異物挿入

2016年09月15日

キュアブラック 全裸でうずくまる+異物挿入




キュアブラックのエロ絵を見て私も描きたくなったので初代無印終盤回の1シーンを元に全裸でうずくまり異物挿入されたキュアブラックを描いてみました。

sasakatu7856 at 20:07|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年11月14日

ケイ(ダーティペア) 尻穴にバイブを突っ込んで誘惑?




ケイ「うふっ♡ そこの坊や、お姉さんのぐちょぬれオマ●コに突っ込んでいいのよ? 何だったらお尻の穴に突っ込んでもいいわよ♡」

pixivでのあるマイピク&相互フォローユーザーさんのイラストがエロかったのでそれを元に尻穴にバイブを突っ込んで誘惑?しているケイを描いてみました(あとpixivには汁なし差分も合わせて投稿しています)。
ダーティペアは高校生の頃よく見ていまして、当時はユリの方がいいなと思っていたのですが最近ではケイもいいなと思っています。

sasakatu7856 at 20:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年05月11日

【トレス】星空育代 拘束されて異物挿入される




昨日が母の日ということでママキュアの絵が結構投稿されていたので、遅くなりましたが育代さんのエロ絵を投稿することにしました。
少々ハードになっているのはあるアダルトゲームのHシーンを元にしているからです。
pixivには放尿差分を投稿しています。

sasakatu7856 at 22:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年04月02日

キュアメロディ おっぱいホットドッグ娘




昨日ちんちんホットドッグ娘を投稿したら「おっぱいホットドッグ娘もあっていいんじゃないか?」と思ったので昨日同様キュアメロディでやってみたのですが、アソコが寂しいと思ってソーセージを挿入させてみました。
投稿に当たりpixivのあるマイピクさんのイラストを参考にしました。

sasakatu7856 at 21:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年01月20日

バネッサ&ジャネット・バンロック オナニーに耽る




pixivから受けたある人からのリクエストで「キースとのセックスを妄想してオナニーするバネッサ」と同シチュのジャネット・バンロックのエロ絵を描いてみました。なお、ジャネットは剣の柄でオナニーしています。

sasakatu7856 at 11:35|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2014年11月11日

今日はポッキーの日ということなので




Piaキャロ2の縁早苗さんが膣穴と尻穴にポッキーを一杯差し込まれながらまんぐり返しするという絵を描いてしまいました(;^ω^)
乳首にも差し込もうかなと思いましたけどハードすぎるかなと思ったのでそれはやめました(;^ω^)

sasakatu7856 at 19:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月17日

スイプリ3P小説の全文を載せます

昨日書いた通りスイプリ3P小説の全文を載せたいと思います。続きを読む

sasakatu7856 at 19:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月16日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きました。
実は今回がラストになります。

ビート「あ、う…うあ、あっ…ああ…♡」
メロディ「あはっ、あ…ああ、あはぁ…♡」
メロディとビートは仰向けになったままぐったりしていたが表情はとろけきっていた。そこにリズムがビートの顔を覗き込む。
リズム「うふっ♡ とっても気持ちよさそうね、エレン♡」
ビート「んあ…奏、うん…すごく良かった…♡」
リズムが笑顔で話しかけてきたのでビートも力なさげな笑顔で返す。
リズム「じゃあ、次は私としよ♡」
ビート「うん…♡」
リズムとビートの会話を聞いたメロディは自分の膣からベルティエを抜いてリズムと入れ替わる。こうしてリズムとのHが始まった。
リズム「あんっ、すごぉ…♡ エレン激しいぃ…♡」
ビート「か、奏だって…あうっ、すごく激しいよぉ…♡」
メロディ「二人ともすごいなぁ…特にエレンったら私と激しくやりあったのにまだ元気だね♡」
メロディは横たわったままリズムとビートの行為を眺めてつぶやく。二人の腰の動きがますます激しくなっていく。
ビート「ああ、奏ぇ…私またイク、イっちゃうぅ…♡」
リズム「私もイク、イクよぉ…一緒に、一緒にイこ?♡」
ビートとリズムはそれぞれ切羽詰まった声を出しながら腰のピッチを上げる。二人が腰を激しく突き出した瞬間、メロディとの行為同様ズンとした衝撃と快感が脳天まで突き抜けた。
リズム&ビート「あひぃっ!♡ い…イクぅぅぅぅぅっ♡♡」
二人の絶頂を告げる声が再度高らかに響き渡り、結合した部分からぶしゃぁぁぁ…と大量の愛液が噴きだした。
リズムとビートはビクッ、ビクッと痙攣したように体を震わせた後、ひゅうっと息を漏らして弛緩した。そのあとずぼぉっと膣内から何か引き抜かれた衝撃で軽く絶頂し意識を失った。その寸前、
メロディ&リズム「エレン…。」
ビートは二人の声を聴いて静かに目を閉じた。

???「…レン、エレン。」
ビート「…?」
ふと自分を呼ぶ声が聞こえてきたビートはその声がする方向に顔を向けながら目を開けた。すると目の前にメロディの顔が現れた。
ビート「響?」
メロディ「あはっ、目が覚めたみたいね。」
ビート「え? え? 私どうしていたの?」
リズム「やだ、エレン忘れちゃったの? さっきまで私たちとHしていたこと♡」
ビート「…っ!」
メロディとは反対側にいたリズムの声でビートは先ほどの行為を思い出し、かあっと顔を赤らめた。
ビート「は、恥ずかしい…!」
ビートが消えゆくような声でそうつぶやく。
メロディ「もう、そんなに恥ずかしがらないの♡」
リズム「私たち、すっごく気持ちよかったのよ♡ エレンも気持ちよかったでしょ?」
ビートは俯き加減にうんとつぶやく。
メロディ「よかった♡ 私たち、エレンともっと仲良くなりたかったんだよ♡」
リズム「私たち、身も心ももっとつながりたい…そのためにもっとHしよ♡」
ビート「響、奏…!(そうか…響も奏ももっと私と仲良くなりたいからこんなことを…。)」
メロディとリズムの言葉にビートは思わず瞳を潤ませる。そして二人を抱き寄せた。
メロディ「え…?」
リズム「エレン?」
ビート「私も…私もいつまでも一緒にいたい! だから…だから…。」
ビートの想いがこもった声にメロディとリズムはビートを抱き返す。そして二人はビートの頬に口づけをする。
―チュッ♡
ビート「響、奏…。」
メロディ「エレンいいんだよ、何も言わなくても。」
リズム「私たちもう仲間なんだし、いつまでも一緒よ♡」
ビート「ありがとう…。」
ビートはメロディとリズムの言葉に感謝を伝えながら二人に口づけをする。そして3人は抱き合ったまま静かに眠りについた。


(終わり)


何か月の間描き続けていたスイプリ3P小説も今回で終わりです。
明日は全文を載せたいと思います。

sasakatu7856 at 19:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月15日

小説の続きを書きました

今日スイプリ3P小説の続きを書きました。
今回はメロディとビートがベルティエでつながるシーンです。

―ずぼぉっ!
メロディ「ふああああっ♡」
ビート「あひいぃぃっ!」
二人の口から悲鳴が上がった。といっても二人とも苦痛から発したのではなく快感から発したものだった。メロディはすぐさま腰を動かす。
ビート「ひああんっ、らめぇ…そんなに動いたら膣内(なか)がぐちゃぐちゃにかき回されるぅ!」
メロディ「あはぁ…いいでしょ、アソコがぐちゃぐちゃにかき回されるの気持ちいいでしょ? うふふ、エレンも腰を振っていいよ♡」
ビート「あんっ! や、やだぁ…そ、そんなこと言われたら私ぃ…!」
ビートもまた腰を動かしていった。二人が動かすたびにつながっている部分から汁があふれてくる。そしてベルティエの装飾部分が二人の膣壁をえぐり、先端部分が子宮口をノックするたびにメロディとビートは快感に震える。
ビート「ああぁぁぁ…響、私…私もう…!」
メロディ「エレン、いきそう? 私も、私もいくぅ!」
二人の声は切羽詰まったものになっていった。お互い同時にひときわ強く腰をつきだした瞬間ズンとした衝撃とすさまじいまでの快感が二人の脳天まで響いていった。
メロディ&ビート「あはああああっ! い…いくぅぅぅぅっ!!」
二人の口から絶頂を告げる絶叫がほとばしり、二人の身体は一層激しく震え、ベルティエとつながった部分からは愛液が噴きだした。

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せますが次辺りで最後になると思います。

sasakatu7856 at 21:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月14日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きました。
今回も異物挿入シーンの続きです。

―ぴくっ、ぴくっ…
ビートの膣内に差し込まれたベルティエがうごめくように揺れていた。
メロディ「あはっ、エレンのアソコに入れたベルティエが動いてる♡ まるで美味しそうに食べてるみたい♡」
メロディはベルティエの挿入していない方を掴んで軽く動かす。それだけでビートの身体はビクンと跳ねるように反応する。
ビート「ふわぁっ! らめぇ…そ、そんにゃに動かしたらわらし…。」
メロディ「えー、そんな激しくしてないよぉ…エレンがまだ慣れていないからだよー。」
メロディはぐりぐりとベルティエを動かす。動きが激しくなるにつれてビートの身体の震えがどんどん激しくなっていく。
ビート「やっ、らめぇ…これ以上されたらもう…!」
リズム「イッちゃう?」
ビート「うん…うんイク、イクの…もう、イクぅぅぅぅぅっ!!」
ビートは声高らかに絶頂した。挿入された部分からぷしゃあああ…と熱い液体が噴きだした。
ビート「あ…う、ああ…うあ、あはぁああ…!」
ビートは身体を諤々と震わせ余韻に浸っていた。そこにメロディとリズムが覗き込む。
リズム「エレン大丈夫?」
ビート「あ、うん…。」
メロディ「派手にイっちゃったけど…。」
ビート「平気、この程度なら…うっ。」
ビートは大丈夫だといわんばかりに上半身を起こそうとするが絶頂したばかりで力が入らずすぐにベッドに横たわる。
メロディ「もう、無理しないの。今度は私たちに任せて♡」
ビート「え、でも…。」
メロディ「いいから、いいから、じゃいくよ。」
メロディは再びベルティエの挿入されていない方を掴むとその先端に自分の秘所をあてがい一気に受け入れた。

今回はここまでです。続きが書けたらまた載せます。

sasakatu7856 at 18:14|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
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