胸が大きいのに・・・、とスピカは一瞬思ったがあの女整体師も胸をよく揉んでいたことを思い出してその思いを飲み込んだ。女整体師もかなりの胸の大きさだったからである。そうこうしているうちにスピカの快感のボルテージが上がってきた。

「あはんっ! ああんっ! キ、キース、も、もう私、あ、あああん!」

「はあ・・・、はぁ・・・、スピカいきそうなんだね、いいよスピカ、いって。」

キースはスピカにそう囁くとスピカの直腸をかきまわしている2本の指を折り曲げたりした。

「ああうっ! あはあっ! キース、あ、あああああーーーっ!」

ドピュッ! ドクンドクン! ドプッ! ドピュルッ・・・!

スピカは胸から乳汁を噴き出し触れていない肉棒から射精して絶頂した。

「あ、ああ・・・、お尻でいっちゃった・・・。」

スピカは口の端から涎を垂らし身体をビクビクと震わせて呟いた。

「スピカよかったんだね、アヌスヒクヒクして離してくれないよ・・・。」

キースはスピカの肛門をマッサージするように2本の指をゆっくりと動かしていた。

「ああん、ああ・・・、キースの指使いとてもいいから・・・、気持ちよすぎ、ふああ・・・。」

スピカは余韻とキースの後戯で身体を震わせながら呟く。

「そろそろいいかな・・・、スピカいくよ。」

キースはようやくスピカの肛門から指を引き抜くと、そこにいきりたった肉棒をあてがった。

「え・・・、キース? ふ、ああああっ!」

ズグッ、ズブブブブ・・・!

キースはスピカの尻穴の中に陰茎を侵入させていく。

「あ・・・、ああ、ああっ! ああ、入ってるぅ、キースのおち○ちんが私のお尻の中にぃ・・・!」

「スピカ、さすがにアヌスキツイよ、けど気持ちいい、うう・・・!」

指でほぐされているとはいえ、スピカの肛門はキースのモノをくわえ込むにはきつかった。それでもキースには気持ちよく思えた。ゆっくりであるが腰を動かしていく。

「くっ、ううっ、スピカのアヌス、さすがにキツイけど気持ちいい、うくっ・・・。」

「ああんっ、ああっ、キースの太いおち○ちん、私のお尻をかきまわしてる、はああっ!」

キースの腰の動きはゆっくりであったが、スピカにとっては初めてであったためか十分に感じていた。

「ああん、ああ、キース、気持ちいい、凄く気持ちいい・・・!」

スピカはキースのアヌス攻めにとろけそうになっていた。締め付けが柔らかくなってきたのをキースは感じていた。

「スピカ、もっと早くするよ。」

キースはスピカにそう言うと腰の動きのスピードを上げていった。

「ああんっ! あはっ! キースいいっ! もっと激しく突いてぇっ!」

スピカにとってアナルセックスは初めてであったのだがこうも感じてしまったのが不思議であったがその思いさえすざましい程の快感に吹き飛ばされた。

「あうっ、あはっ、スピカいいよ、気持ちよすぎ・・・、うくっ!」

そしてキースも凄い快感に身を任せていた。そしてキースはスピカの胸と肉棒に手を伸ばし愛撫していく。

「くすっ、おっぱいもち○ぽもまだ元気だね、こっちも気持ちよくしてあげるよ、うくっ!」

「ひゃんっ、も、もう、ああんっ、おっぱいもおち○ちんもいじらないでぇ! ああうっ、気持ちよすぎておかしくなるうっ!」

スピカの身体はガクガクと震えていく。絶頂が近くなっていた。

「あ、ああんっ! キースまたいくっ! お尻でまたいっちゃうぅっ!」

キースもまた絶頂に達しようとしていた。射精感が根元からこみあげてくるのを感じていた。

「あぅ、ああっ、ふあっ、俺もいきそう、スピカ出すよっ!」

キースはスピカの尻穴を激しく突きたてていく。スピカは激しく震えながらもキースの射精を待ち望んでいた。

「ああっ! あはっ! 出してキース! 私のお尻の中にいっぱい出してぇっ! おっぱいもおち○ちんもいっぱい出させてえっ!」

キースが激しく一突きするとキースの陰茎が激しく震え、その先端の穴が広がり白くネバネバした液体がスピカの腸内に発射された。

ドピュッ! ドピュッ! ドプッ! ドクッ、ドクッ・・・!

「あああっ!あ、あああぁっ!あ、熱いぃぃぃっ!」

「うああっ! ああっ! 凄い、いっぱい出たあ・・・!」

キースもスピカも快感に打ち震えていた。アナルだけでなくスピカは射乳と射精の快感を味わっていた。二人の快感は射精が収まるまで続いていた。

(第9部まで続く)

____________
あとがき

スピカ編第8部終わりました。
今度はアナルです。挿入までいきましたが、まだこれで終わりではないです。次回第9部も続きますのでご期待ください。

さて、このシリーズにはいろいろな巨乳キャラが出てきましたが、胸の大きさがよくわからないと思いますのでイメージとして下記に公表します。

キース…115前後のI

ジャネット…120前後のJ

リーナ…90前後のE

リオンさん…110前後のH

エリス&ミスティ…100前後のG

スピカ…95前後のF

以上です。ちなみに女整体師やバネッサはリオンさんと同じくらいで、リュキアは最初はAくらいですが次第に成長してリーナと同じくらいになると思います。その他のヒロインについてはそのヒロイン編の第1部のあとがきで公表する予定です。こちらも期待してください、それではまた次回。


sasakatu7856 at 23:45|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2007年12月12日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その7

(6からの続き)


「うん、いいけどどうするつもり?」

スピカはキースの言う通りによつんばいになり尻をキースに向ける。トロトロと膣内に注ぎ込まれた精液が流れ落ちる。

「あんっ、漏れちゃう、キースに注ぎこんでもらった精液が漏れちゃうぅ・・・。」

スピカは先ほど胎内に注ぎ込まれたキースの精液が流れ落ちる感覚に切なげな声を熱い吐息とともに漏らしていく。

「大丈夫だよスピカ。もっと注いであげるからさ。」

キースはスピカに笑いかけながら肉棒をスピカの秘裂に当てがう。

「あんっ・・・!」

キースの肉剣がスピカの秘口に触れるとスピカは切ない声を軽くあげる。

「いくよ、スピカ・・・。」

「うん、来てキース、私のぐちゃぐちゃのおま○こ、もっと犯して・・・。」

スピカが誘うように言い、キースは一気にスピカの秘洞を貫いた。

グチュッ、グニュルルル・・・!

「ひゃあああんっ!は、入ってくるぅ!」

「凄いっ、さっきいっぱい注ぎこんでぬるぬるなのにまだ熱くて締め付けてくるよっ・・・!」

キースはスピカの膣内の感触に思わず声を漏らすも、腰を激しく振りたて、スピカの膣内をガンガンと突きまくる。

「ああう、あんっ、ああっ、キースいいっ、もっと、もっと突いてぇっ!」

「はあ、はぁ、うん、スピカもっと突いてあげる、そしてここも・・・。」

大きな乳房を揺らしながらスピカをバックから攻めていたキースは両手をスピカの豊かな乳房に伸ばして揉んでいく。

「や、やぁんっ! も、もうまたおっぱい揉んで・・・。 ジャネットさんより小さいのに何でそう飽きもしないで揉めるのぉ・・・。」

ジャネットはスピカがウェイトレスを勤める夕闇亭(キースが店長をしている宿屋兼酒場)での滞在客であるが、以前キースとともに冒険をしたことがある。以前スピカはジャネットの立派な胸を見て「いいな・・・」と思ったことがあった。

「スピカだって結構胸が大きいだろ?」

ジャネットのことを言われ、キースは一瞬動きが止まったがすぐに胸の愛撫を続行する。

「あうんっ、キースったらジャネットさんとHしたことあるでしょ? 一瞬動きが止まったわよ。」

「ああ、確かにジャネットと抱いたよ。だけど遊びで抱いていないからな、んふっ!」

スピカの指摘にキースは苦笑しつつ答える。もちろん胸を揉みながらバックからの突き上げは忘れていない。

「ああんっ、もうHなんだから・・・、あんっ、だけど遊びで抱くようわけないよねキースって・・・、あうんっ!」

キースが他の女性を抱いたことに少しショックを受けたものの、キースに本気で抱かれているのを感じ、気を取り直した。

「ごめんな、ほかの人ともHして・・・。だけどさジャネットも俺たちと同じ身体だったんだ、つまり、あくっ!」

「つまり私たちと同じフタナリだっていうの、そんな・・・。」

スピカはキース以外にも自分と同じフタナリがいたことに驚いた。しかしその間にもキースから与えられる快感を感じていた。

「ああんっ、ああっ、キース・・・、いいっ、いいっ、またいきそう・・・!」

スピカはいつの間にか快感がこみあげ絶頂が近いことを感じていた。

「ス、スピカ、はああっ、俺も、もういきそう、ふああっ・・・!」

キースもまた絶頂が近いことを告げた。キースの肉棒もスピカの膣内も震えているのがわかった。そのうちにキースは肉棒の先から解放されるような感覚を覚えた。

「うくっ、スピカ、出すよっ!」

ドピュルッ、ドクンッ、ドプッ、ドクン・・・!

キースはスピカにそう叫ぶなり膣内に射精していた。

「はああぁぁん! あ、熱い・・・! お腹の中焼けそうなのに、おま○こもっと精液欲しがってる、んああ・・・!」

スピカはキースの熱い精液を受け止めながらもっと搾りとろうと腰を揺する。

「ふあっ! ああっ! 凄い、膣内(なか)でち○ぽ搾りとられてる、ふあっ・・・!」

キースの方も精液を絞りとられるような感触を味わいながらスピカに精液を注ぎこんでいく。そして絶頂と同時に射乳していた乳房をやわやわと揉んでいく。

「あぁ、はぁ、いいぃ・・・。」

スピカは満足そうな吐息をつくと身体を崩れ落ちるように腹這いに伏せる。そしてキースの方に向けると唇に軽く口づけした。

「キース、よかったよ・・・。」

スピカにキスされたキースは少し顔を赤らめたものの、「もう満足した?」と聞いてみた。するとスピカは顔を赤らめながら伏せるとこう答えた。

「あのね、おま○この方はもういいんだけど・・・!」

スピカの回答は最後の辺りになると声が小さくなった。その様子からキースはあることを察した。

(第8部に続く)

____________
あとがき

スピカ編第7部終わりました。
今回はバックからの挿入でしたが、胸愛撫も併せてやりました。
スピカにしてはジャネットとか胸の大きい人が羨ましいのでしょうね。だから整体研究所に通うことになったのですが・・・。

やはりスピカも前だけでは満足できないと思うので次回第8部はもう一つの穴を攻めることになります、楽しみにしてください。
それでは。


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2007年12月10日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その6

(5からの続き)


キースは膝立ちになって股間に存在する男女両方の部分をスピカに見せつける。男性器の方は何度も射精しているにも関わらず未だ勃起しており、女性器の方は愛液が湧き出て内股から膝下までべっとりと濡らしていた。その様をスピカはまじまじと見てゴクッと唾を飲み込んだ。

「(キース、凄い・・・。)」

スピカは半ば興奮した表情でキースの二つの性器を見つめていたが、やがて口を開いてこう言った。

「キース入れて、私の膣内(なか)に・・・。」

スピカにそう言われ、キースは「わかった」とうなずくと膝立ちのままスピカの脚の間に移動する。そして肉棒をスピカの濡れそぼった膣口にあてがう。

「ふあっ・・・!」

スピカは自分の大事なところに熱い物が触れて、思わず声を漏らした。

「スピカ、いくよ・・・。」

「キース来て、私の膣内(なか)に入ってきて・・・。」

キースは腰を突き出しスピカの膣内に肉棒を挿入する。男のモノを初めて受け入れるにも関わらずスピカの膣はスムーズにキースの肉棒を飲み込んでいく。

「はぁぁ・・・、大きい、壊れちゃう・・・!」

スピカは初めて貫かれた割には痛みをさほど感じず、悲鳴をあげることもなくすぐにあえぎ声をあげる。

「スピカの膣内(なか)きついけど、暖かくて気持ちいいよ、んくっ・・・。」

初めてであるのかスピカの膣内はすごく締め付けてくるが、キースはその感触の良さに腰を動かす。十分に濡れていたせいもあってやがてキースを受け入れたスピカの秘所からぐちゅぐちゅと音を立ってくる。

「ああん、あん、いい、いいっ! 初めてで痛いのにそれ以上に凄く気持ちいい! ああんっ!」

スピカは痛いというより気持ちよさそうな表情でキースを受け止めていた。

「うくっ・・・、俺も気持ちいい、スピカの膣内(なか)凄い締め付けだったのにそれだけじゃなくやわやわと包みこんでくる、んあっ・・・!」

キースはスピカよりも大きい乳房を揺らしながらスピカを突いてくる。

「ああん、ああっ、あはっ、キ、キースゥ、良すぎる、もっと、もっと激しく突いてぇっ!」

男(といってもキースは半分女だが)を受け入れるのがこれが初めてだとは思えないほどスピカは乱れた。身体中にびっしりと汗をかき口の端から涎を垂らしてキースを求める。

「うんっ、スピカの腰が抜けて立てなくなるくらいいっぱい突いてあげる、んんっ・・・!」

キースはスピカの膣をより激しく攻めたてていった。キースもスピカもお互い腰を動かし激しくぶつけ合う。バシンバシンという音があたり一面に響いた。

「ああん、いいっ、キース、ずっと、ずっと待ってた、キースにこうされるの、ずっと待ってた・・・!」

「スピカ・・・?」

スピカがうわ言のように言うのを聞いたキースはスピカの表情を見て驚いた。スピカの両目から涙が流れていたからであった。

「わ、私、キースと会ってからこの人ならいいかなと思ってた・・・。」

「スピカ・・・。」

「だけど、こんな身体だし、キースがスケベなのに私にはしてくれないからいらいらしてたの・・・。」

「悪かったな、スケベで・・・、それで俺がさっきイタズラした時に怒らなかったのは俺にしてほしかったのか?」

スピカにスケベと言われたとき少しムッとしたキースであったが、気を取り直して先ほどスピカが眠っていた時にイタズラしたことを思い出し、スピカの胎内を突きながら聞いてみた。するとスピカはコクンと頷いた。

「うん・・・、スラ造にイタズラされていくうちにキースだったらよかったのにって思うようになっちゃった、はぁ・・・。」

「スピカ・・・、んんっ。」

スピカの告白を聞いてキースは嬉しく思いスピカに口づけした。豊かな乳房同士が重なりあいむにむにと変形する。

「んんっ、キース・・・。」

「ごめんな、かまってやれなくて・・・。」

キースはスピカに詫びるが、スピカは気にしないでというように首を横に振る。

「いいの・・・、キースとこうして結ばれたから嬉しいの。 さあ、もっと突いて! 私のおま○こに溢れるくらい精液いっぱい注いで、んああっ!」

スピカは荒い息を吐き出しつつ腰を動かす。キースの肉棒がスピカの膣に包み込まれる。

「うあっ! わかったスピカ、いっぱい突くから、精液いっぱいそそいでやるからな・・・、んんっ!」

キースは腰を動かし、スピカの胎内を突きまくる。ジュプッ!ジュプッ!と音をたて激しく突きまくる。先端が子宮口まで届く。

「んああっ! いい、凄くいいよスピカ! も、もういきそうだっ! くああっ!」


キースは乳房をスピカのそれと重ねあわせながら腰をより激しく動かす。既に二人の乳首からは白い乳汁がにじみ出て流れていた。

「ああっ! んああっ! キースいくのね、私の膣内(なか)でいくのね? いいわよ、ふああっ、思いっきり出して、精液でぐちょぐちょにしてえっ・・・!」

「んぐぅっ・・・!」

ドピュッ! ドクンッ、ドプッ! ドクン、ドピュン・・・!

キースは体を海老反りにすると全身を震わせ、スピカの膣内に射精した。

「ひゃああああっ! あ、熱ぅい・・・!」

スピカは悲鳴をあげながらキースの熱く白い精液を受け止めていく。そこへキースが倒れこんでスピカの柔らかな唇にキスをした。最初は唇を重ねあわす程度だったが、やがてどちらからともなく舌をからませていく。

「んん、んぷっ、んちゅるっ、んんっ・・・!」

「んうっ、んむっ、ちゅうっ、ちゅぷっ・・・!」

二人は濃厚なキスを交わしたが、射精が終わると同時に唇を離す。二人の口の間を唾液の糸が生まれ、そして消えた。

「スピカ、よかったよ・・・。」

「キース、私も・・・。おっぱいもおま○こもぬるぬるぅ、だけど・・・。」

スピカは恥ずかしげな表情だったが何かいいたげであった。その原因が何であったわかったキースが言った。

「ごめんスピカ、俺まだ満足していないみたい・・・。」

なんとキースの陰茎はスピカの膣内で硬いままであったのだ。

「もうキースったら、だけどいいよ、私もまだ満足していないから・・・、もう一度このままでする?」

キースは少し考えてこう言った。

「スピカ、お尻を俺の方に向けてくれ。」

(第7部へ続く)

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あとがき

スピカ編第6部終わりました、やっと挿入です。
スピカは処女なんですが、キースに貫かれたのが嬉しいのと女整体師やキースにかきまわされたのがよかったのでさほど苦痛は感じていないということにしました。またここでスピカが告白するという形をとりましたがいがかなものでしょうか?

さて次回第7部もキースの攻めが続きます。今度はバックで行きます、どうかご期待ください。
それでは。


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2007年12月08日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その5

(4からの続き)


「ひゃあんっ! キ、キースっ、そ、そんな、お、おち○ちんを挟むなんて、そんな・・・。」

かなり大きな肉の棒を胸の間に挟まれスピカはびっくりしたものの、そこから放たれる牡の匂いに包まれ、次第に語気が弱くなっていく。

「スピカの胸さ、結構大きいから一度こうしてみたかったんだ。・・・んくっ、なかなかいいよ、スピカのおっぱい・・・。」

いいながらキースはスピカの豊かな乳房を無茶苦茶に揉みながらその間に挟んだ陰茎をしゅっしゅっと擦りあげる。

「や、やぁん! そ、そんな変態みたいなことしないでぇっ・・・! だ、だめぇ・・・!」

手と肉棒で胸を激しく攻められ、スピカはキースに抗議の声をあげるものの、キースの牡の匂いと胸を揉まれる快感で口調は弱々しくなる。

「大丈夫だよスピカ・・・、んくっ、こんなに感じているじゃないか、うくっ・・・!」

キースはスピカの乳房の感触に肉棒をますます硬くしながらスピカの乳房を愛撫していく。

「あ、ああんっ! だめぇっ! も、もうおかしくなるぅっ! キ、キースゥっ!」

スピカは快感で押さえ付けられた身体をよじるが、キースの陰茎から放たれる匂いに我慢しきれなくなったか先端に口を近づけチロチロと舌を這わせると同時に自分の乳房を揉んでいたキースの手に自分の手をかさね共に揉んでいく。

「スピカ・・・、んくっ、我慢できなくなったんだね、うくっ、気持ちいいよ、んくっ・・・!」

「だ、だってキースのおち○ちんの匂いをかいでいたら、んちゅっ、た、堪らなくなってきたんだもの、んぷっ、も、もう我慢汁で先っぽベトベト、んっ、おいしい、んちゅるっ・・・!」

スピカの言う通り、肉棒の先端の穴からは先走りの汁が垂れてきて亀頭の部分はベトベトになっていた。その匂いにスピカは酔いしれ、赤黒く膨らんだその部分を舐め回すだけでなく、その先端の穴からにじみ出る新たな液を舐めとる。そのうちスピカはキースの亀頭を口に含みチュウチュウと吸いだす。

「んちゅう・・・、んん、んうう・・・、ちゅうっ、ちゅうう・・・!」

「う、ああ・・・、スピカいいよ、もっと吸ってえ・・・!」

キースは堪らず腰を動かしスピカの口内の感触を楽しむ。そしてスピカの豊かな乳房を揉み回し、乳首からにじみ出る乳汁を搾りだす。それによってスピカの乳や手は真っ白に染まっていった。

「んちゅうぅ、んんっ、んぷっ、んくう、んんっ(あぁ・・・、キースの我慢汁おいしい・・・、それにおっぱいからミルクが噴き出してもうぬるぬるぅ・・・)。」

スピカはさらに口の中でキースの亀頭を舐め回す。その刺激に肉棒が震えてきた。

「うあ、あっ・・・、スピカもう出る・・・!」

キースは射精寸前であることをスピカに告げる。

「んんっ、ぷはっ、いいよキース、私の口でいって! 私の口の中にキースの濃くて白いのをいっぱい出して・・・、んむっ!」

スピカはそう言うと再度キースの肉棒をくわえ込み、上半身全体の動きを激しくする。その動きにキースは身体をビクビクと震わせうめく。

「うあっ、あっ、で、出る、出るっ、出るぅぅぅぅぅっ!」

ビュクン、ドクッ、ドプッ、ドプッ、ドクン・・・!

「んんんんんん!」

キースはスピカの口内に射精した。スピカはどんどんキースの精液を受け入れすべて飲み干そうとするが、受けきれず口から離してしまい未だ噴き出ていた精液がスピカの顔や髪を汚していった。

「ふ、あ、ああ、あ・・・、スピカ、スピカ・・・。」

「あ、ああん、あ、熱い・・・! キースの精液で顔や髪がぬるぬるのべとべと・・・。」

キースは満足そうに荒い息を吐き出しながらスピカに射精していた。スピカも熱い吐息をもらしながらキースの精液を受け止めていた。

「はああ、ああ、はあぁ・・・。」

「あはあ、あ、あぁ、あっ・・・。」

キースは射精が収まり呼吸が落ち着くと上げていた顔をスピカに向ける。キースがスピカに乗っかっているのでスピカを見下ろす格好になる。

「スピカ、顔が精液でぬるぬるだね・・・。」

スピカも呼吸を整え白く染まった顔をキースに向け苦笑する。

「ごめんねキース、口で受けきれなかったからベトベトになっちゃった・・・。」

顔を自分の精液で汚してしまったにも関わらず、スピカが笑いかけるのを見てキースは思わず「かわいい・・・。」と呟いてしまった。

「何よそれもうキースったら、んっ、ぺろっ・・・。」

精液で汚れた顔を可愛いと言われたと思ったかスピカはさらに苦笑するが、やがて手でメガネのレンズにかかった精液を掬って口に運んで舐めとった。

「うわ、スピカ凄いね・・・。」

スピカの行動にキースは感嘆の声をあげるがそれとともに半勃ちになっていた陰茎をさらに硬くした。

「もう、キースったらまたおち○ちん硬くして、それにおま○こもぬるぬるよ。」

スピカの言う通りキースの二つの性の象徴はどちらも準備が整っていることを示していた。キースは少々顔を赤くしながらも堂々とこう言った。

「スピカが可愛いからどっちも気持ちよくなりたいってうずいてきちゃったんだよ。 それでどうするスピカ? 入れてほしい? それとも入れたい?」

(第6部へ続く)

____________
あとがき

スピカ編第5部終わりました。いよいよ挿入かと思ったでしょうが、パイズリで一回抜いてみました。スピカも堪らずキースの肉棒を口でしてみました。
けど受け止めきれずに顔などにぶっかけましたがどうでしたでしょうか?

さて次回はついに挿入になるかと思います。第6部にご期待ください。
それでは。


sasakatu7856 at 20:50|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年12月06日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その4

(3からの続き)

「スピカ・・・、今度は俺が気持ちよくしてあげるよ。」

スピカを押し倒したキースはスピカの耳元にそう囁くと背中に回した右手でスピカの乳房を掴み、左手を股間の秘所へと伸ばしていく。そこをいじるとクチュクチュと音がした。

「こんなに濡れてるよ、ほら、聞こえるだろ。」

「い、いやん、恥ずかしい・・・!」

キースは秘割れに突っ込んだ指を激しく動かしわざと音を立ててスピカの羞恥心を煽りたてる。スピカは口では恥ずかしがるものの身体の方はすっかり反応していた。豊かな乳房の上に存在するピンクの乳首はすっかりと勃起し、股間の肉棒も勃起して既に先走りの液が垂れてきた。

「あ、ああん、あんっ! キ、キースゥ、も、もうおま○こそんなにいじらないでぇ! そ、それだけで、も、もういっちゃうぅぅ!」

「まだだよ、スピカ。もっと、もっと気持ちよくさせてあげる・・・。」

キースはスピカの空いている乳房に顔を近づけると乳首を舐め回す。

「スピカのおっぱい、甘い匂いがするよ・・・。」

「ああ、いやあん、キースがそんなにおっぱいいじめるからまたミルク出ちゃうじゃない・・・、ああんっ!」

キースがスピカを愛撫するたびに、スピカの口から甘い悲鳴が放たれる。そしてピクッピクッと痙攣するように身体が震えてくる。

「いいよ、スピカ。 もっとミルクたくさん出して、いっぱい飲んであげるからさ。」

キースは左の乳房を揉みしだき、右の乳房にしゃぶりつく。そしてむろん秘唇の愛撫も忘れておらず指をもう一本入れてかきまわす。

「あぁん、あんっ! 指、そんなに入れてかきまわさないでぇ・・・! 感じ過ぎちゃって、い、いっちゃう・・・!」

スピカの口調はせっぱつまっており、もう絶頂が迫っているのを示していた。キースは胸と秘唇の愛撫を激しくしながらスピカに言う。

「いっちゃえスピカ。おっぱいでもおま○こでもどちらでも、それっ!」

キースが愛撫する手に力を込めると、スピカの身体が一層激しく震えた。

「あああっ、ひゃあああっ、あっ、ああっ、あああああーんっ!」

ビュクッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュクンビュクン・・・・!

「んむうっ! んうっ、んんっ、んぐう、んん、んんっ・・・。」

スピカは愛撫だけで激しい絶頂に達し、母乳と精液と愛液を噴き出し自分とキースの身体を汚していった。

「ふぁ、ああ・・・、キース、キースゥ・・・。」

「んむ、んう、んんっ、んぐう・・・。」

スピカは息遣いを荒くしながら母乳などを放出し、キースはそれらを身体で受け止めていった。口に注ぎ込まれた母乳が収まるとキースはスピカの胸から口を離した。

「ふはっ・・・! スピカ、ミルクとっても美味しかったよ、ちゅっ!」

スピカの母乳を飲み干してたキースはにっこりと笑顔を浮かべるとスピカの頬にキスをした。

「あんっ。 も、もうキースったら。 だけど嬉しい・・・、ちゅっ。」

スピカは照れながらもキースにキスのお返しをする。その後二人はうつ向いて黙ってしまったが、やがてスピカの方から口を開いた。

「キース、私、キースのソレ欲しい・・・。」

照れながらもキースのいきりたった肉棒に指差して言った。自分の肉棒を指差されたキースは一瞬驚いたがすぐに笑顔になって答える。

「うん、いいよスピカ。 それじゃあ横になって。」

スピカはキースの言葉に素直に従い仰向けに寝転がる。そして脚をM字に広げてキースを誘うように秘芯を晒す。とろとろになっているそこを見て、キースは思わずゴクッと喉を鳴らし自分の肉棒をあてがう。しかし先端を入り口に入れるだけで膣内に挿入しようとしないのである。

「(このまま入れても勿体無い気がするな。)」

キースはそう思っていた。だがそうとは知らないスピカは半ば泣きそうな声をあげキースに訴える。

「キース、いじめないで、早く入れてぇ・・・!」

するとキースは肉棒を外に出してスピカの腹部に乗っかった。

「ひゃうっ! キース、一体何を・・・?」

驚いたスピカは思わず起き上がろうとするが、キースが乗っかってきたので起き上がれず顔だけキースの方に向ける。するとキースはスピカにこう言ったのだ。
「スピカ、膣内(なか)に入れる前にこっちでしてあげる。」

キースはスピカの大きな乳房を掴むと自分の肉棒をスピカの胸の谷間に挟みこんだのである。

(第5部に続く)

____________
あとがき

スピカ編第4部終わりました。やっと挿入かと思いきや、なんとキースはパイズリを求めてきました。すっかりキースもスピカの胸が気に入ったようです。

次回第5部はスピカへのパイズリ攻撃から挿入まで行けたらいいなぁ・・・。
それでは。


sasakatu7856 at 23:45|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年12月05日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その3

(2からの続き)


「なっ・・・、ちょっ・・・、ス、スピカ・・・? んんっ・・・。」

いきなりスピカに抱きつかれたキースは驚いたが、スピカに口づけされてさらに驚いた。

「んんっ・・・、んっ・・・、んうっ・・・、んっ・・・。」

「んうっ・・・、んむ・・・、んちゅう・・・、んんっ・・・。」

しかしスピカの舌を入れた情熱的なキスを受けていくうちに、キースもスピカの舌を絡めスピカをゆっくりと押し倒す。ひとしきり舌を絡め唇を貪ったあとほぼ同時に口を離す。二人の口の間に無数の糸がうまれたが、やがて切れて消えていった。

「ぷはっ・・・、はあ・・・、はあ・・・、キース上手・・・。」

「ふあっ・・・、はあ・・・、はああ・・・、スピカもなかなかうまかったよ・・・。」

「そんな・・・。」

スピカは照れながら顔を背けるも、すぐにキースの方に向けた。

「キース・・・、私、キースにもっとして欲しい・・・。」

スピカの言葉にキースは頷いた。

「ああ、もっとしてあげる、スピカ。」

キースはそう言ってスピカの唇に軽くキスをすると、着ているものを脱いだ。

「キース、凄い・・・!」

キースはスピカよりも筋肉質なところはあったが、張りのある大きな乳房があり、そそり立つ巨大な陰茎の下には女性器も存在していた。

「キース、ちゃんと男の子も女の子も両方ついているんだ・・・!」

スピカは感嘆して、キースの巨乳の上に存在する乳首にキスをして、両手を伸ばして乳房を撫で回す。

「あっ・・・。」

豊かな胸を揉まれ、キースは軽く声をあげた。

「あはっ、キースったら感じているのね、かわいい・・・。」

スピカは自分の愛撫でキースが感じてくれているのを嬉しく思い、乳首を舐めたり吸ったりしながら、右手を下半身に伸ばす。股間の隆々とした肉棒に触れた途端、キースは「あっ・・・。」とまた軽く声をあげた。

「うふふ、キースったらおち○ちんビンビンなのね。もっとしてあげる。」

スピカはキースの巨大な肉の棒を最初はゆっくりと扱き始め、次第に扱く速さを増していく。

「あっ、ああ・・・、スピカいいよ、もっと吸って舐めて扱いて・・・!」

「あぁ・・・、んむ、はあ、はぁ・・・。うん、キースのおっぱいもおち○ちんももっと気持ちよくしてあげる、だからいっぱい感じて・・・、んむう・・・。」

スピカはキースの乳首を吸い付き、陰茎を扱きたてる。その度にキースの身体はピクンピクンと震えていく。

「はあ、あぁ、ああ、あはぁ・・・。スピカ、俺もういきそう・・・。」

「んむぅ、んんっ、んぐう・・・、キース、もういきそうなのね。乳首とおち○ちんがビクビク震えてるよ・・・。」

すでにスピカの右手はキースの肉棒から溢れ出た先走りの汁でベトベトになっていた。スピカの右手とキースの肉棒が擦れ合う度にヌチャッヌチャッと音があたりに鳴り響く。

「あ、あぁ・・・、スピカもう出るよ、はああ・・・!」

スピカの激しくなった愛撫にキースがせっぱつまった表情になっていった。

「んむっ、んちゅうぅ・・・、いいよキース、いっぱい受け止めてあげるから、んちゅう・・・!」

スピカが乳房を揉みながら激しく乳首を吸い、右手で肉棒をより激しく扱きたてる。キースの股間が甘く痺れ視界が真っ白に染まっていく。

「あうっ、ああ、あっ、で、出るぅぅぅ!」

ドピュッ、ドクッ、ドクッ、ドプッ!

「んむっ、んううううぅぅっ!」

キースの叫びと同時に乳汁と精液が噴き出し、スピカの身体を汚していく。

「んっ、んんっ、んうう・・・・!」

「はああ・・・、スピカ、スピカ・・・。」

スピカは口内に注ぎ込まれたキースの母乳を飲み干していく。そのスピカに乳汁を吸われていくことにキースは満足そうな吐息をつく。キースの乳汁の噴出が治まった時、スピカはキースの乳首から口を離してにっこりと笑う。

「キースのミルク、おいしかったよ。」

その眩しそうな笑顔にキースは顔の赤みを幾分か増して「かわいい・・・。」と呟いた。

「や、やだ、かわいいなんて、そ、そんな恥ずかしいよ。」

キースの反応にスピカは照れてしまっていた。キースはスピカの肩をそっと掴むと額にキスをした。

「キース?」

「スピカは本当にかわいいんだから、照れなくていいよ。」

今度はキースがスピカに眩しそうな笑顔で微笑みかけた。

「もう、キースったら・・・(まったく、こいつは調子いいことを言うけど憎めないんだよね・・・)。」
スピカはそんなことを思っていたが、以前からキースのそういうところに惹かれていた気がしていた。

「スピカ、今度はこっちからいくよ。」

「ちょっ、キース、あんっ!」

スピカがぼんやり考えているうちにキースがスピカを抱きよせ、ゆっくりと押し倒していった。

(第4部へ続く)

____________
あとがき

スピカ編第3部終わりました。ようやくキースに想いを告げたスピカですが、キースの身体を見て思わずアタックしてしまいました。やはり自分と同じ身体なのが嬉しかったかもしれません。

スピカ編ではスピカのキースへの想いを攻めでも受けでもぶつけていきたいと思いますので、楽しみにしてください。

それでは次回第4部にご期待ください。


sasakatu7856 at 20:35|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年12月02日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その2

(1からの続き)


「(ん・・・?)」

キースがスピカの秘割れをすっすっとなぞるように愛撫していくうちに手首からひじ下までのあたりになにか硬いものがあたるのを感じていた。

「(この感触・・・、まさか・・・。)」

キースは乳房をくわえたまま横目で股間のあたりを見る。するとなにかがシーツを持ち上げキースの腕に当たっていた。

「(これは・・・!)」

キースは秘部を愛撫していた手でシーツを取り払い、それを持ち上げていたものに触れた。

「(本物だ・・・。)」

キースは自分の手の中で脈打つ物が自分が持っている男性器であることを確信した。一方スピカの方はというと、

「(ああ・・・、触られてる・・・、キースが私のおち○ちんを触っている・・・。)」

キースに肉棒を触られてすっかり興奮していきキースに肉棒を触られていくうちにハアハアと息遣いを荒くし動悸を速めていった。だかキースはやがて肉棒を扱きながら物思いに耽っていた。

「(考えてみればスピカもふたなりだったんだよな・・・。)」

キースがスピカがフタナリだというのに気づいていたのに二つの事情があった。一つはスピカがマッサージされていた時である。女整体師(実は女悪魔)のエレノアは単にマッサージしただけでなく、スピカの女性器をいじったりなめまわしたり、さらには肉棒を扱いたりしていたのを見ていたからである。しかしあの時は怪しげな霧の影響で意識もぼんやりしており、その後エレノアとのセックスではかなり正気を失った状態であったため、そのことを忘れていたのである。そしてもう一つはまたその後のエリーゼとのセックスであった。キースに抱かれていくうちにエリーゼの身体に母乳が出たり肉棒が生えたりと変化が現れたのである。この時エリーゼは、

『まさか、私がとりついた娘の身体の特性が現れたの?』

と叫んだのである。この時キースは『そんなバカな』と思ったがそれでもエリーゼを受け入れたのである。そのことについても後の女悪魔との戦いによって忘れていたのである。その事をようやく思い出したキースは、「それじゃ両方とも楽しませてもらおうか」とばかりにスピカの乳房を吸って肉棒を扱きたてる。

「はあ・・・、ああ・・・、ああん・・・(あぁキース・・・、そんなにおっぱい吸いながらおち○ちん扱かないてぇ・・・、白いのいっぱい出ちゃう・・・。)」

スピカは少し余裕がなくなってきたがそれでも寝たふりをしてキースの愛撫(いたずら)を受け入れる。さかしキースもスピカから立ち上ってくる甘い匂いに頭が痺れそうな感覚を覚えていた。

「(ああ・・・、スピカの身体・・・、甘い匂いがする・・・。 もっと・・・、もっとスピカを感じていたい・・・。)」

そんな思いがキースの心の中に芽生え、それがだんだんと大きくなっていった。スピカの甘い匂いを嗅ぐ度にキースのいたずらは完全に愛撫へと変わり、強弱をつけたものへとなっていった。

「はあ・・・、ああ・・・、ああう・・・、あはあ・・・(何この感じ・・・、さっきよりもっと気持ちいい・・・)!」

スピカはキースの愛撫の心地良さに身も心も溶かされそうな思いがした。スピカが知らなかったがキースには何人かのフタナリを含む美女・美少女とのセックスをしておりその経験によってスピカをとろけさせていった。

「ん・・・、んむ・・・、んちゅう・・・(スピカの乳首震えてる・・・、ち○ぽも震えてきてるし、もうそろそろかな・・・?)」

スピカの乳首はキースの口内で硬くなって震えており、肉棒もキースの手の中ですっかりと硬くなって先端の穴からはカウパー液が溢れキースの手をべとべとにしていた。

「はあ・・・、ああ・・・、あはぁ・・・(あぁ・・・、おっぱいもおち○ちんももういきそう・・・、キースいかせてぇ・・・)!」

「んむう・・・、んん・・・、んぐ・・・、んう・・・(あぁスピカ・・・、もういきそうなんだね、わかったよ、もっとしてあげるからいっぱいいってね・・・)。」

スピカの願いが届いたのかキースはさらに愛撫を激しくしていく。スピカの目の前が白く弾けると思った時全身が激しく痙攣した。

「あっ、ああっ、あ、あああああっ!」

ーーービュクッ、ビュルッ、ドピュッ、ドクンドクン・・・

「んんんんん!」

スピカは母乳と精液と愛液を吹き出しながら絶頂した。吹き出した体液はスピカ自身やキースをも汚し、母乳の一部はキースの口内に注ぎ込まれ、キースはむせがらも飲み干していった。

「けほっ・・・、けほっ・・・・。 しかしスピカのミルクって結構うまいな・・・、また飲みたくなる・・・。」

「はあ・・・、はあ・・・、はあぁ・・・。」

スピカはキースの言葉は答えずたた荒い息遣いを繰り返すだけであった。やがて呼吸が落ち着くと目を開けてこう言った。

「ずっと・・・、待ってた・・・、キース大好き!」
そしてキースに抱きついたのであった。

(第3部へ続く)
____________
あとがき

スピカ編第2部です。いよいよスピカが目覚めて(といっても第1部で目が醒めていたのですが)キースとのHが本格的になります。といっても愛撫がもう少し続きますが・・・。

スピカも胸はあるので授乳プレイをやってみたのですがいかがでしたか?このストーリーでまたやってみたいなと思います。

それでは第3部にご期待ください。


sasakatu7856 at 20:55|PermalinkComments(13)TrackBack(0)

2007年12月01日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その1

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編「ずっと待ってた・・・」

「スピカ・・・、スピカ!」

キース・ライアンは目の前にシーツ一枚で横たわる少女ースピカ・スターライトに声をかけた。

「ん・・・。」

キースが大きな声で起こそうとするもスピカは大きな胸を露にしながら無邪気に眠っていた。

「・・・こほん。」

豊満な乳房を露に眠るスピカの無防備な姿に、キースは思わず照れながら顔をそむけ軽く咳払いをした。

「スピカが俺のことを・・・。」

キースはある者から言われたことを思い出していた。

ここは整体研究所として使われていたところである。キースとスピカがこの場所にいるのには訳があった。エリスとの一件のあと、エルファーシアに銀の虹を届けた後、その帰り道でスピカに出会ったのだが、そのスピカの様子がおかしかったのである。スピカにもう一人の女性の影を2回も見たキースはある日スピカが出かけるのを見計らって、パートナーのスラ造とともにスピカの跡をつけることにした。スピカは整体研究所に入り、そこで女整体師エレノアのマッサージを受けたのだが、あやしげな霧に包まれキースは気を失いどういうわけかスラ造とも別れてしまったのである。そして気がついたとき一人の女性が立っていた。彼女の名前はエリーゼといい、なんと幽霊だったのである。不幸な生涯を送ったエリーゼに同情したキースは彼女を抱いてその願いを果たす。そしてエリーゼが成仏する寸前、女悪魔の本性を現したエレノアに苦戦するもエルファーシアは投げ込んだ愛剣シャドウブレイドのおかげで女悪魔に勝利したのである。そしてエリーゼが今度成仏しようとする時に言った
のが次のセリフだった。

『そういえばその娘、あなたのことが好きなのよ、知ってた?』

エリーゼはスピカに憑移していたのでスピカの中に秘められていた感情を読みとっていたのであろう。それをキースに伝えたのである。

エリーゼの最後の言葉は思い起こしながらキースは未だ眠っているスピカに近寄る。起きてくるまで暫く寝かせておこうとシーツをかけようとするとスピカの大きな胸がキースの視界に飛び込んできた。

「・・・・・ごくっ。」

キースは思わず唾を飲み込んだ。スピカの胸は以前キースと関係したジャネットやリオン程にないにしろ、立派な巨乳であった。スラ造が事あるごとにちょっかいかけるのもわからなくはない(といってセクハラは勿論ダメなのだが)。

「(・・・いたずらしちゃおっかな〜。)」

やがてキースにそういう思いが芽生えていた。そしてキースはその思いを実行に移す。初めはおっかなびっくりという表情でスピカの乳首に手を伸ばす。乳首を摘むとスピカの身体がピクンと動き、「んっ・・・。」と声を漏らすも起きる気配はなかった。そこでキースは調子に乗るかのようにスピカの乳首をいじりまくる。

「ん・・・、んん・・・。」

ここでスピカの意識が浮上したか、うっすらと目を開ける。

「キース・・・。」

ここでスピカは自分の乳首がキースによっていじられていることに気付くが、止めさせようとせず再び目を閉じされるがままにしていた。

「(あんっ・・・、いいっ・・・、もっといじって・・・、おっぱいくりくりして・・・。)」

スピカはスラ造にされた時とは違い抵抗すらせずキースの愛撫を受け入れていた。そのうちキースはスピカの乳首を乳輪とともにくわえ込んでいた。

「(ひゃうっ! そんな・・・、おっぱい食べられちゃってる・・・、ダメ・・・、そんなことされたら・・・、出ちゃう・・・。)」

スピカはエレノアのマッサージを受けた時に母乳を搾りとられたことがあった。スピカはそれを思い出したのだが、それでも抵抗せずにキースの愛撫を受け止めていた。キースはスピカの乳房を乳輪までくわえ込み口の中で舌を使って乳首を転がす。

「(あんっダメェ・・・、そんなに乳首いじめないでぇ・・・、余計に勃っちゃう・・・!)」

スピカの寝ながら(実際にには起きていたが)の反応に気をよくしたのかキースはシーツの下を捲り下半身の大事な部分を露にする。

「ここもいじっちゃお・・・。」

キースはスピカに聞こえないかのように小声で呟くと片手を股間の割れ目に伸ばしそこを軽く撫で上げる。

(第2部に続く)

________________________
あとがき

スピカ編始まりました。この話はロマ剣2アニメ第5話を元にしていますが、スピカのマッサージシーンやエリーゼとの絡みについては女整体師編やエリーゼ編で書いていこうかと思います。

さて第1部ですが、今回はキースのいたずらがメインですね。それに気がつくも怒らずに受け入れているスピカ。やはりスピカはキースのことが好きなんでしょうね、スラ造だったらこうはいかない…。(笑)

第2部もキースの愛撫が続きますが、そのうち挿入に入ると思いますのでお楽しみに。
それでは。


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