膣内射精

2013年09月02日

小説の続きを書きました

現在キュアミューズのエロ小説を書いていますが、続きを書きましたので載せておきます。
今回はミューズが中出しされるシーンです。それではどうぞ!

ビート「んくっ、私イクっ! 姫様の膣内(なか)に精液いっぱい出しちゃうっ!」
ビートがそう叫ぶと、
―ドピュッ! ドプドプドプ……!
肉棒が震えたかと思えば勢いよくミューズの膣内に大量の精液を吐き出していった。
ミューズ「いやあああああっっ!!」
ミューズは不自由な体勢ながらも背を仰け反らせ悲鳴を上げながらビートの精液を受け止めた。
ビート「ふああああ、姫様……姫様ぁ……♡」
ビートは恍惚とした表情でぐりぐりと腰を動かしながらこれでもかとばかりにミューズの膣内に精液を流し込んでいく。そしてミューズの膣内から肉棒を引き抜く。するとそこからビートの精液とミューズの破瓜の血が混ざった液体が流れてきた。
ミューズ「う……ああ、あっ……ああっ、はっ……うああ……!」
メロディ「わああ、エレンとアコちゃんの混ざったのおいしそう……ぺろっ☆」メロディは膣内射精されてぐったりしたミューズから離れるとそのミューズから出た汁を吸い取って口へと運ぶ。
リズム「もう、響ったら……けどなんだか美味しそうね♪」
リズムはメロディの行為に苦笑しつつも自らもビートとミューズの混合液を舐めたくなりメロディとともに掬い取ったり果てはミューズの膣内に残っているものを啜っていく。2人は代わる代わるミューズの膣口と巨大淫核を口と舌で愛撫していく。
ミューズ「あうっ、はうっ、や……だめぇ……お股吸われたらジンジンしてきちゃうぅ……!」
ミューズは口の端から涎をたらし身体をビクビク震わせる。そこにビートが耳元で囁く。
ビート「いいんですよ、姫様……私たちでもっと感じてください……♡」
ミューズ「姫様いうな……あっ、ふああっ!」
メロディとリズムの膣口とその上の巨大淫核への愛撫でミューズは軽く絶頂に達したようだ。
ビート「うふふ、姫様イッっちゃったのね……かわいい♡ それじゃこっちのお初もいただきますねぇ♡」
ビートは座り込んだ体勢のままミューズの身体を抱え上げると彼女の尻穴に自分の肉棒の先端を宛がう。
メロディ「ちょっとエレンずるいよ、おまんこだけじゃなくてお尻のはじめてまで奪うなんて!」
ビート「いいじゃない、さっきも言ったけど響は奏や私の両方の初めて奪ったんだから今度は私にも奪わせてよ。」
メロディ「ちぇー。」
ビート「それじゃ、姫様いきますよ♡」
ミューズ「ふえ?」
ミューズがまだ意識が定まらないような一言を発した後、ビートはミューズの身体を下ろし肉棒を彼女の尻穴に差し込んだ。

続きを書いたら載せようと思います、それでは。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年04月24日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(29からの続き)



「んむっ……んんっ、ちゅっ……ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

「はあああん……! いい……いいわ、もっと……もっと激しく吸って……!!」

エレノアさんの乳首をくわえた私は赤ちゃんのようにちゅうちゅうと吸っていく。それが気持ちいいのかエレノアさんは私の頭を抱きしめながらさっきよりも身体をくねらせる。膣でぐいぐい締め付けられ、私のペニスは爆発寸前だった。

「んむ……ぷはっ……! ら……らめ……そ、んなに締め付けたら……んああ、れちゃう……! エレノアさんの膣内(なか)にほんろにれひゃう……!!」

射精寸前で余裕がなくなってきたのか、私の口調は呂律が回らないものになっていた。エレノアさんは優しげに微笑むと両手を私の頬に添えた。

「うふふ……いいのよ、さっきも言ったでしょ? あなたの精液で私の膣内(なか)を満たしてって……ん、ちゅううう……!」

「んむうううう……!」

エレノアさんが激しく吸うようなキスをしたおかけで私はぞくぞくとするような感覚と同時にどくどくと精液が解き放たれ、エレノアさんの膣内を白く染め上げていった。

「あはあああああ……い、いい……! 精液が……精液がいっぱいぃ……! 子宮まで満たされるうぅ……!!」

「ああああ……! す、凄いぃ……エレノアさんの膣内にたくさん……たくさん出してるう……に、妊娠させちゃうぅ……!!」

あれだけ射精すれば妊娠してしまうのは確かだろう。しかし射精時のすさまじいまでの快感に思考力が幾分か麻痺してしまったみたいで、「ま、いいか。」とさえ思ってしまった。さらに射精した快感で胸から母乳が、ヴァギナからは愛液が噴き出していた。一方エレノアさんも私と同じように身体のあちこちから様々な体液を噴き出し、私達はお互い相手の身体をどろどろにしていった。

「はあ……はあ……はあ……!」

「はあ……ああ……はあああ……!」

私達は繋がり抱き合ったまま、お互い身じろぎせず荒い呼吸を繰り返していた。やがてそれが落ち着くとエレノアさんが言ってきた。

「ふふ……スピカさん、最高だったわよ……。」

「わ、私もです……エレノアさんのおまんこ、凄くよかったです……んっ!」

私も返すとエレノアさんの唇に自分の唇を重ねた。それがお互いの舌を絡めるまで時間はかからなかった。

「ん……んむっ、んぷっ……んうっ……んむうううう……っ!」

「んうっ……んふぅっ! うぶぅ……んぐうっ……ん、んうううう……!」

そしてお互い口を離し唾液の糸が生まれ消えていくと、エレノアさんが言った。

「ねぇスピカさん……次はお尻でしてみない?」


(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 21:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年04月01日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(23からの続き)

パンパンパンパンパン……!

「あひっ! ああっ! あっ、ああっ、はあああっ!」

「ああっ……はああ……あんっ、ああっ……はああんん……!」

エレノアさんと私の腰のぶつかり合う音と2人の喘ぎ声が辺り一面に広がる。そして汗や体液などが飛び散っていく。もう私の頭の中はエレノアさんから与えられる快感をむさぼることしかなかった。

「あひいっ! あああっ! ああっ……はああっ、い……いいっ……凄くいいっ……! おちんぽ入れられるのが凄くいいのっ……!!」

「あああ……はああ……わ、わたしもよ、スピカさん……あなたのおまんこ、凄く締まって気持ちよすぎる、んあああ……!」

「ひあああっ!!」

エレノアさんが私の膣奥をズンッと突き上げながら乳房を強く揉んだ。それによって母乳がぶしゅっと噴き出し、甘ったるい匂いが二人の周りを漂っていく。私はその匂いと2ヶ所同時の強い刺激によって大きく仰け反った。

「んぁっ……! なかなかよかったようね、私もきゅって締め付けられてすごくよかった、んううっ……!!」

エレノアさんが呻きながらガンガンと私の膣を突いていき乳房を揉んで母乳を放出していく。私も口の端から涎を垂らしながら腰を振って突いてくるエレノアさんのペニスを締め付けていく。そのうちエレノアさんのペニスがびくびく震えてくるのがわかった。

「あああん……ふあああ……びくびくしてる、エレノアさんのちんぽ……すごくびくびくしてるよおお……!」

「ふうう……うう、くうう……え、ええ……びくびくしてるでしょう……? スピカさんの膣内(なか)に出したくて震えてるのよ、ううう……!」

エレノアさんが呻きながら射精を訴えてくる。その言葉に私は一瞬躊躇ったものの、すぐに言った。

「ああっ……ふああ……い、いいですよ……私の膣内(なか)に出しても……。んああ……エレノアさんの精子で私のおまんこのなか白く染めあげて……っ!!」

「ふふっ……いいのね、それじゃ……いくわよっ!!」

エレノアさんはその言葉と同時に腰をバシンッと一際強く叩きつけた。そして、

ドピュッ! ドクッ、ドクッ、ドクンドクン……!!

「ひあああああっ! あ……熱い、あついいいい……!!」

エレノアさんの精液の熱さに私は仰け反りながら悲鳴を上げた。前と同じくらいかなりの量を射精してきたと思うが、それにもかかわらず私の身体はもっとほしいとばかりに腰を振りエレノアさんのペニスを締め付けていく。エレノアさんもまた射精しながら膣内を突いて私の望みどおり白く染め上げていこうとする。

「ああっ……はああっ……ああっ、は……はあああっ……!」

「んんっ……くっ、ううっ……くううっ……ふ、ううう……!」

私もエレノアさんもお互い腰を振り合っていたが、射精が治まるとエレノアさんが耳元に顔を近づけて囁いてきた。

「なかなか良かったわよ、スピカさん……ちゅ。」

そして耳たぶにキスをした。私はぴくんと震えながらエレノアさんに視線に向けた。

「ふあっ……わ、私もよかったです、けど……。」

「けど何?」

私は少しの間言いよどんだが、エレノアさんの促すような視線に意を決すように言った。

「エレノアさん、まだ足りないんじゃないですか? 私の膣内(なか)でおちんちん硬いままですよ……?」

(続く)
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2008年12月26日

静姫の悦び(最終回)

(その12からの続き)



「ひあっ! あっ、ああっ、あ……あああああっ!」

「あうっ……うくっ、う……くうううぅぅっ!」

「あはあ……ああっ、ああん……あはああああんっ!」

身体を反らし絶叫しながらドクドクと二つの肉筒に精液を注がれ、私もビクッビクッと身体を痙攣させながら聡一と星野の精液を受け止める。私に精液を注がれた三木谷も目を閉じうっとりとした表情で快感の余韻に浸っていたが私の上に倒れ込むと私の身体を抱きしめる。そして私に顔を近づけ唇を重ねる。

「先輩……先輩、うむ……ちゅぷっ、ちゅむっ……じゅぷっ……ちゅっ……!」

「あ……ああ、三木谷……んむっ、ちゅっ……ちゅう、ちゅぶっ……じゅぷっ……ちゅうっ、ちゅうう……!」

「おいおい、二人だけの世界作るなよ……。」

「そうよ、私だって先輩とキスしたいのに……。」

聡一の呆れ返るような声と星野の羨ましがるような声が聞こえていたが、私は構わず三木谷とキスし続けていた。ペニスが生えているとはいえ、女同士で口づけを交わすのが本当に気持ち良かったからであった。そのことが絶頂で身体の熱が一旦冷めたようになっていたが、三木谷とのキスで頭が甘く痺れ射精で萎えかけたペニスが三木谷の膣内で再び力を取り戻したのを感じた。

「はあ・・・はあ・・・うふふっ、先輩のおちんちん元気だねぇ・・・。ボクの膣内(なか)でビクンビクンって脈打ってるよぉ・・・。」

「ああ・・・はあ、は・・・恥ずかしい・・・。だけどまだ欲しいんだ、おちんぽがおまんこ欲しがってる・・・。」

無論肉棒だけでなく女性器もいまだ疼いているのは間違いなく、聡一たちを求めているのは間違いなかった。私のアナルに挿入したまま背後から上腕部を抱きしめている聡一が私の耳元でささやく。

「静姫さん・・・、今度は弥生に入れてみなよ。」

その言葉にドクンと胸が高鳴るのを感じた私は思わず「うん」といって頷いていた。


「はあっ……! ああっ……あくっ、あうっ……ああっ、うっ、くっ……星野、星野……っ!」

「はあっ……ああっ、ああっ、ああん……あんっ、先輩、先輩ぃぃ……っ!」

星野に入れたらいい、聡一にそう言われ思わず頷いてしまった私はその途端に縄を解かれ、襲うようにして星野に覆いかぶさった。私に生やされたペニスのせいだろうか獣じみた性的衝動を抑え切れず、星野の唇を貪り、あまり大きいとはいえない乳房を思う存分に弄び、果てには性の匂いがこもる股間をなめ回しそこから滲み出る性汁を啜った末に一気に星野の女を貫いた。私におもちゃにされるように身体のあちこちを弄られても、一気に挿入されても星野は満面に悦びの笑みを浮かべ私を受け入れていた。星野を激しく犯している私の姿を見た聡一たちは苦笑していたようだったが、私は気にすることなくひたすら星野の膣を攻めつづけていた。

「あひっ、はひっ、ああっ……先輩のおちんちんが私の子宮(おく)までズンズンきてる……っ!」

「はあ……はあっ、ああっ……星野の膣内(なか)凄くいい、気持ちいい……!」

ひたすら星野の膣を攻め続けていた私の尻を突如がしっと掴まれる感覚があった。星野を息荒く突きながら振り向いてみるとなんと三木谷が私の尻たぶを掴んで拡げているところだった。

「み、三木谷・・・?」

「うふふ・・・今の先輩のお尻ぬるぬるだから、するっと入っちゃうね・・・。」

「え・・・?」

三木谷の言葉を完全に理解できていないうちに三木谷は自分のペニスの先端を私の肛門に宛がい一気に貫く。

「ひあああああっっ!」

「あはああ・・・! 先輩のお尻、凄く気持ちいい・・・! 精液でぐちょぐちょなのにきゅっきゅって締め付けて気持ちいいの、ふああああ・・・!」

三木谷はそう言って私の尻穴を激しく突きたてる。腸内をゴリゴリえぐられる感覚に私は悦びの声を上げて星野をいっそう激しく突きまくる。

「はひっ! あひっ! ああっ! はああっ! あはっ、ああっ・・・先輩の、先輩のおちんちん、ゴリゴリ良すぎる・・・! 私・・・私、もうイキそう・・・、うああっ!」

「うくっ! ううっ・・・三木谷が激しく突くのだから・・・、くっ・・・腰が止まらない・・・! 私・・・私もイク、イッちゃう・・・!」

三木谷に激しく突かれたせいか、私の射精感が限界近くまで来ていたことは確かだった。そこに新たな衝撃が走った。

「あぐっ! あああっ・・・!」

「あひゃあああ! そ、聡一・・・?」

なんと聡一が三木谷に挿入してきた。そのせいか三木谷は私の背後を覆いかぶさるように抱きつき、私の肛門をより激しく突き上げてきた。

「うぐっ、ううっ・・・お前らがしているのを見ているともういっぺんやりたくなってきた・・・! 今度は昴に入れてやる・・・!」

どうやら聡一は私たちが絡み合う姿を見て興奮してしまったようだ。三木谷を激しく犯しているのが三木谷のペニス越しに伝わってきた。

「あはああ・・・、凄い・・・凄いよぉ・・・! 聡一の・・・聡一のおちんちんが、ボクの膣内(なか)でゴリゴリ、ゴリゴリってぇ・・・、きちゃう、きちゃうよう・・・!」

どうやら三木谷も射精寸前だったようである。私の大きな乳房をぎゅっぎゅっと絞るように揉み上げる。びゅーびゅーと母乳が噴き出て星野の身体を汚していく。星野は恍惚とした表情で私の母乳を受け止めた。

「はあぁ・・・先輩のおっぱいミルクおいしい・・・! 先輩のミルクでイッちゃいそう、ふああっ・・・!」

「星野・・・星野・・・、私・・・私、も・・・もう、くあああああっ!!」

三木谷に母乳を搾られたせいなのか、私のペニスは星野の子宮口を突破してしまったようだ。すぐに射精してしまい、星野の子宮を白濁した液で満たしてしまう。それと同時に私の腸内でびくびくと震えていた三木谷のペニスもドクンッとはじけるように射精してしまった。

「ああああああああっっ!!」

「あひゃああああああ!!」

三木谷がいっそう高い悲鳴を上げると同時に私も三木谷の精液の熱さに悲鳴を上げ星のの胎内をさらに白く染め上げる。そして三木谷の後ろに聡一も、

「うくっ、ううううううっっ!!」

「あはああ・・・! そういちのせーえき、あちゅい・・・あちゅいよほぉ・・・!」

うめき声を上げながら三木谷に射精したようだった。こうしてお互い射精し射精されながら身体をびくびくさせ、余韻に浸っていた。やがて収まると私は私にしがみついている三木谷とともに星野の上に倒れこんだ。ぽふっとやわらかい感覚がした。

「きゃっ! 先輩・・・?」

「みんないっぱい射精したし、今日はこれくらいにしようか。」

「賛成ー!」

あれだけ出したというのに三木谷はまだ元気よさそうだった。しかし私は苦笑することも出来ず意識を暗くしていった。そこに聡一の声が耳元で聞こえていた。

「静姫さん、目が醒めたらまたしような・・・。」

「ああ・・・。」

聡一に生返事を返すと、私の意識は完全にブラックアウトしてしまった。


(終わり)

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2008年12月24日

静姫の悦び(その12)

(その11からの続き)



「え・・・? みき・・・た・・・に?」

喘ぎ喘ぎその越えのほうに向いてみると、三木谷が身体をもじもじさせ自分のペニスを扱きながらその下の秘裂を弄っていたのだった。

「ボクだって先輩を攻めたいのに、聡一たちばっかり・・・。」

切なげな表情で訴える三木谷に、聡一は私のアヌスを攻めながら笑顔で手招きする。

「昴、こいよ。静姫さんを攻めるならもうひとつあるだろう?」

「え・・・? それって・・・。」

三木谷が私の一物に視線を向けた。

「そうだよ、静姫さんのちんぽを攻めるんだよ。」

聡一にそう言われた三木谷は一瞬惑った表情を浮かべたが、すぐに笑顔になると私に近づき、股間に跨った。そして私のペニスをつかみ自分の濡れた女の部分にあてがう。

「んあっ・・・!」

「うふふ・・・先輩、こっちでも気持ちよくしてあげるね・・・。」

三木谷は腰を落とすとずぶずぶと音を立て私のペニスを自分の膣内へ受け入れた。

「ひあっ! あっ、あああああっ!!」

「ふあっ! あうっ、ああっ・・・あはああああっ!」

お互い悲鳴を上げながら相手の性器の熱さとそれを上回る快感を味わう。根元まで入ったとたん、三木谷が尻を振りはじめた。

「ああっ・・・はあっ、ああんっ・・・ああっ、はあん・・・ああっ、ああうっ、あはああっ・・・!」

「ひゃああっ! そ・・・そんな、いきなり動かさないでぇ・・・ああんっ!」

「だ・・・だって、先輩のおちんちん・・・すごく気持ちよすぎるんだもん、ああう・・・も、そう止まらないよう・・・!」

三木谷の腰の動きがますます激しくなっていく。私も三木谷の膣の感触があまりに良すぎるためか次第に腰の動きが激しくなっていった。

「ああっ・・・はああっ・・・ああう、み・・・三木谷の膣内(なか)良すぎる・・・! きゅっきゅって締め付けてくるぅ・・・!」

「ああっ・・・はああっ、先輩の凄い・・・凄いよぉ・・・! ごんごんって突き上げてくるぅ・・・!」

三木谷と私の腰の動きが激しくなるにつれ、私の膣と肛門の中に入っているペニスの動きも激しくなっていった。

「ひゃはああ・・・! そ・・・聡一、星野・・・そんな・・・に、激しくしたら・・・うあああっ!!」

「ああ・・・っ! く・・・ううっ、静姫さんがあんまり激しくするから・・・止まらない、止まらないんだよ・・・うくっ!」

「ああっ・・・はああっ・・・私、私も・・・聡くんのおちんちんと白神先輩の中でこすられ・・・凄く気持ちいい、んああっ!!」

聡一も星野も口々に快感を訴えながら私の穴を攻めていく。がんがんと頭が鳴り響く感覚に襲われながらもそれを上回るような下半身が甘くしびれとろけそうな快感を感じていた。そして三木谷の膣内に入り込んでいたペニスが震えてくるのも感じていた。

「ああ・・・ん、うう・・・んっ、ふふ・・・先輩のおちんちんびくびくしてる・・・。もうイキそうなんでしょ・・・?」

「ああうっ・・・はああっ・・・! あ・・・ああ、そうだ・・・! 三木谷の膣内(なか)凄くよすぎるからもう出そうなんだ、うああっ・・・!」

私は思わずズンッと三木谷を突き上げてしまった。そのとたんペニスの先端が何かを突き抜け精液を発射してしまった。

「ひああああっ! 出た・・・出ちゃった、精液が三木谷の子宮にいいいっ!!」

「あああっ、熱い・・・熱いよお・・・! 先輩の・・・先輩の精液がボクの、ボクの子宮を汚していくよおおお・・・!!」

三木谷は恍惚とした表情で私の精液を受け止めながら、自らのペニスからも精液を解き放って私の上半身を白く染め上げていた。その匂いに酔いしれていたせいか、私はのけぞって中に挿入されていた聡一たちのペニスを締め付けていたようだった。たちまち2本のペニスが爆発するように射精してしまった。

(続く)

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2008年12月03日

静姫の悦び(その6)

(その5からの続き)



「ふわあああっ、あ・・・熱い、あついよお! そ、そんなにイッたら、ボクももう出る、でちゃうよおおおっ!」

ドピュッ! ドクンッ! ドプッ、ドピュッ! ドクン、ドクン、ドクン・・・

私の精液を背中で浴びたらしい三木谷は絶叫しながら自分のペニスから白濁した粘液が解き放たれ、私の髪や顔面を汚していった。そして星野も、

「ふああっ! わ、私も出・・・出ちゃうううっ!」

絶叫しながら激しくペニスを扱きたて、私の白く染まっていた顔面をさらに白くしていく。その粘液の強烈な匂いで私の身体は悦びで震えていた。

(あ・・・ああ、す、凄い・・・! せ、精液の匂いで私イク、イキそう・・・。)

そう思っただけで私の頭の中まで白く染まっていった。

「あ・・・、あは・・・あ、あああああああっ!」

私は身体をのけぞらせながらびゅっびゅっと体液を噴出し絶頂してしまった。射精していたので三木谷や聡一まで汚してしまったと思う。ぼんやりとした頭の中に聡一のうめき声が飛び込んできた。

「んくっ! んっ・・・んんっ! んうっ、うくうううううっ!」

聡一がうめき声を上げると同時に再び私の胎内に熱い粘液が注ぎ込まれた。私の不自由な身体がまたのけぞって悦びに打ち震えた。

「ひあああっ! ま・・・またイクッ! イッちゃう、イクッ、イ・・・、ひああああっ!」

私はまた射精してしまった。それとともに膣がさらに聡一のペニスを締め付けてしまい聡一の射精が収まらなかった。いや、三木谷も星野も射精し続けていた。

「あうっ・・・! くっ・・・ううっ、くうっ・・・静姫さんの膣内(なか)ずいぶんと締め付けるんだもんな・・・。んんっ・・・、まだ射精が収まらないよ・・・。」

「はあ・・・ああ、ほ・・・ホントだね・・・。んんっ・・・先輩のおっぱい、柔らかいからボクも射精が収まんないよ・・・。」

「はあ、ああっ、ああ・・・先輩の反応があまりにもかわいいから、まだ汚したくなっちゃう・・・。」

三人とも口々に私のことを言っている。なんだか身勝手なことを言っているかなと思ったりするのだが、それ以上に三人とも私でイってくれているのがうれしかったりするのだ。

(ああ、三人とも私の身体で気持ちよくなっているんだな・・・。いいよ、もっと気持ちよくなって私をもっと犯して、汚して・・・。)

心からそう思うようになり、精液のシャワーを浴びながら私はどうにか言葉をつむいでいた。

「あ、ああ・・・そ、ういち・・・みき、たに・・・、ほしの・・・いいよ、もっと汚しても・・・。私の中も外も汚して・・・。精液でどろどろにして・・・!」

私は拘束されたままの身体をゆすりながら聡一たちにさらに攻めを求めていた。

(続く)続きを読む

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2008年11月02日

静姫の悦び(その2)

(その1からの続き)

「そんなに物欲しそうな顔をしてしょうがないなぁ……。」

「え……そ、そんな私……べ、別に物欲しそうな顔なんか……!」

聡一に指摘され、私は思わず聡一から顔を背けてしまったが目は聡一の股間に釘付けになっていた。聡一のたくましいモノを見ていると身体が熱くなってしまう。聡一が自分のペニスを私の顔に近付ける。

「あ……!」

「ほら、いくら顔を背けても身体は欲しがっているってわかるもんなんだよ……?」

聡一がからかう様に言いながら私の横顔にペニスの先端を押し付ける。ぷーんと牡の匂いが私の鼻孔をくすぐっていく。

「あ、ああ……。」

「ほら、欲しいんだろ? このチンポが欲しいっていいなよ。」

「あ、ああ……。」

いくら抵抗しても無駄だった。聡一に処女どころか戦う力を奪われ、快楽をとことん叩き込まれた身体は聡一のモノを欲しがっていた。あれだけ快楽に溺れたというのに、私は聡一の物なんだってわかっていたのに、まだ理性が残っているのだろうか? そんなことは無駄なことだと悟った私は口を開いて絞り出すように言葉を発した。

「欲しい……!」

「え? 何、聞こえないよ、静姫さん?」

意地悪そうに笑いながら聡一が耳をすますようなポーズをとる。その言動に私は「意地悪……!」と呟いてから改めてトーンを少し上げて言った。

「聡一のおちんちん欲しいの! その太くて硬いものが欲しい、欲しいの……!」

半ばヤケになっていたようで、最後は叫ぶように言っていた。

「はい、良く出来ました♪ それじゃご褒美あげるよ♪」

聡一は私の頭を両手で掴むと開けたままの口にその巨大なペニスをねじこんだ。

「んぐうっ!」

太く大きいモノを喉奥まで突っ込まれ私は一瞬呼吸が止まってしまった。それに構わず聡一は腰を振って私の口腔を犯していく。

「はっ……ああっ、あっ……あくっ、凄い……凄いよ静姫さん……。静姫さんの口の中気持ち良すぎて溶けてしまいそうだ……!」

「んぐっ! んんっ……んっ、んうっ! んむう……んんんんんっ!」

聡一に激しく口内を突かれ、呼吸も満足に出来ない状態なのだが、聡一のペニスから放たれる熱と匂いが私の心をとろけさせ、身体を熱く震わせる。

「ううっ……いい、いいよ静姫さん……! もうそろそろ出てしまいそうだ……!」

聡一がやや余裕のない声で私に言う。そういえばペニスが先ほどより大きくなってビクビクと震えているように感じられた。その時聡一がスパートをかけてきた。

「うっ……くっ、あっ……うあっ、あ……うああああああっ!」

ドクンドクンドクン……!

「んぶうううううううっ!」

聡一のペニスが激しく脈打つと思ったら臭くドロドロした白濁液が口内に放たれた。その体液は喉奥から胃袋へと流し込まれる。膣に射精したわけではないが私の身体は全身が性感帯になっていたようで頭が痺れ、腰からはズーンと響くように何かが発射されているような感覚がした。聡一にもかかっていると思われるがそれにも関わらず腰をカクカクと動かして一滴残さず注ぎ込もうとしているようだった。

「んむっ……んんっ、んっ……んううっ、んんっ……んんっ……!」

「ああ……はああ……、静姫さん……静姫さんん……!」

聡一が私の口からペニスを抜いたのは口内への射精が収まった時だった。

「うっ……ぐっ、けほっ、けほっ……!」

ペニスが抜かれた時、体液が少し気管に入ったようで思わずむせてしまった。それが落ち着いた時、再び私の眼前にペニスが突き付けられた。

「うわ、凄い……!」

「凄いだろ、俺のチンポ……。あれだけ出したのにまだ元気なんだよ?」

体液がクリームのようにこびり付き異臭を放つそのグロテスクなモノに私は目を離さずにはいられなかった。聡一が私の股間の前に跪いて私の両膝に手をやり陣取る。そしてペニスの先端を私の濡れた秘所に当てがった。

「ふあっ……!」

ペニスの先端がヴァギナに触れただけでブルッと身体が震えた。軽く絶頂してしまったのだろう。

「いくよ……。」

聡一が腰を進めてペニスを私の膣内に沈めていく。ズチュッ、ズブブブ……と低い水音が辺りに響いた。

「ああっ! くっ……う、ああああああっ!」

ペニスが子宮めがけて進むにつれ、私は絶叫しながら身体を退け反らせた。そのうち私の股間が何かにぶつかるような感覚を受けた。聡一のペニスが根本まで入り下腹部が私の股間に当たったのだ。

「全部入ったな……それじゃ、んっ……!」

聡一が腰を振って私の膣内をガンガンと突き上げていく。

「ああっ! はあっ! ああっ、あうっ! はああああっ!」

頭まで響く衝撃とともに快感がどんどん生まれ、私は不自由な身体を揺すって自分からも快感を得ようとした。

「ああっ……んんっ、くっ……し、静姫さんそんなにいいの、俺のチンポ……。自分から腰を振るなんていやらしいね……。」

「ああうっ! だ……だって気持ちいいの、聡一に激しく突かれるの好き……! ああっ、もっとぉ……聡一もっと突いてえ……っ!」

口の端からだらしなく涎を垂れ流して聡一を求める。涎だけでなく自然と涙が溢れ頬を濡らしていた。そんな私に聡一は新たな攻めを加えてきた。

「ひゃあっ! そ……聡一、胸を揉んだら……ああっ、出るっ! おっぱいからミルクがびゅーって出るよおおおっ!」

私の胸はどちらかといえば大きかったのだが、聡一に魔法をかけられさらに母乳まで出せるようになってしまい、胸を攻めるだけでも絶頂してしまいそうな程だった。

「あああっ! くううっ! んんっ、んうううううっ!」

「はあっ……ああっ、くっ……ううっ、静姫さんのアソコ……どんどん締まっていく……! ううっ、もうイキそうだ……!」

聡一が更にスピードを上げて、バシンバシンと叩きつけるように腰をぶつけてくる。そして胸の方もアザがつくかと思われるほど無茶苦茶に乳房を揉んでいく。びゅーびゅーと母乳が激しく噴き出し、私や聡一の身体を汚していく。最も感じる2ヶ所を攻められ、私は身体を震わせながら急速に浮き上がるような感覚を受けた。

「わ……私、ダメ……イク、イクの……! い……やああああああっ!」

私はこれ以上ないほど拘束されている身体を退け反らせ、様々な所から様々な液を噴き出しながら絶叫した。そして聡一も―――

「んっ……く、ああああああっ!」

ドピュッ、ドクンドクンドクン……!

「ひあああああ……!」

私の膣内に溢れんばかりに射精した。聡一の膣内射精で私は舌を突き出してしまうほど再び絶頂してしまった。聡一がしがみついて更に腰を振って私の胎内をも聡一の精液で真っ白に染めていく。

「あっ、ああっ……、そう……いち……!」

私も知らず知らずの内に腰を振り、聡一の精液を一滴残さず搾り取って余韻に浸りたかったが、私達に声をかけた者達が許さなかったようだ。

「はあぁ、ああ……二人ともずるいよ……。」

(続く)
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sasakatu7856 at 20:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年10月26日

心菜さんの危険な遊び( その21)

(20からの続き)

「んくっ! んっ、んんんんんんっ!」

貴洋は絞り出すような声を上げて心菜の胎内に射精した。それに連動してかアナルに挿入していた触手の方も腸内に精液を発射した。たちどころに白く染まっていた二つの淫穴の奥は本物の精液と機械の精液でさらに白く染め上げていった。

「ふあああ……あ、熱い……熱いよおおお……! オマンコもお尻も精液でいっぱいぃ……!」

心菜は涙と汗とよだれなどで顔をぐちゃぐちゃにしながらも悦びの表情を浮かべていた。時折身体を揺すりながら精液を搾り取ろうとしているように思えた。

「うっ……くっ、あっ……うあっ……!」

貴洋はうめき声を発しながらも心菜同様腰を振りたくって更に精液を注ぎこんでいく。しかしいくら注いでも自分の肉棒は未だ収まりがつかなかった。

(ヤバいな……、いくら出してもまだ治まらないや……。心菜さんもまだ腰を振って……そうだ!)

あることを思いついた貴洋は心菜の膣内から自分のペニスを抜く。最奥まで注いでいた精液がとろとろと膣口から流れ出してきた。

「ああああ……いやぁ、貴洋くん、抜いちゃいやぁ……! せーえき、せーえきもっと欲しいぃ……!」

身体を揺すりながら不満そうな表情で訴える心菜に貴洋は心菜の巨大な乳房を鷲掴みする。

「んああっ! た……貴洋くん?」

「わかってるよ、心菜さん。ちょっと入れ替えるから待っててね……。」

「え、入れ替えるって……ひあああっ!」

貴洋に耳元で囁かれ少し戸惑った心菜だったが、肛門から何かが引き抜かれるような感覚を受け悲鳴を上げた。

「ちょ、ちょっと! ちょっと何を……んあああっ!」

非難の声をあげようとする心菜だったが再び肛門に何かが挿入され悲鳴を上げた。貴洋が心菜の腰を掴んでアナルに自分のペニスを挿入したのだ。

「ひあああっ! お、お尻い……お尻の中に貴洋くんのオチンポがぁ……でっかいチンポが入ってるぅ……!」

「うっ、くうっ……さすがにキツイな、心菜さんのアヌス……。グイグイ締め付けてくるよ、んっ……!」

貴洋は心菜の肛門をズンズンと突き立てていく。アナルには何度も挿入しているが締め付けは初めての頃とそう変わりはなかった。しかし心菜の様子は初めての頃よりは大分変わっていた。

「はああ……ん、お尻いいのぉぉぉ……! アヌスを突かれるのがこんなに気持ちいいなんてぇ……ああん、いいよ……もっと突いてぇ……! お尻の中も貴洋くんの欲望で汚してぇ……!」

すっかり快感でとろけきった表情で貴洋にねだる。貴洋はそれに応えるようにアナルを攻める下半身の動きをどんどん強くしていく。それと連動して触手も心菜のヴァギナを一気に貫いてきた。

「ひああっ、そ……そんないきなりなんてぇ……ああっ、オマンコの中そんなにうねうねしないでぇ……か、感じすぎちゃうぅ……!」

貴洋によるアナル攻めに加え、触手に膣内を掻き回され心菜はビクッビクッと身体を震わせ、触手に挿入されている膣口からプシャップシャッと愛液が断続的に噴き出してきた。その膣口にもう一本触手が近づいてきていた。

(続く)
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sasakatu7856 at 11:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年04月19日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻毅

(55からの続き)



「あ……うん、いいよ……。」

キースが恥ずかしげにしながらもコクンと頷くとバイブを抜いて立ち上がろうとする。

「待って。私がしてあげるからキースはジッとしてて……!」

「あ、う……うん……。」

私はキースの行動を制すると、キースの両脚に手を回して抱え上げる。

「うわっ! ジャネット、は……恥ずかし過ぎだよ……!」

「クスッ、キースだって恥ずかしがることがあるんだ……。大丈夫、ここには誰もいないから……。」

「そ、そういう訳じゃなくて……わっ!」

私はキースを隣のベッドに腰から下ろすと私もそのベッドに上がってキースの股の間に座り込む。上から改めてキースを見下ろすとキースの身体って不思議な魅力を持っていると思った。全体的には筋肉質で男性的だと思うがところどころは女らしいところもあり、胸とかは手にあまるくらい大きくて柔らかくてそれでいて普通の男性以上の大きさを持つペニスもあってヴァギナもあって……と同じフタナリの私でさえ胸がときめいてしまいそうだった。

(ホント、キースって不思議だよね……。)

私がキースの身体に見とれていると、キースが身体をくねらせながら声を掛けてきた。

「ジャネット……、ぼーっとしてないで早く来て……。」

「あっ……ああ、う……うん……。」

どうやら見とれていくうちにぼーっとしたらしい。キースの声に我に帰るとキースのヴァギナに突き刺さっているバイブに手をかけ、それを一気に引き抜いた。

「うはああああああっ!」

バイブを引き抜いた時、先端の膨らんだ部分が膣壁に擦れたようで、キースは身体を震わせ絶頂したようだった。

「あ……う……ああ……ん、ああ……す……凄い……、バイブ抜かれただけでイッちゃったよ……。」

「ふふ、キースイッちゃったね……。だけどまだだよ……、もっとイカせてあげる……。」

私はキースのヴァギナから引き抜いたバイブを今度はその下のアヌスに当てがいズブズブと差し込んでいく。

「あうっ、くっ、ううっ…くっ……はうっ、くううっ……!」

キースのペニス程の太さを持つバイブにアナルを貫かれ、キースは歯をくいしばって痛みに耐えているかのようだった。私は空いているもう一方の片手をキースの大きな乳房に伸ばしてやわやわと撫で回していた。

「ん……ああっ、ふ……ああぅ……はあっ……、あぅん……!」

早速胸への愛撫が効いてきたか、キースの口調が苦痛より快感の度合いが大きくなってきたようだった。

「うふっ……キース、だいぶ感じてきたみたいね……。それじゃあ、もっと気持ち良くしてあげるね……。」

「へ……? な……何を、んあっ!」

私はキースのアヌスに突き刺さっているバイブのスイッチを入れたのである。ウイィィィンと音をたてキースの腸内を奥まで掻き回していく。アナルの中を掻き回されるという快感にキースは悶え、身体をくねらせる。その姿に私はすっかり興奮し、ばきばきに硬くなったペニスを扱きたてていた。

「ふわぁぁんっ! い……いいよぉ……! お……俺の尻の中がバイブでめちゃくちゃにされて凄く気持ちいいっ……! んああ……これだけでイッちゃうよおおお……!」

「ああ……はあ……、キース可愛い……! でもまだだよ……、まだイッちゃダメだからね……。私のおち○ぽと両方でイってね……。」

私はそう言うとペニスの先端をキースのヴァギナに宛てがうと一気に挿入した。

「ふわあああっ、いいっ……! ジャネットのち○ぽが俺の膣内(なか)に突き刺さってるぅ……!」

「ふあああっ、す……凄い……! バイブの振動がキースの薄い壁越しに伝わって……いいの、凄く気持ちいいの、くはあああ……!」

キースの膣壁越しにバイブの振動が私のペニスに伝わり、締め付けと共に刺激となってさらなる快感へと繋がっていく。

「はあ……ああ、あんっ、ああう……!」

「あはんっ、ああっ……はあっ、あくっ……あふっ……!」

壁越しに伝わるバイブの振動に翻弄されつつも私はキースの膣内を突いていく。キースも自分から腰を振って私のペニスを膣で扱いていく。

「うああ……ん、ああう……ああん……、ジャネット凄いよぉ……! ち○ぽがゴンゴンと子宮(おく)まできてるよぉ……!」

「はう……あぅ……、あくっ……うくっ……うっ……! キースの膣内もいいよ……、はうっ……キュッキュッって締め付けて、んくっ……凄く気持ちいいの……、ふはあっ……!」

キースも私も口にはしなかったがキースのアヌスに挿入しているバイブがブルブルと振動して中を掻き回すのはとても気持ちよかった。また、キースの勃起したペニスが私の腹を擦り上げ、その熱が私の子宮まで伝わってきて、それが私の膣内を熱く濡らしていった。

「うああ……ああっ、ふわああっ! あんっ……ああん……あはああ……!」

「あうっ……くっ、ううっ……ふっ、うくっ……! はうっ……ああっ、はあっ……ああっ……!」

キースの膣の締め付けは多少きついがとても気持ちよく、一突きごとに根本から込み上げてくる感覚を味わう。腰からゾクゾクする感覚もしてきた。

「あうっ……くっ……ううっ、キースもうだめ、私……も……もう出ちゃう……、ううっ……!」

射精感が相当高まっていた。このままキースの膣内に果ててしまいたいが、キースを孕ませてしまうのはどうかと思い、腰を引いてペニスをキースの膣内から出そうとした。するとキースの両脚が私の腰に廻り込んでギュッと押さえ付けた。

「ふわっ……! キ、キース……?」

「抜かないで、ジャネット……! 俺……ジャネットの熱いの、もっと感じたいんだ……、あ……あくっ……!」

快感に歪んだ笑みを浮かべながらもキースは目に涙を溜めて私に中出しを訴えてきた。

「で……でも……。」

「大丈夫だよ……、ジャネットとの赤ちゃんだったらいいからさ、だから来て……。」

「キース……。」

私は胸がキュンとなり、目頭が熱くなるのを感じた。私がキースとの子供を望んでいたように、キースもまた私との子供を望んでいたからであった。思わず涙が溢れ落ちそうになるのを堪えて、私はいつの間にか中断していたキースへの注送を再開した。

「キース、ありがとう……。ふうぅん……、それじゃキースの子宮までたっぷりと注いであげるね……。」

「ああう……、い……いいよジャネット……、んくっ……俺の膣内(なか)に溢れんばかりの、んくっ……精液注いで、あはぅ……!」

グッチュグッチュと音を立てながらキースの膣内を突きまくっていくうちに、私のペニスがドクンドクンと脈打っているのが自分でもわかった。射精が近いのだ。

「ああっ……くっ……ふああっ……! キ……キース、もう出る……出ちゃう……! 出すよぉ……、キースのおま○この中に精液出しちゃうぅ……!」

「ああんっ……うっ……くっ……、分かるよ……ジャネットのち○ぽ震えているのわかるよ……。んくっ……いいから、思いっきり出して……!」

「んぐっ……!」

私はこれまでに無いほどキースの膣奥を強く突いた。狭い入り口をこじあけた感覚がした。

「ひあああっ! で……出るうぅぅふううぅぅ!」

私は絶叫しながら腰からの悪寒を感じながらキースの子宮に射精していた。それに連動してか私のヴァギナからもプシャアア……と愛液が噴き出してきた。

「うああ……、俺……俺もイク……イッちゃう……! イ……ク……、んああああぁぁぁぁ!」

私に思いっきり精液を注ぎ込まれたキースは身体をガクガク震わせながら、私の熱い牡の液を受け止めていたが、やがて身体をのけぞらせながら絶頂に達した。私の腹に擦りつけていたペニスから激しく精液が噴き出し、私の肌を白く染め上げていった。

「ふあ……ああ、あ……ああ……、キース……キース……!」

未だ射精の収まらない私は腰を動かしながらキースの上に重なるように倒れ込んで抱き締めていた。

「んあ……ああ……、あ……ジャネット……!」

キースの温もりと熱い吐息と声を感じながら私はキースを抱き締めたまま目を閉じて、そのまま意識を闇の中に沈めていった。



「……ネット、ジャネット……!」

私の耳に聞き慣れた声に沈んでいた意識が浮かび上がっていた。そして視界がはっきりしてきたら、飛び込んできたのはキースの顔だった。しかも私の中に何か入っていた感覚があった。

(あれ……? さっき私、キースの膣内(なか)に入れていたはずなのに……。ん……、この感触は……?)

私の身体の中に何やら脈打つモノが入っていたのだ。

(これは……、キースのおち○ちん……?)

そのことに思い当たった私は辺りを見回していた。空は暗いが月や星が見えており、地面は草木で覆われていた。

(ここは……、キースがバネッサとエッチした所……! そうだ、そうだよ……私、キースについていったんだよ。そこの野宿先にここを選んで、それで……。)

そこまで思い出した時、私は顔を真っ赤にした。

「なんだ……? 寝ぼけているのか、しょうがないなぁ……。」

キースがニヤニヤしながら私を見つめてからかってくる。私はムッとなるとキースの顔に両手を添え、いきなり口付けした。

「んむっ……、んっ……んうっ……!」

「んんっ……んくっ、んうっ……!」

舌を入れてキースの口内を思いっきりかきまわした後、唇を離すと唾液の糸が生まれ消えていった。

「んんっ……、ジャネット何だよ……いきなりキスして……!」

「クスッ……、キースが意地悪を言うからだよ。そんなに失礼なことを言ってばかりだともっと口を塞いじゃうよ。」

するとキースは私の膣内からペニスを引き抜くと裸のまま、脚を広げて濡れた秘貝を晒す。

「塞ぐならこっちの口を塞いで……。」

恥ずかしげな笑みを浮かべながらキースは両手で自分の女の部分を拡げていく。トロリと蜜が溢れ、甘酸っぱい匂いが辺り一面に広がっていった。その痴態にゴクッと唾を飲み込んだ私はすでに硬くなっていたペニスに手を添えるとキースににじりよっていった。

「塞ぐならまずこっちでよね……。」

私はキースの女の部分に顔を近付けるとヴァギナに口をつけ、チュウチュウと吸っていった。

「んっ……ちゅっ、ちゅう……ちゅうう……!」

「ふあっ……、いいっ! ジャネット、もっと吸ってぇ……!」

私に蜜液を吸われながらキースが感じていく。キースの甘酸っぱい女の匂いを吸い込み、滲み出る甘酸っぱい牝の汁を味わいながら私はあれからの出来事を思い出していた。

キースとの激しい情事の後、私が再び目を醒ました時は翌日の朝になっていた。いくら何でもリュキア達を待たせ過ぎだと思った私はキースから事情を聞いた。バネッサは私が眠っている間に魔王の封印を解いたらしく、キースがそれを阻止しようとするも、魔王と合体したバネッサに苦戦していた。そんなに強かったら私も戦いたかった気持ちがあったが、キースの表情からして非常にやばかったらしかった。リュキアが力を出していなければかなり危なかったとキースは言っていた。そしてそのリュキアはその場に居合わせていたバガスに事情を聞いたキースがそいつにリュキアとスラ造をギドまで送り届けろと半ば脅して連れていったそうだ。私はその事を聞いてかなり呆れたが、キースの「もしリュキアに何かあったら俺は責任を取る!」ときっぱりした口調の言葉にキースらしいな……と思わず苦笑してしまった。
しかしこの場を離れないといけないのは確かだったが、昨日あれだけ射精したのに一晩経つとペニスがもう元気になっていたのである。このままでは収まらないと感じた私たちはお互い相手のペニスをしゃぶりあったり、双頭ディルドーとかいうアイテムで膣内を掻き回しながらペニスを扱きあったりして、どうにか鎮めることに成功した。
それから身体にこびり着いた精液等を拭き取り、砦近くの水場で水浴びをしたあと、リュキアとスラ造の待つギドへと向かったのである。リュキアたちは結構怒っていたのだが、無事で何よりだった。
それから夕闇亭に戻った私はキースのためにと夕闇亭に帰るまで採った物で食事を作ったのだが、うまくいかずあきらめてしまった。しかし、エッチのほうは確実にうまくなってきた気がする…。
あれから3ヶ月もの間私はキースと幾度と重ねてきた。子供のほうは今のところキースも私も出来ていないが、この冒険でエルファーシアをはじめとする他のやつに差をつけてやりたいと思っていた。

(キースはエルファーシアが一番好きなようだけど、他のやつは決してあきらめていないはず。私だってあきらめ切れないよ…。だからこの冒険についてきたんだ。)

そんなことを思っているとキースの手ががしっと私の頭を掴んだ。

「ジャ…ジャネット、イク…! 俺もうイクよ…!」

いつの間にかキースは絶頂に達していたようだった。両膝で私の頭を挟み込みプシャアッ…と愛液を噴き出していた。

「んむっ……んんっ……んっ……!」

私はキースの愛液を顔中に受け止めながらもどうにか飲んでいった。愛液の噴出が収まるとキースがぐったりと横たわった。

「はあ……はあ……はああ……。」

「はあ……ああ……ふああ……。」

私も呼吸を落ち着かせるとキースの脚の間にひざ立ちになった。

「キース……、まだ足りないでしょ……? 今度はこれでキースのいやらしい下の口を塞いであげる……。」

私がいきり立ったペニスをキースに見せ付けるとキースはこくんと頷いた。

「いいよ……、来て……。」

再びキースは女の部分を自分で広げ私を誘う。ゴクッとつばを飲みこんだ私はキースのヴァギナにペニスを宛がう。

「キース……いくよ……。」

私は誰にも負けたくない、いつまでもキースと一緒にいたい。そんな思いをこめながら私はペニスをキースの膣内に挿入した。

(終わり)続きを読む

sasakatu7856 at 23:38|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年04月09日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻毅

(53からの続き)



「んむっ、んうっ、んっ……んんんんんん!」

「んくっ、んんっ、んうっ、んむううううう……!」

キースにキスをしながらキースの膣内にドクドクと精液を流し込む。それがとても気持ちよくていつまでもこうしていたくなる。しかし次第に息苦しくなり、下半身から力が抜けていくように立っていられなくなる。私はいきなり崩れ落ちないようにキースを抱えながらゆっくりとベッドの縁に深く座り込む。そしてキースから唇を離すと唾液の糸を垂らしながら新鮮な空気を取り込んでいく。

「ぷはっ! はあっ……はあっ……はああ……。」

「ふあっ! はあ……はぁ……はぁ……あはああ……!」

私もキースもお互い荒い呼吸を繰り返しながら相手の顔を見つめあっていたが、呼吸が落ち着いてくるとキースの方から声を掛けてきた。

「ジャネット……俺の膣内(なか)、ジャネットのでいっぱいだよ……。」

はにかむようにそう答えるキースの笑顔は可愛らしく、私は胸と股間がとてもときめいてしまった。そしてそれはキースへと伝わっていく。

「んっ……! ジャネット……まだ足りないみたいだね、ち○ぽまだ硬いよ……。」

「キースがあんまりにも可愛い過ぎるからまだ元気なんだよ……。ねぇ、どうしてくれるのよ?」

キースの指摘に半ば拗ねるようにしてキースを抱き寄せキースの乳房に自分の乳房に押し付ける。むにむにとする感触が堪らなく心地いい。

「んあっ……あっ……、どうするって言ったってそんなことされたら、ふあっ……!」

私の上で切なげに顔を歪ませながら身悶えするキースを可愛く思いながら私はあることを思い付きキースに言った。

「キース、お尻を私に向けてみて……。」

「あ、うん……。」

私の言葉にキースは顔を更に赤くさせながらコクンと頷く。そして私の身体から離れるとキースは隣のベッドに上半身を突っ伏すようにして尻を私に向けた。

「これでいい……?」

キースの張りのある尻が私の目の前に晒される。キースは恥ずかしげに顔を私に向けて聞いてくる。

「う、うん……けど脚をもっと広げて……。」

内心ドキドキしながらキースに要求する。キースは紅潮したまま無言で軽く頷くと私の言う通り脚を広げた。すると尻で閉じられていたキースの大事な部分が目の前に現れた。膣口はヒクヒクとしながら私の精液をとろとろと溢れさせ、その上の肛門はやはりヒクヒクして私を誘っているかに見えた。

「キースのお尻、可愛い……。」

私は喉を鳴らしてそう呟くと、すっと立ち上がってキースの後ろに立つ。私は左手でキースの尻肉を掴み、右手を自分のペニスに添える。

「いくよ……。」

「うん、来て……。」

キースの促しで私はキースのアヌスに自分のペニスを当てがうと腰を押し出し、キースの直腸内にペニスを潜り込ませる。

「んあああああ……、あ……熱いぃ……!」

「ふああああ……、キツイ、キツイの……! キースのアヌスきつくて、おち○ぽ千切れそう、んはあああ……!」

私はキースのアヌスの締め付けに少しの痛みとそれを遥かに上回る快感に声を漏らしていた。

「キース……、キースのお尻キツイけどスッゴク気持ちいいよ、ふわああ……!」

「ジャネット……、ジャネットのちん○凄く熱くて硬いよ……! あまりにも大きくてアヌス裂けそうだよ、んああああ………!」

キースはのけぞりながら声を上げていた。ヴァギナよりも小さい穴を貫かれ苦痛と快感の両方を味わっているかのようだった。

(しかし、キースって私に比べてお尻の方は慣れていないのかも。バネッサに後ろの初めてをあげたと言ったけどそんなにやっていないのかな……?)

私の場合、バネッサに後ろの処女を捧げてから山賊にとことんアヌスを攻められたため私はお尻の方でも気持ちよくなっているが、キースの方はさほど慣れていないようで多少苦痛を感じているようだった。そんなことを思っていると、キースが少し顔を歪ませながらこちらを見ていた。

「ジャネット、ぼーっとしていないで早くぅ……。」

キースは腰を揺すりながら私に求めてくる。

「んんっ……、キースいいの、もう動いても……?」

私の問いにキースはコクリと頷いた。

「うん、いいよ動いて……。少し痛いくらいだから大丈夫……。」

「キース……。」

目に涙を溜めながらも笑みを浮かべるキースを可愛く思いながら私はキースの腰を両手で掴む。

「それじゃいくよ……。痛かったら言ってよ……。」

「う……うん、わかった……。だけど俺が痛がってもやめたらダメだよ……。」

「あ……うん、こっちもわかった……。」

キースも私も相手の望んでいることが理解できたようでどちらからともなく腰を動かした。キュウキュウと締め付けてくるキースの腸壁が私のペニスを包み込んでくるようで気持ちよかった。その為か最初はゆっくり動かすつもりだったがもっと気持ちよくなりたくて次第に腰の動きが激しくなっていく。

「ふあっ……あっ、ああっ……あっ……、な……何これぇ……! キースのお尻良すぎるぅ……! キツイのに、んああ……どんどん腰が勝手に動いちゃうの、あふあああ……!」

「ああぅ……あぁん……! ジャ……ジャネットのちん○凄いよぉ……! 俺のアヌス、目一杯広がっていくぅ……、んはあああ!」

キースのアヌスはいっぱいいっぱいに広がりながらも私のペニスを飲み込むかのように根本まで受け入れていた。そしてキース自身も腰を振っているのがわかった。

「んんっ……、も……もうキースったら自分から腰を振っちゃってしょうがないなあ……、そんないやらしいキースをもっといやらしくしてあげる……。」

「え……? ジャ……ジャネット、一体何を……、んあああああ!」

私はキースの胸に手をやると上半身を起こし乳房をやわやわと揉んでいった。

「ふふっ……! キースのおっぱいも結構柔らかいね……。こっちも気持ちよくしてあげるね、うふふ……。」

私は普段出さない様な笑い声を口に出しながらキースの豊かな乳房を好き放題に弄んでいく。乳房を縦横に動かし、形が変わるくらい乳房を握ったり、乳首をくりくりと弄っていく。

「やぁ……やああ……! ダ……ダメェ、アヌス突きながらおっぱい揉んだらダメェ……! か……感じ過ぎておかしくなるぅ……!」

アナルに加えて胸まで攻められたとはあってはさすがにキースに堪らなくなるだろう。私はキースのアヌスを攻めていくペニスがますます硬くなるのを感じながらガンガンと突いていく。

「はあ……ああ……。い……いいよ、キースおかしくなって……。私も結構おかしくなってるからぁ、んんっ……!」

キースの直腸が別の生き物の様に私のペニスを包み込んでいくようだった。そのことが私の射精を促しているかのようだった。

(や……やだ、もうこれで何度目なの……? あれだけ出してもキースの中に入れる度にどんどん出したくなっちゃうぅ……!)

あれだけ射精してもちっとも治まらないのに嫌気がさしてくるのだが、それ以上にキースの身体に私の痕跡を刻みつけてやりたい気持ちになっていった。

(あぁぁ……、それでもいいの……。キースに最後の一滴まで注ぎ込みたいの……。キースの全ての穴に私の精液に注ぎたい……!)

そう思った時、私のペニスが更に大きくなった気がした。ドクンドクンと脈打つ感覚がますます大きくなっていく。

「ダメ……ダメェ……! 私もう出る、出ちゃうの……! キースのお尻にドピュドピュ精液出しちゃうの、ふああああ……!」

涙声になっていたが、はっきりとそう言った。するとキースは首を捩って私にこう言った。

「ふああ……、いいよ出して……。はうう……、俺のアヌスにたっぷり精液を出して……!」

キースが喘ぎ声と荒い吐息とともにそう訴えた。私はそれに応じるべく腰をバシンと叩きつけた。それによってペニスの先端から何か解き放たれる感覚が悪寒とともに生まれて全身に震えとなって伝わっていった。

「ふわあああっ! 出るっ、出ちゃうっ!キースのお尻に精液たっぷり出ちゃうううううっ!」

(続く)

――――――――――――
あとがき

第54部です。ジャネットは遂にキースのアナルにもペニスを挿入しました。
とは言えどジャネットはアナルまでペニスをぶちこまなければ散々塗られた媚薬の効果はなくならないだろうし、自分自身満足出来ないだろうな……と。

という訳で次回もジャネットの攻めは続きます。どうかご期待ください。
それでは。


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