挿入

2013年11月20日

小説の続きを書きました

キュアミューズ小説の続きが書けたので載せておきます。
今回はアフロディテ様に挿入されるシーンです。

アフロディテ「そう、そのまさかよ♪ アコのおまんこにおちんぽを入れるの♡」
ミューズ「い、いや……!」
アフロディテの予想通りの言葉にミューズはガタガタと震えた。
メロディ「もう、そんなに怯えないの。」
リズム「こんなにおっきいのを入れてもらえるなんて幸せね♪」
ビート「そうですよ姫様、だからアフロディテ様を……あなたのお母様を受けれいれてあげてください♡」
ミューズ「だ、だめぇ……!」
メロディたちの励ましもミューズには何の意味を持たずただ顔を横に振るだけだった。
アフロディテ「それじゃ、いくわよ♡」
アフロディテが上気した笑顔でミューズの秘所に自分の肉棒の先端をあてがう。くちゅ……と音がした。
ミューズ「ひ……っ!」
ミューズが小さく悲鳴を上げる。するとアフロディテは一気にミューズを下ろす。
―メリメリメリ……ぬぶっ!
ミューズ「あがっ! あ……ぐ、う……あああっ!」
アフロディテの肉棒がミューズの小さい膣口をこじ開け内部へ侵入した。巨大な一物に膣内を押し広げられミューズは目をカッと開き口を大きく開けながら絶叫した。ミューズのなだらかだった腹部は大きく盛り上がり結合した部分からは血がにじんでいた。
アフロディテ「あはぁ〜♪ 入っちゃったわ、アコのおまんこきつきつぅ……♡」
ミューズ「あぐ……う、ああ……い、痛い、ぬ……抜いてぇ……!」
アフロディテの巨大な肉棒に串刺しされた形でミューズが呻く。そんなミューズをアフロディテが抱き寄せる。
アフロディテ「大丈夫よ、痛いのはすぐに治まるから♡」
ミューズ「う、うそ……んむっ!」

今回はここまでです。続きが書けたらまた載せます。
それでは。

sasakatu7856 at 19:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年08月28日

小説の続きを載せます

このところキュアミューズ小説の続きを書いていないのでそろそろ書かねばと思って書いてみました。
それではどうぞ!

ビート「あはっ、姫様かわいい〜♡ もっと舐めたり弄ったりして差し上げますわ♡」
ビートがそういうと指でくりくりと弄り回したり舌を使って舐め上げたりとミューズの淫核を責め立てていく。それにつれてメロディとリズムも肥大化したミューズの乳首を舐めたり弄り回したり扱きたてたりしていく。
ミューズ「あううっ! はうぅ、ひゃうっ! ああんっ、はあんっ、ううんっ、くぅぅんっ!(ああっ、だめぇ……気持ちよすぎておかしくなっちゃうぅ……♡)」
乳首や淫核を責められるたびにミューズの体はびくっびくっと身体を震わせ、秘所からはとろとろと熱い蜜をあふれさせていく。喘ぎ声を上げる口からと域も漏れ、その端から涎が垂れていく。その様子を見たビートはそそり立つ淫核から口と手を離す。
ミューズ「ふあっ……な、なに……やめちゃ……やだ……。」
ミューズは思わず口走ってしまいとっさに手で塞ごうとするが、メロディとリズムに両腕を取られてしまう。
ミューズ「あっ! い、嫌……は、離してっ……!」
ミューズは必死でもがくが両足もビートに押さえられてしまい満足に動くことも出来なかった。
メロディ「もう、暴れないの。」
リズム「これからとてもいいことをしてあげるんだからじっとしてて♪」
ミューズ「いいことって……ひっ!」
ミューズは目の前にビートの巨大な肉棒が現れ思わず短い悲鳴を上げてしまった。
ビート「うふふ、姫様ぁ……これを姫様のおまんこにズブッといれちゃいますねぇ♡」
ビートはうれしそうに言って自分の巨大な一物の先端をミューズの小さな膣口に宛がう。
ミューズ「ひっ、いや……やめて……!」
巨大な肉棒で犯されるという事態にミューズは顔を青ざめ身体をがたがたと震わせる。リズムが「大丈夫」と耳元で囁くが恐怖が先立って聞こえていないようだった。
ビート「いくわよ……。」
ビートが腰を進め肉棒をミューズの膣内に挿入していく。みちみちと音を立て肉棒がゆっくりと膣に埋没していく。

続きを書いたら載せます。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年05月01日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(31からの続き)

ズブッ、ズッ……ズブッ、ズズッ……ズブブブブ……!

「ああっ……あはっ……あっ、あ……ああああああ……!」

「あはあっ……あああっ、あうっ……ああああああっ!」

ヴァギナよりも遥かに小さいアナルに私の野太いペニスが入り込むにつれ、私とエレノアさんの口から悲鳴が飛び出してくる。先にオナニーしていたせいか抵抗もあまりなく根元まで入っていった。

「ふふ……あなたのおちんぽ、根元まで入っちゃったわね……うふふ、どう?」

エレノアさんの問いに私は言葉でなく彼女の大きな胸に両手を伸ばし掴み、ぐにゅぐにゅと揉みしだき下から突き上げるという行動で答えを示した。

「ひゃあっ! あっ……ああん……! も、もういきなり激しく胸を揉みながら下から突き上げるなんて、そんなによかったの? ふああああん……!!」

「は……はひい……! だ、だってエレノアさんのお尻、キュウキュウと私のちんぽ締め付けて凄く気持ちいいんだもの、ふあああ……!!」

エレノアさんのアナルはとても気持ちよくぐいぐいと締め付けるので、ヴァギナより小さいというのに私は思わずぐりぐりと腰を動かし激しく突き上げるほどであった。胸の方もぴゅーぴゅーと母乳が噴き出してくるのが見え、より激しく乳房を揉みまくる。

「ああ……ん、はあ……ああ……はあああん……! おっぱいもアナルも激しい……んん、壊れちゃうぅ……!!」

「ああっ……ひゃっ、ああっ……はああっ……ふああっ……! え……エレノアさんのお尻もおっぱいもすごくいいんだもの……ああっ、ダメ……手加減が、出来ないぃぃぃぃ……!!」

いつしかエレノアさんも腰を振ってアナルに挿入している私のペニスの締め付けをよりきつくしてくる。それによって私の射精感がますます高まってくるのを覚えた。

「ああうっ! え……エレノアさんん……そ、そんなにお尻締めちゃ……あああ、だ……ダメエエエエ……! お尻の中に……いっぱい射精しちゃうううう……!!」

「あああ……ん、はああああ……! い……いいのよ、遠慮しなくても……あはあああ……! 私の腸にたっぷりと熱い精液出してええええ……!!」

エレノアさんは喘ぎ喘ぎ首を縦に振りたて脚をばたつかせながら腸内射精を要求してきた。私ももう我慢できそうになかった。

「え……エレノアさん、イクよ……エレノアさんの腸内(なか)に精液出す、出すよっ……! もう出しちゃううううっっ……!!」

私はエレノアさんを抱きかかえる格好で仰け反りながらエレノアさんの腸内に射精した。ドクンドクン……と脈打つように射精する感覚と同時に何か私の中に潜んでいたものがエレノアさんに乗り移るような奇妙な感覚がしてきたが、私の身体から力が抜けていくような気がしてきて私はベッドに横たわった。意識が薄れようとする私の視界にほんのわずかだがエレノアさんの姿とおぼろげながら髪の長い女性の姿が重なっているのが見えた。

(……! 今の女性は……誰?)

女性の姿に私は驚いて起き上がろうとするのだが、今までの激しいセックスのせいか起き上がる体力もなく声すら出なかった。そのうち女性の姿は消え、エレノアさんの顔が私に近づいてきた。

「とってもよかったわ……また、気持ちいいこといっぱいしましょう……ちゅ。」

エレノアさんは妖艶に微笑むと私の唇に自分の唇を重ねた。軽く唇を重ねただけなのに頭がしびれるような感覚が生まれた。だがそれもほんの少しで消え、私の意識は次第に闇へと落ちていった。

(続く)
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sasakatu7856 at 23:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年04月22日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(28からの続き)



「ふふ……まだ物足りなさそうね、あなたのおちんちん。だったら、こっちのお口で飲んであげるわ♪」

エレノアさんはすぅっと目を細めると私の剥き出しになったペニスを掴み私の腰に跨がると、自分の濡れた女の部分に導いた。先端が触れた途端くちゅ……と音がした。

「ふあっ……!」

私は思わず声を上げてしまった。エレノアさんは構わず右手の人差し指と中指で自分のヴァギナを拡げ私のペニスを迎い入れながら腰を下ろしていく。ズブズブと音を立てながらペニスが入り込んでいった。

「んあっ……あ……ああっ、あああああっ!」

「あっ……くっ、はっ……ああっ……ああああっ!」

互いの性器が擦れ合う快感に私とエレノアさんは同時に悲鳴を上げた。

「あ……ああ……す、凄い……! これが女の人の膣内(なか)……凄く暖かくて柔らかい……!」

初めて味わう女性器の感覚に私は背筋がぞくぞくするような快感を味わった。エレノアさんは顔を紅潮させながら陶然とした笑みを浮かべていた。

「ああ……ん、いい……いいわ、あなたのおちんぽ。凄く熱くて硬くて……入れられるだけでも凄く感じちゃうの、ふあああ……!」

「ひゃあああんっ!」

エレノアさんが私の腰の上で身体をくねらせながら喘ぐ。それが私のペニスに締め付けという刺激になり私は再び悲鳴を上げてしまった。

「はああん……! そんなに悲鳴を上げて気持ちいいの? でもね……。」

エレノアさんは紅潮した笑顔を私に向けながら腰を振って股間を私の下腹部にたたき付けた。

「ひああああああっ!」

「あはああああ……! いい……凄くいいわ、あなたのおちんぽで私のおまんこ、ごりごりされちゃうぅ……!」

いきなり腰に叩きつけられ、私は三度悲鳴を上げることになったが膣の感触は凄く心地よく、このままいけばエレノアさんの膣内で果てるのは間違いなかった。それを知ってか知らずかエレノアさんは腰を激しく振り立て私に微笑みかける。

「はあ……ああ……い、いい……のよ、イッても……。何度も……何度でもイッて……私の膣内(なか) にどぴゅどぴゅ精液を流し込んで、うああ……!」

エレノアさんが快楽に喘ぎながら腰を激しく振り立てていく。私も次第に腰を振りだしてきた。

「はっ……ああん、い……いいのね……? エ……レノアさんのおまんこにおちんぽミルクいっぱい……いっぱい出して……いいのね?」

「え……ええ、いいわ……中出しして……おまんこの……おまんこの中、どろどろの生臭い精液でいっぱいにして、はあああんっ……!」

「ふ……あああああっ!」

エレノアさんの言葉に私は頭のどこかでぷつりという音を立てながらエレノアさんの豊かなおっぱいにむしゃぶりついていた。


(続く)続きを読む

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2009年04月11日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(25からの続き)



グブッ、ズブッ……ズッ、スブブブブ……!

「ひはああああ……! は、入ってくる……! エレノアさんのおちんぽが私のお尻に入ってくるよおおお……!!」

膣よりも狭い肛門にエレノアさんの野太いペニスが挿入される衝撃で私は思わずのけ反ってしまった。その隙にエレノアさんの両手が再び私の乳房に伸びてきて、その柔らかい双丘を掴んできたのだった。

「ひゃあああんっ! そ……そんな、お尻犯しながらおっぱい揉むなんてえええ……んああっ!」

「うふふ……あなたのおっぱいなかなか素晴らしいんだもの。クスクス……お尻と一緒に可愛がってあげる、んんっ……。」

「ふあああっ!」

エレノアさんが私の胸を後ろからぐにゅぐにゅと揉みながら私のアナルをずんずんと突いていく。ガンガンと脳天までくる衝撃に翻弄されながらも雁首が腸壁を削られていくような快感を受けていた。むろん揉まれている乳房の先からは母乳がぴゅーぴゅーと噴き出してきている。

「ああっ……はあっ、は……あああん……おしりぃ……おしりいい……! おしりズコズコ、気持ちいいよお……うあああん……!!」

「ああん……はああん……スピカさんのお尻最高……! きゅっきゅって締め付けて凄く気持ちいいわ、ふあああ……!!」

エレノアさんが気持ち良さそうな声を上げながら私のアナルを激しく攻めていき胸をぐにゅぐにゅと強く揉んでいく。肛門から腸液が溢れだし、乳首からは母乳が噴き出してくる。私は胸とアナルへの同時攻めに口の端からよだれを溢れさせながら何度も何度ものけ反った。

「あひいっ、あああっ! いい……気持ちいい、おっぱいもお尻も凄く気持ちいい……んああっ! もっと、もっと攻めて……がばがばになってもいいからもっと激しく攻めてえええっ!!」

今の私の心は綺麗になるというよりはエレノアさんに攻められ快感に溺れていたいという気持ちでいっぱいだった。周りに誰かいて今の私の姿を非難したとしても心境を偽れなかった。そんな私の心を知ってか知らずかエレノアさんは荒い呼吸を繰り返しながら私に言ってくる。

「あああ……はあああ……! だいぶ素直になれたようね、んんっ……いいわ……もっと攻めてあげる、んふうう……お望み通りアナルをがばがばになるくらい激しく突いてあげるわ……それっ!!」

「ひゃあああああっっ!!」

ぐぼぉっ!と大きな重く響く音を立てながらエレノアさんのペニスが私のアナルを串刺しにしていく。脳天まで響くような衝撃と快感で私は射精を伴う軽い絶頂に達しながら腰をかくかくと動かしていた。

(続く)続きを読む

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2009年03月28日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(21からの続き)



ズチュウウゥゥゥ!!

「あはあああ……入ってくる、おっきいのが入ってくるううう……!」

エレノアさんのペニスが私の膣に挿入され、私はのけ反りながらブルッと身体を震わせた。どうやら軽く絶頂したようだった。

(す、凄い……おちんちんを入れられるってこんなものなの? エレノアさんのおちんちんで私の膣内(なか)溶けちゃいそう……!)

私がエレノアさんのペニスの熱さと硬さにときめくようなものを感じているとエレノアさんが私に言ってくる。

「はあぁ……あなたの膣内(なか)凄くいいわ、きつく締まって凄くいい……このままでもイキそうよ……んっ。」

「ふあっ……!」

私の膣内の感触がよかったのかエレノアさんが身体をブルッと震わせぐりぐりと腰を押し付けてくる。その振動がペニスを通して私にも伝わり思わず声を上げた。

「あら、ごめんなさい。大丈夫だった?」

「あ、いえ大丈夫です。それより、もっと動いても平気です。」

私の返事に満足したのかエレノアさんは笑みを浮かべて、

「そう、それじゃいくわ……よっ!」

と言っていきなり腰を激しく叩きつけてくる。バシンと大きな音がした。

「ひああああっ!!」

私は思わず大きな悲鳴を上げたが、奥まで激しく突かれるのは嫌ではなかった。

(ああ……凄い、子宮(おく)まで来ているう……ああっ、もっと突いて、ぐちゃぐちゃのおまんこもっとめちゃくちゃにしてっ……!)

エレノアさんにもっと突いて欲しくて私は自分から腰を腰を振り始めた。はしたないとはわかっていたが、さらなる快感を求める気持ちは止められなかった。

「はあ……はあ……ふふっ、自分から腰を振るなんていやらしい娘ね、もっとよくなりたいのかしら……?」

「ああっ……はああっ……! い……いやあ、言わないで……だけどいいの、おまんこズコズコされるの凄くいいのっ! ああっ……してっ、気持ちいいこともっとしてっ!!」

エレノアさんに耳元でねっとりと囁かれ結構恥ずかしかったのだが、エレノアさんに突かれるのが気持ちよかったので絶叫してしまった。それを聞いたエレノアさんは耳元で再び囁いた。

「そう、それじゃもっとよくしてあげるわね♪」

エレノアさんがそう言うと私の膣を激しく突き立てながら両手を私の胸に回して上体を起こした。

(続く)続きを読む

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2009年03月26日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(20からの続き)



「んぶっ! んぐっ……んんっ、んうっ、んんっ……んうううう……!」

エレノアさんの精液が喉奥へ流し込まれるのを私はただされるがままであった。しかしそれが気持ちよく、全身がぞくぞくする感覚に包まれた。

(はああ……いい、精液が私の口に注ぎ込まれているのが凄く気持ちいい。ああ、もっと注いで……おなかいっぱいになるまで精液もっと注いで……!)

私は苦しいなりにもエレノアさんの精液をさらに求めていた。喉を鳴らしエレノアさんの精液を飲み込んでいく。その様が気にいったのかエレノアさんはゆっくりだか腰を動かし、私の口を喉を犯していく。やがて精液の出が収まるとエレノアさんは私の口からペニスを引き抜いた。

「ふーっ……とってもよかったわよ。けどまだビンビンね……。」

エレノアさんが満足そうな笑みを浮かべながらも、未だ衰えを知らないペニスを私の鼻先に突き付ける。その巨大なモノから放たれる牡の匂いで私は下半身を熱く疼かせ股間を更に濡らした。

「はああ……エレノアさんのおちんぽまだおっきい……! これ……もっと欲しい……!」

私は左手を股間の熱く濡れた割れ目に手をやりながら、右手をエレノアさんのペニスに伸ばして掴みシュッシュッと扱いていく。エレノアさんはピクンと反応しながら私の頭を撫でる。

「んっ……ふふ、私のおちんぽがすっかり気にいったようね、スピカさん。」

「んっ……んんっ、んっ……!」

私はエレノアさんのペニスをほうばりながら、上目使いでコクコクと頷く。

「そう……それじゃ四つん這いになってお尻をこっちに向けて。」

「んんっ……は、はい……!」

エレノアさんに言われ、私は名残惜しかったがエレノアさんのペニスから手と口を離すとベッドの上に四つん這いになった。

「こ、これでいい……でしょうか……?」

お尻を向けるだけでも恥ずかしいのに、エレノアさんは更に恥ずかしいことを要求してきた。

「うーん……もう少し脚を拡げてみて。」

「え……あ、は……はい……。」

私はエレノアさんの言われるまま脚を拡げる。大事な部分がエレノアさんに見られていると思うと恥ずかしい気持ちで身体が熱くなる。

(ううう……は、恥ずかしいよう……。だけどもっと見てほしい……。)
死ぬほど恥ずかしいのにエレノアさんにもっと見てほしい気もあったのは確かだった。エレノアさんがクスクス笑いながら私のヴァギナに自分のペニスを宛がう。

クチュ……

「ふあっ……!」

エレノアさんのペニスの熱さに私はピクンと身体を震わせ反応した。

「ふふっ、いい反応ね……それじゃいくわよ。」

私の反応に気をよくしたエレノアさんは腰を進めて私の膣内にペニスを挿入した。

(続く)続きを読む

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2009年01月21日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(5からの続き)



「ふあ……ああ、ああ……キース……!」

キースの顔が思い浮かんでくると、いつしかペニスを扱いていた手が自分のものではなくなってくるような感覚になっていく。それがかえって気持ち良くなってくるから不思議だ。

(は……ああ、気持ちいい……! まるで別の人におちんちん扱かれているみたい……!)

実は私はある人におちんちんを扱かれたことはある。今は名を明かせないがまるであの人におちんちんを扱かれた時のように思われた。しかも一度だけではなく何度もされていたように思うのだがはっきりしていない。その人におちんちんを扱かれたこと、そしてその後のことについては記憶がぼやけてしまっているのだ。ともかく今の私は妄想の中でキースに女を貫かれながら男を扱かれていた。

『ふわああ……! キース、いい……! もっと、もっとお……!』

妄想だというのに、あまりの快感に私は大きな胸を揺らして身もだえしていた。私の二つの性器を責めているキースも大きな胸を揺らしていた。

『はあはあ……ふふっ、スピカってエッチだね。ちんぽもまんこもこんなにいやらしくなってるよ、んっ……!』

妄想のキースはペニスを激しく扱きながらずんっと一段と強く膣内を突いていく。私は思わずのけ反ってしまう。

『あひいっ! い……嫌、言わないで……ああっ! だけどいいの、キースにいろいろされるとおちんぽもおまんこもこんなにもいやらしくなれるの、ああんっ!』

実際には自分でバイブを激しく動かしているのだろうが、今の私はバイブを動かしている手でさえも自分のものであるという感覚がなく他人に攻められているような感覚にすり代わっていた。

『あひいっ! ああああっ! あはあああっ!』

『うくう……ううっ! んふっ、ううっ、ううううっ!』

妄想だというのに、キースとセックスしていると快感が段違いになっていく。次第にペニスの根本から込み上げてくるのを感じてきた。

『あぐううう……! キースもうらめ……イク、イッひゃう……! お願い、イカへて……!』

舌を出してだらし無い表情で懇願する私に、キースは眩しいくらいの笑みで応える。

『いいよスピカ、思い切りイッちゃいな……そらっ!』

キースに突き上げられるのとペニスをこれ以上ないほどひと扱きされ、私はブリッジするほど大きくのけ反った。

『あっ、ああっ……あっ! イ……イ……イッ、クウウウゥゥゥッ!!』

(続く)続きを読む

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2008年11月02日

静姫の悦び(その2)

(その1からの続き)

「そんなに物欲しそうな顔をしてしょうがないなぁ……。」

「え……そ、そんな私……べ、別に物欲しそうな顔なんか……!」

聡一に指摘され、私は思わず聡一から顔を背けてしまったが目は聡一の股間に釘付けになっていた。聡一のたくましいモノを見ていると身体が熱くなってしまう。聡一が自分のペニスを私の顔に近付ける。

「あ……!」

「ほら、いくら顔を背けても身体は欲しがっているってわかるもんなんだよ……?」

聡一がからかう様に言いながら私の横顔にペニスの先端を押し付ける。ぷーんと牡の匂いが私の鼻孔をくすぐっていく。

「あ、ああ……。」

「ほら、欲しいんだろ? このチンポが欲しいっていいなよ。」

「あ、ああ……。」

いくら抵抗しても無駄だった。聡一に処女どころか戦う力を奪われ、快楽をとことん叩き込まれた身体は聡一のモノを欲しがっていた。あれだけ快楽に溺れたというのに、私は聡一の物なんだってわかっていたのに、まだ理性が残っているのだろうか? そんなことは無駄なことだと悟った私は口を開いて絞り出すように言葉を発した。

「欲しい……!」

「え? 何、聞こえないよ、静姫さん?」

意地悪そうに笑いながら聡一が耳をすますようなポーズをとる。その言動に私は「意地悪……!」と呟いてから改めてトーンを少し上げて言った。

「聡一のおちんちん欲しいの! その太くて硬いものが欲しい、欲しいの……!」

半ばヤケになっていたようで、最後は叫ぶように言っていた。

「はい、良く出来ました♪ それじゃご褒美あげるよ♪」

聡一は私の頭を両手で掴むと開けたままの口にその巨大なペニスをねじこんだ。

「んぐうっ!」

太く大きいモノを喉奥まで突っ込まれ私は一瞬呼吸が止まってしまった。それに構わず聡一は腰を振って私の口腔を犯していく。

「はっ……ああっ、あっ……あくっ、凄い……凄いよ静姫さん……。静姫さんの口の中気持ち良すぎて溶けてしまいそうだ……!」

「んぐっ! んんっ……んっ、んうっ! んむう……んんんんんっ!」

聡一に激しく口内を突かれ、呼吸も満足に出来ない状態なのだが、聡一のペニスから放たれる熱と匂いが私の心をとろけさせ、身体を熱く震わせる。

「ううっ……いい、いいよ静姫さん……! もうそろそろ出てしまいそうだ……!」

聡一がやや余裕のない声で私に言う。そういえばペニスが先ほどより大きくなってビクビクと震えているように感じられた。その時聡一がスパートをかけてきた。

「うっ……くっ、あっ……うあっ、あ……うああああああっ!」

ドクンドクンドクン……!

「んぶうううううううっ!」

聡一のペニスが激しく脈打つと思ったら臭くドロドロした白濁液が口内に放たれた。その体液は喉奥から胃袋へと流し込まれる。膣に射精したわけではないが私の身体は全身が性感帯になっていたようで頭が痺れ、腰からはズーンと響くように何かが発射されているような感覚がした。聡一にもかかっていると思われるがそれにも関わらず腰をカクカクと動かして一滴残さず注ぎ込もうとしているようだった。

「んむっ……んんっ、んっ……んううっ、んんっ……んんっ……!」

「ああ……はああ……、静姫さん……静姫さんん……!」

聡一が私の口からペニスを抜いたのは口内への射精が収まった時だった。

「うっ……ぐっ、けほっ、けほっ……!」

ペニスが抜かれた時、体液が少し気管に入ったようで思わずむせてしまった。それが落ち着いた時、再び私の眼前にペニスが突き付けられた。

「うわ、凄い……!」

「凄いだろ、俺のチンポ……。あれだけ出したのにまだ元気なんだよ?」

体液がクリームのようにこびり付き異臭を放つそのグロテスクなモノに私は目を離さずにはいられなかった。聡一が私の股間の前に跪いて私の両膝に手をやり陣取る。そしてペニスの先端を私の濡れた秘所に当てがった。

「ふあっ……!」

ペニスの先端がヴァギナに触れただけでブルッと身体が震えた。軽く絶頂してしまったのだろう。

「いくよ……。」

聡一が腰を進めてペニスを私の膣内に沈めていく。ズチュッ、ズブブブ……と低い水音が辺りに響いた。

「ああっ! くっ……う、ああああああっ!」

ペニスが子宮めがけて進むにつれ、私は絶叫しながら身体を退け反らせた。そのうち私の股間が何かにぶつかるような感覚を受けた。聡一のペニスが根本まで入り下腹部が私の股間に当たったのだ。

「全部入ったな……それじゃ、んっ……!」

聡一が腰を振って私の膣内をガンガンと突き上げていく。

「ああっ! はあっ! ああっ、あうっ! はああああっ!」

頭まで響く衝撃とともに快感がどんどん生まれ、私は不自由な身体を揺すって自分からも快感を得ようとした。

「ああっ……んんっ、くっ……し、静姫さんそんなにいいの、俺のチンポ……。自分から腰を振るなんていやらしいね……。」

「ああうっ! だ……だって気持ちいいの、聡一に激しく突かれるの好き……! ああっ、もっとぉ……聡一もっと突いてえ……っ!」

口の端からだらしなく涎を垂れ流して聡一を求める。涎だけでなく自然と涙が溢れ頬を濡らしていた。そんな私に聡一は新たな攻めを加えてきた。

「ひゃあっ! そ……聡一、胸を揉んだら……ああっ、出るっ! おっぱいからミルクがびゅーって出るよおおおっ!」

私の胸はどちらかといえば大きかったのだが、聡一に魔法をかけられさらに母乳まで出せるようになってしまい、胸を攻めるだけでも絶頂してしまいそうな程だった。

「あああっ! くううっ! んんっ、んうううううっ!」

「はあっ……ああっ、くっ……ううっ、静姫さんのアソコ……どんどん締まっていく……! ううっ、もうイキそうだ……!」

聡一が更にスピードを上げて、バシンバシンと叩きつけるように腰をぶつけてくる。そして胸の方もアザがつくかと思われるほど無茶苦茶に乳房を揉んでいく。びゅーびゅーと母乳が激しく噴き出し、私や聡一の身体を汚していく。最も感じる2ヶ所を攻められ、私は身体を震わせながら急速に浮き上がるような感覚を受けた。

「わ……私、ダメ……イク、イクの……! い……やああああああっ!」

私はこれ以上ないほど拘束されている身体を退け反らせ、様々な所から様々な液を噴き出しながら絶叫した。そして聡一も―――

「んっ……く、ああああああっ!」

ドピュッ、ドクンドクンドクン……!

「ひあああああ……!」

私の膣内に溢れんばかりに射精した。聡一の膣内射精で私は舌を突き出してしまうほど再び絶頂してしまった。聡一がしがみついて更に腰を振って私の胎内をも聡一の精液で真っ白に染めていく。

「あっ、ああっ……、そう……いち……!」

私も知らず知らずの内に腰を振り、聡一の精液を一滴残さず搾り取って余韻に浸りたかったが、私達に声をかけた者達が許さなかったようだ。

「はあぁ、ああ……二人ともずるいよ……。」

(続く)
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2008年10月24日

心菜さんの危険な遊び( その19)

(18からの続き)

心菜は精液がこびりついた顔に笑みを浮かべてそういった。それに対して貴洋は「まさか」とにっと笑ってみせた。

「俺はまだ収まりがつかないし、心菜さんだってまだもの欲しそうな顔をしてるよ。」

「あ……。」

貴洋に指摘され、心菜は紅潮した顔を更に紅くさせ軽くうつ向いたが、すぐに顔を上げ貴洋に向けて言った。

「わ……私、貴洋くんの言う通り貴洋くんのオチンポがもっと欲しい……! オマンコでもお尻でもいいからチンポぶちこんで……!」

貴洋に向かってそう言ったので、嫌でも彼の大きなペニスが目に飛び込んでくる。触手によって散々性欲があおられた心菜にとってその肉の凶器と言うべきものは心菜の性欲を最大限に発散できるものであった。言っているうちに感情が高ぶってきたせいか最後のあたりは半ば絶叫する形となり拘束で不自由になった身体を揺すって貴洋を誘う形になった。心菜のその有り様に苦笑しながらも貴洋は触手パーツにこう言ってきた。

「おい、心菜さんの身体を起こして前の方を空けてくれよ。」

触手パーツは最初不思議がるようにウィィィ……と小さく唸ったものの、すぐに理解したようで貴洋の言う通りに心菜の身体を手足を広げたままほぼ垂直に起こし、ヴァギナに挿入されていた触手を抜いた。今まで膣内に注ぎ込まれた精液がドポドポと流れ出した。

「ふわあああああ……!」

精液が膣外に流れ出され、心菜は心地よさそうな表情を浮かべ、触手によって空中に磔になっているような体勢で身体を震わせた。

「うわぁ、すげえ……!」

貴洋は心菜のその姿に感嘆の声を上げ、勃起していた陰茎を更に硬くさせた。そして心菜の前に立ってその剛直を心菜の十分に濡れた陰裂に当てがった。

「んあっ……!」

心菜はピクンと身体を軽く震わせ声を上げた。貴洋が腰を突き上げ一気に挿入した。

「ひあっ! ああああああっ!!」

「んくっ、んっ……!」

膣内を肉茎で一気に貫かれ心菜は悦びの悲鳴を上げた。貴洋も久しぶりの膣内の感触に思わず小さくうめき、すぐに激しく突き上げた。

「ひああっ! ああっ、あっ……ああんっ! た、貴洋くん……っ、いきなりなんて……んああっ! は……すごすぎるよぉっ、ふあああっ……!」

「うあっ、あっ……! こ、心菜さんの膣内(なか)……久しぶりだし、ふあっ……暖かくて柔らかいから、んくっ……止まらない、んだよっ……!」

「ひあああっ!」

貴洋が少し強く突き上げただけで心菜は軽く絶頂に達し、母乳と愛液を噴き出し貴洋に浴びせる。それでも貴洋は更に突き上げを続ける。

「ひああああっ! だっ……ダメェ、イッたのに……イッたばかりなのに、ふああ……そ、そんなに激しく突いたら、んあっ! お、おかしくなるぅぅ……!」

心菜の激しく乱れた反応を楽しみながら貴洋は未だ母乳が噴き出る胸を揉みながらズンズンと突き上げる。

「いいよ……心菜さん、もっとおかしくなって……。俺もまだイッていないし、まだまだこれからだよ……!」

(続く)
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sasakatu7856 at 17:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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