手コキ

2015年11月21日

【トレス】磔にされ手コキされるふたなりジャネット・バンロック




ふとロマ剣兇離献礇優奪箸離┘躋┐描きたくなって、アニメ版第1話のHシーンを元に磔にされ手コキされるふたなりなジャネットを描いてpixivには射精&射乳差分も合わせて投稿してみました。
それにしてもコピックは色が幅広く塗りやすいけど結構インクが切れやすいというか…(;^ω^)

sasakatu7856 at 21:15|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年11月16日

キュアリズムに乳吸い&搾乳&手コキされるふたなりキュアメロディ




キュアメロディ「あん、リズムだめぇ…おっぱい吸われて搾られてそのうえ手コキまでされたらおかしくなるよぉ…♡」
キュアリズム「んんっ…いいよ、おかしくなっても…もっともっと可愛がってあげるんだから♡」

pixivでのあるマイピク&相互フォローユーザーさんのイラストを見て、メロディをふたなりにしてリズムに手コキしてもらおうと思い射精差分も合わせて描いてみました。

sasakatu7856 at 20:51|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年05月17日

【トレス】海藤みなみ 腋とおっぱいにぶっかけられる(着色)




昨日pixivに投稿した腋とおっぱいにぶっかけされたみなみさんのトレス線画に着色して投稿しました。
今日のGoプリはそのみなみさんメインの話でしたが、みなみさんのお兄さんの初登場とかあるイルカとの触れ合いとか新たなドレスアップキーの入手とか見どころ一杯でしたね。

sasakatu7856 at 19:39|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年04月07日

キュアメロディ 手コキ&パイズリ(着色ver.)




昨日pixivに投稿したキュアメロディの手コキ&パイズリ絵を着色してみました。
pixivには2枚目として射精差分が投稿されています。

sasakatu7856 at 22:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年04月06日

キュアメロディ 手コキ&パイズリ(線画ver.)




pixivであるマイピク&相互フォローさんのイラストを見ていたらキュアメロディでやってみたくなりましたので一部アレンジして描いてみました。
後ほど着色ver.を投稿しようと思います。

sasakatu7856 at 23:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年03月01日

キュアメロディ 恥じらいながら奉仕




pixivに投稿していたあるR-18絵に「恥じらいながら奉仕するキュアメロディが見たい」というコメントが投稿されていたので恥じらいながらパイズリフェラをするキュアメロディを描いてみました。
そのpixivに投稿した2枚目にトレス絵から手コキで射精させるメロディを描いています。

sasakatu7856 at 19:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月04日

キュアメロディ 巨乳ふたなり&手コキされて射精&射乳

curemelody01


メロディ「あひぃっ♡ おちんぽしこしこされたら射精しちゃう…おっぱいミルクまで出るぅ♡」

キュアメロディのある画像が結構色っぽかったので、巨乳ふたなりにしてさらに手コキされ射精&射乳されるシチュにしてみました。かなりの快感で悶絶必至でしょうね(;^ω^)

sasakatu7856 at 20:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年08月14日

小説の続きを載せます

現在キュアミューズのエロ小説を載せていますが、今回は新たな部分を書き足しましたのでその部分を載せておきます。
それではどうぞ!

メロディ「ぺろっ、ぺちゃっ……ふふ、ミューズの……いえ、アコちゃんのお汁おいし〜い♪」
リズム「ぺろぺろ……本当ね、甘酸っぱくてステキぃ……♪」
ミューズ「あ、ああ……!」
ミューズは両手で自分の顔を覆いながらその指の隙間から自分の愛液がメロディたちに舐め取られる様を見ていたが、やがてそのメロディたちの性のシンボルたる肉棒や乳房に視線が移っていった。メロディやビートの肉棒やリズムの乳房の凶悪なまでの大きさに圧倒されながらも、自分の中にある何かがどくんどくんと脈打つような感覚を覚えていた。
ミューズ(ああ、大きい……メロディやビートのおちんちんがあんなに大きく……私の中に入ってきたらこわれちゃいそう……。リズムのおっぱいだってママのに比べたら少し小さいけどそれでも大きい……!)
そんなミューズの視線が自分達の性器に注がれていることに気付いたのはそんな時だった。メロディとリズムがにやりと笑って自らの顔を覆っていたミューズの両手を掴むと彼女の顔からどける。
メロディ「アーコちゃんっ♪」
ミューズ「きゃっ!」
リズム「うふふ……♪」
そして、ミューズの顔からどけた彼女の両手をメロディは自分の肉棒に、リズムは自分の乳房へと導く。
ミューズ「ひゃっ、な……何を?」
メロディ「ふふっ、これが欲しいんでしょ?」
ミューズ「ひっ、あ……熱い……!」
ミューズはメロディの肉棒の熱さに顔を顰める。
リズム「私達のを見て欲しくなったんでしょ?」
ミューズ「そ、そんなことは……ひゃぁっ!」
リズムが自分の手をミューズの手に重ね合わせミューズの手ごと自分の乳房を揉む。すると母乳がぴゅっと噴き出しミューズの顔にかかる。

ミューズ「きゃっ!」
リズム「あはっ、気持ちいい〜♡」
メロディ「あははっ、奏ったらホント気持ちよさそうね……それじゃあ私も、それそれっ♪」
メロディも負けじと自分の肉棒を握らせたミューズの手ごと扱き上げる。
ミューズ「ふあっ! め、メロディのおちんちん熱いぃ……!」
メロディ「あはっ、アコちゃんのお手手柔らかくって気持ちいいぃ……♪」
ミューズの手の感触のよさにメロディは肉棒を扱く速さを増していく。メロディの肉棒の先端からはとろとろと先走りの汁が滲み出してミューズの小さい手をべとべとに汚していく。
ミューズ「いやぁ……手がメロディのお汁でべとべとぉ……それに匂いがきついぃ……!」
ミューズはメロディの肉棒から放たれる牡の匂いに顔をしかめてしまうが、下半身の方は別の反応を示していた。
ビート「あはぁ……姫様のおまんこすごぉい♪ もうこんなに濡れてるぅ……♡」
ミューズ「やっ、見ないで……そんなところ見ないでぇ……!」
ビートはぐっしょりと濡れたミューズの股間を見てうっとりとつぶやく。そして鼻先を股間に近づけすんすんと鼻を鳴らし匂いを嗅いでいく。
ビート「すん、すん……姫様の匂い、とってもいい……甘酸っぱくてイッちゃいそう……んんっ♡」
ミューズ「やああっ! 匂い嗅がないでぇ……ひゃんっ、アソコ舐めちゃダメぇ……!」
ビートはミューズの縦すじを舐めあげていく。ざらっとした舌触りが敏感な部分に触れるたびにミューズはひっ、ひっと短い悲鳴をあげてビクビクと体を震わせていく。そしてぴゅっぴゅっと奥から愛液を噴き出してビートの顔面をべとべとにしていく。
ビート「あはぁ……姫様のお汁いっぱい出てるぅ♪ 甘酸っぱくてとてもおいしい……♡」
ミューズの愛液を浴びたビートは口の周りにかかったそれを舌なめずりして舐め取るとミューズへのクンニを再開する。
ビート「れろれろ……ぴちゃっ、ぴちゃ……ちゅっ、ちゅううう……♪」
ミューズ「ああうっ! ひゃうっ! ああんっ、はああんっ、ひゃんっ!」
リズム「あはっ、アコちゃん気持ちよさそう……私もおっぱい搾ってもらえてすごく気持ちいいよぉ……あんっ♡」
リズムがミューズの手を使って搾乳していく。搾り取られた母乳はミューズの顔面に降りかかってべとべとにしていく。
ミューズ「やああっ! あ……あったかいぃ……すごくいいにおいがするぅ……!」
ミューズは自分の顔面に降りかかるリズムの母乳の温かさと匂いで頭がくらくらするような感覚を覚えた。その反応を見てメロディもますます肉棒を激しく扱いていく。先走り汁がますます噴き出しリズムの母乳同様ミューズの顔面をべとべとにしていく。

続きが書けたらまた載せます。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年02月07日

オリキャラのストーリーを書きたくなったPart18

このところオリキャラのストーリーを書いていなかったので続編を希望するコメントが出てきておりそろそろ書かないと思って久しぶりに書いて見ました。
ワイルドエルフのクーウィッシュと獣人娘のルーデニアとの出会い、どうなったか続きです。続きを読む

sasakatu7856 at 17:23|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2009年06月21日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(35からの続き)



「ああっ……はあっ、あはっ……ああっ、はあっ……あああっ……!」

キースに扱かれもう少しで射精しそうになってしまい私はもう声を抑えることもせず、ただキースがされるがままになっていた。

(あ……ああ、い、いい……おっぱいもおちんぽも搾り取られちゃう……! で……でもいいの、おっぱいもっと吸って、おちんぽももっと扱いてえ……!)

「んっ……んむっ……ん、ちゅっ……ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

キースにもっと吸ってほしい、搾ってほしい……! そう思うだけで身体が熱くなり知らず知らずのうちに身体をよじらせる。キースもまた動きをより激しくさせていく。そのうちに下半身がずんときて精液がペニスの先端から噴き出してくるのを感じてきた。

「あ……ああっ、ああ……でっ、出るっ……出ちゃう! で………んあああああっっ!!」

―――ブビュゥッ! ドクッ、ドピュッ! ドピュッ、ドプッ! ドクッ、ドクッ、ドクッ……!!

「うわっ!」

まだ大量に残っていたのかというくらい精液が音をたて派手に噴き出し、びちゃびちゃと私やキースに降り懸かってきた。キースは思わず飛びずさったようだが。

「あ……ああ……あ、あはっ……ああっ……か、はっ……あはああっ……!」

私は身体をびくびくさせながら射精し続けていた。いや精液だけでなくペニスの下にある割れ目からも愛液が潮を噴くように流れ出しているのがわかった。

(ああ、気持ちいい……! キースにされるのって凄く気持ちいい……!)

キースに愛撫されるのがよほどよかったのか頭の中が快感でショートしそうになっていた。そこにキースの声がしてきた。

「すごいな、スピカがイクのっておかげでどろどろだよ……。」

その声で私の中に新たな欲望が生まれ、萎えかけたペニスが再び力を取り戻した。

(もっと……もっとキースを汚したい、キースに汚されたい……!)

キースといっしょにどろどろになりたい……そう思ってしまった私は上半身を起こしてキースに抱き着いていた。

「キース大好き!」


(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 08:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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