羞恥責め

2008年03月10日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(40からの続き)



「ジャネット、もっと脚を広げて……。」

「う……うん……。」

ただでさえ恥ずかしい格好なのにそれ以上に恥ずかしいことをされるのは多少抵抗感があったのだがキースにだったら何をされてもいい気持ちもあったので私はカーッと顔を熱くさせながらキースの言葉に従い脚を広げた。

(うひゃあ……恥ずかしいよ……!)

大事なところをキースの目の前に晒すことにかなりの恥ずかしさを感じたが、それでも熱い液が滴り落ちてくるのも感じていた。

(やだ、濡れてる……。キースにアソコ見られているのに濡れちゃってるよお……。)

そんな私の気持ちを知ってか知らずか、キースは私の尻の間を広げて顔を近付けてきた。

「ひゃっ! そ……そんなに顔を近付けたら……あ……ああんっ……!」

キースが私の股間に近づくにつれ、鼻息が私の大事なところに当たり感じてしまう。

「どれどれ……うわ……凄いびしょびしょだね……。こんなに感じたの……?」

「や……やだ、言わないで……。」

私は恥ずかしさに更にカッと顔を熱くさせるが、それ以上に期待感が高まるのを感じていた。

(ダメ……そんなに私のおま○こ見つめちゃ……。わ……私もっとして欲しくなるよぅ……!)

そう思うだけで私のヴァギナからは熱くて甘酸っぱい匂いの汁がどんどん湧き出るのを感じていた。それに気付いたキースが私の股間に舌を這わせた。

「ひゃうっ! キ……キース……、そ……そんなところを舐めちゃ、あ……あんっ……!」

キースに鼻先を埋められ、大事なところを舐められる。そんな恥ずかしいことをされているのに私の身体は敏感に反応して時折のけぞりながら切なく震わせていく。

「ああ……あっ……ああん……あん……、いい……いいよぉ……。とっても恥ずかしいのに凄く気持ちいいよぉ……!」

「ジャネットのここ凄いね……、舐めても舐めてもどんどん溢れてくる……。」

「いやん……言わないでぇ……、そ……そんなこと言われたら……ますます……あっ……ああっ……あんん……!」

キースに攻められてますます感じてしまった。さらに愛液の量が増してヴァギナがひくついてきた。

「ん……、ちゅっ……ちゅうっ……ちゅるっ……ちゅううう……。」

「ひああっ! ダメ……ダメェ……そんなに吸っちゃダメェェ……!」

キースに熱い液を吸われると身体が震えてくる。もっとしてほしくて愛液がどんどん溢れてくる。

「ふふ……ジャネット感じてるんだね……、もっとしてあげるよ……。」

「え……ちょ、ちょっと……何を……、ふあああ!」

なんとキースは私の肛門に指を突っ込んできた。いや指を差し込むだけでなく肛門の中をぐりぐりと掻き回していく。

「ひゃあああ! ダメェ……、お尻……お尻を掻き回しちゃダメェェェ……!」

「くす……、ジャネットってお尻柔らかいんだね。こっちの方でもいじっているのかな……?」

「そ……それは……。」

言えなかった。キースに後ろの方は経験があるなんて何故か口に出せなかった。そんなことを思っているとキースの指の動きが激しくなった。

「あひゃあああ! や……やだぁ! そんなにお尻激しくしたら……、あひい……ダメェ……おま○こまで……おま○この中……舌入れて掻き回さないでえ……!」

「ん……んぷっ……ちゅるっ……じゅるっ……ちゅっ……ちゅうう……。」

キースが肛門の中を激しく掻き回しながら舌を膣内に入れて舐め回すのは気が狂う程に気持ちよかった。直に触れていないペニスまでビクビクと震え先走りの汁がどんどん溢れてきた。そこにキースのもう一方の手が私のペニスを掴んできて扱きたてた。

「ひゃあああっ! ダメ……ダメェ……! お○んぽまでされたら力が……、ひゃあああん!」

「んぐっ……ちゅっ……ちゅうう……じゅるっ……じゅぷっ……ちゅうっ……ちゅうう!」

「ふわああん……、そんな……そんなにいろんなところを攻めたら……ふわああ……らめ……らめええ……!」

あまりの気持ち良さにろれつが回らなかった。しかも両腕に力が入らずガクガクしていた。ペニスの根本からこみあげる感覚が生まれ絶頂が近いのを感じた。

「もうらめ……イク……イッひゃうろ……イク……イク……イッ……くううううう!」

ビクンッと身体をのけぞらせ絶頂した。ペニスから精液を、ヴァギナからは愛液が噴き出して身体を震わせる。

「ひゃっ!」

「ふああああああ……!」

私は息を熱く吐き出し両腕をガクガクさせながらも体液を噴き出していた。

「んぷ……ちゅるっ…ちゅっ……ちゅうう……、ぷはああ……。」

「はああ……。」

キースが私の股間から離れると同時に両腕から力が抜け私は上体をベッドに突っ伏した。

「はあ……はあ…はああ……。」

「はあ……ああ……ふああ……、キース……凄くよかった……。」

「ジャネット……すっかり感じていたね……。俺のち○ぽ、もうこんなになってるよ……。」

「え……、あっ……!」

私が顔を後ろに向けるとキースは膝立ちで私を見下ろしていた。ペニスは天を突くかの勢いで勃起しており、幾筋もの血管を浮き出しながらビクビクと震えていた。

(凄い……あんなに大きなモノが私の膣内(なか)に入っていたなんて……。また入れてくれるのかな……?)

そういう期待感があってか私は思わず唾を飲みこんでいた。するとキースが私の腰を掴んでこう言った。

「ジャネット……入れる前にちょっとしたいことがあるんだ……。」

(続く)

――――――――――――
ちょっと短いですが第41部です。今回はジャネットの股間を攻めてみました。再度の挿入まではいきませんでしたが、ワンクッションおいてから挿入となりますので次回もしくは次々回にご期待いただけたらと思います。
それでは。


sasakatu7856 at 23:28|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
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