妄想

2009年11月10日

妄想は止まらない……(^-^;

昨日も色んなことを書いたのですがいろんなことを妄想するのは止まらないわけで、例えば「ロマンスは剣の輝き?」でジャネットがトップレスとか全裸で戦っていくうちに発情してしまったりとか、山賊に捕まったジャネットが最初は「やめろ〜!」とか言って嫌がっていたのがやられていくうちに「もっと〜!」とか言って腰を振り続けそのうちに山賊全員をエッチで倒すというのも思いついたりしています。あとは超乳ふたなりなジャネットがセルフパイズリしながら他のふたなり娘にニプルファックされたり騎乗位で腰を振りながらセルフフェラしたりと変態的なシチュを思い付いてしまいます(^-^;
そういうのもいずれやってみたいですね(*^_^*)

sasakatu7856 at 23:11|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2009年01月30日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(7からの続き)



ズブゥゥゥッ!!

「あひいいっ!!」

アナルに強い衝撃と押し拡がれる感覚に私は甲高いくらいの悲鳴を上げてしまった。実はアナルにバイブを一気に入れてしまったためであったが、妄想モードに入ってしまった私にはキースにペニスをお尻の穴へ挿入した感覚になっていた。そしてキースはずんずんと私のお尻を責め立てる。

「あひいっ! ああっ! あはっ! ああっ……!!」

実際にはアナルにバイブを突っ込みそれを壁に押し付けながら腰を振り善がる私の耳にキースの声が聞こえてくる。

『ほーら、スピカだってお尻にちんぽ突っ込まれてひーひー泣いているじゃないか! 俺だけがドスケベかよ!』

半ば怒るかのようにキースが激しく腰をたたき付ける。パンパンとぶつかり合う音まで聞こえてくる。

『ひああっ! ああっ! あうっ、ぐぅ……ああっ、あああああっ……!』

アナルを激しく責められ、ただよがり声を上げるしかない私にキースが今度は優しく囁きかける。

『クス……すっかり感じまくっているようだね。でもまだもっと感じさせてあげるよ……。』

『はあ……はあぁ、ふえ……? な……何を、ひゃあああっ!!』

なんとキースは私の胸と肉棒に手を伸ばして愛撫してきたのだ。新たな責めが加わり私の快感はさらに高まっていった。

『ひはあああっ! あはっ! あがっ、あはっ、ああっ……そ、んな……いっぺんに責められたら私、ああうっ! くっ……ううっ!』

『イッちゃう?』

キースがねっとりと耳元で囁いた気がした。私はコクコクと首を縦に振った。キースがまた耳元で囁く。

『じゃあイカせてあげる、気が遠くなるほど盛大にイッてね♪』

『あひいいいっ!!』

キースがより深く私のアナルを突き入れる。それと同時に胸の愛撫と手コキも激しくしていく。私はキースの腕の中でただ身もだえしながら腰を振っていく。手コキされているペニスの根本から込み上げる感覚がしてきた。

『あぐっ! あひっ、ああっ、あはっ! あ、あああああっ、ああああああっ!!』

その時だった。私の股間が解き放たれたように何かが放出され、頭の中が白く染まっていった。

「あはっ……ああっ、あああああ、あはあああああ……!」

私は身体をがくがく震わせ、快感に身を任せながら体液を放出していった。そしてそのうちにベッドに突っ伏して自らが放出した二つの性の匂いに包まれながら意識を闇に沈めていった。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 21:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年01月21日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(5からの続き)



「ふあ……ああ、ああ……キース……!」

キースの顔が思い浮かんでくると、いつしかペニスを扱いていた手が自分のものではなくなってくるような感覚になっていく。それがかえって気持ち良くなってくるから不思議だ。

(は……ああ、気持ちいい……! まるで別の人におちんちん扱かれているみたい……!)

実は私はある人におちんちんを扱かれたことはある。今は名を明かせないがまるであの人におちんちんを扱かれた時のように思われた。しかも一度だけではなく何度もされていたように思うのだがはっきりしていない。その人におちんちんを扱かれたこと、そしてその後のことについては記憶がぼやけてしまっているのだ。ともかく今の私は妄想の中でキースに女を貫かれながら男を扱かれていた。

『ふわああ……! キース、いい……! もっと、もっとお……!』

妄想だというのに、あまりの快感に私は大きな胸を揺らして身もだえしていた。私の二つの性器を責めているキースも大きな胸を揺らしていた。

『はあはあ……ふふっ、スピカってエッチだね。ちんぽもまんこもこんなにいやらしくなってるよ、んっ……!』

妄想のキースはペニスを激しく扱きながらずんっと一段と強く膣内を突いていく。私は思わずのけ反ってしまう。

『あひいっ! い……嫌、言わないで……ああっ! だけどいいの、キースにいろいろされるとおちんぽもおまんこもこんなにもいやらしくなれるの、ああんっ!』

実際には自分でバイブを激しく動かしているのだろうが、今の私はバイブを動かしている手でさえも自分のものであるという感覚がなく他人に攻められているような感覚にすり代わっていた。

『あひいっ! ああああっ! あはあああっ!』

『うくう……ううっ! んふっ、ううっ、ううううっ!』

妄想だというのに、キースとセックスしていると快感が段違いになっていく。次第にペニスの根本から込み上げてくるのを感じてきた。

『あぐううう……! キースもうらめ……イク、イッひゃう……! お願い、イカへて……!』

舌を出してだらし無い表情で懇願する私に、キースは眩しいくらいの笑みで応える。

『いいよスピカ、思い切りイッちゃいな……そらっ!』

キースに突き上げられるのとペニスをこれ以上ないほどひと扱きされ、私はブリッジするほど大きくのけ反った。

『あっ、ああっ……あっ! イ……イ……イッ、クウウウゥゥゥッ!!』

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 21:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年01月10日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(2からの続き)



「ふああああっ!」

乳房を握り潰すかのように力いっぱい揉んだら痛みよりも快感が強く全身に伝わっていった。それとともにペニスの下で息づく秘所からトロリと熱い汁が流れ出してきた。

「はああ……! や、やだ……気持ち良すぎてアソコが濡れちゃった……、ああ……おちんちんもだんだん……!」

ヴァギナだけでなく扱いているペニスの方も先走りの液が流れ出て私の右手をもべとべとにしていった。それがかえって気持ちよくなっていった。

「はあぁ、ああぁ……キ、キース……!」

このところ自分で慰めていると決まってキースの顔が浮かんでくる。私にはおちんちんがついているのだからジャネットさんでもいい気もするのだが、どういうわけかキースなんである。顔を思い浮かべるとキースの全身が浮かび上がってくる。そしてキースの身体は何故か私と同じフタナリになっており股間を拡げて誘うように自分の濡れた女の部分を見せ付けてくる。

『キース、綺麗……。』

大陰唇を拡げ鮮やかなピンク色の粘膜にゴクッと唾を飲み込んだ。

『そんなことはないよ、スピカの方がもっと綺麗だよ……。』

照れながらも私の方をまっすぐ見据えて言うキースに私の胸と股間がときめいた。

『そんな……。』

そんなことない。そう言おうとするのだが言葉にならず、顔を背けながらも目はキースのアソコにくぎづけになっていた。

『さあ……スピカ、いつまでも見ていないで早く……!」

キースに促され、私は限界寸前のペニスに手を添えてキースの膣内に挿入しようとした。すると腰の辺りから悪寒が全身に拡がり先端から何かが解き放つ感覚がして目の前のキースが白く弾け飛んでしまった!

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 19:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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