後背位

2015年12月30日

大女なエレンさんでおねショタエロ(褐色ver.)




以前pixivに投稿していた大女なエレンさんのおねショタエロ絵の褐色バージョンを射乳差分と共にやってみました。
昨日今日とコミケがあったようですが、行ってきた方々は楽しんできたでしょうか。私は都合で行けませんでしたが新刊は通販で購入する予定です。

sasakatu7856 at 21:25|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年11月19日

キュアルージュ 全裸ボクサー風で乱交




pixivでのあるマイピク&相互フォローユーザーさんのイラストを見ていて、全裸ボクサー風なキュアルージュが男にパイズリフェラしながら別の男の一物をバックから受け入れる絵を思いついて描いてみました。で、そのpixivには射乳&射精差分も合わせて投稿しています。

sasakatu7856 at 21:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年01月28日

ふたなりキュアラブリー バックから突く




キュアラブリー「あはっ♡ バックから突くのってすっごく気持ちいい〜♡」
???「あひぃっ♡」

昨日投稿したキュアラブリーのイラストで「ラブリーに掘られていないな」というコメントを頂いたのでそれを元にキュアラブリーをふたなり化してバックから突く絵を描いてみました。

sasakatu7856 at 19:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年12月10日

キュアビート キュアソードとセックス




キュアビート「あはっ♡ ソードの膣内(なか)気持ちいい〜♡」
キュアソード「あへっ♡ はへっ♡ ビートのおチンポよしゅぎて…も、もうらめぇ〜♡」

ビートとソードのエロ絵を見かけたので、私もやってみたくなってふたなりビートがソードをバックで突くというシチュで描いてみました。


sasakatu7856 at 14:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年08月08日

【魔改造】ジャネット・バンロック エロいろいろ




今日8月8日は私の好きなキャラの1人『ロマンスは剣の輝き供戮離献礇優奪函Ε丱鵐蹈奪の誕生日でして、昔保存していた画像を元にジャネットのエロ絵を3枚描いてみました。
1枚目はクリーム女体盛り、2枚目は全裸でポールダンス、3枚目はバックからアナル挿入されたものです。
こんな絵で申し訳ないですが、ジャネットお誕生日おめでとうございます!

sasakatu7856 at 19:53|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2013年08月31日

ふたなりキュアビート バックから突かれる

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ビート「はへっ♡ あへぇっ♡ 中出しされるの気持ちいい〜♡ おっぱいミルクも精液も噴いちゃって気持ちよすぎる〜♡」

昔保存していた画像を元に描いてみました。バックから突かれるところがビートにぴったりだと思ったもので……(^_^;)

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年12月12日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その7

(6からの続き)


「うん、いいけどどうするつもり?」

スピカはキースの言う通りによつんばいになり尻をキースに向ける。トロトロと膣内に注ぎ込まれた精液が流れ落ちる。

「あんっ、漏れちゃう、キースに注ぎこんでもらった精液が漏れちゃうぅ・・・。」

スピカは先ほど胎内に注ぎ込まれたキースの精液が流れ落ちる感覚に切なげな声を熱い吐息とともに漏らしていく。

「大丈夫だよスピカ。もっと注いであげるからさ。」

キースはスピカに笑いかけながら肉棒をスピカの秘裂に当てがう。

「あんっ・・・!」

キースの肉剣がスピカの秘口に触れるとスピカは切ない声を軽くあげる。

「いくよ、スピカ・・・。」

「うん、来てキース、私のぐちゃぐちゃのおま○こ、もっと犯して・・・。」

スピカが誘うように言い、キースは一気にスピカの秘洞を貫いた。

グチュッ、グニュルルル・・・!

「ひゃあああんっ!は、入ってくるぅ!」

「凄いっ、さっきいっぱい注ぎこんでぬるぬるなのにまだ熱くて締め付けてくるよっ・・・!」

キースはスピカの膣内の感触に思わず声を漏らすも、腰を激しく振りたて、スピカの膣内をガンガンと突きまくる。

「ああう、あんっ、ああっ、キースいいっ、もっと、もっと突いてぇっ!」

「はあ、はぁ、うん、スピカもっと突いてあげる、そしてここも・・・。」

大きな乳房を揺らしながらスピカをバックから攻めていたキースは両手をスピカの豊かな乳房に伸ばして揉んでいく。

「や、やぁんっ! も、もうまたおっぱい揉んで・・・。 ジャネットさんより小さいのに何でそう飽きもしないで揉めるのぉ・・・。」

ジャネットはスピカがウェイトレスを勤める夕闇亭(キースが店長をしている宿屋兼酒場)での滞在客であるが、以前キースとともに冒険をしたことがある。以前スピカはジャネットの立派な胸を見て「いいな・・・」と思ったことがあった。

「スピカだって結構胸が大きいだろ?」

ジャネットのことを言われ、キースは一瞬動きが止まったがすぐに胸の愛撫を続行する。

「あうんっ、キースったらジャネットさんとHしたことあるでしょ? 一瞬動きが止まったわよ。」

「ああ、確かにジャネットと抱いたよ。だけど遊びで抱いていないからな、んふっ!」

スピカの指摘にキースは苦笑しつつ答える。もちろん胸を揉みながらバックからの突き上げは忘れていない。

「ああんっ、もうHなんだから・・・、あんっ、だけど遊びで抱くようわけないよねキースって・・・、あうんっ!」

キースが他の女性を抱いたことに少しショックを受けたものの、キースに本気で抱かれているのを感じ、気を取り直した。

「ごめんな、ほかの人ともHして・・・。だけどさジャネットも俺たちと同じ身体だったんだ、つまり、あくっ!」

「つまり私たちと同じフタナリだっていうの、そんな・・・。」

スピカはキース以外にも自分と同じフタナリがいたことに驚いた。しかしその間にもキースから与えられる快感を感じていた。

「ああんっ、ああっ、キース・・・、いいっ、いいっ、またいきそう・・・!」

スピカはいつの間にか快感がこみあげ絶頂が近いことを感じていた。

「ス、スピカ、はああっ、俺も、もういきそう、ふああっ・・・!」

キースもまた絶頂が近いことを告げた。キースの肉棒もスピカの膣内も震えているのがわかった。そのうちにキースは肉棒の先から解放されるような感覚を覚えた。

「うくっ、スピカ、出すよっ!」

ドピュルッ、ドクンッ、ドプッ、ドクン・・・!

キースはスピカにそう叫ぶなり膣内に射精していた。

「はああぁぁん! あ、熱い・・・! お腹の中焼けそうなのに、おま○こもっと精液欲しがってる、んああ・・・!」

スピカはキースの熱い精液を受け止めながらもっと搾りとろうと腰を揺する。

「ふあっ! ああっ! 凄い、膣内(なか)でち○ぽ搾りとられてる、ふあっ・・・!」

キースの方も精液を絞りとられるような感触を味わいながらスピカに精液を注ぎこんでいく。そして絶頂と同時に射乳していた乳房をやわやわと揉んでいく。

「あぁ、はぁ、いいぃ・・・。」

スピカは満足そうな吐息をつくと身体を崩れ落ちるように腹這いに伏せる。そしてキースの方に向けると唇に軽く口づけした。

「キース、よかったよ・・・。」

スピカにキスされたキースは少し顔を赤らめたものの、「もう満足した?」と聞いてみた。するとスピカは顔を赤らめながら伏せるとこう答えた。

「あのね、おま○この方はもういいんだけど・・・!」

スピカの回答は最後の辺りになると声が小さくなった。その様子からキースはあることを察した。

(第8部に続く)

____________
あとがき

スピカ編第7部終わりました。
今回はバックからの挿入でしたが、胸愛撫も併せてやりました。
スピカにしてはジャネットとか胸の大きい人が羨ましいのでしょうね。だから整体研究所に通うことになったのですが・・・。

やはりスピカも前だけでは満足できないと思うので次回第8部はもう一つの穴を攻めることになります、楽しみにしてください。
それでは。


sasakatu7856 at 14:21|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年11月03日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε蝓璽癖圓修裡

(6からの続き)

「リーナ・・・、まだ硬いね・・・。」

キースに指摘され顔を赤らめつつもリーナは、

「キースがかわいすぎるから・・・、まだ治まらないわ・・・。」

そういった。その言葉に今度はキースが顔を赤らめるが、

「じゃ・・・、じゃあさ・・・、今度は後に入れてみないか・・・。」

うつむきながらも上目遣いにそう言った。普段では見られないであろうそのしぐさにリーナは胸がキュンとなる感触を覚えた。

「うん・・・、それじゃお尻をこっちに向けて・・・。」

リーナはそう言うと自分の肉棒をキースの膣内から引き抜く。

「あ・・・。」

リーナの肉棒が引き抜かれたことにより、キースは切なげにぶるっとその身体を震わせ、膣からリーナに注がれた精液を滴らせる。

「あん・・・、キース・・・、おま○こから精液がたれてる・・・。」

「リーナがたくさん注いでくれたから、まだ出てるよ・・・。さあ、アヌスにもち○ぽ入れて・・・。」

キースは両手をブランコについて精液を滴らせながらも尻をリーナに向け、軽く腰を振る。尻穴までバッチリと見えるその格好にリーナの肉棒はさらに硬さを増した。

「キース・・・、お尻の穴、かわいい・・・、んっ・・・。」

リーナはキースの尻の前にひざまずくと、膣より小さな尻穴にキスをする。

「あんっ・・・。」

リーナに尻穴をキスされキースは小さく悲鳴を上げ、ピクンと身体を震わせる。リーナは立ち上がると、右手を肉棒に添え、その先端をキースの肛門にあてがう。

「キース・・・、いくわよ・・・。」

「うん・・・、来て・・・。」

リーナはゆっくりと腰をすすめ、肉棒をずぶずぶとキースの肛門の中に入れる。

「くっ・・・・、はああああああっ・・・!」

「うっ・・・、はっ・・・、うあああああっ!」

キースは自分の肛門がリーナの肉棒で押し広げられたことで、リーナは膣内とは違った腸内の締め付けの感触に、お互い少しの苦痛と大きな愉悦の声を上げる。リーナの肉棒がキースの狭い尻穴の中に全て入った。

「は・・・、入ったよ、キース・・・。すごい締め付けね・・・。」

「う・・・、ああ・・・、リーナの太くて硬いのが奥まで来てる・・・。すごく熱い・・・。」

リーナはキースの肛門の中に入れた後もしばらくじっとしていた。キースは顔をリーナに向け聞いてみた。

「リーナ・・・、動かないの・・?」

「うん・・・、いきなり動いたら、裂けそうになって痛いでしょ?だからなじんでくるまで待っていたんだけど・・・、大丈夫そうね。」

キースの直腸の中はすぐに柔らかくなっていた。後のほうでも経験があるからであろう。

「うん・・・、こっちのほうでも経験あるから・・・、動いていいよ・・・。」

「もう・・・、こっちでも経験済みなんて本当にエッチね・・・。だけどお尻の方は経験あったほうがいいかも・・・。それじゃいくわね。」

リーナはキースが前後の穴両方とも経験ずみであったことに少しあきれたものの、経験ない人に無理してやって痛い思いをさせてもいけないと思い、キースの尻穴に注送をはじめる。

「ああ・・・、んん・・・、ああ・・・、き、キースのお尻、きついけど気持ちいい・・・。」

「ああ・・・、く・・・、あう・・・、リーナの硬いち○ぽ・・・、あく・・・、俺の尻でごりごりしてる・・・、ああん・・・!」

キースとリーナはお互い最初はゆっくりと腰を動かすが、次第に快感が高まっていく。

「ああ・・・、あはっ・・・、ああう・・・、キースの腸内(なか)、すごく暖かい・・・。」

「はう・・・、ああっ・・・、ああん・・・、リーナのち○ぽ、熱くて硬くて、俺の腸内(なか)とろけそうだよ・・・。」

キースの直腸内は何度も男性器を受け入れており、すでに膣内に負けないほどの名器になっていた。

「あん・・・、ああっ・・・、もういきそう・・・!」

「あうっ・・・、あはっ・・・、いいよ・・・、俺の尻でいって・・・!」

リーナはキースの腸内の締め付けにより射精感が高まっていくのを感じた。キースの言葉でリーナは腰の動きを早めていく。

「あう・・・、く・・・、ああっ! も・・・、もう出る・・・!」

「あうっ・・・、うくっ・・・! いいよ、出してっ・・・!」

「キース・・・、出すわよっ!」

リーナはそう叫ぶと同時に自分の頭の中がはじける感覚を覚え、そして、

ーーードピュドピュ、ドプンッ、ドクッドクッドクッ・・・

「ふあああああああっ!」

「あはああああああっ!」

キースの腸内に精液を流し込んだ。

「ああ・・・、はああ・・・、出た・・・・。」

「あふ・・・、あは・・・、ああ・・・、すごい・・・、熱いのがいっぱい出てる・・・。」

二人は射精で体を震わせるもまだ体勢を崩していなかった。

「リーナのち○ぽ・・・、俺の腸内(なか)で硬いままだよ・・・。」

「ふふ・・・、キースがあまりもかわいいから何度でも出したくなるわ・・・。」

リーナの言葉にキースは身体を熱くさせながらも、

「リーナ・・・、それじゃもう一度やってみる?」

と言ったのであった。

「ええ・・・、このままいきましょう・・・。」

とリーナは自分の肉棒を抜かずにキースの肛門への注送を再開する。そして腰にやっていた両手をキースの豊かな胸に伸ばしていく。

「ふあっ・・・、リーナ・・・!」

「くすっ・・・、キース・・・、胸、まだパンパンね・・・。乳首もこんなにコリコリしてるわ・・・。」

リーナはキースの豊かな両胸をやわやわともみながら、その頂点にあるピンク色の乳首をくりくりといじる。

「うあっ・・・、り、リーナ・・・、そ、そんなに・・・、ああっ・・・、強くもむとまた・・・、んああっ・・・!」

「出そう? またミルク出そう? いいわよ、思いっきり出して・・・! 私もキースのお尻に精液いっぱい出しちゃう・・・!」

ぎゅんぎゅんと蠢くキースの腸内を突きあげていくうちに、リーナは射精感がこみ上げていくのを感じた。キースも乳首から母乳が噴き出るのを感じていた。

「リーナ・・・、いいよ・・・、俺の尻に出して・・・。精液あふれるくらいいっぱい出していいよ・・・。俺もミルクいっぱい出すから・・・。」

「うんっ・・・、うん・・・、出すよ・・・! キース、受け止めてね・・・、ふああっ・・・!」

リーナは腰の動きをさらに早めながら、キースの両胸を揉みしだく両手の動きを早めていき、そして、

「出る、出ちゃ・・・、ふああああああっ!」

「私も・・・、うあ、うあああああああっ!」

ーーードピュルッ、ドクッ、ドプッ、ドピュルッ・・・

リーナはキースの腸内に大量の精液を注ぎ込み、キースは自分の乳首から母乳を噴き出していく。

「ふあ・・・、あ・・・、ああ・・・、熱い・・・。」

「あは・・・、あ・・・、あは・・・、すごい・・・、まだ出るよ・・・。」

二人はしばらくの間射精と射乳の余韻に浸っていたが、二人の体がビクンと震えると同時にキースの身体が崩れ落ち、リーナの肉棒がぷるんとキースの尻穴から抜け出た。

「はあ・・・、はあ・・・、キース・・・、もうおしまい・・・?」

「はあ・・・、ふあ・・・、いや・・・、まだやるよ・・・。」

二人とも息遣いは荒かったが、まだ余力はあるようである。キースは崩れ落ちたもののすぐにまだ立っているリーナの足元にひざまつくと未だ勃起した状態のリーナの肉棒を捧げ持つ。

「すごいな・・・、まだビンビンだ・・・。」

キースはそういうと体液で汚れたリーナの肉棒を舐め清める。

「あ・・・、あん・・・、キース・・・。」

「んん・・・、リーナ・・・、いいよ・・・・、綺麗にしてあげるから・・・。」

キースはそういうとま瞬く間にリーナの肉剣を綺麗に仕上げた。

「ふう・・・、綺麗になったよ・・・。」

「ありがと・・・、けど・・・。」

リーナは赤面しながらも礼を述べるが、

「ごめん、勃ったままね・・・。」

「キースがおち○ちん舐めるから・・・。」

リーナはすねた顔つきと口調でキースを責めるが、

「それじゃ、ちょっと抜いてあげるね。」

「え・・・、キース・・・? ちょ・・・、ちょっと・・・?」

キースはリーナのいきり立った肉棒をくわえ込む。

「ん・・・、んふ・・・、んん・・・。」

「や・・・、やだ・・・、口の中暖かいよ・・・。」

リーナは自分の肉棒がキースの口内に包まれていることに半ば興奮していた。それを感じ取ったキースは舌を赤黒く膨らんだ部分に絡めていく。

「んぐ・・・、んん・・・、んう・・・。」

「あ・・・、あう・・・、舌を・・・、舌を絡めちゃ・・・、や、やだ・・・。」

リーナはキースの奉仕にびくびく身体を震わせていく。そのときキースがいったん口を離し、リーナにこう言った。

「・・・はっ、リーナ・・・、もっといいことしてあげる・・・。」

「え・・・、いいことって・・・、ひゃうっ!」

リーナはキースにそういわれると同時に悲鳴を上げ身体をビクッと震わせた。なんとキースはリーナの尻穴を弄り回した。

「ちょ・・・、やだキース・・・、そんな・・・、お尻までいじるなんて・・・!」

「んん・・・、んぐ・・・、んんん・・・!」

肉棒と肛門を攻められリーナは次第に快感が頂点に向かっているのを感じた。それにつれてキースは勃起した自分の肉棒をシュッシュッとしごきたてる。

「あ・・・、あん・・・、キース・・・、そんなに興奮しないで・・・・、鼻息荒いわよ・・・。」

「んむ・・・、んん・・・・、んむうう・・・!」

二人の興奮はさらに高まっていき、そして、

「やっ・・・、駄目・・・、いく・・・、ああああああっ!」

ーーーードピュッ、ピュクッ、ピュルルル・・・

リーナは絶頂に達し、キースの口内に射精した。そしてキースも、

「んぐううううううううう!」

ーーービュルッ、ドクッ、ドピュッ、ドピュッ・・・・

リーナの精液が口内に注ぎ込まれ、キースも絶頂に達し射精した。精液がリーナの脚の間を抜けてパタパタと地面に降りかかる。

「はあ・・・、はあ・・・、はあ・・・。」

「はあ・・、ふぁ・・・、ああ・・・。」

キースは地面に正座するように座り込んだが、リーナはかろうじて踏ん張るが両手をキースの上に置く。

「はあ・・・、はあ・・・、もうキースったら・・・、抜いてくれてうれしいけどまだ勃起してるわ・・・。」

「はう・・・、ああ・・・、そうだな・・・。あんなに出したのにまだ元気だ・・・。」

二人の肉棒はあれだけ射精したにもかかわらず未だ勃起した状態だった。二人は少しそのままの状態だったが、やがてリーナがキースからはなれ、ブランコに座った。その様子をキースはきょとんと見ている。

「リーナ・・・?」

「キース、いらっしゃい・・・。今度はキースのオマ○コに入れてあげる・・・。」

(第8部へ続く)

___________________________________

あとがき

リーナ編第7部です。
リーナとキース、この二人のHは底なしの状態に突入しました。特にリーナは普段考えられないようなHになってきました、いいのかな・・・。
ともあれ次回第8部でリーナ編は終わりです。最後までどうかお付き合いください。


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