奉仕

2015年11月24日

キュアビート 自分で拡張しながら奉仕




キュアビート「あはぁ♡ あんたのち●ぽものすごくおっきくて素敵ぃ…♡ オマ●コとお尻の穴を拡張しているから射精したら入れさせてあげるわぁ…♡」

pixivでのあるマイピク&相互フォローユーザーさんのイラストがとてもエロかったのでキュアビートで置き換えて(pixivには)射精&射乳差分を合わせて投稿しました。

sasakatu7856 at 20:42|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2014年06月04日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きましたので載せます。

ビート「ぷはっ! はあ…はあ…。」
リズム「ふふ、どうだったエレン?」
ビート「うん、とってもよかったよ…。」
ビートは俯き加減に答える。
リズム「それじゃ、今度はエレンが私たちを気持ちよくして♡」
ビート「え、どうやって?」
メロディ「まず私たちの乳首にキスして♡」
ビート「こう?」
―ちゅっ
メロディ「んっ♡ いい…いいよ、今度は咥えてみて♡」
ビート「ん…ちゅぶっ。」
メロディ「あはぁ…♡」
リズム「あん、響ずるいぃ…私もしてほしい♡」
リズムの求めに応じてビートはメロディからリズムへと咥え直す。空いたメロディの乳房には手で愛撫して、乳首をくりくりと弄る。
メロディ「ふあっ、すごぉ…おっぱい弄られるのも気持ちいい〜♡」
リズム「わ、私もぉ…おっぱい吸われるのすごくいい…♡」
ビートの奉仕が熱っぽくなっていくにつれてメロディとリズムはベッドに寝倒れた。

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 18:27|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2009年03月26日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(20からの続き)



「んぶっ! んぐっ……んんっ、んうっ、んんっ……んうううう……!」

エレノアさんの精液が喉奥へ流し込まれるのを私はただされるがままであった。しかしそれが気持ちよく、全身がぞくぞくする感覚に包まれた。

(はああ……いい、精液が私の口に注ぎ込まれているのが凄く気持ちいい。ああ、もっと注いで……おなかいっぱいになるまで精液もっと注いで……!)

私は苦しいなりにもエレノアさんの精液をさらに求めていた。喉を鳴らしエレノアさんの精液を飲み込んでいく。その様が気にいったのかエレノアさんはゆっくりだか腰を動かし、私の口を喉を犯していく。やがて精液の出が収まるとエレノアさんは私の口からペニスを引き抜いた。

「ふーっ……とってもよかったわよ。けどまだビンビンね……。」

エレノアさんが満足そうな笑みを浮かべながらも、未だ衰えを知らないペニスを私の鼻先に突き付ける。その巨大なモノから放たれる牡の匂いで私は下半身を熱く疼かせ股間を更に濡らした。

「はああ……エレノアさんのおちんぽまだおっきい……! これ……もっと欲しい……!」

私は左手を股間の熱く濡れた割れ目に手をやりながら、右手をエレノアさんのペニスに伸ばして掴みシュッシュッと扱いていく。エレノアさんはピクンと反応しながら私の頭を撫でる。

「んっ……ふふ、私のおちんぽがすっかり気にいったようね、スピカさん。」

「んっ……んんっ、んっ……!」

私はエレノアさんのペニスをほうばりながら、上目使いでコクコクと頷く。

「そう……それじゃ四つん這いになってお尻をこっちに向けて。」

「んんっ……は、はい……!」

エレノアさんに言われ、私は名残惜しかったがエレノアさんのペニスから手と口を離すとベッドの上に四つん這いになった。

「こ、これでいい……でしょうか……?」

お尻を向けるだけでも恥ずかしいのに、エレノアさんは更に恥ずかしいことを要求してきた。

「うーん……もう少し脚を拡げてみて。」

「え……あ、は……はい……。」

私はエレノアさんの言われるまま脚を拡げる。大事な部分がエレノアさんに見られていると思うと恥ずかしい気持ちで身体が熱くなる。

(ううう……は、恥ずかしいよう……。だけどもっと見てほしい……。)
死ぬほど恥ずかしいのにエレノアさんにもっと見てほしい気もあったのは確かだった。エレノアさんがクスクス笑いながら私のヴァギナに自分のペニスを宛がう。

クチュ……

「ふあっ……!」

エレノアさんのペニスの熱さに私はピクンと身体を震わせ反応した。

「ふふっ、いい反応ね……それじゃいくわよ。」

私の反応に気をよくしたエレノアさんは腰を進めて私の膣内にペニスを挿入した。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 12:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年12月07日

静姫の悦び(その7)

(その6からの続き)



「そうか、それなら一旦綺麗にしないとな……。」

「え? 聡一、それはどういう……ふやあっ!」

聡一が私にニヤリと笑いかけた意味が解らなかったが突如膣内からペニスが引き抜かれ、私は思わず悲鳴をあげてしまった。ペニスが膣内から抜かれると同時にせき止められていた精液がどろどろと流れ出て、その感触の心地よさに私はブルッと身を震わせた。

「ふあっ……あっ、ああっ……あっ、ああああ……!」

「わああ……、聡くんの精液が流れてきたぁ……!」

星野が瞳を輝かせながら私の股間に顔を近づけてきた。

「私に分けてくださいね……んっ。」

「ひあっ!」

星野が私のヴァギナに舌を這わす。何度もこびりついた精液を舐め取り、その内に舌を差し込んで膣口に口づけ、膣内に残っている精液を吸い取っていく。

「ん……ちゅう、ちゅっ……んん、ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……。」

「や、やああ……ひいっ、ひいいっ! だ……だめえっ! そんなに吸ったらだめえええっ!」

星野に膣内を吸われる度に身体の奥がジーンと痺れ、勃起したままのペニスの硬さがさらに増し、膣穴と尻穴がキュンッと切なくなっていくのだった。その様子を三木谷が物欲しそうに見ていた。

「はあ……星野先輩ずるいよ……。白神先輩のアソコ、ボクも舐めたいのに……。」

「みき、たに……?」

三木谷が自分の股間に生やしたペニスを扱きながら切なく呟く。その三木谷に星野が顔を向けてニッコリと言う。

「ごめんね、昴ちゃん……私聡くんの精液欲しかったから……そうだ、聡くんのおちんちん綺麗にしてもらったらいいよ……。」

「あ……!」

三木谷と私は同時に小さく声をあげていた。聡一が三木谷の横顔に自分のペニスを突き付けていたからだった。

「そういうことだ。まあ俺のちんぽ綺麗にしてくれ。」

「あ……うんっ!」

三木谷はそう元気よく答えると聡一に相対して、聡一のペニスを飴を舐めるかのようにぺろぺろとこびりついた体液を舐めとっていった。私は星野に膣内に溜まった汁を啜られながら興奮してその行為を見つめていた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 09:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年08月23日

葵と涼子その3

(2からの続き)



「ありがと、涼子♪ でもここじゃ何だからアタシの部屋でしよ♪」

「え……ええ、いいわよ……。」

「じゃ、決まりね。それじゃ、急いで身体に付いた汁とか流しとこ♪」

脳天気な声で凄い事を言う葵に苦笑しつつも、涼子は自分の身体に付着した体液を洗い流すと、下着を着けずにすぐさま浴衣を羽織ると急いで葵とともに部屋に向かった。


部屋に着いた葵と涼子はドアの鍵を掛けると浴衣を脱ぎ捨て裸になり唇を重ねる。

「好きよ、涼子……ん、んむ、ちゅっ……ちゅ、ちゅう……。」

「ん……んふ、んんっ……ちゅう、ちゅっ……ちゅうっ、わ……私も好きよ、葵……。」

口の間を唾液の糸で結びながらお互い熱っぽい表情で相手を見つめる葵と涼子。そのうち葵が涼子をベッドに座らせ脚を開かせる。

「綺麗よ、涼子……。」

「やだ、恥ずかしい……。」

涼子がうつ向きながらもはにかむ。それに反して涼子の乳首やペニスは硬く勃起していた。

「そんなに恥ずかしがるようなことじゃないでしょ。アタシたち、これ以上恥ずかしいことを嫌という程しているじゃない。」

「それもそうだけど……。やっぱり葵の方がもっと綺麗よ……。」

「ありがと……、けど涼子も綺麗よ。もっと自信持ちなさい。」

そう言って葵は涼子の頬にキスをすると、左手を乳房に伸ばして撫でるように揉み回す。

「ふわっ、はぁっ……!」

「ふふ、涼子可愛い。乳首がこんなに硬くなっているよ……。」

葵はそう言って左手の親指と人差し指で乳首は挟むように摘んでクリクリといじりまわす。その度に涼子の身体はピクンピクンと痙攣するように震える。

「ふふ、感度いいみたいね。それじゃこっちはどうかな〜?」

葵は涼子の反応を楽しみながら顔を涼子の股間に近付ける。いきり立った肉棒に対面すると、葵は舌を伸ばして既に先走りが溢れている先端に舌を這わす。

「ふわっ! あっ……ああっ、あんっ……ああんっ!」

「クス、あれだけ出してまだ足りないってくらい、おちんちんガチガチね……、いいわ、いくらでも搾り取ってあげる……。」

葵はそう言うと口を大きく開け、涼子のペニスを頬張る。亀頭が葵のぬめった口内に包まれた。

「ふわっ! あっ……ああっ、葵におちんちん食べられてる……!」

「ふもっ……んもっ、ふぁい、たべひゃってまあふ……はむっ、んむっ……!」

涼子のモノを頬張りながら葵が言う。口内の粘膜が先端に当たるのが刺激になって涼子にはたまらなく気持ちよかった。

「ああんっ! だ……だめぇ、口をもごもごさせながらおちんちんくわえ込まないでぇ……! か……感じ過ぎちゃうぅ……!」

「んむっ……んぐっ、んごっ……! いいよ……いっぱい感じて、涼子……。たくさん感じて、たくさん出して……んもっ。」

葵が口から涼子のペニスを吐き出すように抜いて一言言ってから口唇での愛撫を再開する。口全体でペニスをくまなく愛撫されるのは気持ちがよく、涼子は自分から腰を動かしていく。

「あうっ……ああっ、あっ……ああっ、いい……! 腰が……腰が動いちゃう……! 葵の口の中良すぎて、犯したくなっちゃううう〜!」

「ふごぉ……んもぉ、んぐう……んむぅ、んぐ……んんんん……!」

口内をガンガン突き上げられ、葵は苦しげにうめき声をあげるものの、涼子のペニスが気に入っているのかそれをしっかりとくわえ込み、舌を盛んに動かして涼子のペニスを味わおうとする。鼻息がかなり荒くなっており、それが涼子の下腹部に当たって涼子はゾクゾクと背筋を震わせた。そして根本からこみあげてくるものが解放され噴出していこうとするのを感じた。

「やっ……ダメッ! わ、私もう……出るっ、出ちゃう、で……るううううっ!」

ドクン! ドプッ、ドピュッ! ドクッ、ドクッ、ドクンドクン……

「ふぐぅ……! ふ……んむぅ、んんんんん……!」

口内に吐き出された大量の精液に葵は一瞬驚いたもののすぐに気を取り直し噴き出した粘液を飲み込んでいった。

「ふあ……ああ、あう……あああ、あ……葵ぃぃ……!」

「んぐ……うぐ、うむぅ……んん、んむ……んんっ……!」

涼子は切なげな表情で荒い息を突きながら葵の口内に精液を注ぎ続けた。葵もまた美味しそうに涼子の精液を飲み込んでいく。精液の出が収まったところで葵は涼子のペニスから口を離し、涼子に微笑みかけた。

「涼子……凄く出たわね、一度出したのに結構濃くって美味しかったわよ……涼子のザーメン……。」

「そんな……だけど嬉しい……。それでね……葵、お願いがあるの……。」

「何?涼子、言ってみて……。」

涼子は一瞬恥ずかしげにうつ向いたものの、すぐに顔を上げるとこう言った。

「あのね……私も葵のおちんちん舐めたい……。」

涼子の言葉に葵は一瞬きょとんとしたもののすぐに笑みを浮かべて涼子の身体の上に跨った。

「そお? それじゃ早速アタシの舐めて。」

言うなり自分の隆々としたペニスを涼子の眼前に突き出す。そこから発せられる雄の匂いに涼子はすぐさまくわえ込みたくなる衝動に駆られるが、それを抑え込んで葵に言った。

「待って、葵! 私の胸にソレをはさんであげるから、もうちょっと下がって……。」

「え……、それってパイズリするってことだよね……?」

葵の問いに涼子はコクンと頷いた。涼子から自分からパイズリしたいと言うことに葵は少々驚いたものの、ニコリと微笑んだ。

「わかったわ、涼子。……んと、これでいいかしら?」

葵は少し後退ると、ピトッと涼子の胸に自分のペニスを押し付けた。

「いいわ、それじゃ……んっ……!」

涼子は葵のペニスを自分の胸の谷間に挟むと、はみ出た亀頭の先端をペロリと舐めた。舐められただけで葵はビリッと電流が流し込まれるような感覚を味わった。

「ふわわっ! 凄い……ビリビリするぅ……! ああん……もっと刺激が欲しくなっちゃうぅ……!」

葵はペニスを舐められる刺激に快感を覚えた。舐められる度にゾクゾクとして、やがて自分で自分の豊かな乳房を揉むようになった。涼子も葵の感じて悶える姿を見て奉仕の動きをどんどん強くして行く。

「ん……んむ、んん……んくっ、ちゅっ……ちゅうう……。」

「んあっ、あっ……ああっ、あうっ……ああん、あん……り、涼子ぉ……いいぃ……!」

葵はぐりぐりと腰を動かして、さらなる快感を求める。涼子も葵のペニスから放たれる雄の匂いを求めるかのように乳房をむにむにと動かし葵のペニスを刺激する。そのうち亀頭の先端の穴から先走りの汁がにじみ出てきた。

「んむぅ……んちゅう、んん……ふふ、先走りの汁が出てきている……。んん……おいし……ちゅるっ、ちゅうう……。」

「んああっ! あうっ……くっ、い……いい……! 気持ち良すぎる……涼子、もうイキそう……!」

「ちゅう……ちゅうぅ、はぁ……いいわ、出して……葵の精液、いっぱい出して……ちゅうう……!」

葵のペニスはビクッビクッと震え、今にも射精しそうであった。葵の体液が大量に放出されようとしていることに涼子は内心期待していた。胸でますます葵のペニスを刺激し、口で先端をくわえ込み先走りの汁を吸い込んでいく。その度に葵は股間の辺りが次第にこみあげていくのを感じた。

「んあっ、あっ……ああんっ、あっ……あああっ、で……出るっ、出ちゃうっ、も……で……出るうううううっ!」

(続く)

――――――――――――
あとがき

どうも、ささかつです。
第3部ですが、今回は葵と涼子がお互い相手のペニスをくわえ込むことをしていましたが、涼子の方はパイズリしていますね。どちらかといえば葵の方が胸が大きいのですが。

次回からは本格的になっていくつもりですので楽しみにしてください。
それでは。


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2008年01月21日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻隠

(16からの続き)



「え……、ちょ、ちょっと! ん、ふあああっ!」

私のペニスはたちまちバネッサの暖かい口内に包まれてしまった。それだけで私のペニスは暴発しそうになったが、ここで果てるのももったいない気がして歯をくいしばって耐えた。

「んふっ……、ジャネットのおち○ぽ、ビクッってしたね。でもまだよ、もう少し味わいたいからまだ我慢してね、んんっ……。」

「あ、ああ……。」

一瞬「そりゃないよ〜」などと泣き言を言いそうになったがバネッサの口内は暖かくって心地いいのだ。さっきも言ったようにここで出す訳にはいかなかったのだ。

「んんっ、んむう、んうっ……。」

「んっ、くっ、ああ、凄い……。」

バネッサは口を目一杯開けて私のペニスを半分位包み込み、口内で先端をちろちろと舐め回したり、口をすぼめてペニスをしごいたりしていた。

「んっ、んむう、んんっ、んっ……。」

「はあ、いい、いいよバネッサ、もっとして……。」

バネッサの巧みな奉仕に私は射精しそうになりつつももっと感じたくてバネッサに要求した。

「んんっ……、いいわもっと感じて、私の口でいっぱい感じてね……、んむっ!」

「ふあぁん! うん、感じてるよ、バネッサの口の中すごく感じるぅ、んはああ……!」

私は自分で胸を揉みながら身をよじり何とか射精に耐えようとした。しかし根元からこみ上げる感覚は否定できず、私は堪らずバネッサに訴える。

「あああっ! も、もうダメェッ! 私……、もう出るっ、出ちゃうぅぅぅっ!」

「んむっ……。いいわよ、思いっきり私の口に出してぇ、んぐう……。」

バネッサは妖艶に微笑むと再び私の射精寸前のペニスを飲み込む。また暖かい口内に包まれ、それが止めになった。

「ひぃああああ! で、出るううううう!」

「んぐむう……。」

私は身体を震わせ、バネッサの口内に射精してしまった。以前あれだけ出したのにまだこれだけの量が出せるのか……、そう私は不思議に思いながらも腰が抜けるような快感に浸っていた。バネッサは口で全て受け止めようとしていたようだが、受けきれなかったのかペニスを吐き出すと、うっとりとした表情で私の精液を受け止めていた。顔だけではなく髪や胸までも白く染めていった。

(あぁ……、バネッサがあんなにドロドロになって……。)

私の精液で汚されたバネッサを見ると何だか切ない気持ちになっていくが、当のバネッサはというと、

「あぁん、濃くって生臭いザーメンでもうこんなにドロドロ……、うふふ……。」

と妖艶な笑みを浮かべていた。時折顔や胸に付いた精液を指で掬ってはそれを口に運んで舐めとっていく。

(うわ……、なんだか凄い……。)

バネッサの行為に私は身体が熱くなり胸を高鳴らせていった。ゴクッと唾を飲み込んだ音がいやに大きく響く。その音で反応したのかどうかわからないが精液を舐め取っていたバネッサが私に声をかける。

「あら、どうしたのジャネット、そんなに私を見つめて。」

「あ、いや……。」

私は少しぼーっとしていたようで、手を軽く振ってから顔の熱りを消さずに改めてバネッサを見据える。

「何かさ、私が汚したのに怒らないし、それどころかあんなに私の白いのをおいしそうに舐めていたら……。」

そう言って、私はバネッサから顔を背けた。そのバネッサの両手が私の顔にそえられたかと思うとグイッと自分の方に向かせた。

「え、バネッサ……?」

「いいのよジャネット。さぁまだ夜は長いわ、もっともっと楽しみましょう……。」

そう言ってバネッサは私の顔に手を添えたまま顔を近づけ唇を重ねる。

「んっ……。」

「んんっ……。」

そして二人の口内で舌を絡ませていく。

「ん、んむ、んちゅ、んん、ちゅうう……。」

「んく、んん、ん、んむう、んちゅう……。」

私とバネッサがお互い唇と舌を貪った後、どちらからともなく口を離していった。二人の口の間を唾液の糸が生まれ、やがて切れた後バネッサは私から離れ、脚を開いて大事なところを見せつける。それはとろとろに濡れていて、しかも甘酸っぱい匂いが立ち込めていた。その姿に先ほどのバネッサの行為で再び力を取り戻した私のペニスが更に硬さを増していった。

「バネッサ、綺麗……。」

「ふふ、ありがと。さあ来てジャネット、私女の子の方も我慢できない……。」

なまめかしく熱っぽく誘う表情に惹かれ、私はバネッサに近寄るとその身体の上に覆い被さった。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第17部でございます。今回はバネッサの奉仕シーンですね。今までペニスを舐められることのないジャネットには前のシックスナインを含め凄い快感になっていたことは間違いないです。
今回もバネッサが妖しく書くことが出来てなかなかいいです。私の中ではバネッサって経験豊富な感じがするのでああいう風に書いていますが、実際にはどうなんでしょう。

さて次回はジャネットの攻めが今度こそ本格化する予定(笑)です。楽しみにしていてください。
それでは。


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2007年11月23日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘螢絞圓修裡隠

(14からの続き)


エリスはミスティの方に目を向けて言った。

「え・・・、あたし・・・?」

ミスティは自らに指差しながら驚いた。エリスは照れながらもコクンと頷く。

「ちょ・・・、ちょっと待ってよエリス! あんたさっきあたしに入れたじゃない! いきなりだけど・・・。」

ミスティは思わず声を荒げたものの、先ほどのことを思い出したのか顔を真っ赤にしてうつ向いてしまった。語気も始めの時より弱くなった。

「いえ、ミスティさんにはアソコに一回入れただけです・・・。ミスティさんはキース様に何回もおち○ちん入れましたよね。だから私はミスティさんに何度でも入れたいです。お口でも、お尻でも・・・。」

最後は声が小さくなったが、はっきりとした口調でミスティに伝える。

「だからってその・・・、あんただってキースのことが好きでしょうが。なんであたしを抱くのよ?」

ミスティの問いにエリスはきっぱりと答えた。

「私はミスティさんも好きです。それではダメですか?」

エリスはまっすぐな瞳をミスティに向けてこう答えた。その表情にミスティは思った。

「(この娘、なんだかキースにそっくりだ・・・。)」

ミスティは幼なじみとどこかそっくりなところを持つこのエルフ族の少女に惹かれているのに気がついた。

「(そういえばキースもこういう表情をするんだよね・・・。)」

エリスのまっすぐな表情にミスティは顔を赤くしながらも、エリスに頷いてみせた。

「わかったわ、エリス・・・。 いいわよ、あたしを抱いて・・・。」

そしてキースとエリスから離れると二人の右横に脚を投げ出すように座り腕と脚を広げるようにして二人を誘う。

「キース・・・、エリス・・・、来て・・・。」

「うん。」

「はい。」

二人は頷くとミスティに近寄り唇に軽く口づけすると。エリスは上半身を、キースは下半身を攻める。

「ミスティさん・・・、綺麗・・・、それに大きい・・・。」

エリスは両手でミスティの乳房に手を伸ばし、やわやわと揉み上げ乳首をくりくりしながらそれをくわえていく。

「あっ・・・、あっ・・・、ああん・・・、そんな、おっぱい・・・、いじっちゃやだぁ・・・、はあん・・・。」

エリスの乳首攻めにミスティはビクッビクッと身体を震わせる。

「ミスティのおま○こ、凄く綺麗だよな・・・、んん・・・。」

キースはミスティの秘唇を広げ、膣内の粘膜を舐め上げる。

「ひゃんっ! そんな・・・、ああうっ・・・、そんな・・・、おま○こ拡げてペロペロ舐めないでぇ・・・!」

泣きそうな声でキースに抗議するも滲出ている愛液を舐め取られるのは悪くなかった。

「ミスティの蜜、甘酸っぱくてとても美味しいよ・・・、ちゅるる・・・。」

ついには量を増してくる蜜液をすするようになった。

「ああんっ、い、いやぁ・・・、言わないで・・・、お汁吸わないでぇ・・・。」

口では嫌がりながらも身体は鋭く反応し、ビクンビクンと切なく震えてくる。触れていない肉棒もビクビクと震え先端の穴から先走りの汁がだらだらと流れていった。

「だめ、だめぇ・・・、それ以上やられたら・・・、はああ・・・、おかしくなっちゃうぅ・・・、ふああ・・・。」

ミスティは口の端から涎をツツーッとたらしながらあえぐ。乳首も勃起して何かを放出するかのようにビクンビクンと震える。

「あ・・・、ミスティさん乳首いっぱい勃っちゃっていますね・・・、もう出そうですか・・・?」

エリスはミスティの左乳首をくわえて舌でコロコロと転がし、右乳首をくりくりといじりながら両手でミスティの豊満な乳房をぐにぐにと揉んでいく。

「あう・・・、あ・・・、ああん・・・、もう出そう・・・。 乳首からミルクがいっぱい出ちゃうぅ・・・!」

ミスティは目に涙を溜めながら射乳を訴える。その時キースがひくつくミスティの肉棒をくわえ込む。

「んむ・・・、ミスティのち○ぽ汁、なかなか美味しいよ・・・、んぐ・・・。」

キースはミスティの肉棒の赤黒く膨らんだ部分ー亀頭を口に含み、ペロペロと舐め回しながら、先走りの汁を舐め取り、そしてすする。
「ひゃうっ! お・・・ち○ぽ舐めちゃだめぇぇぇ! 狂っちゃうよお!」

ミスティは頭を振りたてながら乳首同様根本からこみあげる感覚を感じていた。
「いいよミスティ・・・、気が狂っちゃうくらいいっぱい感じて・・・、んんっ・・・。」

キースはミスティの肉棒を根本までくわえ込み、亀頭や幹を舐めまわし、ミスティの肉棒を刺激する。

「ひやあああ!だめぇ、もう出る、出ちゃうぅぅぅ!」

ミスティは身体をビクビクと震わせ絶叫する。

「いいですよ、ミスティさん、いっぱい出してください・・・、んむう・・・。」

キースとエリスはミスティの乳房と肉棒を刺激する。
「ふわあああっ、あはああああ!」

ーーードピュッ、ドクンッ、ドクンッ、ドクッ・・・

ミスティは絶頂の叫び声を上げて、ビクビクと身体を痙攣させながら母乳と精液をふきだす。

「ふあ・・・、ああ・・・、あ・・・、いっぱい出てるぅ・・・。」

ミスティは自分の乳首から吹き出す母乳を荒い息をつきながらぼんやりと眺める。

「んむ・・・、んん・・・、ミスティさんのミルク、凄く美味しい・・・、んん・・・。」

エリスはミスティの乳首を口に含んだまま、ミスティの母乳をちゅうちゅうと吸って、喉に流しこんでいく。エリスに母乳を吸われていく度にミスティの身体がビクッビクッと震える。

「んぐ・・・、んんん・・・、んむううう・・・、ぷはっ・・・、ミスティの精液も濃くって美味しい・・・、んん・・・。」

キースもミスティの肉棒から噴き出す精液をちゅるちゅると吸い出して、喉奥に流しこんでいく。

「はあ・・・、はぁ・・・、はぁ・・・、ああ・・・。」

ミスティは荒い息を吐き出しながら母乳と精液の噴き出すのが収まるのを待っていた。


「ミスティさん・・・、そろそろいいですか・・・?」

エリスはミスティが落ち着いたのを見計らってミスティに聞いてみた。

「あ・・・、エリス・・・? う、うん、いいよ・・・。」

「それじゃミスティさん、お尻を私に向けてください。」

ミスティは少しふらつきながら身体を起こすとよつんばいになり、ミスティの言う通りに尻をエリスに向ける。脚を拡げて股間の二穴をエリスの眼前に晒す。

「これでいい?」

ミスティは顔を紅潮させながらエリスに聞いてみる。秘唇からとろとろと愛液が流れ出し、内股まで濡らしていく。

「はい、いいですよミスティさん・・・。それじゃいきますよ・・・。」

エリスもミスティもキースまでも妖しい期待に胸を高鳴らせる。特にキースはミスティの期待に満ちているような表情を見て、軽く唾を飲み込む。エリスは肉棒の先端をミスティの肛門にあてがう。そしてずぶずぶと肉棒を肛門の中に挿入していく。

「んあああ・・・! 入ってる・・・、エリスのおち○ぽが・・・、うああ・・・、深いところまで来てるよぉ・・・!」

「ふああ・・・、ミ、ミスティさんのお尻きつい・・・、それに熱い・・・、んああ・・・!」

エリスはミスティの直腸内の熱さときつさに声を漏らしながらも腰を振りたてミスティの尻穴を突きまくる。ミスティも肛門の中を肉棒でえぐられることに苦痛を感じていたものの、それを遥かに上回る快感に打ち震えて腰を振り、エリスにさらなる激しい動きを求める。

「ミスティさん・・・、お尻初めてじゃないんですか・・・? お尻の中はきついけどなんだか柔らかい感じがするから・・・。」

ミスティの肛門内の感触に疑問を持ったのか、エリスはミスティに聞いてみる。

「はぁん・・・、ああ・・・、だってアナル初めてじゃないもの・・・、ああん・・・。」

ミスティの言葉からエリスはある人物を推測した。

「キース様、ですか・・・?」

「ああ・・・、そうだよ。俺がミスティの後ろの処女まで頂いた。」

自分の肉棒を扱きながら、ミスティの代わりにキースが答える。あまりに恥ずかしいのかミスティが顔を真っ赤にしてうつ向く。

「ごめんな・・・、前後両方の処女を奪ってしまって・・・。」

「いえっ、それはいいんです。 ただちょっと残念かな・・・と思っただけですから・・・。」

「本当にごめんな・・・。」

肉棒をミスティの肛門に挿し貫いたまま慌ててなんでもないという態度をとるエリスと申し訳なさそうに頭を下げるキース。その二人にミスティは、

「もういいよ・・・、あたしさ、キースに前後の処女をあげたのは後悔していないからさ・・・。 だからキースもエリスも気にしないであたしに来なよ。」

顔を紅潮させながら呆れるように苦笑する。

「ああ・・・、そうだな・・・。」

「そうですね・・・。」

「さあ、キースも来て・・・、あたし、キースも欲しいから・・・。」

再び熱っぽい表情でキースを誘う。

「わかったミスティ・・・。 それじゃ俺のち○ぽ舐めてくれる?」

キースがいきりたった肉棒をミスティに見せ付ける。

「うん・・・、わあ・・・、まだこんなに大きい・・・、それに熱い・・・。」

キースの肉棒を両手で握りしめるように持ったミスティはその肉棒に顔を近づける。そして先端に軽くキスをすると、舌を伸ばし先端をちろちろと舐め回す。

「んっ・・・、んん・・・、ん・・・。」

「う・・・、は・・・、ああ・・・、いい・・・。」

「んん・・・、くすっ・・・、キース気持ちいいの・・・? おち○ちんビクッて震えてるよ・・・、んふっ・・・。」

「んうっ・・・、ミスティが上手いから気持ちいいんだよ・・・、んっ・・・。」

ミスティの奉仕にキースはビクッと身体を震わせ、ミスティの豊かな乳房に手を伸ばしやわやわと揉みしだく。

「ひゃうっ! も・・・、もうキースったら・・・、はあ・・・、でもうれしい・・・、もっとしてあげる・・・、んんっ・・・。」

キースに胸を愛撫され、ミスティの奉仕に力が入る。それによってキースの快感が高まる。

「ああ・・・、キース様もミスティさんもあんなに気持ちよさそう・・・。私も負けてられない。」

二人の快感に震える姿を見て、エリスも対抗心を持ったようで、腰の動きを早めて、より激しくミスティの肛門を突きたてる。

(第16部に続く)

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あとがき

エリス編第15部終わりました。ようやくミスティ受け始めました。最初はキースとエリスによる胸と股間の愛撫、そしてエリスによるアナル攻めとキースへの奉仕となりましたがいかがでしたでしょうか?

次回第16部もミスティ受けですが、ひょっとしたらエリス受けが始まるかも・・・、ご期待ください。
それでは。


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2007年11月08日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘螢絞圓修裡

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘螢絞圈嵬遡鵑髻帖


「本当にいいんだね・・・?」

夜空を飛ぶ飛行船の中でキース・ライアンはひざ立ちで同じくひざ立ちをしている少女と手を取り合って言った。その少女は人間にはない長くとがった耳を有しており、名をエリス・ローエルというエルフ族であった。

「はい・・・、ユニコーンは村を救う約束をしてくれました。私は、私を救ってくれたあなたに盟約を果たさなければいけません、エルフ族として・・・。」

どうしてこのようなことになったか、ここまでに至る経緯を記しておく必要があるだろう。リオンとの一件のあと、キースはエルファーシアに銀の虹を渡そうとして、以前は崖からの進入を試み失敗に終わったので、今度は門から入ろうとしたところ花売りをしていたエリスを見つけた。キースは花を買おうとしたがエリスは森の中に入っていったのである。キースはその跡を追っていくうちに見失ったものの、湖の中で光の玉に包まれているエリスを発見した。そこにユニコーンが現れ、エリスと接触したとたん先の飛行船が現れ、エリスとユニコーンを連れ去っていったのである。実はエリスは自分の住んでいたエルフ族の村の住民の大半が病気に倒れ、エリスは村の住民を救うため、あらゆる病を治す力を持つユニコーンに会い力を借りようとしていた。しかしそれは競馬協会を牛耳るジェダイなる男と彼の依頼を受けたザイスとゾルバの二人組の男が結託して起こした陰謀であったのだ。エリスは病気のワクチンを作ってもらいことを条件にユニコーンの騎手となることを了承したのだった。そのことを聞いたキースはその場に居合わせていた幼なじみのミスティとともにレース中にエリスとユニコーンを救出したのである(なおこの作戦を発案したのはミスティである)。ちなみにミスティは飛行船の操縦席で、

「そうか、彼女(エリス)をエルフ族の村まで送り届けて、お礼にユニコーンの角を・・・、んふっ・・・、ふふっ・・・、うふっ・・・、うふふ・・・、それでいい〜、それでいい、ほーっほっほっほっ!」

などと浮かれ気分で操縦桿を握っていた(実はミスティはある依頼でユニコーンの角が欲しがっていた)。なおエリスとともに救出していたユニコーンはキースたちのいる船室で目を閉じ身体を横たえていた。

以上のような経緯でユニコーンとともに救出されたエリスであったが、盟約を果たす方法のひとつに契りを交わす、つまり助けた相手とセックスするという方法がある。キースはそれを聞いたとき、内心では「こんなかわいい娘と抱けるなんてラッキー!」とも思っていたが、ユニコーンのこともありおいそれと抱くことに多少の抵抗感を感じた。それで先ほど本当にいいのか?と聞いてきたのである。しかしエリスは本気のようでキースの手をとると自分の大きく盛り上がった胸にキースの手を押し付けていった。

「え・・・?」

キースはエリスの行動に驚いたが、エリスの息遣いを荒くしながらキースの手を豊かな胸に押し付けていく様を見て、エリスの唇に口づけする。

「ん・・・。」

「ん・・・。」

キースはエリスの乗馬服の胸下でカットされている上着をたくし上げる(ちなみに下は尻を覆っている程度のミニスカートである)。すると大きく張りのある乳房がぷるんっとまろび出た。

「いくよ・・・。」

「優しくして・・・くださいね・・・。」

キースはエリスを抱きしめたままゆっくりと床に押し倒すと、むき出しになった乳首を舐め上げる。

「ん・・・、んん・・。」

「あっ・・・、ああ・・・。」

しばらくしてキースはエリスの乳首を舐め上げていたが、次第にそれが硬くなるにつれて、キースはエリスの上着をとり、なにやら股間のあたりが盛り上がっているタイトなミニスカートをも取り払う。するとむき出しの股間から普通の女性にはない巨大な棒状の肉の塊が現れた。

「すごいね・・・、もうびんびんになっている・・・。」

「いやっ・・・、恥ずかしい・・・。」

キースは屹立しているエリスの陰茎をひと扱きすると、今度はエリスの細身な身体に不釣合いなほど大きな乳房に両手を伸ばし、もみ上げていく。

「綺麗だ・・・。」

「そ、そんな・・・、ああ・・・。」

ただ大きいのではなく形のいい乳房を揉まれ、エリスは戸惑うが次第にキースの愛撫におぼれていく。

「あんっ・・・、ああっ・・・。」

「いいよ・・・・、エリス・・・、次第におっぱい張ってきたよ・・・。」

「いやっ、だめぇ・・・、そんなに揉んだら、ミルクが出ちゃう・・・。」

キースに愛撫されていくうちに、エリスは次第に自分の張ってきた乳房の先からこみ上げてきたのを感じた。

「いいよ・・・、出してエリス・・・。」

キースはそういうと胸への愛撫をますます激しくしていく。それと同時に股間にも手を伸ばし、いきり立った肉棒をひと撫でしてからその下の花園へと侵入していく。キースの手がエリスの女の部分に触れたときくちゅりと音がした。

「こんなに濡れてる・・・。」

「いや、恥ずかしい・・・!」

胸と股間を攻められ、エリスは恥ずかしがりながらも快感を受け止めていく。

「あんっ・・・、ああっ・・・、あんっ・・・!」

「んっ・・・、んんっ・・・、んう・・・・、んっ・・・、エリスの乳首から甘い匂いがするよ・・・。」

「ああっ・・・、あうっ・・・、はああっ・・・、キース様、もう出ます・・・、ああんっ・・・!」

エリスは自分の乳房から母乳が出そうなのを告げた。その言葉にキースは股間をいじりながら乳房をもみ上げ、乳首を吸っていく。キースの愛撫にエリスは喘ぎ声を強くし、胸愛撫だけで絶頂に達するのを感じた。

「あんっ、ああっ、あ・・・、ああああっ!」

エリスがピーンと身体をそらしたかと思うと乳首の先から母乳を噴き出させ、股間の男女の部分から透明な液体を大量に噴き出せてキースの股間を愛撫する手をべとべとにしていった。

「んむ・・・、んう・・・、んく・・・、んんん・・・・。」

キースはエリスの股間をさらにいじりながら、母乳をどんどん飲んでいく。

「あ・・・、ああ・・・、ああ・・・、キース様・・・、いいです・・・。」

「んむ・・・、んん・・・、エリス・・・、俺も・・・。」

キースはエリスの母乳を飲み干すと、股間をいじった手を引き抜くとそれに絡みついた愛液を舐め取る。

「エリスの蜜、とっても美味しいよ・・・。」

「やだ・・・、そんな・・・。」

エリスは羞恥に顔をさらに赤らめながらキースの行動を正視した。そしてキースがあらかた舐めると口を開いた。

「あなたの・・・、強さをください・・・。」

エリスの言葉にキースはすっくと立ち上がり、その裸身をさらした。全体的に筋肉質であるものの幾分か細身な感があり、女性と同じ乳房はどこに隠していたというくらい大きく、尻も女性的な丸みがあり、その股間に屹立している肉棒は一般的な成人男性よりかなりの大きさがあった。

「ああ・・・、なんてたくましい・・・。」

エリスはキースの精悍な肉体、そしてその中心で屹立している肉茎を見て感嘆の声を上げ、そのいきり立つ肉棒に両手を伸ばす。

「大きい・・・、熱い・・・。」

エリスはキースの陰茎を捧げ持つと、その大きさ、熱さに声を漏らす。そしてエリスはキースの雄の匂いに誘われるごとく顔を近づける。キースの肉棒とエリスの顔の間が数センチになったところでエリスはその小さな口を開け舌を突き出す。突き出された舌はキースの肉棒の先端を捕らえるとちろちろと嘗め回した。

「ん・・・、んんっ・・・。」

「う・・・、あっ・・・、ああ・・・。」

エリスの舌使いは必ずしもうまいとはいえないが、先端の穴をやわらかい舌で刺激されるのがよかったようで、キースは思わず声を漏らす。

「ん・・・、んん・・・、ん・・・? キース様・・・、おしっこの穴から先走りのお汁が出てきました・・・。」

「ああ・・・、は・・・、エリスの舌使いがいいから、先走りいっぱい出ちゃったよ・・・。」

「うれしいです・・・、もっと舐めてあげますね・・・、んん・・・、ちゅるっ・・・、んう・・・。」

キースにほめられたのがうれしかったのか、エリスはキースの肉棒の穴からにじみ出る先走りの汁をどんどん舐めとっていく。

「んん・・・、んっ・・・、んちゅる・・・、んん・・・、んむ・・・。」

そのうちエリスは先端を舐めるだけでは足りなくなったのか、口をいっぱいに開けてキースの亀頭をほおばるようにくわえ込む。そして口と手を使ってキースの肉茎を扱くように奉仕する。

「んんっ・・・、んむ・・・、ちゅる・・・、んんっ・・・。」

「いい・・・、いいよエリス・・・、すごい・・・、いいよ・・・。」

エリスの奉仕にキースは快感が高まるのを感じ、ゆっくりとであるが次第に腰を動かしていく。その行為にエリスはあることを思い出してしまうが、

「(キース様を感じさせなくては。)」

という己を叱咤するような思いと、

「(キース様のなら、いくらでも舐めてあげられそう。)」

というキースを求める思いがエリスの奉仕をより熱心にさせた。

「んむ・・・、んう・・・、んちゅう・・・、んぐ・・、んん・・・!」

「うあ・・・、ああ・・・、エリス・・・、いいよ・・・、もっと舐めて・・・。」

キースの要求に応えるべくエリスは舌を使ってキースの亀頭をぺろぺろと嘗め回し、両手で肉棒を扱きたてる。すでにひじから上は唾液と先走りの液でべとべとになっており、股間の方では肉棒がビクンビクンと切なく震えており先走りの汁を先端から滴らせ、その下の秘割れからは愛蜜があふれ内股を濡らしていた。しかしエリスはそんなこともお構い無しにキースの肉棒への奉仕に集中している。

「んむ・・・、んぐ・・・、ちゅるっ・・・、んん・・・、んく・・・。」

「う・・・、ああ・・、エリス出そう・・・。」

キースの肉棒はエリスの口内で爆発寸前であった。ビクンビクンと震えているのがエリスもわかっていた。しかしエリスは自分の口内でいかせようと奉仕の動きをさらに激しくしていく。

「く・・・、出る・・、エリス・・・、出すよ・・・。」

「んむっ、んううっ、うむぅ、んんっ・・・。(はい、出してください。私の口の中でいっぱい出して・・・!)」

エリスは上目遣いでキースを見つめ、目でキースにそう語りかけているようだった。そのとたんキースは頭の中がばちっと白くはじける感覚を覚え、エリスの口内にある肉棒がぶるんっと震える感じがした。

「エリスっ、出るっ!」

キースが短く叫ぶや否や、

ーーードピュウウウ、ドプッ、ドクンッ、ドプン・・・・

「んんんんんん!」

キースはエリスの口内に射精した。

「んううう、んむううううう・・・。」

「あ・・・、ああ・・・、エリス・・・。」

エリスはキースに大量に射精されたにもかかわらず、キースの精液を一滴も残さずに飲み込もうとする。

「んむぅ・・・、んんっ・・・、ちゅうう・・・、んぐ・・・、んむう・・・。」

「ああ・・・、エリス・・・、もういいよ・・・。」

キースはエリスにそういいながらも快感にひたっている表情を浮かべた。キースの残滓をすすりながらその表情を見たエリスは笑顔を浮かべ、キースの肉棒を口から抜いた。しかしキースの肉棒はエリスの唾液でべとべとになりながらも未だ硬さを失ってはいなかった。

「すごい・・・、キース様のおち○ちん・・・、あれだけ出してもまだ元気・・・。」

「あ・・・、あははは・・・、エリスの口の中良かったから何度でも出したくなるよ・・・。」

「もう、キース様ったら・・・、だけどうれしいです。キース様、私あなたの強さ、もっと欲しいです。駄目ですか・・・?」

エリスの懇願にキースはにこっと微笑むと、

「いいよ、もっとしてあげる、次は・・・。」

(第2部へ続く)
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あとがき

ロマ剣2エリス編始まりました。前振り長いような気がするけど大丈夫なのか・・・?

さてエリスですが、アニメでは美乳だったので自分の小説では巨乳にしました。大きさはポップルとスピカの中間くらいかと。ミスティもそのくらいかな・・・。ちなみにキースはジャネットとリオンさんの中間くらいですね。
それとフタナリ化ですが、エリスの場合強い性的快感に達すると肉棒が生えるというのも考えていましたが、多少無理があっても常備しようと思い、ち○ぽは標準装備と相なりました。(笑)

そしてエリス編ですが、最初は奉仕系Hでいってから挿入に入る予定です。ですが、このエリス編は最初はエリス攻めでいこうかと思います。挿入されることに軽い恐怖感を抱くエリスに自信をつけさせようと?キースが誘い受けの形でエリスに挿入されることになる予定です。

それではエリス編を完結までどうかお楽しみください。


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2007年11月01日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε献礇優奪畔圓修裡

(3からの続き)

キースはジャネットの尻穴に自分の肉剣の先端をあてがう。尻穴に異物が当たり、ジャネットの身体はピクンと震える。

「ひ・・・・っ、キース・・・・、何を・・・?」

「ジャネット・・・、いくよ・・・。」

キースはジャネットの問いには答えず、肉棒をジャネットの肛門の中に侵入させる。キースの肉棒がずぶずぶと直腸へと入っていく。

「ひっ・・・、くっ・・・、あああああっ!」

狭い穴が太いモノでこじ開けられる。その衝撃でジャネットはたまらず悲鳴をあげるが、痛みは先ほどのように激しいものではなかった。

「ジャネット、大丈夫か?」

「平気だよ・・・。ちょっと驚いただけ・・・。はあぁ・・・。」

実際には驚いたわけではないが、ジャネットはキースに尻穴を貫かれることに多少ながら悦びを感じていた。

「(どうしたのかな・・・、あたい、キースに後を入れられていいなんて・・・?でもさっきのよりはずいぶんと気持ちいい・・・。)」

さっきのとは山賊の女首領に肛門を犯されたときのことである。あの時はジャネットを必死で抵抗したのだが結局犯された、そのときにも媚薬の効果があったとはいえ、快感に打ち震えた。そのときよりもキースに尻穴を貫かれたことがうれしかったし、気持ちよさもあの時以上であった。

「キース、いいよ、動いても・・・。」

ジャネットの言葉にキースは「わかった。」とひと言いって腰を動かし始める。

「ああっ・・・、うう・・・、はああっ・・・! キースのち○ぽが・・・、はあぁ・・・、あたいの尻を・・・、犯してるぅ・・・!」

「ジャネット・・・、くうぅ・・・、ジャネットのアヌスも・・・、すごく締まって気持ちいい・・・。それにすごく熱い・・・。」

ジャネットの尻穴の締め付けにキースは腰を早めていく。ジャネットの直腸内は媚薬ローションや女山賊の首領の精液も残されておりぬるぬるはあったが、それでも締め付けは初めてのときと変わらなかった。

「ああっ・・・、ふぁあ・・・、後の・・・、はあ・・・、後ろのほうにも、媚薬を・・・塗られたし・・・、それに尻穴犯されて・・・、ああ・・・、中に出されちゃった・・・、あああっ・・・!」

目に涙をため、口の端から涎をたらし、息荒くもジャネットは女山賊の首領に
尻穴を犯されたことをキースに告白する。それでもキースは、

「いいよ、ジャネット・・・、うう・・・、俺が・・・、ジャネットのアヌスを・・・、清めてやるよ・・・、はああ・・・、俺の白いので・・・!」

キースはそういうと腰の動きを早める。直腸内に残った媚薬ローションの効果はキースに伝わっており、早くも射精感がこみ上げてきた。

「ああん・・・、いいよ・・・、キース・・・、あはぁ・・・、あたいの・・・、尻に出して・・・、精液で・・・、あたいの犯された、ああ・・・
、尻の中・・・、あくっ、いっぱい清めてぇ・・・!」

ジャネットの懇願にキースはさらに腰をさらに動かし、さらに手を胸といきり立った肉棒に伸ばし、それらを弄り回す。

「ひゃあっ! そんな・・・とこ・・・、ああっ・・・、弄っちゃあ・・・、あはっ、だめぇ・・・っ!」

「ジャネット、出すぞっ!」

ーーードプッ、ドピュッ、ドクッ・・・・

キースが短く叫ぶと同時にキースの肉棒から白濁した液体が放出された。

「あはああああああっっ!」

そして、ジャネットも胸と肉棒の先から白い液体を放出して絶頂を迎えた。崩れ落ちようとするがキースがしっかりとささえていた。

「はあ・・・、はあ・・・、ジャネット・・・、良かったよ・・・。」

「ああ・・・、はあ・・・、キース・・・、あたいも・・・。」

キースはジャネットを抱き寄せるようにして、ジャネットにキスをした。しかし、キースの下半身はまだ衰えることはなかった。

「キースの・・・、まだ元気・・・、あたいも・・・はあ・・・、まだ足りないよ・・・。」

ジャネットも念入りに媚薬を塗られたせいか、身体の疼きは治まらす、腰をぐりぐりと動かす。

「わかった・・・、ジャネット、抜かないで次もこのままいくよ・・・・。」

「うん・・・、来て・・・、あはああっ・・・・!」

キースは肉棒を抜かずに四つん這いになったジャネットの尻穴を貫いていく。キースに突き上げられることにより、ジャネットの豊かな乳房がぷるんぷるんと揺れる。

「あうっ・・・、ああっ・・・、あはっ・・・、ああっ・・・、す、すごい・・・、キースのがあたいの尻の中でずんずん突き上げられてるぅ・・・!」

尻穴を再び突かれ快感に喘いでいるジャネットの耳元にキースが囁く。

「ジャネット・・・、身体を起こして・・・。」

「え・・・、あ・・・・、う、うん・・・。」

キースに言われジャネットは頭が快感で半ばぼんやりしながらもキースの言うとおりに上体を起こす。

「ジャネット・・・、もっと気持ちよくしてあげる・・・。」

「え・・・、何・・・、ひゃうっ!」

キースはジャネットの乳房と肉棒に手を伸ばしそれらを弄り回した。

「だ・・・、だめ・・・、胸も・・・、ち○ぽもいじっちゃ・・・・、あ・・・、あん・・・、乳首くりくりしないで・・・・!」

何度も絶頂を迎えて敏感になったジャネットの身体、その中でも特に敏感になったところをいじられ、ジャネットは口から涎をますますあふれさせ、快感におぼれていく。しかし、キースはジャネットを攻めながらさらに要求する。

「ジャネット、右腕あげて・・・。」

「うん・・・。」

言うがままにジャネットが右腕を上げる。するとキースはあらわになったジャネットの腋に顔を近づける。

「ジャネットのここ、すごい匂いだね・・・。」

「や・・・、やだ・・・・、キース・・・、そ、そんなところかいじゃ・・・、ああっ・・・、だめだよ・・・!」

「いや、かぐんじゃなくてちゃんと手入れしてあるここを・・・、ぺろっ・・・。」

「ひゃんっ・・・、そ、そんなところ舐めないで・・・。へ、変態ぃ・・・!」

目に涙をためたジャネットの抗議を無視してキースはジャネットの腋を舐めあげる。無論尻穴を突き上げ、胸や肉棒をいじりまわすのもやめない。最初はくすぐったさが勝っていたが、キースに舐めあげられていくうちにジャネットの声に再び艶がふくまれていった。

「あん・・・、ああっ・・・、キースに色んなところを攻められると・・・、気持ちいい・・・、ああっ・・・、すごくきもちいい・・・。」

「俺も・・・、ジャネットの身体・・・、どこもいいから・・・、うくっ・・・、何度でもいきたくなる・・・、あうっ・・・!」

「あ・・・、あはあんっ・・・、うれしい・・・、キースもっといじって、攻めて・・・、あたいのおっぱいも・・・、尻も・・・、ち○ぽも全部・・・、ああっ・・・!」

ジャネットは自分の身体を攻められていくうちにどんどん快感に目覚めていくのを感じた。何人かの女山賊に攻められたときも快感は感じていたのだが、キースに攻められたときの方が数倍もよかったのである。

「あん・・・、ああっ・・・・、キース・・・、またいきそう・・・。」

「うんっ・・・、うん・・・、俺も・・・、もう出る・・・。」

「いいよ・・・、ああんっ・・・、出して・・・、あたいの尻に出して・・・!」

ジャネットにうながされキースは腰の動きを早める。そうしていくうちにキースは腰がぞくぞくする感触を覚える。

「ジャネット、出るっ!」

キースが叫ぶなり、

ーーードピュドピュ、ピュルッ、ピュクッ、ピュクッ・・・

キースはジャネットの腸内に射精した。

「あ・・・、ああ・・・、出てる・・・、あたいの尻の中、やけどしそう・・・・。」

焼け付くような熱い精液を注がれたジャネットは全身を震わせ、母乳や精液を噴き出しながら歓喜の表情を浮かべる。

「ああ・・・、ジャネットの尻もいい・・・、だけど、まだ治まらないよ・・・。」

キースも全身を震わせてジャネットの腸内に精液を注ぎ込むが、肉棒の勢いはまだ衰えそうになかった。

「あんっ・・・、キースのち○ぽ、硬いよ・・・。尻の中、壊れそうだよ・・・。」

ジャネットの少し困惑そうな声にキースはあることを思いついた。

「ジャネット・・・、立って・・・。」

「あ・・・、うん・・・。」

キースに耳元を囁かれ、ジャネットは少し戸惑いながらも立ち上がった。とたんに尻穴からキースの肉棒が引き抜かれ、そこからとろとろと逆流した精液が垂れ落ちる。

「ひゃ・・・。」

「ジャネット・・・?」

ジャネットの奇声にキースは怪訝な表情を浮かべるが、

「大丈夫だよ・・・、キースの白いのが垂れただけだから・・・、けどなんだか気持ちいい・・・。」

ジャネットはキースの精液が垂れ落ちた感触でさえ快感を感じていた。キースはジャネットをもっと感じさせたいと思い、立ち上がってジャネットの前に回り込んだ。

「キース・・・?」

「ジャネット、そのまま脚を広げて・・・。」

キースの言葉にジャネットは少し足を広げる。それにより膣内にたまっていた愛液があふれ内股を濡らす。

「あ・・・、あは・・・、まだ濡れちゃった・・・。」

「いいよ・・・、それより入れるよ・・・。」

内股を濡らすことさえ快感を感じるジャネットに、キースは未だいきり立ったままの肉棒をジャネットの濡れた股間にこすり付ける。

「うん・・・、きて・・・。」

「んっ・・・!」

キースは立ったままのジャネットの秘唇に肉棒を挿入する。じゅぶぶ・・・と音を立て肉棒がジャネットの膣内に入っていく。

「あはああああああああ・・・・・!」

「はあああああ・・・・・。」

二人が甘い吐息を吐き続ける。そのうちキースの肉棒がジャネットの膣内の奥ー子宮まで到達した。

「入ってる・・・、ああ・・・、キースのち○ぽが、あたいの奥まで来てるぅ・・・。」

「うん・・・、ジャネットの中、すごくいいからこれだけもいきそう・・・。」

「ああん・・・、あたいの中突いてからいってぇ・・・!」

ジャネットの哀願にキースはうんといって立ったままジャネットを突き上げる。そして両手をジャネットの尻へもっていく。そしてその豊かな尻肉を揉んでいく。

「あ・・・、ああん・・・、尻を揉んじゃ・・・、ああう・・・、感じちゃうよ・・・、ああん・・・!」

「いいよ・・・、感じて・・・、ここも感じさせてあげる・・・。」

キースはジャネットの母乳を滲み出ている豊かな乳房を口にふくむ。それによりジャネットは電撃の魔法を胸からかけられたように身体をビクッと震わせ、「ひゃうっ!」と短く鋭い悲鳴を上げる。

「あう・・・、ああん・・・、いい・・・、キースいいよぉ・・・、もっと激しくしてぇ・・・、あううん・・・!」

「うん・・・、ジャネットも俺の身体にち○ぽ擦り付けてぇ・・・、うくっ・・・!」

ジャネットはキースの腹に自分の肉棒を擦り付ける。腹部に肉棒をこすりつけられキースは自分の子宮が熱く疼いてくるのを感じ、割れ目から淫らな膣液っがあふれてくるのを感じた。それでもキースはジャネットを突き上げるのをやめずにいた。それほどジャネットの身体に魅力を感じていた。

「あん・・・・、ああっ・・・、キース・・・、またいきそう・・・!」

「ん・・・、んんっ・・・、いいよ・・・、いって・・・・!」

絶頂を訴えるジャネットの声にキースは腰の動きをさらに早める。それによりジャネットの快感に喘ぐ声が引きつりながらも高まりを見せる。

「あん・・・、ああっ・・・、い、いっちゃうっ! あはああああああっ!」

ジャネットが絶頂を告げると同時に

ーーードピュピュピュ、ドクンドクン、ドプッ・・・、

「うくうううううううっ・・・。」

ジャネットの膣内の締め付けがきつくなり、それに連動して男の部分も射精し、それによりキースも絶頂を感じた。肉棒から精液が放たれジャネットの胎内を汚し、秘割れからは新たな蜜液が垂れ落ちていった。

「あ・・・・、ああ・・・、脚に力が入らない・・・。」

絶頂を迎え、がくがくとジャネットのひざが笑う。それを感じたキースはジャネットの尻肉をつかんでいた手を背中に回し、繋がったままゆっくりとジャネットの身体を下ろし横たわらせる。

「あ・・・、キース・・・、ありがと・・・。」

ジャネットは赤面した顔に笑みを浮かべ、感謝の言葉を言う。その表情にキースは「かわいい・・・。」と思った。そして、

「ジャネット・・・、もう一回いくぞ・・・。」

そういいながら正常位でジャネットを突いていく。

「あうん・・・、ああっ・・・、キースのち○ぽ・・・、あたいの中で暴れてるぅ・・・。」

ジャネットはキースの肉棒の激しい攻めに涎をたらしながら快感にふけっていた。

「あうんっ・・・、ああっ・・・、あはっ・・・・!」

「あぐっ・・・、ああっ・・・・、うぐっ・・・。」

「ああっ! はああっ! ああっ! キ、キース・・・、あたい、また・・・! はあっ!」

「ジャ、ジャネット・・・、ううっ! お、俺も・・・、いくうっ・・・!」

二人以外誰もいない砦の中で喘ぎ声がこだまする。ジャネットが救出されてからの二人の交わりで最も強い絶頂が訪れようとしていた。

「ああっ! はあっ! はぁっ! は・・・、あはああああああああっ!」

キースに突き上げられていくうちにジャネットは身体を弓なりにそらし胸と股間の棒から白い液体を噴き出し、キースの後ろに回し絡ませた足をぐいっと引きつける。ジャネットの絶頂により膣内の締め付けも強くなっていき、キースも、

「うくうううううっ!」

身体を弓なりにそらし、精液をジャネットの胎内に注ぎ込む。もう幾度目かの膣内射精であるが、キースはおろかジャネットも数えていない。ただたくさん出した出されたという感覚はあった。キースはジャネットの身体に倒れこむと自分の肉棒をジャネットの締め付けの強い膣内でしごきながら、ジャネットの硬いままの肉棒に自分の腹で扱く。さらにジャネットの乳房から吹き出る母乳を飲んでいく。

「ああん・・・、あはあ・・・、ああ・・・、ま、また・・・。」

「はあ・・・。ジャネットの・・・、まだ硬いよ・・・。」

キースはジャネットの肉棒の熱さを腹で感じていた。それと同時に身体の奥がジーンと疼くのを感じた。そんなキースにジャネットは、

「キース、あたいもしたい・・・。だけど、その前にキースのなめたい・・・。」

ジャネットの言葉にキースは立って自分の股間をジャネットの顔にもっていく。肉棒はまだ硬さを失っておらず、その下の女の部分は男の部分の絶頂と連動してとろとろになっていた。

「はあ・・・、キースのち○ぽ、まだ硬い・・・。それにま○このほうも、すごく濡れてる・・・。」

「ジャネットがすごく良かったから、女の子のほうまで感じてしまったよ・・・。両方する・・・?」

キースの言葉にジャネットは赤面しつつもうんと答え、最初は肉棒を口で愛撫し、舌を舐めるように肉棒の下へ移動し、すでに濡れている秘割れや内股を舐め、キースの愛液を味わう。

「はあ・・・、キースのお汁、すごくおいしい・・・。」

「ああ・・・、ジャネット・・・、すごく上手・・・、もっと舐めていいよ・・・。」

キースはジャネットの愛撫の気持ちよさにさらに強い愛撫を要求する。それに対し、ジャネットは指をキースの膣内に入れぐりぐりとかき回しながら、口でキースの男性を愛撫していく。

「くっ・・・、ああ・・・、いいよ・・・、もういきそう・・・。」

「んっ・・・、んんっ・・・、男? 女? どっち? んんっ・・・!」

「りょ、両方・・・! もう出そう・・・!」

両方の性器を愛撫されキースは絶頂に達しようとしていた。

「ン・・・、いいよ・・・、出して・・・。あたいの口の中に・・・。」

ジャネットはキースにそういうとさらに愛撫を激しくする。キースは射精感を限界まで高め、そして・・・、

「ジャネット、でるっ!」

ーーードピュッ!ドクッ、ドクッ、ドクッ・・・・

「んんんんんん!」

キースはジャネットの口内に射精し、新たな蜜を肉割れから垂れ流した。

「はあ・・・、ああ・・・、ジャネット・・・。」

「んんんん・・・、んんんん・・・・、んぐ・・・、んぐ・・・。」

ジャネットは迸るキースの精液を口に受け止めながらそれを飲み込んでいく。

「んん・・・、ン・・・、ぷはっ・・・、はあっ・・・、はあっ・・・。」

「ジャネット、大丈夫か・・・?」

キースはジャネットに声をかけるが、ジャネットは顔を紅潮させながらもにっこりと笑いかける。

「平気だよ・・・、キースの精液すごく美味しいよ・・・。」

本気でそういっていた。キースは胸をなでおろしながらも、

「無茶すんなよ・・・、窒息したかと思ったよ・・・。」

「平気だって・・・・、それよりあたいのほうも・・・。」

ジャネットは恥ずかしげにそういうとキースの手を自分の肉棒に導く。

「うわ・・・、まだ硬いな・・・。」

「うん・・・、キースの女の子、ほしい・・・。」

ジャネットのすがるような視線と言葉、そしてジャネットの肉棒の熱さにキースの女の部分がより熱くなり濡れてくるのを感じていた。

(つづく)
______________________________________

あとがき

ジャネット編第4部です。キース攻めも終わりいよいよ次回からジャネット攻めが始まりますね。
それにしてもジャネットは結構ボリュームあるから結構攻めがいがあると思います。
やはりこういうの好きなんだなと思いました。
次回からジャネットの攻めが始まりますが、やはり男の子の方も満足してやらないと・・・。それでは。

sasakatu7856 at 22:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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