百合

2014年06月17日

スイプリ3P小説の全文を載せます

昨日書いた通りスイプリ3P小説の全文を載せたいと思います。続きを読む

sasakatu7856 at 19:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月16日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きました。
実は今回がラストになります。

ビート「あ、う…うあ、あっ…ああ…♡」
メロディ「あはっ、あ…ああ、あはぁ…♡」
メロディとビートは仰向けになったままぐったりしていたが表情はとろけきっていた。そこにリズムがビートの顔を覗き込む。
リズム「うふっ♡ とっても気持ちよさそうね、エレン♡」
ビート「んあ…奏、うん…すごく良かった…♡」
リズムが笑顔で話しかけてきたのでビートも力なさげな笑顔で返す。
リズム「じゃあ、次は私としよ♡」
ビート「うん…♡」
リズムとビートの会話を聞いたメロディは自分の膣からベルティエを抜いてリズムと入れ替わる。こうしてリズムとのHが始まった。
リズム「あんっ、すごぉ…♡ エレン激しいぃ…♡」
ビート「か、奏だって…あうっ、すごく激しいよぉ…♡」
メロディ「二人ともすごいなぁ…特にエレンったら私と激しくやりあったのにまだ元気だね♡」
メロディは横たわったままリズムとビートの行為を眺めてつぶやく。二人の腰の動きがますます激しくなっていく。
ビート「ああ、奏ぇ…私またイク、イっちゃうぅ…♡」
リズム「私もイク、イクよぉ…一緒に、一緒にイこ?♡」
ビートとリズムはそれぞれ切羽詰まった声を出しながら腰のピッチを上げる。二人が腰を激しく突き出した瞬間、メロディとの行為同様ズンとした衝撃と快感が脳天まで突き抜けた。
リズム&ビート「あひぃっ!♡ い…イクぅぅぅぅぅっ♡♡」
二人の絶頂を告げる声が再度高らかに響き渡り、結合した部分からぶしゃぁぁぁ…と大量の愛液が噴きだした。
リズムとビートはビクッ、ビクッと痙攣したように体を震わせた後、ひゅうっと息を漏らして弛緩した。そのあとずぼぉっと膣内から何か引き抜かれた衝撃で軽く絶頂し意識を失った。その寸前、
メロディ&リズム「エレン…。」
ビートは二人の声を聴いて静かに目を閉じた。

???「…レン、エレン。」
ビート「…?」
ふと自分を呼ぶ声が聞こえてきたビートはその声がする方向に顔を向けながら目を開けた。すると目の前にメロディの顔が現れた。
ビート「響?」
メロディ「あはっ、目が覚めたみたいね。」
ビート「え? え? 私どうしていたの?」
リズム「やだ、エレン忘れちゃったの? さっきまで私たちとHしていたこと♡」
ビート「…っ!」
メロディとは反対側にいたリズムの声でビートは先ほどの行為を思い出し、かあっと顔を赤らめた。
ビート「は、恥ずかしい…!」
ビートが消えゆくような声でそうつぶやく。
メロディ「もう、そんなに恥ずかしがらないの♡」
リズム「私たち、すっごく気持ちよかったのよ♡ エレンも気持ちよかったでしょ?」
ビートは俯き加減にうんとつぶやく。
メロディ「よかった♡ 私たち、エレンともっと仲良くなりたかったんだよ♡」
リズム「私たち、身も心ももっとつながりたい…そのためにもっとHしよ♡」
ビート「響、奏…!(そうか…響も奏ももっと私と仲良くなりたいからこんなことを…。)」
メロディとリズムの言葉にビートは思わず瞳を潤ませる。そして二人を抱き寄せた。
メロディ「え…?」
リズム「エレン?」
ビート「私も…私もいつまでも一緒にいたい! だから…だから…。」
ビートの想いがこもった声にメロディとリズムはビートを抱き返す。そして二人はビートの頬に口づけをする。
―チュッ♡
ビート「響、奏…。」
メロディ「エレンいいんだよ、何も言わなくても。」
リズム「私たちもう仲間なんだし、いつまでも一緒よ♡」
ビート「ありがとう…。」
ビートはメロディとリズムの言葉に感謝を伝えながら二人に口づけをする。そして3人は抱き合ったまま静かに眠りについた。


(終わり)


何か月の間描き続けていたスイプリ3P小説も今回で終わりです。
明日は全文を載せたいと思います。

sasakatu7856 at 19:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月15日

小説の続きを書きました

今日スイプリ3P小説の続きを書きました。
今回はメロディとビートがベルティエでつながるシーンです。

―ずぼぉっ!
メロディ「ふああああっ♡」
ビート「あひいぃぃっ!」
二人の口から悲鳴が上がった。といっても二人とも苦痛から発したのではなく快感から発したものだった。メロディはすぐさま腰を動かす。
ビート「ひああんっ、らめぇ…そんなに動いたら膣内(なか)がぐちゃぐちゃにかき回されるぅ!」
メロディ「あはぁ…いいでしょ、アソコがぐちゃぐちゃにかき回されるの気持ちいいでしょ? うふふ、エレンも腰を振っていいよ♡」
ビート「あんっ! や、やだぁ…そ、そんなこと言われたら私ぃ…!」
ビートもまた腰を動かしていった。二人が動かすたびにつながっている部分から汁があふれてくる。そしてベルティエの装飾部分が二人の膣壁をえぐり、先端部分が子宮口をノックするたびにメロディとビートは快感に震える。
ビート「ああぁぁぁ…響、私…私もう…!」
メロディ「エレン、いきそう? 私も、私もいくぅ!」
二人の声は切羽詰まったものになっていった。お互い同時にひときわ強く腰をつきだした瞬間ズンとした衝撃とすさまじいまでの快感が二人の脳天まで響いていった。
メロディ&ビート「あはああああっ! い…いくぅぅぅぅっ!!」
二人の口から絶頂を告げる絶叫がほとばしり、二人の身体は一層激しく震え、ベルティエとつながった部分からは愛液が噴きだした。

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せますが次辺りで最後になると思います。

sasakatu7856 at 21:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月14日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きました。
今回も異物挿入シーンの続きです。

―ぴくっ、ぴくっ…
ビートの膣内に差し込まれたベルティエがうごめくように揺れていた。
メロディ「あはっ、エレンのアソコに入れたベルティエが動いてる♡ まるで美味しそうに食べてるみたい♡」
メロディはベルティエの挿入していない方を掴んで軽く動かす。それだけでビートの身体はビクンと跳ねるように反応する。
ビート「ふわぁっ! らめぇ…そ、そんにゃに動かしたらわらし…。」
メロディ「えー、そんな激しくしてないよぉ…エレンがまだ慣れていないからだよー。」
メロディはぐりぐりとベルティエを動かす。動きが激しくなるにつれてビートの身体の震えがどんどん激しくなっていく。
ビート「やっ、らめぇ…これ以上されたらもう…!」
リズム「イッちゃう?」
ビート「うん…うんイク、イクの…もう、イクぅぅぅぅぅっ!!」
ビートは声高らかに絶頂した。挿入された部分からぷしゃあああ…と熱い液体が噴きだした。
ビート「あ…う、ああ…うあ、あはぁああ…!」
ビートは身体を諤々と震わせ余韻に浸っていた。そこにメロディとリズムが覗き込む。
リズム「エレン大丈夫?」
ビート「あ、うん…。」
メロディ「派手にイっちゃったけど…。」
ビート「平気、この程度なら…うっ。」
ビートは大丈夫だといわんばかりに上半身を起こそうとするが絶頂したばかりで力が入らずすぐにベッドに横たわる。
メロディ「もう、無理しないの。今度は私たちに任せて♡」
ビート「え、でも…。」
メロディ「いいから、いいから、じゃいくよ。」
メロディは再びベルティエの挿入されていない方を掴むとその先端に自分の秘所をあてがい一気に受け入れた。

今回はここまでです。続きが書けたらまた載せます。

sasakatu7856 at 18:14|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2014年06月13日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きました。
今回はビートがメロディのベルティエで処女喪失されるシーンです。

―ずぶっ! ずぶぶぶぶ…!
ビート「う…ああああああっ!」
太い棒が膣内を押し広げられる衝撃でビートは仰け反った。その入り口からは赤い筋が何本も生まれていた。
メロディ「あはっ、エレンの処女奪っちゃった♡」
リズム「でもいいじゃない、私たちも同じだったじゃない?」
ビート「う…あ…ふぇ?」
ベルティエに処女を貫かれた衝撃と痛みで苦痛の表情を浮かべていたビートが片目を開けてメロディとリズムの言葉に反応した。
リズム「あ、エレン痛かった?」
ビート「う…うん、痛かったけど…さっきのって本当?」
メロディ「うん、そうだよ♡」
ビートの問いにメロディが笑顔で答える。
リズム「ほら言ったじゃない、私たちプリキュアになった時性欲が抑えきれなくなるって。」
メロディ「私がベルティエを出せるようになってから試してみようと思ってやってみたんだよね。」
リズム「最初は痛くて気絶しそうになりかけたけど、使っていくうちにだんだん気持ちよくなってきて今では戦闘だけじゃなくてHする時にも必ずつかっているのよ♡」
ビート「う、うそ…。」
ビートにはメロディとリズムの言葉が信じられなかった。しかし下半身の方は別の反応を示していた。

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 19:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月12日

小説の続きを書きました

昨日はスイプリ3P小説の続きを書くのを忘れていましたが、今日は書くことが出来ました。
今回は新たなHシーンとして異物挿入シーンの初めを書いてみました。

リズム「さあ、エレン…♡」
リズムがビートの脚を拡げて股間をメロディの眼前に晒す。
ビート「な、なにを…?」
メロディはベルティエの片側、その先端をビートの秘所に
あてがう。
ビート「ひっ…!」
メロディ「怖い?」
メロディの問いにビートは頷く。
リズム「大丈夫、最初は痛いかもしれないけど直によくなっちゃうから♡」
ビート「え…?」
メロディ「まあ、こんな太いものを入れられるのだから怖いと思うけど、奏の言う通り直によくなるから力を抜いて♡」
ビート「え、でも…。」
メロディ「いいから、いいから…いくよ!」
メロディがぐっとベルティエを持つ手に力を込める。そして突き刺すようにビートの膣内へと挿入した。

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。


sasakatu7856 at 19:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月10日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きました。
今回は新たなHシーンの最初を書いてみました。

ビート「え…?」
リズム「それじゃ、響。」
メロディ「オッケー。」
メロディは指を2回鳴らしてピンクとオレンジの音符を生み出す。それを合わせるとバトン状のアイテムが出た。
ビート「響、それって…。」
メロディ「ミラクルベルティエよ、これを…んっ♡」
メロディが生み出したのは自らの戦闘アイテムであるミラクルベルティエである。本来はこれで敵モンスター・ネガトーンを浄化するための技を放つのだが、今回は別の使い方をするために出現させたのだった。メロディはベルティエに舌を這わせて舐め上げる。その仕草が色っぽく見えるのかビートは胸が高まり口を抑えつつメロディの仕草を凝視する。その様子を見ていたリズムがビートの耳元で囁く。
リズム「うふふ、エレンったら響の見て気になる?」
ビート「う、うん…。」
リズム「すぐにわかるわ、響!」
メロディ「あ、うん…こんなものかな?」
ベルティエはメロディの唾液ですっかりべとべとになっていた。

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 19:27|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2014年06月09日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きました。
今回は次のHシーンへのつなぎです。

ビートがしばらくの間半ば呆然としていると、
リズム「…レン、エレン。」
ビート「えっ、ふぇっ?!」
かかってきたリズムの声で我に返った。
リズム「もう、どうしたの? ボーっとして…。」
ビート「あ、ごめん…二人の匂いでちょっと…。」
メロディ「そんなによかったの、私たちのお汁の匂い?」
ビート「うん…。」
ビートが俯き加減に答えると、メロディとリズムが覗き込んでくる。
ビート「わっ!」
ビートが思わず飛びずさろうとするところに彼女の両腕をメロディとリズムが掴んだ。
メロディ「もう、そんなにびっくりしないの。」
リズム「私たち、もっとエレンと気持ちよくなりたいの♡」

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 21:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月08日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きました。
今回もビートがメロディとリズムのアソコを舐めるシーンの続きです。

メロディ「あはっ、す…すごぉ♡ エレンの舌と指でぐちょぐちょにかき回されてもうイキそう…♡」
リズム「あひっ…わ、私もぉ…アソコからお汁出っ放しでイっ…イっちゃうぅ♡」
二人の身体はビクッビクッと震え絶頂を迎えようとしていた。ビートはちゅうぅと愛液を吸い上げ、複数の指を深く差し込む。二人の身体がビクンっと一際激しく仰け反った。
メロディ&リズム「あひぃっ♡ イグぅぅぅぅぅっ♡♡」
メロディとリズムは舌を出すほど大きく口を開けながら絶頂した。二人の秘所から激しく愛液が噴きだしビートの顔面を濡らした。
ビート「ああ、すごい…二人のお汁すごいぃ…♡」
二人の膣穴から噴きだした愛液、その甘酸っぱい匂いにビートはうっとりとした表情を浮かべる。

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 21:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月07日

小説の続きを書きました

今日もスイプリ3P小説の続きを書きました。
今回はビートがメロディとリズムのアソコを舐めるシーンの続きです。

メロディとリズムはビートの舌から与えられる感覚に思わず身もだえする。二人の合わさった胸がむにむにと変形し乳首が相手の乳房を刺激しより身もだえする。
ビート「二人ともあんなに感じてくれて…それなら。」
ビートは二人の割れ目をかわるがわる舐めるだけでなく、空いた方に自分の指を入れていく。ただ差し込むだけでなく膣内に折り曲げたり膣壁を撫でたりした。
リズム「あっ、あひぃんっ、ああっ、はあんっ…♡」
メロディ「あはっ、ああんっ、はあっ、あはぁ…♡」
ビートの舌と指による同時攻撃でメロディとリズムはますます身もだえし、膣穴から新たな愛液を噴きだしていく。ビートはその二人の愛液で顔中べとべとになりながらも二人への奉仕にますます力を入れる。
ビート(すごい…二人のお汁で私の顔べとべと♡ けど二人のお汁美味しい…もっと味わいたい♡)

今回はここまでです。続きを書いたらまた載せます。

sasakatu7856 at 18:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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