授乳

2016年09月02日

キュアメロディ キュアミューズに授乳




あるユーザーさんから「キュアメロディの乳首をキュアミューズがよだれ及び母乳を口から垂らしながらちゅーちゅー吸っていてる感じのおねロリ」というリクエストを頂いていたので、スイプリ37話の1シーンを元にキュアミューズに授乳するキュアメロディを描いてみました…(;^ω^)

sasakatu7856 at 08:58|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2015年01月08日

【トレス】キュアミント コマチチャンにおっぱいを吸われる




以前投稿したキュアレモネードが自分自身に舌を入れられる絵同様、プリキュア5・23話の悪夢のシーンを元に描いてみました。
しかしそれにしても4人が悪夢を見せられて絶望するシーンを含め同話とその次の回ってトラウマシーンの連発でしたね(;^ω^)

sasakatu7856 at 14:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年11月14日

久しぶりに小説の続きを書きました

しばらくキュアミューズ小説を書いていなかったのですが、続きが書けたので載せておきます。
今回はアフロディテ様がミューズに授乳しようとするシーンです。

ミューズ「んぐっ!」
アフロディテ「あはぁ〜♡」
ミューズの口内の温かさを感じたアフロディテはぐいぐいとミューズに自分の乳房を押し付ける。顔をふさがれた感じになったミューズは、
ミューズ「んぐっ! んっ、んうぅ……んむぅ、んんっ、ううぅ……!」
苦しそうな声を上げる。
ビート「あ……アフロディテ様、そんなに顔を押し付けたら姫様窒息してしまいますよ。」
アフロディテ「あら、いけない。アコの口がよすぎてつい……。」
ビートの指摘でアフロディテはミューズの口から自分の乳房を離す。
ミューズ「ぷはっ! はー、はー、はー、はあぁ……!」
アフロディテの乳房から解放されたミューズは酸素を取り込もうと口を金魚のように大きく開けて呼吸をする。しばらくして呼吸が落ち着くとミューズの両ほほにアフロディテの両手が添えられる。
ミューズ「あっ……!」
アフロディテ「アコ、苦しかった? ごめんなさいね、ママったらアコにいっぱいおっぱい飲んでほしいからつい調子に乗っちゃって……んっ♡」
ミューズ「んんっ……!」
アフロディテはミューズのくちびるに自分のくちびるを重ねてきた。半開きになっていたミューズの口の中にアフロディテの舌が侵入してきた。

続きが書けたらまた載せます。
今日はここまで、それでは。

sasakatu7856 at 20:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年10月12日

そういえば

2010年というからかれこれ3年か。ある人からエンドオブエタニティの実験体20号というキャラの妊娠・母乳ものというリクエストを受けたのですが、あまり知らないキャラながらもシチュ的に書いてみようと思います。

???「あんっ、ああっ、あんっ、だめぇ……!」
とある空間に四肢を触手で絡め取られ両方の肉穴を貫かれた全裸の長髪の少女が喘いでいた。少女の名前はとうに失われており、今は実験体20号と呼ばれていた。その20号の腹部は長い間触手に犯されていたせいか酷く膨れ上がり、両方の乳房は大きくなって乳首から母乳が噴き出していた。その母乳を時折拘束や挿入を担当しているものとは別の触手が食らいつきちゅうちゅうと吸い取っていく。
20号「ひああんっ! らめぇ、おっぱい……おっぱい吸っちゃらめぇ!」
20号は口の端から涎をたらしながら体をビクビクと震わせていく。そのうち全身の力が抜け両方の穴から挿入していた触手が抜けていく。
20号「やっ、生まれる……また生まれちゃうぅ……!」
20号が口から舌を出しながら絶頂していく。それと同時に両方の肉穴から蛇のような触手が数本生れ落ちていった。するとそのうちの1体が20号の豊かな乳房の間を前後するように蠢く。
20号「やっ、パイズリされてる……私触手でパイズリされてるぅ……!」
触手にパイズリされることに一瞬嫌悪感を抱くがそれも快感に取って代られ、やがてぽっかりと空いた両方の肉穴に別の触手が入り込みグリグリとかき回していく。
永遠に続く地獄のような快楽に20号は次第に表情を蕩けさせ口にも注ぎ込まれる触手の体液を嬉々と受け入れていった。

何か妊娠・母乳ものというより触手エロになって申し訳ないですが、母乳エロは少しは書けたかなと思っています。
それでは。

sasakatu7856 at 20:23|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2012年11月12日

ある人にリクエストしたイラストを元に小説を描いてみた

先日こちらで書いたのですが以前pixivで投稿した小説をこちらにも投稿します。
その際小説の元になったイラストを本人の許可を得て挿絵として掲載します。
内容は「スイートプリキュア」のキュアビートをキュアメロディとキュアリズムが授乳するというものです。
それではどうぞ!続きを読む

sasakatu7856 at 15:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年07月19日

オリキャラのストーリーを書きたくなったPart3

今回もオリキャラのふたなりダークエルフ姉妹のストーリーです。前回の続きですが新キャラが登場しますのでご期待ください。
それと今回は姉妹のデザインを担当してくださった社としみさんのイラストを本人の許可を得て使用します。としみさん、ありがとうございました。
それではどうぞ。続きを読む

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2009年06月16日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(34からの続き)



「ひゃあっ! あ……ああっ、あっ、あうっ! ああっ……あはっ、ああっ……!!」

ついさっきまであそこを掻き回した手でペニスを扱かれるのだからぬるぬるが気持ち良いのと時折鈴口をくりくりされるのが堪らなくさすがに声を上げずにはいられなかった。キースの方は私が起きているのを知ってか知らずかどんどん私のペニスと母乳が噴き出している胸の両方を攻め立てていく。

「んっ……んむっ、んんっ……んっ、くっ……んぷ、ん……ちゅっ、ちゅう……ちゅうう……!」

「ああっ……ひゃあ……あはっ、ああっ……あくっ、ああっ……あはああっ……!」

キースに母乳を吸われペニスを扱かれる、それだけでも気持ちいいのに身体の奥……子宮の辺りが疼き出して膣口から新しい蜜汁が湧き出てくるのを感じていた。

(あああ、溢れてくる……おまんこの奥からいやらしい汁がますます溢れ出してくるう……! おちんぽもおまんこももっともっと気持ち良くしてほしい……!)

もう私の身体はキースが欲しくて堪らなくなっていた。今すぐにでも跳び起きたい気分だったが射精感が込み上げてくる状況ではもう少し寝転がりたい気もあった。


(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 21:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年05月24日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(32からの続き)



『……ピカ、……い、スピカ……!』

「ん……。」

どこからか私を呼ぶような声が聞こえてくる。その声に聞き覚えはあるけど、まさかあいつが来ているわけないし、私はその声を無視して眠ることにした。それによって浮上しかけた私の意識はまた沈むことになった。それが再浮上したのは私の胸が刺激されたからであった。

「んあっ……!」

乳首が摘まれ、くりくりと弄られる感覚に私は声を上げてしまった。痛いという感覚はなく寧ろ気持ちいいような感覚であった。更に刺激は強くなり乳輪まで口に含まれちゅうちゅうと吸われる感覚までしてきたのだった。

(ああっ、ダメ……おっぱい吸われたら私……!)

あまりの刺激の強さに私は目を開けずにはいられなかった。するとそこにはいない人物が私の胸を弄っていたのである。

(え、キース……? 嘘、どうしてここに……それになんで……なんで私のおっぱいを……?)

まさかキースがここに来ていて私の胸を弄り回すという思いもよらぬことに私は戸惑いつつも、キースの巧みな攻めに次第に感じていった。

「んんっ……んむ、んん……ちゅっ、ちゅっ、ちゅうう……。」

「ああっ……はあっ、ああっ……はああ……!」

口から次第に声が漏れだしてきたが、それでも私は起き上がろうとはしなかった。スラ造の攻めとは違ってキースのそれは自分だけでなく私を喜ばせようとしているのがわかっていたからされるがままでいようと思ったのである。しかし私のぱんぱんに張った乳房から何か込み上げてくる感覚がしてきたのも事実だった。

(や……やだ、おっぱい張ってきてる……! このままじゃ……ミルク出ちゃう……!)

キースが胸を強く吸うものだからエレノアさんの精液によって出やすくなった母乳が噴き出すのも時間の問題だった。それを知ってか知らずかキースの攻めはますます激しいものになっていった。

(あっ……だ、だめ……! もうおっぱい出る、出ちゃう……で、んああっ!!」

最後には実際に声が出てしまい、母乳までも噴き出してしまった。

「わぷっ! んぷっ……んんっ、んぐっ……んむぅ……んぐっ、んふっ……。」

キースは最初は母乳が噴き出したことに驚いていたようだが、私の母乳が美味しかったのかどんどん飲んでいった。

「ぷはっ……! ああ、美味しかった。まさかスピカが母乳を出せるとは特異体質なのかな……?」

キースの言葉に反論したい私だったが、私も母乳を噴き出すのは気持ちよかったしキースが新たな攻めの目標として股間に手を伸ばしていったからであった。


(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 18:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年12月12日

静姫の悦び(その9)

(その8からの続き)



「ひっ……ひゃあああっ! そ、聡一……!」

「静姫さん、もっと気持ちよくしてあげるよ……。」

聡一はそう言ってくすくすと笑いながら私の大きな乳房をぐにゅぐにゅと揉みしだいていく。乳首の先から母乳がぴゅーぴゅーと噴き出してくる。それを浴びながら三木谷と星野が興奮した面持ちで私の胸に近付いてきた。

「はあ……、先輩のおっぱい美味しい……! もっと飲みたい……。」

「私も……。」

二人は口を大きく開け乳首をくわえ込んだ。びりっとした感覚が脳天まで突き抜けた。

「ふあっ、あっ……!」

二人に母乳を吸われると私の身体は性器を吸われる時と同じようにびくんびくんと切なく震えていく。

「んっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……。」

「んむっ、ちゅうっ……ちゅうっ、ちゅっ……ちゅうううう……。」

「やっ、やあっ! そんなに吸ったら……ああっ!」

二人掛かりで母乳を吸われ、がくがくと総身を震わせているところに股間に熱い刺激を受け軽く悲鳴をあげてしまった。なんと聡一が自分のペニスを私の秘裂を擦りあげていたのだ。

「やっ……聡一、な……なにを……く、ふ……ああっ!」

「ふふ……静姫さんのおまんこぐちゅぐちゅでひくひくしてるよ……。ふふふ、まだちんぽ欲しいのかなぁ?」

「そ、それは……ひゃああああっ!」

聡一へ答えるのかどうかを躊躇っているところ、ペニスに刺激を受けて悲鳴をあげた。三木谷と星野が二人掛かりで私のペニスを扱いてきたのだ。

「やっ、やあっ……! 二人とも一体何を……ひゃああ!」

「ふふ、先輩のおちんちんまだ元気……くすくす。」

「ホントだね……先っぽからおつゆいっぱい出て、お手々べとべとぉ……。」

「あうっ! くっ、ううっ、んんっ……!」

既に理性はほとんど失われ、私は涙とよだれで顔を濡らしながら様々なところを攻められる快感で身体をがくがくさせていた。三人に責め続けられ私の快感が脳に集中し頭の中が焼き切れる感覚に包まれる。

「やっ……やらっ、らめっ……! わらし、わらしもお……!」

あまりにも凄まじい快感に私の言葉を呂律がまわらなくなっていた。そこに聡一が畳み掛けるようにスパートをかけてきた。

「いいんだ、静姫さんイけっ! イッちまえ!」

「ひあああああっ!」

聡一が叫ぶようにいうと同時に三木谷達も同様にスパートをかけた。胸や股間が3人の手で弄り回され私は背筋がぞわぞわと這い上がる感覚を再び受けた。それが脳天を突き抜けると同時に私は絶叫していた。

「わ、わらし、らめ・・・イク、イクの・・・、イ・・・クウウウウウッ!!」

(続く)

続きを読む

sasakatu7856 at 22:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年09月03日

葵と涼子その5

(4からの続き)



絶頂を告げる長い叫び声を上げるとともに涼子は背をのけぞらせる。それと同時に涼子のペニスからも射精し膣内の締め付けがより一層きつくなった。

「んあっ……くっ、あうっ! ああっ……くうっ、はううう……!」

葵は涼子のきつい締め付けにも関わらず何とか腰を動かして最後の一滴まで涼子の胎内に射精しようとする。精液の出が収まった時、まず涼子が上体を崩すようにベッドに突っ伏した。そして葵が涼子の身体に重なるように倒れ込む。

「はあー、はぁー、はあー……ふ、ああああ……。」

「はぁー……はあー……はぁ……、ふーっ……はあああぁぁぁ……。」

二人は身体が重なりあったまま(というより葵が涼子の上にのしかかっていると言った方がいいのか)荒い呼吸を繰り返していた。やがて呼吸が少し落ち着くと葵が涼子の耳元で囁いた。

「涼子、とってもよかったわよ……ちゅ。」

「あんっ、あ……葵ぃ……!」

葵に耳たぶをキスされて涼子がブルッと身体を震わせた。それが葵にも伝わり思わず葵も身を震わせた。

「あんっ……も、もう涼子ったら敏感ね、そんなによかったの?」

「だって葵が激しく私の中を突くから感じちゃって……。」

涼子はそう言って顔をベッドに伏せた。葵は涼子の後頭部に自分の豊乳を押し付ける。

「きゃっ! あ、葵ぃ……!」

「もおーぉ、涼子って可愛いんだから。それよりもこっちを向いて……。」

葵は涼子の後頭部に少しの間乳房をむにむにと押し付ける。そして乳房を涼子の後頭部から離して涼子に向くように言うと、涼子は葵の身体の下で向きを変えた。

「涼子、胸触ってみて……。」

「あ、うん……。」

葵に言われるまま涼子は両手を葵の豊かな双乳に手を伸ばす。

「んっ……。」

「わ、葵の乳首も硬くなってる……。それにドキドキしてるね……。」

「うん、アタシもスッゴク興奮してるよ……。ねぇ、おっぱいもっと触っていいよ……。」

すっかり興奮した面持ちで葵は涼子を見つめ、両手を涼子の両手に重ね愛撫を誘っていた。涼子はゴクッと唾を飲み込んだ。

「いいわよ、葵……。いっぱいしてあげるね……。」

そう言って涼子は葵の豊乳を撫で回す。やがて両手に力が入りぐにゅぐにゅと形が変わるくらい揉んでいくのに時間はかからなかった。

「ふわああああんっ! それいいっ! 涼子もっと揉んで! おっぱい無茶苦茶に揉んでぇ!」

葵の大きな乳房は乱暴に揉む方がより強く感じるようである。そのことを葵との幾度に及ぶ経験で知っていた涼子は普段の彼女とは思えないほど強く揉んでいった。

「葵……揉むだけでは足りないでしょ、乳首吸ってあげるわね、んっ……。」

そう言うと葵の乳首を口に含み、ちゅうちゅうと吸っていく。いや、ただ吸うだけでなく舌でころころと舐め転がしていったのである。

「んああっ、それいいっ! いいよ涼子……ふああっ、おっぱいいじめてっ、どんどん無茶苦茶にしてえっ!」

葵は堪らず自分の胸を吸っている涼子の頭に両手をやり、ぐりぐりと再び勃起した肉棒を涼子の下腹部に押し付ける。涼子も股間を熱くさせ濡らしながらも葵の胸への攻めをやめようとはしなかった。

「んっ……んんっ、んっ……ちゅっ、ちゅう……ちゅぶっ、ちゅうう……。」

「ふわあ……ダメ、涼子出ちゃう……パンパンに張ったおっぱいから出ちゃうぅ……!」

すっかり張った乳房から何かが噴き出るのを葵は涼子に訴える。涼子は構わず葵の胸をより激しく強く攻めていく。

「ふあああっ! り……涼子っ! で……出るっ、出ちゃうっ! 乳首からミルクいっぱい出ちゃうううっ!」

葵はゾクゾクとする感覚と共に乳首から母乳を噴き出させ、涼子の口へと注ぎ込んだ。妊娠していない葵が母乳を出すのはそういう体質なのだろう。

「うわっぷ、んぷっ、んっ……! んくっ、んっ……んんっ、ん……ちゅうっ、ちゅううう……。」

葵の母乳が噴き出たことに涼子は最初はびっくりしたが、葵が母乳を噴き出したことが分かると落ち着いて葵の母乳を受け入れ飲み干していった。さらにちゅうちゅうと赤ん坊のように乳首を吸っていく。

「ふわあああ……、もぉ涼子ったら、赤ちゃんのようにそんなに吸って……。だけどいいの……涼子吸って、アタシのミルクもっと吸ってえ……!」

涼子に母乳を吸われることは葵にとって悪いことではなく寧ろ快感になっていた。葵は堪らず涼子の顔へ胸をぐりぐりと押し付けていく。

「んむっ……んくっ、んんっ……くうっ、んんっ……!」
(も……もう葵ったら、そんなにおっぱい押し付けて気持ちよさそうのね……。ミルクが両方から出ていているから、顔中べとべと……♪)

涼子の言う通り、葵の両方の乳首からは母乳が噴き出していた。涼子の吸っていない方の胸から噴き出た母乳は涼子の身体を白く染め上げ、涼子はその甘い匂いに興奮してしまい、股間を熱くウズかせ濡らしていった。

「りょ……涼子、もういいわ。おっぱい吸っていたら感じてきちゃった、ほら……。」

葵は涼子に胸から離させると、涼子を押し倒すように寝かせ、涼子の顔の上に跨いで熱く濡れた股間を見せ付けた。

「見て、こんなに濡れちゃった……。涼子におっぱい吸われるとスッゴク感じてきちゃうの……。」

そう言うと葵は濡れた秘裂を二本の指でぱっくりと開け、ピンク色の粘膜を涼子の眼前に晒した。涼子は思わず息を飲んだ。

「葵、綺麗……!」

葵の秘所から放たれる甘酸っぱい匂いに頭がクラクラするのを覚えながらも、涼子は葵の秘唇に顔を近づけペロリと舐めた。

「んあっ……!」

涼子に秘所を舐められ、葵は思わずピクンと身体を震わせた。

「んっ……んんっ、んふっ……んくっ、ちゅっ……ちゅうっ、ちゅうう……。」

「ふわあんっ、ダメ、涼子そんなに……吸ったら、あっ……ああっ、も……もぉおかしくなる……っ!」

涼子に秘所を舐められ滲み出てきた愛液を吸われる、何回も軽く絶頂した葵にはそれがたまらなく感じ、自ら胸といきりたった肉棒を愛撫する。

「んむっ……ちゅうう……、ふふっ、葵ったらエッチね……。自分で胸揉んだりおちんちん扱いたりして。そんなに気持ちいいの……?」

「ふわあ……あ、うん……気持ちいいの……。涼子におまんこ舐められたりするのスッゴク気持ちいいよ、んああ……!」

自分に秘所を舐められ思わず感じてオナニーしてしまう葵を見て、涼子はクスッと笑みを漏らすとクンニを再開した。

「ん……ちゅっ、ちゅう……ちゅうっ、ちゅう……ちゅうう……。」

「ひはあああ……ダメッ、それ以上吸ったらダメェ……! か……感じ過ぎて死んじゃいそお……!」

涼子がさっきよりも激しく股間を攻めていくのに対し、葵もあまりの快感に身体をくねらせ自分で胸などを愛撫しながら股間を押し付けていく。涼子は葵の秘裂から噴き出してくる新たな愛液に顔を濡らしながらも、葵の秘所に口付けをして愛液を吸っていく。

「んふっ……んんっ、ちゅっ……ちゅうっ、ちゅううっ……。」

「ひはあああん! ダメッ……も、もぉアタシイクッ、イッちゃう……! 涼子はおまんこペロペロされてもうイクゥゥゥゥ……!」

涼子に秘所を舐められた葵は快感を高まらせ、背筋から悪寒を感じながら絶頂した。それと共に噴き出た体液などは葵と涼子の二人の身体、そしてその周りを汚していった。

「んぷっ! んんっ……んうっ、んんんん……!」

「はあ……ああ、あはっ……はああああ……!」

葵は涼子の顔の上に跨いだまま、快感に身体を震わせ続けた。涼子は噴き出た葵の愛液をすすりながら時折ピンク色の粘膜を舐めていった。葵は涼子の口撃を受けながらも、荒い息をつきながら涼子に要求する。

「あんっ……涼子ったら、そんなにおまんこ舐めて……。アタシ、もう涼子の舌では満足できない……涼子のおちんぽ欲しいな……。」

(続く)

――――――――――――
あとがき

第5部です。今回は涼子の葵への愛撫シーンですが、葵は巨乳なので母乳を出せるかもしれないと思い、やってみたのですが如何でしたでしょうか?

次回は葵への挿入ですのでご期待ください。
それでは。


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