秘所愛撫

2008年03月02日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻械

(37からの続き)



「ん……んん……んっ……。」

「んうっ……ん……ちゅうっ……ちゅうう……。」

キースは私の唇にそっと口付けすると舌を口内に入り込ませていく。私も侵入してきたキースの舌を絡めていく。

「んむ……ちゅ……ちゅうっ……ちゅうう……。」

「んん……んうっ……ちゅぶっ……ちゅっ……ちゅうぅ……。」

ほんの少しの時間であったが、キースと抱き合い舌を絡め合うだけでだいぶ気持ちよく感じられた。息が少し苦しくなったところで私の方から先にキースの舌を離した。するとキースの方も私の口から自分の舌を出すと同時に上半身を起こして自分の身体に付着した精液を手で掬って舐め取った。

「ん……ぺろっ……、クスッ……ジャネットの精液ってまだ濃いね……。んん……ぺろっ……。」

「や……やだ……は……恥ずかしいよ……。」

そう言いながらも熱くなった顔はキースの方に向いており、視線はおのずとキースの仕草に向けられていた。半勃ちになっていたペニスも力を取り戻すかのように自然と熱く硬くなっていった。

(ああ……やだぁ……またおち○ちん硬くなっちゃったよぉ……。だけどおま○こもウズいて仕方ないの……。)

私は堪らず身体をモジモジしてしまった。するとキースの方でも気付いたようで私のペニスに目を向け指でつんつんと続いた。

「ひゃっ! も……もうキースつっつかないで……。」

「クスッ……、ジャネットのここ凄く硬くなってる……、しかも凄い匂い……。」

キースは私のペニスに顔を近づけてクンクンと私のペニスから発せられる匂いを嗅いだ。

「ば……ばかぁ、そ……そんなところの匂いなんか嗅ぐなぁ……!」

「ゴメンゴメン。それじゃあ……んん……。」

「ひゃっ……あ……ああ……!」

キースは苦笑して謝ると私のペニスに舌を這わせた。亀頭や竿に舌が触れる度にビリッとした感覚が生まれ身体を少しのけぞらせた。

「ふああっ! い……いい……! ちん○舐められるのっていいっ……! もっと……もっとしてえっ!」

キースが愛液と精液が混ざった匂いを気にせず私のペニスを舐め回すのはとても気持ちよくそしてとても嬉しかった。私の反応に気をよくしたのかキースはさらなる攻めを加えた。

「ふふっ……それじゃあもっとしてあげる……。」

「ふあっ……! ダメ……!」

私の膣にズブリと何かが差し込まれた。どうやらキースは自分の指を私の膣内に挿入したようだった。それとともに赤黒く膨らんでいる亀頭に暖かい感触を感じた。キースが私のペニスをくわえ込んだのだ。キースはペニスをくわえ込みながら指で膣内を掻き回していく。

「ん……んぐ……んん……ん……んむ……んん……。」

「ふあっ……あうっ……ああっ……はあっ……ああっ……あはあっ……!」

男女両方の部分を同時に攻められるのはとても気持ちよくこのまま果ててしまいたくなる。私が身体をくねらせながらそのようなことを思っているとキースの愛撫が止まった。

「あっ……嫌……止めないで……。」

「ジャネット……、このままイキたい……?」

キースの言葉に思わずコクコクと頷いてしまった。

「うんっ……うんっ……! もうダメ、イカせて……キースの口の中に白いのいっぱい出させてえっ!」

私の哀願と言うべき絶叫にキースは満足そうな笑みを浮かべた。

「そうか……それじゃ思いっきりイカせてやるよ……っ!」

キースはそう言って口を大きく開けると私のペニスを再度くわえ込んだ。ビクンと身体が少し震えた。

「ふあっ……! いいっ……それいいっ……! おち○ぽが溶けちゃう……!」

私のペニスが再びキースの温かい口内に包まれ、私はペニスだけでなく腰までもとろけそうになっていた。無論キースは私のヴァギナへの攻めも忘れていない。先ほどより激しくぐりぐりと膣内を指で掻き回していく。

「んぐっ……んむっ……んんっ……んっ……んんっ……!」

「痛くしないで……あっ……、あ……ダメ……おかしくなっちゃう……!」

股間を攻められ乳房までウズいてしまった私は堪らず両手を大きな胸に伸ばして思いっきり揉み回した。途端に乳首から母乳が噴き出て甘い匂いが私の鼻孔を擽った。

「はぁ……ミルク……堪らない……堪らないよぉ……!」

ペニスとヴァギナを攻められ、更に母乳の匂いに堪らなくなった私は乳房を持ち上げ口に含んだ。

「ん……ちゅ……ちゅう……ちゅっ……ちゅうう……。」
(はああ……美味しい……。私のミルク……本当に甘くて美味しい……。)

「クスッ……いやらしいね……ジャネットって本当にいやらしいんだね……。もっといやらしくしてあげる、んむっ……。」

「んんっ……んうっ……! んぐっ……んううっ……んちゅ……んんんっ……!」
(いやぁ……そんなこと言わないでぇ……! だけどおっぱいまでウズいて我慢出来ないの……! ああっ……キ……キースいじめてぇ……私のいやらしい身体とことんいじめてえ……!)

山賊達に攻められた時も結構感じていたが、キースに攻められるのはそれ以上に気持ちよかった。媚薬の効果もあっただろうが、それを除いても本当に気持ちよかったように思った。

「んむっ……んんっ……んうっ……んっ……んぐう……!」

「んんっ……んっ……んちゅう……んぶう……んっ……んむっ……んんん……!」

私は自分で自分の母乳を飲みながらキースに股間を攻められていく内に次第にペニスの根元から悪寒とともせり上がってくる感覚が生じてきた。

「ん……んんっ……んうっ……んうっ……ん……んんんん……!」

「ぷあっ……ダメ……ダメェ……! もう出ちゃう……! キースの口の中に精液いっぱい出しちゃうぅ……!」

強く胸を握り潰すように揉みながら私は腰をぐりぐりと動かした。キースの喉奥までペニスが入り込んでいく。

「んむ……んんっ……。ひ……ひひよ……らねっと……ほのまま……ほれのくひにらして……。」

「ふあっ! ダ……ダメッ……喋りながらくわえたら……! あぐっ、ああっ、で、出ちゃうううううっ!」

腰からズーンとしびれるような感覚が背筋を通って頭まで伝わっていくと同時に、精液がペニスから発射されキースの喉奥を通って胃の中まで注ぎこまれていくように感じた。

「んぐううううう!」

「ふああああ……! 出てる……キースの喉良すぎてまだまだ出てるぅ……!」

私は乳房と肉棒から白濁した液体を噴き出しながらビクンビクンと身体を切なく震わせていく。キースは苦しそうにしながらも私の精液をどんどん受け止めていった。

「んぐ……んう……んんん……。」

「ああ……ふああ……キ……キース……。」

私の射精が収まるとキースは少し咳き込みながら私のペニスを解放した。

「けほっ……けほっ……苦しかったけどジャネットの精液とても美味しかったよ……。」

「はあ……はあ……そ……そんな……、だけど嬉しい……。」

私は顔を背けながら礼を言うとキースは口を拭いながら自分のペニスに手を添えた。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第38部です。元旦に始まってから早くも2ヶ月経ちましたがようやく挿入に入ろうとしています。まだ完結にはかなり時間がかかりますが無理せず自分のペースでいきます。

さて今回は股間の愛撫ですが、私のジャネットは(キースも)フタナリなんでペニス&ヴァギナの同時攻めもありかと思ってやってみました。
次回から挿入に入りますが、(前の方は)処女であるジャネットがどう感じていくか期待して待っててください。
それでは。


sasakatu7856 at 12:01|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
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