胸吸い

2009年04月24日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(29からの続き)



「んむっ……んんっ、ちゅっ……ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

「はあああん……! いい……いいわ、もっと……もっと激しく吸って……!!」

エレノアさんの乳首をくわえた私は赤ちゃんのようにちゅうちゅうと吸っていく。それが気持ちいいのかエレノアさんは私の頭を抱きしめながらさっきよりも身体をくねらせる。膣でぐいぐい締め付けられ、私のペニスは爆発寸前だった。

「んむ……ぷはっ……! ら……らめ……そ、んなに締め付けたら……んああ、れちゃう……! エレノアさんの膣内(なか)にほんろにれひゃう……!!」

射精寸前で余裕がなくなってきたのか、私の口調は呂律が回らないものになっていた。エレノアさんは優しげに微笑むと両手を私の頬に添えた。

「うふふ……いいのよ、さっきも言ったでしょ? あなたの精液で私の膣内(なか)を満たしてって……ん、ちゅううう……!」

「んむうううう……!」

エレノアさんが激しく吸うようなキスをしたおかけで私はぞくぞくとするような感覚と同時にどくどくと精液が解き放たれ、エレノアさんの膣内を白く染め上げていった。

「あはあああああ……い、いい……! 精液が……精液がいっぱいぃ……! 子宮まで満たされるうぅ……!!」

「ああああ……! す、凄いぃ……エレノアさんの膣内にたくさん……たくさん出してるう……に、妊娠させちゃうぅ……!!」

あれだけ射精すれば妊娠してしまうのは確かだろう。しかし射精時のすさまじいまでの快感に思考力が幾分か麻痺してしまったみたいで、「ま、いいか。」とさえ思ってしまった。さらに射精した快感で胸から母乳が、ヴァギナからは愛液が噴き出していた。一方エレノアさんも私と同じように身体のあちこちから様々な体液を噴き出し、私達はお互い相手の身体をどろどろにしていった。

「はあ……はあ……はあ……!」

「はあ……ああ……はあああ……!」

私達は繋がり抱き合ったまま、お互い身じろぎせず荒い呼吸を繰り返していた。やがてそれが落ち着くとエレノアさんが言ってきた。

「ふふ……スピカさん、最高だったわよ……。」

「わ、私もです……エレノアさんのおまんこ、凄くよかったです……んっ!」

私も返すとエレノアさんの唇に自分の唇を重ねた。それがお互いの舌を絡めるまで時間はかからなかった。

「ん……んむっ、んぷっ……んうっ……んむうううう……っ!」

「んうっ……んふぅっ! うぶぅ……んぐうっ……ん、んうううう……!」

そしてお互い口を離し唾液の糸が生まれ消えていくと、エレノアさんが言った。

「ねぇスピカさん……次はお尻でしてみない?」


(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 21:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Categories
Recent Comments
TagCloud
メッセージ

名前
メール
本文
pixiv(最新投稿30件)
pixiv(最新ブクマ30件)