胸愛撫

2013年08月11日

小説の続きを載せます

皆さん、コミケを楽しんでいますでしょうか。私は都合で行けませんが新刊は通販で購入する予定です。
さて現在スイートプリキュアのキュアミューズエロ小説を書いていますが、続きが書けましたので今日はそれを載せようと思います。それではどうぞ!

ミューズ「い、いや……来ないで……!」
普段とは違って怯えた表情を浮かべるミューズに対して3人は笑みを浮かべながら、
メロディ「そんなに怖がらなくてもいいんだよ。」
リズム「そうそう、私達ミューズ(あなた)を殺すんじゃないだから❤」
ビート「だから仮面とかマントとかを取ってあげる❤」
ビートが言うなりミューズに近づいたメロディたち3人はミューズのコスチュームを剥ぎ取っていく。
ミューズ「やっ、やあっ……やめっ……!」
ミューズは抵抗しようとするが媚薬の効果によって力が入らず、メロディたちのなすがままにされてしまう。そうして現れたミューズの素顔を見たメロディたちは驚いた。
ミューズ「ううっ、ぐすっ……!」
メロディ「あらら……。」
リズム「結構可愛い子……ってこの子どこかで見たことがあるような……?」
ビート「私もどこかで……あっ!」
ビートが何かを思い出したように声を上げた。
メロディ「どうしたの、エレン?」
ビート「まさか……姫様?!」
ミューズ「え……。」
メロディ・リズム「ええっ?!」
ビートの言葉にメロディとリズムはわが耳を疑った。そして驚きの声はもうひとつ別の方向から上がっていた。それはメロディたちの後方にいたメフィストからだった。
メフィスト「お、お前はまさか……アコ?」
メロディ「ええっ?」
リズム「どこかで見たことあると思ったらアコちゃんだったのね。」
ビート「やはりアコ姫だったのね。」
メフィストの言葉でミューズの正体を知ったメロディたちは驚いた。まさか自分達にいつも辛らつな言葉を吐くことの多い少女がキュアミューズだったなんて夢にも思わなかったのだろう。そしてメフィストもなぜ人間界に自分の娘がいたとは夢にも思わなかったのだろう。それでも動揺をどうにか鎮めたメフィストはこう言い放った。
メフィスト「まさかお前までプリキュアになっていたとはな……だが心配はいらん。まもなく3人でまた一緒になれるのだ……。」
ミューズ「え、それはどういう……?」
ミューズはメフィストの「3人」という言葉に反応した。
ミューズ(3人ってまさか……?)
ミューズはふと嫌な予感に襲われたがメフィストの言葉でさえぎられた。
メフィスト「さあ、お前達! アコを……いや、キュアミューズを可愛がってやれ!」
メロディ「はあい♪」
ミューズ「待って、パパ! ぱ……きゃあああっ!」
ミューズは闇に消え行くメフィストを追おうとするが、すぐに取り押さえられ胴体部分を覆うコスチュームが剥ぎ取られ胸や股間が露になった。
ミューズ「い、いやあっ! み、見ないでぇっ!」
家族以外では見せたことのない裸体を見られたミューズは羞恥のあまり顔を覆ってしまう。が、すぐに顔を覆っていた手を掴まれてしまう。
メロディ「そんなに恥ずかしがらないの。」
リズム「そうよ、これからいいことをしてあげるんだから。泣かない、泣かない♪」
メロディとリズムがミューズの両目から流れ出る涙を舐め取っていく。ビートがミューズの小さい胸を撫で回していく。
ミューズ「やっ、ああっ、あんっ……!」
ビート「うふふ、姫様かわいい……少し撫でただけでとってもいい反応……♪」
ビートは胸を撫でていくだけでなくその愛撫で反応していく乳首をくりくりと弄っていく。
ミューズ「ふわあああっ! あっ、ああんっ……!」
ビートの愛撫にミューズの身体はびくっ、びくっと震えていく。

まだ本格的なエロには突入していませんが、いずれ書くつもりですので楽しみにしてください。
それでは今日はここまで。

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2009年05月24日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(32からの続き)



『……ピカ、……い、スピカ……!』

「ん……。」

どこからか私を呼ぶような声が聞こえてくる。その声に聞き覚えはあるけど、まさかあいつが来ているわけないし、私はその声を無視して眠ることにした。それによって浮上しかけた私の意識はまた沈むことになった。それが再浮上したのは私の胸が刺激されたからであった。

「んあっ……!」

乳首が摘まれ、くりくりと弄られる感覚に私は声を上げてしまった。痛いという感覚はなく寧ろ気持ちいいような感覚であった。更に刺激は強くなり乳輪まで口に含まれちゅうちゅうと吸われる感覚までしてきたのだった。

(ああっ、ダメ……おっぱい吸われたら私……!)

あまりの刺激の強さに私は目を開けずにはいられなかった。するとそこにはいない人物が私の胸を弄っていたのである。

(え、キース……? 嘘、どうしてここに……それになんで……なんで私のおっぱいを……?)

まさかキースがここに来ていて私の胸を弄り回すという思いもよらぬことに私は戸惑いつつも、キースの巧みな攻めに次第に感じていった。

「んんっ……んむ、んん……ちゅっ、ちゅっ、ちゅうう……。」

「ああっ……はあっ、ああっ……はああ……!」

口から次第に声が漏れだしてきたが、それでも私は起き上がろうとはしなかった。スラ造の攻めとは違ってキースのそれは自分だけでなく私を喜ばせようとしているのがわかっていたからされるがままでいようと思ったのである。しかし私のぱんぱんに張った乳房から何か込み上げてくる感覚がしてきたのも事実だった。

(や……やだ、おっぱい張ってきてる……! このままじゃ……ミルク出ちゃう……!)

キースが胸を強く吸うものだからエレノアさんの精液によって出やすくなった母乳が噴き出すのも時間の問題だった。それを知ってか知らずかキースの攻めはますます激しいものになっていった。

(あっ……だ、だめ……! もうおっぱい出る、出ちゃう……で、んああっ!!」

最後には実際に声が出てしまい、母乳までも噴き出してしまった。

「わぷっ! んぷっ……んんっ、んぐっ……んむぅ……んぐっ、んふっ……。」

キースは最初は母乳が噴き出したことに驚いていたようだが、私の母乳が美味しかったのかどんどん飲んでいった。

「ぷはっ……! ああ、美味しかった。まさかスピカが母乳を出せるとは特異体質なのかな……?」

キースの言葉に反論したい私だったが、私も母乳を噴き出すのは気持ちよかったしキースが新たな攻めの目標として股間に手を伸ばしていったからであった。


(続く)続きを読む

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2009年05月01日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(31からの続き)

ズブッ、ズッ……ズブッ、ズズッ……ズブブブブ……!

「ああっ……あはっ……あっ、あ……ああああああ……!」

「あはあっ……あああっ、あうっ……ああああああっ!」

ヴァギナよりも遥かに小さいアナルに私の野太いペニスが入り込むにつれ、私とエレノアさんの口から悲鳴が飛び出してくる。先にオナニーしていたせいか抵抗もあまりなく根元まで入っていった。

「ふふ……あなたのおちんぽ、根元まで入っちゃったわね……うふふ、どう?」

エレノアさんの問いに私は言葉でなく彼女の大きな胸に両手を伸ばし掴み、ぐにゅぐにゅと揉みしだき下から突き上げるという行動で答えを示した。

「ひゃあっ! あっ……ああん……! も、もういきなり激しく胸を揉みながら下から突き上げるなんて、そんなによかったの? ふああああん……!!」

「は……はひい……! だ、だってエレノアさんのお尻、キュウキュウと私のちんぽ締め付けて凄く気持ちいいんだもの、ふあああ……!!」

エレノアさんのアナルはとても気持ちよくぐいぐいと締め付けるので、ヴァギナより小さいというのに私は思わずぐりぐりと腰を動かし激しく突き上げるほどであった。胸の方もぴゅーぴゅーと母乳が噴き出してくるのが見え、より激しく乳房を揉みまくる。

「ああ……ん、はあ……ああ……はあああん……! おっぱいもアナルも激しい……んん、壊れちゃうぅ……!!」

「ああっ……ひゃっ、ああっ……はああっ……ふああっ……! え……エレノアさんのお尻もおっぱいもすごくいいんだもの……ああっ、ダメ……手加減が、出来ないぃぃぃぃ……!!」

いつしかエレノアさんも腰を振ってアナルに挿入している私のペニスの締め付けをよりきつくしてくる。それによって私の射精感がますます高まってくるのを覚えた。

「ああうっ! え……エレノアさんん……そ、そんなにお尻締めちゃ……あああ、だ……ダメエエエエ……! お尻の中に……いっぱい射精しちゃうううう……!!」

「あああ……ん、はああああ……! い……いいのよ、遠慮しなくても……あはあああ……! 私の腸にたっぷりと熱い精液出してええええ……!!」

エレノアさんは喘ぎ喘ぎ首を縦に振りたて脚をばたつかせながら腸内射精を要求してきた。私ももう我慢できそうになかった。

「え……エレノアさん、イクよ……エレノアさんの腸内(なか)に精液出す、出すよっ……! もう出しちゃううううっっ……!!」

私はエレノアさんを抱きかかえる格好で仰け反りながらエレノアさんの腸内に射精した。ドクンドクン……と脈打つように射精する感覚と同時に何か私の中に潜んでいたものがエレノアさんに乗り移るような奇妙な感覚がしてきたが、私の身体から力が抜けていくような気がしてきて私はベッドに横たわった。意識が薄れようとする私の視界にほんのわずかだがエレノアさんの姿とおぼろげながら髪の長い女性の姿が重なっているのが見えた。

(……! 今の女性は……誰?)

女性の姿に私は驚いて起き上がろうとするのだが、今までの激しいセックスのせいか起き上がる体力もなく声すら出なかった。そのうち女性の姿は消え、エレノアさんの顔が私に近づいてきた。

「とってもよかったわ……また、気持ちいいこといっぱいしましょう……ちゅ。」

エレノアさんは妖艶に微笑むと私の唇に自分の唇を重ねた。軽く唇を重ねただけなのに頭がしびれるような感覚が生まれた。だがそれもほんの少しで消え、私の意識は次第に闇へと落ちていった。

(続く)
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2009年03月29日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(22からの続き)

「ふやあっ! そ……そんな、む……胸を揉むなんて……!」

エレノアさんは私の上体を起こすと胸に回した手でぐにぐにと乳房を揉んだ。

「あなたのおっぱいって大きくて柔らかくって凄くいいわあ……うふふ、もっと揉んでいたくなっちゃう、んんっ……!」

「ふわああああ! う……嬉しい……だ、だけどエレノアさんも結構大きいですよ、おっぱい……んああっ!」

スラ造に揉まれているときはあんなに気持ち悪かったのに、エレノアさんに揉まれるのは気持ちよかった。そのエレノアさんの胸も大きいのであんなに大きい胸を揉んだらどんなにいいだろう……そんな気持ちになってしまう。そのようなことを思っているとエレノアさんが耳元で話し掛けてくる。

「そう? なんだったら揉んでみる?」

その言葉に私は一瞬ドキッとした。エレノアさんが冗談にしてはきわどいことを言っている気がしたからだ。

「え……エレノアさん、ああう……そ、その……い、いいんですか?」

「もちろんいいわよ♪ ん……その前にあなたのおっぱい、もっと楽しませてね。」

「ああんっ!」

エレノアさんが私の乳首をつねるようにして愛撫してくる。電撃の魔法を流し込まれるような感覚に私は思わず甘い悲鳴を上げた。それとともにパンパンに張っていた乳房から何かが噴き出るような感覚がした。

「はああ……おっぱいから……おっぱいからなにか出てる……。」

私は胸から全身に広がる快感に包まれながら胸を見た。するとピンク色をした乳首の先から白い液体が噴き出ていたのである。

「う……嘘、おっぱいからミルク出ている……。し、信じられない……。」

私は快感にぼやけつつも驚いた。オナニー以外の性行為をしたのが今回が初めての私にまさか母乳が出るとは思わなかったのだ。戸惑いつつも感じてしまう私にエレノアさんが私に言った。

「あらあら……母乳が出るタイプだったようね、スピカさんは。」

「ふぇ? ど、どういうことなんですか……あああっ?」

私はぼやけ気味な頭をエレノアさんに向けようとしたとき、また母乳が噴き出て全身に快感が広がり悲鳴を上げた。

「どうやら私の精液には特殊な体質を起こさせる効果があるようなの……んんっ、その精液を飲んだ人は必ず特殊な体質になるの、んく……だいたいスピカさんのように母乳がでたり男性器が生えたりと性的な効果になるけど……んんっ。」

「んああっ、あっ……ああっ!(そ……そんな、エレノアさんの精液にそういう効果があるなんて。で……でもなんだか気持ちいい、おっぱい搾られるのすごく気持ちいい……!)」

私はエレノアさんの精液にそんな効果があるとは夢にも思わなかった。しかしエレノアさんが何者か考えることは出来ずただ胸と秘部に与えられる快感に身を任せるしかなかった。

「さあ……野暮なことは考えずにもっともっと楽しみましょう、それっ!」

「ひゃああっ!!」

私の思っていたことが分かったようなことを言いながらエレノアさんが私の膣内をズンッと突き上げる。子宮を突き破らんかのような衝撃と快感に私は悲鳴を上げた。

(続く)続きを読む

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2009年03月13日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(15からの続き)



「はあん……ああっ、はああ……ああん、おかしくなりそう……!」

いつの間にか身体を仰向けにされながらも先生の攻めは続いていた。片手で胸を揉まれ、もう一方の片手で太股を抱えられながらヴァギナを舐められる。舐められる度に下半身全体が甘く痺れ割れ目から新たな蜜が流れ出て股間を濡らしてしまう。その蜜を先生はぺろぺろと舐め取りながらくりくりと乳首を攻めていった。それが私にとっては気持ち良すぎるものになっていたのだ。

「ああっ……はあっ……ああん、おかしくなっちゃう……!」

「いいわ、おかしくなりなさい……。あなたの熱くて美味しい蜜、もっと飲ませて、んっ……!」

「んううっ!」

先生がふたたび膣口に舌をはわし、新たに湧き出た淫蜜を舐めとっていく。その刺激に私の身体がビクッと震えのけ反ってしまう。くたっとベッドに沈み込むところに先生に仰向けにされた。いくら力が入っていないとは女の細腕でひっくり返すのは結構重労働な気もするが、先生のねちっこいまでの愛撫に感じてしまい考える余裕がなかった。

「んむっ……んっ、んんっ……んっく、んんっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

「ああああっ……ああっ、あっ……ひああああっ!」

乳首をくりくりと弄られあそこをぺろぺろと舐められる。それだけでも凄く気持ちいいのに先生はさらに凄いことをしてきた。なんと舌を膣内に差し込んで、掻き回すようにぺろぺろと内壁を舐め回したのだ。襞の一枚一枚が愛撫されているようで激しい快感が頭に突き抜けてくるようだった。

「ああうっ! くっ……ううっ、ぐっ……ううっ! うっ、ううっ……!!」

胸とあそこを同時に攻められ、私は度重なる快感に悶えてしまう。ペニスを包んでいるコンドームも何回も射精していたせいで先端が大きく膨らんでしまい水風船のようにぱんぱんになっていた。

(や……やだ、あまりにも気持ち良すぎて精液がいっぱい出てる……! は、恥ずかしいよお……!!)

とは思うものの先生にされるのはとても気持ちよく、

(もっと……もっとしてほしい……! 私の精液、最後の一滴まで先生に搾ってほしい……!!)

とも思ってしまうのだった。そんな相反することを思っていると先生が私の膣内から舌を抜いて顔を上げた。

「んあっ……! せ、先生……!」

「ふふ……こんなに出しちゃってかわいいわ……。 でもまだ、まだこれからよ……?」


(続く)続きを読む

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2009年03月08日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(14からの続き)



「これでいいんでしょうか?」

先生の指示通りに裸になって俯せになった私に先生が近付いた。

「いいわ、そのままじっとしていて。」

先生はそう言うと右手を胸に、左手を尻の間に持ってきた。一度絶頂した私には軽く触れただけでも感じてしまった。

「ひゃうっ! せ、先生何を……ひああっ!!」

「何をってマッサージをしているのよ? 綺麗になるためのね。」

「う……うそ、ひゃあああっ!」

なんだか嘘っぽいのだが、先生に触れられるのが気持ちよかったりする。胸に伸ばされた手で乳首をくりくり弄られ、股間に伸びた手ですっすっと割れ目を撫でられると声が自然と出てくる。

「あっ……ああっ……あう、ああん……ああっ、あううん……!」

「ふふふ……どう、気持ちいい?」

先生の言葉に思わず私は答えていた。

「き、気持ちいい……自分でするよりずっと気持ちいい……!」

思わずオナニーしたことを白状してしまったが、既に後悔することなど忘れたかのようであった。それほど先生の攻め(既にマッサージとは言えない)は巧みであった。先生がさらに質問してきた。

「誰を思ってしてたの?」

その言葉にある人物の顔を思い浮かべその名前を口に出していた。

「キース……!」

誰にも口にしていないその男の名前を喋ってしまい、思わず恥ずかしさが込み上げてきたが、先程から続いている先生の攻めにそれもたちどころに消え失せ、直ぐさま快感で頭の中がいっぱいになってしまった。そんな中でも先生がにこやかに言う声が聞こえてきた。

「そう……。それならその人のためにもっと綺麗にならないと、ね♪」

「ひゃあああ!」

先生はそう言うと右手で胸を弄ったまま左手で片尻を掴んで尻の間にある大小二つの穴を晒し、既に濡れてしまっていた大きな穴というか割れ目に舌を這わせていった。

「ああん……はああ……あんっ、ああっ……はあっ……ああんっ!」

「んっ……んんっ、んむっ……んんっ……んぷっ、んんっ……!」

ぴちゃぴちゃと猫がミルクを舐めるような音を聞きながらぞわぞわとする快感を私は味わっていた。

(続く)続きを読む

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2008年12月12日

静姫の悦び(その9)

(その8からの続き)



「ひっ……ひゃあああっ! そ、聡一……!」

「静姫さん、もっと気持ちよくしてあげるよ……。」

聡一はそう言ってくすくすと笑いながら私の大きな乳房をぐにゅぐにゅと揉みしだいていく。乳首の先から母乳がぴゅーぴゅーと噴き出してくる。それを浴びながら三木谷と星野が興奮した面持ちで私の胸に近付いてきた。

「はあ……、先輩のおっぱい美味しい……! もっと飲みたい……。」

「私も……。」

二人は口を大きく開け乳首をくわえ込んだ。びりっとした感覚が脳天まで突き抜けた。

「ふあっ、あっ……!」

二人に母乳を吸われると私の身体は性器を吸われる時と同じようにびくんびくんと切なく震えていく。

「んっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……。」

「んむっ、ちゅうっ……ちゅうっ、ちゅっ……ちゅうううう……。」

「やっ、やあっ! そんなに吸ったら……ああっ!」

二人掛かりで母乳を吸われ、がくがくと総身を震わせているところに股間に熱い刺激を受け軽く悲鳴をあげてしまった。なんと聡一が自分のペニスを私の秘裂を擦りあげていたのだ。

「やっ……聡一、な……なにを……く、ふ……ああっ!」

「ふふ……静姫さんのおまんこぐちゅぐちゅでひくひくしてるよ……。ふふふ、まだちんぽ欲しいのかなぁ?」

「そ、それは……ひゃああああっ!」

聡一へ答えるのかどうかを躊躇っているところ、ペニスに刺激を受けて悲鳴をあげた。三木谷と星野が二人掛かりで私のペニスを扱いてきたのだ。

「やっ、やあっ……! 二人とも一体何を……ひゃああ!」

「ふふ、先輩のおちんちんまだ元気……くすくす。」

「ホントだね……先っぽからおつゆいっぱい出て、お手々べとべとぉ……。」

「あうっ! くっ、ううっ、んんっ……!」

既に理性はほとんど失われ、私は涙とよだれで顔を濡らしながら様々なところを攻められる快感で身体をがくがくさせていた。三人に責め続けられ私の快感が脳に集中し頭の中が焼き切れる感覚に包まれる。

「やっ……やらっ、らめっ……! わらし、わらしもお……!」

あまりにも凄まじい快感に私の言葉を呂律がまわらなくなっていた。そこに聡一が畳み掛けるようにスパートをかけてきた。

「いいんだ、静姫さんイけっ! イッちまえ!」

「ひあああああっ!」

聡一が叫ぶようにいうと同時に三木谷達も同様にスパートをかけた。胸や股間が3人の手で弄り回され私は背筋がぞわぞわと這い上がる感覚を再び受けた。それが脳天を突き抜けると同時に私は絶叫していた。

「わ、わらし、らめ・・・イク、イクの・・・、イ・・・クウウウウウッ!!」

(続く)

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2008年10月27日

心菜さんの危険な遊び( その22)

(21からの続き)

「はあ……はあ……ぇ、ふえ? い、一体何を……って、ひいぃっ!」

おぼろげながら触手が挿入されているヴァギナに別の触手が近づいてくるのを見た心菜だった。だがあまりに強い快感に翻弄されていたせいかただ呆然とその触手を見つめていただけだったがその触手が勃起していた淫核を擦り上げると、悶絶するように身体を反らした。

「うわっ! こ、心菜さん……そ、そんないきなり激しく……んくっ!」

「だ……だって別の触手がわ、私のクリトリスいじるんだもん……か、感じ過ぎるよほぉぉ……!」

心菜が身体をよじる度に彼女のアナルが貴洋のペニスを締め付けてくる。その締め付けに貴洋の快感は更に高まっていく。

「んくっ……んんっ、くっ、ううっ……!」

「ひやああん……ダメェ、お尻を更に激しく突いたら……ああん、壊れるぅ……!」

ペニスへのさらなる締め付けに負けまいと貴洋は更に心菜のアナルを攻めまくる。心菜は涙や涎などを垂れ流しながら喘いで腰を動かし続ける。やがてクリトリスを刺激していた触手がそれを擦るようにして下に移動すると、既に別の触手に挿入されているヴァギナに当てがった。心菜の身体がビクッと震えた。

「ちょ……ちょっと待ってっ! 2本目なんて……む、無理だから……うあああっ!」

膣内に2本目の触手が挿入されることに感付いた心菜は思わず身体を揺すって抵抗しようとする。しかし手足が拘束されている状況では抵抗らしい抵抗も出来ず、ただ触手のされるがままになるしかなかった。いっぱいに広がっている膣口がこじあけられそこから2本目が侵入してきた。

「む……無理っ! 無理だったら……あ、あごあ……あがっ、あっ……あがああああああっ!」

ブシュッと愛液が噴き出し、2本目の触手が心菜の膣内に入り込んできた。ボコッと下腹部が盛り上がる。

「あぐうっ……ああっ、あおおっ、ああうっ……あがああっ、あぐっ、うぐっ、ううううっ……!」

「うはっ……あくっ、うくっ、ううっ……!」

2本も貴洋のペニスと遜色のない太さの触手に膣内を掻き回され、心菜は苦しげにうめいていた。貴洋も自分のペニスが薄い肉壁越しに刺激され更に大きくなっていくのを感じた。

「あぎいい……あひっ、いぎっ、あひいいい……! く……苦しいよお……! オマンコに2本の触手に……うああ、お尻に更に太くなった貴洋くんのオチンポがあああ……! 凄い……凄いの、うああ……苦しいのに気持ちよくなってきてるよおおお……!」

内臓を圧迫されているような感覚に心菜は苦しさを感じてしまうが、その一方では膣や腸が収縮して貴洋のペニスや触手を締め付け刺激しているのを感じ、それらから発している熱に心地よさを感じていた。一方貴洋も心菜の痛いくらいの締め付けにキツさを感じながらもそれに負けまいと胸を後ろから揉みながら抵抗感が増してきた腸内を突き上げていく。

「ひあああっ! だ……ダメェ……おっぱい揉みながらお尻突くなんてえええ……! うぐぅぅぅっ……オマンコの方もそんなにうねうねしたらあ……あぐう、ああああっ! ひゃあああっ、あがああああああっ……!」

もう心菜の表情に余裕はとっくになくなっていた。舌を突き出しながら白眼を剥いて、涙と涎と鼻水を垂れ流しにして絶叫しまくっていた。二つの穴をズンズンと責め抜かれていくうちに心菜の理性の糸がプチンと切れてしまった。

(続く)
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2008年10月24日

心菜さんの危険な遊び( その19)

(18からの続き)

心菜は精液がこびりついた顔に笑みを浮かべてそういった。それに対して貴洋は「まさか」とにっと笑ってみせた。

「俺はまだ収まりがつかないし、心菜さんだってまだもの欲しそうな顔をしてるよ。」

「あ……。」

貴洋に指摘され、心菜は紅潮した顔を更に紅くさせ軽くうつ向いたが、すぐに顔を上げ貴洋に向けて言った。

「わ……私、貴洋くんの言う通り貴洋くんのオチンポがもっと欲しい……! オマンコでもお尻でもいいからチンポぶちこんで……!」

貴洋に向かってそう言ったので、嫌でも彼の大きなペニスが目に飛び込んでくる。触手によって散々性欲があおられた心菜にとってその肉の凶器と言うべきものは心菜の性欲を最大限に発散できるものであった。言っているうちに感情が高ぶってきたせいか最後のあたりは半ば絶叫する形となり拘束で不自由になった身体を揺すって貴洋を誘う形になった。心菜のその有り様に苦笑しながらも貴洋は触手パーツにこう言ってきた。

「おい、心菜さんの身体を起こして前の方を空けてくれよ。」

触手パーツは最初不思議がるようにウィィィ……と小さく唸ったものの、すぐに理解したようで貴洋の言う通りに心菜の身体を手足を広げたままほぼ垂直に起こし、ヴァギナに挿入されていた触手を抜いた。今まで膣内に注ぎ込まれた精液がドポドポと流れ出した。

「ふわあああああ……!」

精液が膣外に流れ出され、心菜は心地よさそうな表情を浮かべ、触手によって空中に磔になっているような体勢で身体を震わせた。

「うわぁ、すげえ……!」

貴洋は心菜のその姿に感嘆の声を上げ、勃起していた陰茎を更に硬くさせた。そして心菜の前に立ってその剛直を心菜の十分に濡れた陰裂に当てがった。

「んあっ……!」

心菜はピクンと身体を軽く震わせ声を上げた。貴洋が腰を突き上げ一気に挿入した。

「ひあっ! ああああああっ!!」

「んくっ、んっ……!」

膣内を肉茎で一気に貫かれ心菜は悦びの悲鳴を上げた。貴洋も久しぶりの膣内の感触に思わず小さくうめき、すぐに激しく突き上げた。

「ひああっ! ああっ、あっ……ああんっ! た、貴洋くん……っ、いきなりなんて……んああっ! は……すごすぎるよぉっ、ふあああっ……!」

「うあっ、あっ……! こ、心菜さんの膣内(なか)……久しぶりだし、ふあっ……暖かくて柔らかいから、んくっ……止まらない、んだよっ……!」

「ひあああっ!」

貴洋が少し強く突き上げただけで心菜は軽く絶頂に達し、母乳と愛液を噴き出し貴洋に浴びせる。それでも貴洋は更に突き上げを続ける。

「ひああああっ! だっ……ダメェ、イッたのに……イッたばかりなのに、ふああ……そ、そんなに激しく突いたら、んあっ! お、おかしくなるぅぅ……!」

心菜の激しく乱れた反応を楽しみながら貴洋は未だ母乳が噴き出る胸を揉みながらズンズンと突き上げる。

「いいよ……心菜さん、もっとおかしくなって……。俺もまだイッていないし、まだまだこれからだよ……!」

(続く)
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2008年10月17日

心菜さんの危険な遊び( その13)

(12からの続き)

シャアアアアア……

パーツから放たれた物は数にして十本近くになる触手の群れであった。このパーツの本来の目的は敵の捕獲・拘束であるが、貴洋とのセックスで出現したこのパーツはもっぱら本体である心菜を攻めていた。心菜は最初勝手にイタズラされて困っていたのだが、ある日貴洋とこのパーツが一緒に心菜を攻めるということがあり、以来心菜が自分を慰める時など自分で積極的に使用するようになったのだ。

「ひゃあっ!」

その触手の何本かが心菜の手足に絡みつき、それらの自由を奪ってしまった。

「ああ……。」

心菜は手足を拘束されたが、抵抗らしい動きはせずただ触手のなすがままにされていた。さらに別の一本の触手が豊満な胸に巻き付いてきた。

「ひぐっ!」

胸が締め付けられるような圧迫感に心菜は悲鳴を上げたが、それを聞いた?パーツはウィィィン……と謝るように作動音を小さく響かせながら胸の締め付けを少し緩めながら揉むようにして動かす。すると乳首から母乳がピュッピュッと噴き出してきた。

「ひあああっ、凄い、凄いのっ! おっぱいむちゃくちゃされるの凄く気持ちいいの! ああっ、もっとして……おっぱいもっといじめてミルクもっと出させてぇ……っ!」

身体を揺すりながらもっともっととねだる心菜の姿を見てか、触手パーツはウィィィィ……と今度高らかに作動音を鳴り響かせ心菜の身体を持ち上げた。

「ふえ……? 私を持ち上げて一体何を……って、りあっ!」

自分の身体が持ち上がったことに不思議がる心菜だったが、突如股間に何か当たる感覚がして悲鳴を上げてしまった。人間の男性のペニスと同じように赤黒く膨らんでいる先端が心菜のヴァギナに当たっていたのだ。

「あはぁ……! ああっ、あっ……あはあ、ああっ……はあっ、あああ……!」

触手の先端に大事なところを責められて、心菜は口を大きく開けて端から涎を垂らし喘ぎ声を出していた。さらに自分から腰を振り挿入をねだる。

「あぁ……ねぇ、来て……お願い、私の中に入ってきてぇ……!」

切なげな表情を浮かべる心菜の求めに、触手は嬉しそうに作動音を鳴り響かせながら一気に挿入した。

(続く)
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sasakatu7856 at 21:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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