背面座位

2009年05月01日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(31からの続き)

ズブッ、ズッ……ズブッ、ズズッ……ズブブブブ……!

「ああっ……あはっ……あっ、あ……ああああああ……!」

「あはあっ……あああっ、あうっ……ああああああっ!」

ヴァギナよりも遥かに小さいアナルに私の野太いペニスが入り込むにつれ、私とエレノアさんの口から悲鳴が飛び出してくる。先にオナニーしていたせいか抵抗もあまりなく根元まで入っていった。

「ふふ……あなたのおちんぽ、根元まで入っちゃったわね……うふふ、どう?」

エレノアさんの問いに私は言葉でなく彼女の大きな胸に両手を伸ばし掴み、ぐにゅぐにゅと揉みしだき下から突き上げるという行動で答えを示した。

「ひゃあっ! あっ……ああん……! も、もういきなり激しく胸を揉みながら下から突き上げるなんて、そんなによかったの? ふああああん……!!」

「は……はひい……! だ、だってエレノアさんのお尻、キュウキュウと私のちんぽ締め付けて凄く気持ちいいんだもの、ふあああ……!!」

エレノアさんのアナルはとても気持ちよくぐいぐいと締め付けるので、ヴァギナより小さいというのに私は思わずぐりぐりと腰を動かし激しく突き上げるほどであった。胸の方もぴゅーぴゅーと母乳が噴き出してくるのが見え、より激しく乳房を揉みまくる。

「ああ……ん、はあ……ああ……はあああん……! おっぱいもアナルも激しい……んん、壊れちゃうぅ……!!」

「ああっ……ひゃっ、ああっ……はああっ……ふああっ……! え……エレノアさんのお尻もおっぱいもすごくいいんだもの……ああっ、ダメ……手加減が、出来ないぃぃぃぃ……!!」

いつしかエレノアさんも腰を振ってアナルに挿入している私のペニスの締め付けをよりきつくしてくる。それによって私の射精感がますます高まってくるのを覚えた。

「ああうっ! え……エレノアさんん……そ、そんなにお尻締めちゃ……あああ、だ……ダメエエエエ……! お尻の中に……いっぱい射精しちゃうううう……!!」

「あああ……ん、はああああ……! い……いいのよ、遠慮しなくても……あはあああ……! 私の腸にたっぷりと熱い精液出してええええ……!!」

エレノアさんは喘ぎ喘ぎ首を縦に振りたて脚をばたつかせながら腸内射精を要求してきた。私ももう我慢できそうになかった。

「え……エレノアさん、イクよ……エレノアさんの腸内(なか)に精液出す、出すよっ……! もう出しちゃううううっっ……!!」

私はエレノアさんを抱きかかえる格好で仰け反りながらエレノアさんの腸内に射精した。ドクンドクン……と脈打つように射精する感覚と同時に何か私の中に潜んでいたものがエレノアさんに乗り移るような奇妙な感覚がしてきたが、私の身体から力が抜けていくような気がしてきて私はベッドに横たわった。意識が薄れようとする私の視界にほんのわずかだがエレノアさんの姿とおぼろげながら髪の長い女性の姿が重なっているのが見えた。

(……! 今の女性は……誰?)

女性の姿に私は驚いて起き上がろうとするのだが、今までの激しいセックスのせいか起き上がる体力もなく声すら出なかった。そのうち女性の姿は消え、エレノアさんの顔が私に近づいてきた。

「とってもよかったわ……また、気持ちいいこといっぱいしましょう……ちゅ。」

エレノアさんは妖艶に微笑むと私の唇に自分の唇を重ねた。軽く唇を重ねただけなのに頭がしびれるような感覚が生まれた。だがそれもほんの少しで消え、私の意識は次第に闇へと落ちていった。

(続く)
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2008年07月12日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘襯侫 璽轡∧圓修裡隠

(11からの続き)



キースにそう聞かれたエルファーシアは恥ずかしそうにしながらも笑みを浮かべて頷いた。

「はい……いいですよ、キース様……。何度でも私の中に出してください……。」

最後の辺りは消え入りそうな小さいトーンになったが、はっきりとした口調でそう答えた。

「エルファーシア……。」

エルファーシアの答えにキースは胸と股間をときめかせた。ビクンと肉棒が震え、エルファーシアの腸内で一段と硬く大きくなった。

「あんっ! も……もう、キース様ったらまたおち○ちん大きくして……。」

「ゴメン、エルファーシア……。エルファーシアが可愛いからつい……。」

「そ、そうですか……ありがとうごさいます……。それでキース様、次もこの格好でいくのですか?」

そう聞くエルファーシアにキースは首を軽く横に振ると、

「いや、今度はこの体位でいくよ。」

と言って、エルファーシアを抱えながら座り込み、エルファーシアの両太ももに手を回して抱え込んだ。

「キ……キース様、こ……こんな格好で……、あんっ!」

キースに背面座位の形で抱えられたエルファーシアは羞恥心がこみあげられて非難めいた口調になったが、キースがすぐに突き上げてきたのですぐに艶を帯びたものになってきた。

「あっ……あんっ! も……もう、キース様ったら、あうんっ……あんっ!」

「はあ、ああ……! エルファーシアのアヌス、凄く締まって気持ちいいから何度でもやりたくなるんだ、はあぁ……!」

「あっ……あふんっ、も……もうそんなこと言って……。あんっ、だけど嬉しいです……、ああっ、熱い……お腹が熱い……!」

エルファーシアはキースの調子よさそうな言葉に苦笑しつつ、キースのペニスや体液の熱さで身体がとろけるような感覚を受けていた。

「あぁ、はあぁ……、エルファーシアの、エルファーシアの腸内(なか)も熱いよ……。あぁ、何度でもイキそうだ……!」

「ああん、はあぁ……いいですよ、キース様……。私のお尻でイってください……! お尻の中にキース様の熱くて白いのいっぱい出して、ああうんっ……!」

キースはエルファーシアの尻穴を段々激しく突いていく。キースとエルファーシアの体液でグッチュグッチュと音を起てながら擦れていく。

「ふあ! いいっ……いい! お尻の中ゴリゴリ、ゴリゴリって擦られて凄く気持ちいい……んっ!」

「うっく……! エルファーシア……エルファーシアのアヌスも凄くいいよ……。んうぅ……ちん○、グイグイ締め付けられて凄く気持ちいい、んはぁ……!」

キースはエルファーシアのアナルをズンズンと突き上げながらエルファーシアの豊かな乳房がたぷたぷと揺れているのを見た。キースはあることを思い付いて、エルファーシアにそのことを言った。

「エルファーシア、自分でおっぱい揉んでみて。」

「え……? あ、は、はい……。」

キースに自分て胸を愛撫するように言われたエルファーシアは最初はきょとんとしたものの、すぐにキースの言葉を理解し両手を自分の胸に持っていきプルンプルンとその豊満な乳房を撫で回す。

「ふわぁん! んっ、くぅ……んんっ、はっ、ああっ……はあぁん……!」

「んんっ……ふふっ、どう? エルファーシア、気持ちいい……?」

「ああっ……は、はいぃ……気持ち……いいです……。ああっ、はっ……ああんっ、乳首からミルクも出てきて気持ちいいよぉ……、ああんっ!」

いつしかピンク色の乳首からは母乳がまた噴き出ていた。自ら母乳を搾り出すのが気持ちよかったのかエルファーシアは胸への愛撫をますます強くしていく。

「ああんっ……くっ、うああん……はあっ、ああっ……あっ……ああん……!」

「んんっ……くっ、はっ……あふっ……あくっ、はっ……うはぁ……!」

エルファーシアが母乳を搾り出していく度、股間の二つの穴がグイグイと収縮し、キースのペニスが入りこんでいるアナルは別の生き物のようにそれを痛いほど締め付けていく。キースはこみあげる感覚を受けながらエルファーシアの尻穴の突き上げをどんどん激しくしていった。

「ああん……あんっ、ああっ……ああっ、はああっ!」

「あうっ、くっ……ううっ……で、出る……!」

「ああんっ……あはっ、い……いい……ですよ、キース様……。あはうっ、私の……お尻に、あふっ……たっぷり出して……ください……!」

「んぐっ!」

キースが短くうめくと同時に、

ドクンッ! ドピュッ! ドプッ、ドクンッ、ドシュッ、ドクンドクン……

エルファーシアの腸内に再び射精した。

「あはああ……! 熱い……お尻の中、キース様の熱いので焼けちゃうぅ……!」

「うくっ……ううっ、くっ……うううっ……!」

キースは射精しながらエルファーシアのアナルを突き上げていった。腸内に注がれ受けきれなかった精液が結合している部分から漏れだし草地に落ちていった。一方エルファーシアは腸内がキースの精液で満たされていくうちに次第に身体全体の震えが激しくなっていくのを感じた。

「わ……私、またイク、イクの……イッ、ふわああああ……!」

エルファーシアは一瞬身体を硬直させのけぞらせると、また母乳と精液を噴き出していった。それが尻のすぼまりに影響を与え、キースのペニスへの締め付けをますますきつくしていった。

「うぐっ! エ……エルファーシア、いい……いいよ、んくっ……どんどん搾り取られていくようだ……!」

「あんっ! ああっ……あん、キース様……そんな、嬉しそうに、あうんっ……言わないで……! ああっ、だけど搾り取っちゃいます、キース様の精液、もっと欲しい……!」

我ながらかなり恥ずかしいことを言った……エルファーシアは内心そう思ったがキースを求める気持ちは抑えられなかった。キースをもっと感じたい、もっと愛されたいという感情は収まるどころかますます高まっていったのである。それを感じとったキースはエルファーシアを地面に下ろすとエルファーシアの身体を横向きに倒した。

「あっ、キース様……! 一体何を……?」

「エルファーシア、今度はこっちにしてあげるよ。」

キースはエルファーシアの左脚を抱え上げ、秘唇をすっと撫でるとそこに自分のペニスを当てがった。

「ふわっ! キ……キース様……!」

「エルファーシア、いくよ……。」

キースはエルファーシアにそう言うと、一気にエルファーシアの膣内に挿入した。

(続く)

――――――――――――
あとがき

どうも、ささかつです。エルファーシア編第12部ですが、今回もエルファーシアへのアナルセックスです。ただし体位は背面座位に変化していますが……。

キースは相変わらず底無しですが、エルファーシアの方も自分の芽生えた欲望を抑えきれなくなっています。この展開にどうケリをつけるか考えどころですね。
とにかく次回もキースの攻めですので楽しみにしていてください。
それでは。


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2008年04月13日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻毅

(54からの続き)



絶叫とともに私はキースのアヌスの中に射精していく。それと同時にキースの乳房を握り潰すくらい強く力を込めた。ブシュウッと音をたて母乳が噴き出されていく。私に精液を注ぎ込まれ母乳を搾り取られる。私同様次第に敏感になっているキースの身体にはそれだけでも絶頂へ押し上げる材料にはなったようだ。

「お……俺、も……ダメ……、またイク……イッちゃ……、んあああああああ!」

キースの身体がガクガクと震えるかと思いきや、突如ピーンと弓なりに反らして絶頂した。アナルもキュッと締まり私のペニスを締め付けていく。

「んあっ……ダメッ……! そんな……お尻でち○ぽ締めちゃ……! わ、私もイク……イクの……、イ……んあああああ……!」

キースのアヌスにペニスが締め付けられ、私は再び絶頂に達し二つの性器から熱い液を噴き出していく。

「ふあ……ああ……あ……、す……凄い……おち○ぽもおま○こも同時にイッちゃった、んああ……。」

目がくらむような凄まじい快感に酔いしれるように私は腰をぐりぐりと押し付けながらキースの腸内に射精し続ける。逆流してきた精液が繋がっている部分から漏れ出してきたが、私たちは構わず腰を押し付け合った。

「あああ……ふああ……、いい……お尻でするって凄く気持ちいいの……、あはあぁぁ……。」

「ううっ……くっ……、あうっ……ああっ……ああああ……! ジャネット……ジャネットも凄いよ……、はあ……ジャネットのちん○、俺の腸内(なか)でまだ元気だよ……、んはああ……!」

キースに指摘されても今度は照れなかった。私の身体は元々性欲過多なところがある上に媚薬の効果の影響で一度や二度の絶頂では治まらないのも事実であったからだ。

「しょ……しょうがないよ、キースがあんまりにもかわいいから何度も……何度でも出したくなっちゃうじゃない……、それっ!」

私は掛け声とともにキースの胸下に両手を回してキースの身体を抱え上げる。

「わっ、ジャ……ジャネット、何を……?」

驚くキースを無視して私はキースのアナルにペニスを差し込んだままキースの股を広げる。上から見るとキースのペニスがギンギンに勃起していた。

「うわぁ、凄いよキース……。あれだけ私の中に出しておいてまだ元気だね……。」

「ジャネットが愛してくれるから勃起してしまったんだよ……。俺の方も収まりつかなくなるよ……。」

これだけ勃起しているのにまだ収まりつかなくなるとは……。私はキースの性欲の凄さに半ば呆れながらもキースをもっと感じさせてやりたくなった。

「もぉ……、キースったら本当にエッチだね……。いいよ、こっちでもイカせてあげる……。」

私は片手でキースのペニスの先端の穴をつつきながらもう一方の手であるものを取り寄せ、それを持っていた。

「んっ……ああっ、あ……ありがとう……。それでジャネットは俺のちん○つつきながら何してるのかなぁ……?」

「ん……? これでね、キースのおま○こかわいがってあげるの……。」

どうやらキースは私のすることに気がついたようだ。私はさっきまで私に使用していたバイブをキースの膣に突っ込んでみたくなったのだ。私はキースの鼻先にバイブを突きつけた。

「ほらほら……キースだって、これ欲しいんでしょ……? どうなの、欲しくないの?」

キースには私がバイブを自分の膣内に突っ込むつもりだということはわかっているとは思ったが、敢えて聞いてみた。するとキースは私の方には向かずに頷くとこう言った。

「いいよ、ジャネット入れて……。俺のグチュグチュお○んこにバイブ突っ込んで、もっとグチュグチュにして……!」

少しうつ向いて言ったので多少恥ずかしいのだろうとは思ったが、普段見せないような仕草に私は胸を高鳴るのを感じながらキースの鼻先に突きつけていたバイブを舐め回してたっぷりと濡らしていった。

「んっ……んんっ……ん……、これでいいかな……?」

「はあ……ああ……、ジャネット入れて……。んああ……、アヌスとおま○こ両方いっぱいにして……。」

バイブを濡らしながらキースのアナルをペニスで掻き回していたのでキースはすでに荒い息を吐きながら感じているようだった。

「わかった、いくよキース……。」

私は唾液でベトベトになるくらい濡らしたバイブをキースのヴァギナに突っ込んだ。

「んああああああ……!」

「ふああああああ……!」

キースは初めて二つの穴を同時に攻められることに、私はそれによってキースの小さい穴が今まで以上にキュウウッと締まっていく感触に声を上げていた。

「ふああっ! す……凄いよぉ……! 前と後ろの穴を同時に攻められるのって凄くいいよね、んんっ……!」

「ああ……んっ、くっ……ううっ……う……うん……。二つ同時に攻められるのって気持ちいいでしょう、ああうっ……! ここもこうしてあげる……!」

私は空いた手をキースのペニスに伸ばしてシュッシュッと扱きたてる。

「はうっ……! あくっ……あうっ……ああっ、す……凄い……! ジャネットの……ジャネットの手でちん○扱かれてる……! うはああ……いい……いいよ、もっとシコシコして……んああ……ちん○めちゃくちゃにして……!」

ペニス・ヴァギナ・アナルの三カ所を同時に攻められキースは身体をくねらせながらよがっていく。さらにキースは自分の両手を自分の胸にやって自分でぐにぐにと揉んでいった。その姿は凄くエロチックで私の興奮をより煽りたてていった。

「ああん……ああ……、キースいやらしい……。いいよキース、めちゃくちゃにしてあげる。ちん○も○んこもお尻もみんなめちゃくちゃにしてイカせてあげる……!」

キースの痴態にすっかり興奮してしまった私は股間の三つの部分への攻めを更に激しくしていく。もう歯止めは効かなくなっていた。

「ふああっ! 凄いよぉ! ジャネットのちん○がガンガン俺の尻を突きまくってくぅ! ち○ぽまでシコシコされてもうイク、イクよぉ! ジャネットにイカされるぅ!」

キースがビクンビクンと私の上で飛び跳ねるように身体を震わせる。絶頂が近いようだ。

「いいよ、キースイって! 私もキースのお尻でまたイク!」

私の方も限界に近づいていた。ペニスはキースの腸内の締め付けに反発するかの如くビクンビクンと震え、根本から込み上げてくる感覚が頭に伝わってくる。自分もキースもイカせるために私はキースを更に一段と激しく突き上げた。その瞬間キースの身体が一際激しく震えた。

「あ、ああっ、あっ……あ、イ……イクゥゥゥゥゥゥッ!」

キースが絶叫したかと思うとペニスからまだこんなに出るのかというくらいの量を誇る精液が噴き出し、バイブで攻められているヴァギナからは愛液がプシャアッと大量に噴き出していた。精液は隣のベッドまで飛ぶ勢いだったが後始末のことなど私の(多分キースも)頭の中にはなかった。私は限界寸前の射精感をどうにかするのが先決だったからであった。キースの絶頂によりアヌスの締め付けが一層きつくなっていたからであった。

「ああっ……はっ、ああっ……あ……あう、も……も……もう私、で……出るぅぅぅぅぅぅ!」

私も絶叫してキースの肛門の中に射精した。ドクンドクンという音が私の体内に伝わっていくようだった。

「うあああっ! す……凄い……! ジャネットの……ジャネットの精液で俺の腸内(なか)焼けそうでま……またイクゥゥゥゥゥ!」
私の精液の熱さにキースはまた身体をビクンと震わせ身体を弓なりに反らして絶頂した。
「ひゃううっ! ダ……ダメ……、そんなことされたら止まらない……止まらなくなるよおぉぉ……!」

キースのアヌスが更に締め付けてきて私の射精が更に激しくなってきたように思う。キースの腸内に注ぎ込まれる度に力が抜けていくようで、まるでキースに力を吸い取られていくような錯覚を感じていた。

「ああ……あん……ああ、あう……ああ……!」

「はうう……あくぅ……、ああっ……あんっ、あああ……!」

射精は収まったものの、私とキースは腰を動かしていた。私のペニスは未だキースの腸内で硬いままだったが、あと1回ぐらいやれば治まりそうな気がした。私はキースの耳元に囁いた。

「ねぇ、キース……。今度はまたキースのおま○こに入れたい……。」

(続く)

――――――――――――
第55部です。引き続きジャネットの攻めですね。今回は背面座位でアナル・ヴァギナ・ペニスの三点攻めです。ジャネットっていつの間にこういうことを……とお思いでしょうが、キースも同じようなことをやっていますのでこれは一種のお返しでしょう。

さて長らく続いてきたこのロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲韻盍扱襪近づいて参りました。ここまで3ヶ月もの歳月を費やしてきましたが、いよいよメドがつきそうです。ここまで読んでくれた方、最後までどうぞお付きあいください。
それでは。


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2008年01月27日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻横

(21からの続き)



「え……? 抜かないでこのまま私を上にってどうするの?」

「こうするの!」

私はバネッサの肛門にペニスを差し込んだままバネッサをホールドするように抱えて一旦立ち上がるとその体勢でまた地面に座り込んだ。

「キャッ、……あんっ!」

地面に座りこんだ途端、私のペニスがバネッサの肛門のえぐったようになり、バネッサが声を上げてしまった。

「大丈夫、バネッサ……?」

私はバネッサを抱きしめたまま声をかける。バネッサは私の方に振り向くと笑顔で答えた。

「問題ないわジャネット……。さあこのまま私のお尻を突いて……。」

バネッサに促された私は下からアヌスを突き上げていく。

「ああん、あんっ、あうんっ、いいっ……!」

「あふっ、あはっ、す、凄い……! バネッサのお尻、まだどんどん締め付けてくる、ち○ぽ千切れそう……、んああっ!」

一回の射精ではまだ足りないというのかバネッサのアヌスと私のペニスは攻めぎあっていた。バネッサのアヌスは私のペニスから再び精液を搾り取ろうと千切れんばかりに締め付けていたし、私もそう簡単に射精したくないので歯をくいしばって快感に耐えようとする。

「あうっ、うくっ、ううっ、あはっ、あっ……!」

「ああんっ、あっ、いいっ、いいっ! 強く、もっと激しく!」

キースの時にもそんなことを言ったような……バネッサの言葉に苦笑しつつ、私は一瞬キースのことが気になり、横目でちらっとキースの方を見た。

(まだ寝てるよ、本当に大したやつだよ……。)

私が未だキースが眠りこけていることに内心苦笑しているところにバネッサが声をかけてきた。

「あ、ああんっ! も、もうよそ見してないで、私に集中して……、はああんっ!」

その言葉に私は一瞬ビクッとなるが、そのままバネッサを突き上げる。

「う、うっく……、び、びっくりした……。バ、バネッサって後ろに目がついているのかと思ったよ……、ふあっ!」

私の言葉に苦笑したのか、バネッサはあえぎながらもこう言ったのだ。

「ち、違うわ……、ああんっ! ジ、ジャネットってさっきもそうだけどよそ見すると一瞬おろそかになるんだもの……、ああんっ!」

さっきというのは私がバネッサの胸を吸っていた時に違いない。あの時もキースのことが気になったのでちらっとだけど見てしまったのだ。

「キースのことが気になるのはわかるけど……、ああんっ! い、今は私を、ああうっ、私だけを愛して……、ふああんっ!」

バネッサはあえぎ混じりに私に自分を愛して欲しいと訴えてくる。

(そうだよ……。バネッサがこんなにも受け入れてそして感じてくれているのに他のヤツのことを考えているなんて最低だよ……!)

バネッサに対して申し訳なく思った私は自分を責めバネッサに詫びた。

「バネッサ、ごめん……。せっかくバネッサとセックスしているんだものね……。もっと愛してあげるね……。」

そう言ってバネッサの胸とペニスに手を伸ばして愛撫する。

「あはあんっ! い、いいのよ、アナタが私を思う存分愛してくれれば……、ふわああんっ!」

アヌスを突き上げられるだけなく胸を揉まれペニスを扱かれるという色んなところを攻められ、バネッサのあえぎがますます激しくなっていった。尻穴の締め付けもだいぶ強くなっていった。

(やばっ……! この調子じゃまたイキそうだ……!)

心なしかペニスの根元からこみあげてくる感覚がしてきた。

「バ、バネッサ……、私またイキそう……。」

私が耳元でそう言うとバネッサは途切れ途切れだったが激しくあえぎながらも答えた。

「あう、ああん……、い、いいわよ出して……。はああんっ、私の腸内(なか)をまたドロドロの精液でいっぱいにしてえ……、はああんっ!」

バネッサは時折身体をびくつかせながらも私の愛撫を受け入れ自ら腰を振って私の精液を搾り取ろうとしていく。その言葉に私は胸をムニムニと押し付けながら腰や手の動きを早めていく。

「ひゃああんっ! ダ、ダメ……、おっぱい押し付けちゃダメェ! あああんっ、コリコリした乳首で、ああうっ、か、感じちゃう、ふああんっ!」

「あううっ、だ、だって乳首硬くて切なくなってるから……。ああん、おっぱいも張ってきちゃって、一回どうにかして出さないと……、はああんっ!」

私の胸は興奮したせいかパンパンに張ってきてしまい母乳が出そうになっていた。それをバネッサの背中に押し付けたものだから胸が潰れたように変形して母乳がにじみ出てしまった。ペニスの方もビクンビクンと切なく震えて射精寸前になっていた。

「んくっ! ま、また限界にきちゃう……、バ、バネッサまたイクよ……、んうっ!」

バネッサにそう言うと私はひときわ強く突き上げていた。それと同時に腰から再び悪寒が背中を這上がってきて精液が私のペニスの先端から解き放たれるのを感じた。

「あはあああ! イ、イクゥゥゥゥッ!」

精液が注ぎ込まれると同時にバネッサは絶頂し母乳と精液、それに愛液まで噴き出していた。

「ああっ、あっ、あ、ああああっ……!」

「あうっ、うくっ、うっ、くうっ、うう……!」

私はバネッサを背後から抱きつく形で腰を動かし精液を注ぎこんでいた。腸内で受けきれず逆流してきた精液が繋がった部分から漏れだして、それがかえって心地よくさせてくれた。

「ああっ、はあっ、ああんっ、はうう……。」

「ああんっ、あはあ、あんっ、あはっ、あうう……。」

バネッサもピクンピクンと壊れたおもちゃのように不規則に身体を揺するように震わせていた。お互い息を弾ませて落ち着くのを待っていた。ところが呼吸の方は次第に落ち着いていくものの、股間の方は未だ鎮まっていなかった。

(参ったな……、これじゃち○ちんが落ち着くの朝までかかりそうだよ……。何とかならないかな、何とか……。)

私がひとしきり考えているとバネッサが話しかけてきた。

「ジャネット……、まだ治まっていないわね、アナタのおち○ぽ……。」

その言葉に私は熱った顔をさらに熱くさせながら頷いた。

「うん……、このままじゃ治まりがつかないからどうしようかと思っていたところなんだ……。」

するとバネッサがこう言ってきたのだった。

「あのね、このままでいいから私を抱えて突き上げてみない?」

(続く)

――――――――――――
あとがき

第22部ですが……、ごめんなさい! 今回で前半終了が伸びてしまいました。もう1アクションのつもりが2つになって、本当に申し訳ありません。次回で前半部分が終わればいいなぁ……。

今回は背面座位でのアナルHですが、次回は駅弁アナルHの予定でいますので楽しみにしてください。
それでは。


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2008年01月10日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻

(8からの続き)


(あんっ! やだ、またおち○ぽ勃ってる……!)

キースとバネッサのセックスを見ていくうちに股間に生えているペニスが反応しみるみるうちに力を取り戻していくのを感じた。そしてその勃起したペニスに手を伸ばし、硬くなったソコを撫であげる。

「んぅ……。」

撫でただけでも硬いそれはピクンと反応し、ビリッとした感覚を伝えてくる。さらにその下のラビアからはとろとろといやらしい蜜が流れているのを感じた。

(やだ、もう……。なんでこうも濡れてくるのぉ……。)

私はいやらしく反応する自分の身体に内心ため息をつきながらキースとバネッサのセックスを眺める。

「ああん、あん、いい、いいわ、もっと突いてぇ……!」

「はああ、はあ……、バネッサ、俺もうイク……。」
(ああ……、もうキースイキそうなんだ、バネッサの膣内(なか)を突いてイキそうなんだ……。)

キースを見るとその表情に余裕がなくなってきているように見えた。もう射精するのだろうか。

「ああん! いいわ出して、私の膣内(なか)にたっぷり出してぇ……!」

バネッサはキースの精液を受け止めるつもりか、そんなことを言ってくる。するとキースはより一層腰を激しく振ってバネッサの膣を攻めていく。

「ううっ、くっ、くううううっ!」

キースは搾りだすような声を上げ身体をのけぞらせた。身体が震えてきていることからバネッサの胎内に射精していることは確かであった。

「はあああん、あ、熱いぃ……!」

バネッサもキースに精液を注ぎ込まれて悦んでいた。キース同様身体が震えていた。

(はあぁ、凄い……! 二人ともあんなに気持ちよさそう……。)

私はキース達があまりに気持ちよさそうな表情をしていたためか、勃起していたペニスを握ってゆっくりと扱いていた。興奮してしまったせいか先走りの汁がにじみ出ていた。

(はあ、あぁ……、ち○ぽぬるぬるしてきたぁ……。 もう我慢できないよぅ……。)

私は先走りの汁でぬるぬるになったペニスを扱きながらキース達の行為を見ていた。

「キースったらまだ元気ね……。」

「バネッサの膣内(なか)良すぎるから何度でもやりたくなるんだよ……。」

キースはバネッサに一度出して出しているのだが、やはりバネッサの身体が成熟しているだけあってさすがにキースも1〜2回射精してくらいでは満足できないだろう……。バネッサはニコッと微笑むとキースのペニスを膣内に入れたまま後ろ向きになる。

「さあ、このまま来て……。」

「うん……。」

キースはバネッサに促され、腰を動かしバネッサの膣内を再び突いていく。

「ああ、あん、ああっ、あ、あん、いいっ……!」

「はあ、ああっ、うあっ、す、凄い、なんどでもイケそうだ、くっ……!」

キースもバネッサも大きな胸を揺らしながら腰をぶつけ合う姿は私の興奮を高めてしまう。

(ああ……、キース、バネッサ凄いよ……。)

私は二人の激しいセックスに胸がときめくような感覚がしてきて、身体の方も胸が張ってペニスも既に硬くなりヴァギナからもいやらしいおツユが溢れてくる。

「ふう、うう……。」

私は胸や股間に手を伸ばしいじりまわしながらキース達の行為を興奮して見続けた。

「ああっ! イクっ、イクうっ! イクうぅぅぅ!」

「俺もイクっ! 出るっ、出るよバネッサ! 膣内(なか)に出すよっ!」

キースもバネッサもまた絶頂に達しようとしていた。そしても私も―

(あうっ!私もイクっ、イクの! 何度でもイクうっ!)

扱いているペニスもヴァギナも震えているのがわかった。一層手の動きを激しくする。

「あっ、またイクうううっ!」

「あうっ! くうっ! ん、んんんん!」

「んむぅ、んん、んんんん……!」

キースもバネッサもそして私もほぼ同時に絶頂した。精液が目の前のものを汚していく。

「ああっ、あっ、あはっ、ああっ……!」

「あうっ、くふ、んうっ、んん……!」

キースもバネッサも私もあれだけ射精したのにまだやめようともしない。なぜなら私たち3人はまだ衰える気配がないからである。キースはバネッサを持ち上げるとゆっくりと座りこみ、下から突き上げる。

「ああん、ああっ、強く、もっと激しく!」

「あうん、ふうん、バネッサいいよ、もっとしてあげる……、バネッサの子宮パンパンになるまでザーメンいっぱい注いであげる……。」

キースは精液でぐちょぐちょになっているバネッサの膣内を激しく突き上げていた。そして大きな胸を揉みながら母乳を搾りとっていた。

「ああん、いいっ、いい……!ミルク搾って! パンパンに詰まったミルク搾りとってえ!」

(ああ、バネッサ気持ちよさそう……、おっぱいだけじゃなくておち○ちんもビクンビクンして凄く気持ちよさそう……。)

私は胸を揉んで母乳を搾りながらペニスを扱いていく。随分と長い時間オナニーしている私の方もあの二人と同様勢いが衰えていない。何だか尽きる気がしないのだ。

(一瞬休んだだけでもうこんなに元気になるの?)

私は自分の身体にほんの少し恐怖しつつも自分で愛撫していく。無論キース達の行為を見ながらだ。

「あんっ! あはんっ! またイクっ! キースのおち○ちんでまたイクうううっ!」

「俺もイクっ! バネッサの膣にたくさん出すよっ!」

キースはバネッサの胸をより激しく揉みしだき、バネッサの膣内を突き上げる。

私も肉棒を激しく扱き、胸をぐにぐにと揉んで母乳を搾り出す。

(私もまたイクっ、イっちゃうよ! キース、イクの!)

私は猿轡をしている口から涎と熱い息を漏らしながら精液がペニスの根元からこみあげてくるのを感じた。

(あっ、ダメッ! またイクうううう!)

私はキース達より早く絶頂した。母乳と精液、そして愛液まで噴き出して身体を震わせる。そしてキース達も―

「あうっ! ああっ! あ、で、出るうううっ!」

「あああん、キースゥゥゥッ!」

二人とも絶頂した。特にバネッサは私同様精液など3種類の体液を噴き出しての絶頂だった。

「ああっ、あ、ああう、あ……!」

「はあ、ああ、あふ、あはあ……!」

二人とも私同様に激しい絶頂を何度も繰り返していた。そろそろ限界かと思いきやまだまだやめるつもりはないらしい。キースに射精されながら突き上げられているバネッサが息を荒くしながらキースにこう言った。

「はあ、はあ……、ねぇキース、今度はお尻でしてみない……?」

(続く)

――――――――――――
あとがき

第9部でございます。キースとバネッサのHはますます激化していきました。未だ衰えることのない二人ですが、パート1メイン格のジャネットも負けていません。一旦中断するもキース達の行為に当てられたかまたオナニー再開しました。ジャネットの本格Hはキース達のHが終わってからですのでしばらくお待ちください。

一応次回第10部がキースとバネッサのHが終ると思いますので楽しみにしてください。
それでは!


sasakatu7856 at 23:14|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
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