顔射

2013年08月15日

小説の続きを載せます

現在キュアミューズのエロ小説を書いていますが、今回もその続きを載せようと思います。
それではどうぞ!

メロディ「あはっ、先走り汁がいっぱいかかっちゃったねぇ♪」
ミューズ「い、いやぁ……匂いきついぃ……だけどアソコがぁ……! そ、それにおちんちんもビクビクしてるぅ……!」
ミューズの言うとおりメロディのオスの匂いに自らの秘所はますます愛液を滲み出させそれを舐めあげるビートの口元やそこに突っ込んでいる彼女の指をびしょびしょに濡らしていく。
ビート「うふふ、姫様のお汁で顔や指がべとべとぉ♪ もっと味わわせてくださいね♡」
ビートはそういうなりミューズの秘所を両手でこじ開けるように拡げていく。鮮やかなピンク色の粘膜がビートの視界に広がっていく。そして、膣内にあるリング状の薄い膜を見つけていく。
ビート「あはっ、姫様の処女膜〜♪」
ミューズ「や、やあ……み、見ないでぇ……!」
メロディ「あっはぁ、アコちゃんの処女膜破りたいなぁ……♡」
ミューズ「ひっ!」
メロディがうっとりとした表情でつぶやく。するとミューズの手に包まれていたメロディの肉棒がむくむくとさらに大きくなりミューズは小さく悲鳴を上げた。
リズム「もう響ったらエレンだけじゃなくってアコちゃんの処女もほしいなんて欲張りね♪」
ビート「ホント、響ったら私だけじゃなくって奏のも破っているんでしょ? だったら姫様のは私に頂戴♪」
メロディ「えー?」
ミューズ「い、いや……メロディたちに処女を奪われてしまうなんていや……!」
メロディたち3人の会話を聞いたミューズは処女を奪われる恐怖にがくがくと震えてしまうが、リズムたちがやさしく話しかける。
リズム「そんなに怖がらないの。痛いのは最初だけだし、すぐに気持ちよくなるから♪」
メロディ「そうそう、だから私たちを受け入れて♪」
ビート「そうですよ姫様、身も心も素直になってください。そうすれば私のおちんぽを姫様のおまんこに入れて差し上げますわ♪」
ミューズ「いやああああああ……!」
ミューズの悲鳴と同時にメロディの肉棒の先端の穴が大きく開き、そこから白濁した粘液が噴き出し、ミューズの顔面に大量に降りかかる。
―ドピュッ! ドプドプドプ……!

続きを書いたら載せますので楽しみにしてください。
それでは。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年10月23日

心菜さんの危険な遊び( その18)

(17からの続き)

「いあああっ! い……いいっ! た……貴洋くんのビクビクオチンポが私のおっぱいの間を擦って……す、凄いのぉ!」

胸の谷間を貴洋の巨根で擦られ、心菜が矯声を上げる。一方の貴洋も息遣いをどんどん荒くして腰のスピードを速めていく。

「はあ……ああ、いい……! こ……心菜さんのおっぱい、凄くいい……! ぬるぬるも気持ちいい、んふぅ……!」

「ふああっ……だ、だってローションとか塗っているんだもん、んああ……だ、だんだんチンポ大きくなってきてるよお……!」

心菜の塗っていたローションが以前彼女との初体験で使われたものと同じだと貴洋は知った。肉棒が甘くしびれ、いつも以上に大きくなりうずきがどんどん激しさを増していった。貴洋はますます腰を激しく振りたくり胸を更に責めまくる。ピンク色の乳首からは母乳がピューピューと今まで以上に激しく噴き出してきた。

「ひあああっ! おっぱいからミルクが凄く出てるぅ……! はひっ……あひっ、ああっ、いい……よぉ、も……もっと搾って、おっぱいもっと搾って溜っているミルク、どんどん搾り抜いてぇ……っ!」

胸の刺激が良すぎたせいか、心菜は口を大きく開けそこから舌を突き出し喘ぎまくる。更に腰を動かし触手にもさらなる責めを要求する。触手はウィィィン……と了解と言うように高らかに動作音を上げると入り込んでいた二つの秘孔をえぐるように交互に突きまくる。

「あひいっ! あああっ、い……いいよお! お尻とオマンコに入ってる触手が互いに擦れあって凄くいい、……ひああっ!」

股間の二孔が触手に擦り上げられますます感じてしまった心菜に貴洋の激しい責めがさらに加わってきた。触手に負けじと乳首をいじったり、乳房を揉みまくって自分自身や心菜を更に刺激していく。

「んあああっ! す……凄いよおお……オチンポが、オチンポが更に大きくなって……匂いもだんだん濃くなって、も……もうだ、ダメ……ん、ちゅ……んんっ、ちゅっ……ちゅうっ、ちゅうう……!」

貴洋のペニスから放たれる牡の匂いに堪らなくなったか、心菜がその先端をくわえ込む。チュウチュウと穴からにじみ出る先走りの汁をすすったり、チロチロと舌で穴を刺激する。舌が先端に触れる度に貴洋の腰がビクッビクッと震えてくる。

「んあっ……あっ、ああっ……あっ、す……凄い、凄くいいよ、心菜さん……! んっ……くうっ、もっと……もっと吸って……いいよっ、んっふうう……!」

「んむっ……ちゅうっ、んんっ……んくっ……ぷはっ! 貴洋くん、イキそうなの……? オチンポビクビクって震えてるよ、くすっ……。」

「ああ……はあ、こ……心菜さんの口が凄くいいから……。んんっ……こ、このまま出すよ……っ!」

貴洋はローションの効果と心菜の乳房の感触で射精感が十二分に高まっているのを感じた。彼はアザが出来るかくらいに胸を強く揉み上げると腰を一段と強く突き上げる。

「ひああっ、出して……! 貴洋くんの性欲を……精液を、白いネバネバを私の顔にぶちまけてぇっ!」

「んっ、くっ……!」

ドプッ、ドピュッ、ドクンッ、ドクッ、ドピュッ……!

貴洋は短いうめき声を発し弓なりに身体を反らすと心菜の望み通りに顔面に射精した。

「ひああああっ! あ、熱い……!」

望み通り顔面に射精された心菜は悲鳴を上げながら悦びに身体を震わせた。それと同時にアナルとヴァギナにそれぞれ挿入していた触手も射精し、心菜の肉筒を白く染め上げていく。

「う……ああああっ、熱いよぉ……! オマンコとお尻にも精液注がれて熱いよぉぉぉっ!」

泣き叫ぶような悲鳴を上げながら心菜は更に身体を震わせ機械の精液を受け止めていく。貴洋も心菜の胸の谷間にペニスを挟み込んだままそれを扱いて精液を心菜の顔面に振りかけていた。そのザーメン化粧に心菜はうっとりとするも、貴洋のペニスが未だ衰えていないことを知った心菜は荒い息遣いで貴洋に誘ってきた。

「はあ……はあ……ああ……た、貴洋くぅん……オチンポまだ勃起したままだよ……? それでどうするの、このまま……止める?」

(続く)
続きを読む

sasakatu7856 at 18:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年07月23日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘襯侫 璽轡∧圓修裡隠

(13からの続き)



「えっ……キース様、本当によろしいのですか?」

「ああ、いいよ。」

キースの言葉に半信半擬なエルファーシアはキースに聞いてみるが、キースは笑みをもってエルファーシアに答えた。そのキースがすっと立ち上がると、エルファーシアの眼前に膝立ちになり自分の濡れた股間を見せ付けた。

「キース様、それは……。」

「びっくりしただろ、俺の女の子もエルファーシアのが欲しいって熱くウズいているんだよ……。」

そう言ってキースは両手で自分の秘唇を左右に広げ、ピンク色の膣粘膜をエルファーシアに見せ付ける。甘酸っぱい匂いがそこから立ち込めていく。

「……。」

その匂いに引き寄せられるかの如くエルファーシアは上体を起こすと、キースの女性器に顔を近付けた。

「キース様のアソコ、とってもきれい、んっ……。」

「んあっ……!」

エルファーシアはキースの秘芯に口をつけると、舌を伸ばしペロリとその粘膜を舐める。キースは直ぐ様エルファーシアの行為に反応して身体を震わせる。

「んっ……んんっ、ん……ぴちゃ、ぺちゃ……!」

「ふわっ……ああっ、あ……いい、いいよエルファーシア……、凄くいい……んああっ!」

エルファーシアに女の部分を舐められていく度にキースは背筋がゾクゾクするのを感じた。身体の奥からとろとろと新たな蜜が垂れ流してきているのが自分でも感じられた。

「……はぁぁ、キース様凄く感じているのですね。奥からお汁がいっぱい流れてきてます、んっ……おいしい……。」

「ふわっ! あっ……ああっ、い……いい……! エ……エルファーシア、もっと吸って、んはあ……!」

エルファーシアに女芯を舐められ愛液を吸われるのが気持ちいいのか、キースはクイクイと腰を動かし、股間をエルファーシアの顔面に押し付ける。エルファーシアも次々に溢れ出してくるキースの愛液に顔を濡らしながらチュウチュウと激しく吸っていく。

「んっ、ちゅっ……ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅうう……!」

「ふわわっ! い……いいっ! エルファーシア……いいよぉ、俺……もイクよお!」

キースは口の端から涎を垂らしながら腰をビクビクと震わせていった。何度も味わった背筋をゾクゾクと駆け上がる感覚がまたしてきた。

「あくっ……うくっ、も……もう、で……出るうっ……!」

キースが絞り出すような声で叫ぶと、プシャッと音をたてながら熱い蜜液が噴き出し再びエルファーシアの顔面を濡らしていった。それと同時に―――

ドクンドクンドクン……

既に力を取り戻していたキースのペニス、その先端から白濁した液がエルファーシアの頭上に降り注いだ。

「わぷっ! キャッ! あ……熱いぃ……!」

「ふあ……ああ、エルファーシア、エルファーシア……!」

キースは荒い息を吐き出しながら半ばうっとりした表情で自分の体液で汚されながら奉仕するエルファーシアを眺めていた。暫くの間二人はそうやっていたが、やがて呼吸が落ち着くとキースの方から言葉を発した。

「はぁ……ゴメンな、エルファーシア……。髪とか顔とかドロドロのビシャビシャにしちゃって……。」

キースはそう言ってエルファーシアに詫びながら左手をエルファーシアに伸ばすが、エルファーシアはその手を自分の両手に包みながら首を左右に振った。

「いいえ、いいんです……。これで私はキース様のものになれたんだ、と思えますから……。」

そう言ってうつ向きながらはにかむエルファーシアの姿に、キースはキュンと胸が鳴るような感覚がした。

「エルファーシア……ありがと。それじゃ、今度は俺をエルファーシアのモノにしてくれ……。」

「え……?」

キースの言葉にエルファーシアは一瞬きょとんとしたが、やがてその言葉を理解すると恥ずかしげに顔を真っ赤に染めながらも笑顔でこう答えた。

「あ……ありがとうございます! それでは横になってください……。」

「ああ。」

キースは頷くと今度は自分が仰向けに地面に横たわった。エルファーシアの大きなペニスが目に飛び込んできた。

「んっく……エルファーシア、結構たくましいね。」

「そんな、恥ずかしいです……。」

喉を鳴らしながら熱っぽく自分のグロテスクな器官を見つめられ、エルファーシアは羞恥で更に顔を紅潮させるが、キースは寝転んだままエルファーシアに微笑みかけると、こう言った。

「いやいや、結構立派だって。もっと自信を持って……そうだ、エルファーシア、俺の腹の上に跨って。」

「え……? は、はい……。」

キースに言われるがまま、エルファーシアはキースの身体に跨った。立ったままなので、未だ濡れたヴァギナまでもまる見えだった。

「綺麗だ、エルファーシア……。」

「いやだ、恥ずかしい……こんなモノ持っているのに……。」

エルファーシアは自分のペニスをそっと撫でながら恥ずかしげに呟く。キースはその様子に苦笑しながらもエルファーシアに指示する。

「だからいいんだよ。さぁ、座って……。」

「……あ、は……はい。」

キースに言われたエルファーシアは、キースの腹の上に乗っかるように座る。ビクンビクンと震えるペニスが嫌でもキースの視界に飛び込んでくる。キースは自分の乳房を持って左右に広げるとエルファーシアを誘う。

「さぁエルファーシア、ち○ぽをこの谷間に持ってきて……!」

「はい……。」

エルファーシアは恥ずかしげにしながらもキースの言葉に従い、上半身を屈めて自分のペニスをキースの胸の谷間に持っていく。ペニスが谷間に置かれるとキースはそれを自分の豊かな乳房に挟んだ。

「あっ……!」

「エルファーシアのち○ぽ、ビクビクしているね……、んっ……。」

「ふっ、ああっ……!」

キースはエルファーシアのペニスを両方の乳房で愛撫しながらその先端に舌を伸ばしてちろちろと舐めていく。エルファーシアはその感触に心地よさを感じながら腰を振っていく。

「あっ……ああ、あんっ……ああっ、き……気持ち……いい、ああんっ……!」

「ん……んぐっ、んっ……んんっ、エ……エルファーシア凄いよ……。○んぽの先走り美味しいし、おま○ことろとろだ、んんっ……!」

キースに舐められたせいかエルファーシアの女性器の方もますます濡れてきて、キースの腹部をべとべとに濡らしていった。その熱さがキースに伝わったのか、身体の奥がジーンと痺れ、女の部分がエルファーシア同様熱くウズいてくるのを感じていた。

「んむ……あむ、ちゅっ……ちゅうう、エルファーシアの……エルファーシアの熱いよ……。男の方も女の方も熱くぬるぬるして凄くいいよ、んぐぅっ……!」

「ふわああっ! キース様の……キース様のお口、あったかい……! 腰が……腰がどんどん動いちゃうぅ……!」

ペニスをキースの胸による攻撃を受け、エルファーシアはキースの手の上に重ね、まるで一緒に揉むかのようにキースの乳房をこねまわしていく。それによってエルファーシアのペニスに柔らかな刺激となってきて、エルファーシアはますます腰を激しく振り続け、キースの口を犯してしまう。

「んむ……んぐっ、ん……んちゅ、ちゅぶ……んぶ……ちゅう、ちゅうう……!」

キースは口内を犯されている形になっているにも関わらず、エルファーシアのペニスをいとおしく思っているようで、時折口をすぼめて先走りの汁をすすったり、口内に侵入している亀頭に舌を絡ませていった。

「ふわああっ! だ……だめぇっ! キース様ぁ、も……もう出るぅっ!」

結局それが強い刺激になりキースの口内に射精してしまった。

ドクンッ! ドクッ、ドプッ! ドクンドクンドクン……

「んぶうううぅぅぅ……!」

口内に精液を注ぎ込まれたキースはどうにかして全て飲みこもうとしたが、飲み切れず、遂にエルファーシアのペニスが外に出てしまってキースの顔面を白く染め上げた。しかし、キースはどうにか口内に残った精液を飲み込むとエルファーシアのペニスをペロペロと舐めていった。

「ひゃあっ! ダ……ダメ、キース様……そんなにおち○ちん舐めたら、ああん……お……おかしくなるぅ……!」

エルファーシアの哀願にキースは精液でベトベトになった顔に笑みを浮かべていった。

「ぺろ……いいんだよ、エルファーシア……おかしくなっても……。この硬いままのお○んぽを俺の膣内(なか)に入れていいから……。」

(続く)

――――――――――――
あとがき

エルファーシア編第14部です。今回はキースの誘い受け的な感じでクンニ&パイズリです。
キースには一度フェラされているんですがパイズリはこれが初めてでしょうね、エルファーシアには。
次回辺りから挿入に入ることになりますが、エルファーシアが段々リードをとれるかどうかはこれからの展開ということで。
それでは。


sasakatu7856 at 20:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年03月08日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(39からの続き)



「ん……んむ……、ちゅう……ちゅっ……ちゅうう……!」

「うあっ……あうっ……ああっ……あ……、い……いい……ジャネット……いい……いいよ……!」

私は口に含んだキースのペニスの赤黒く膨らんだ亀頭にこびりついた私の愛液などを舐め取るとすぐににじみ出た先走りの汁をチュウチュウと吸っていく。それが気持ちよかったのか、キースは私の上で腰を振り立てる。キースのヴァギナが私の肌に触れ合い、そこからにじみ出る愛液でヌルヌルになるのが気持ちよく、子宮がキュンとなり膣口から愛液がとろとろに流れ出してきた。無論ペニスもバキバキに硬くなっており先走りの汁が噴き出るのを感じた。

(はぁぁ……いい……。キースのおま○ことおち○ぽでアソコヌルヌル……。おち○ぽもすっかり勃起して先っぽからお汁噴き出ちゃってそっちもヌルヌルだよ……!)

もう私の頭の中はキースとのセックスのことでいっぱいだった。ヴァギナにキースのペニスを突っ込んで欲しかったし、ペニスをキースのヴァギナに突っ込みたかったのだ。

(はあ……、私処女だったのにもうキースとのセックスのことで頭がいっぱいになってる……。だけどもう止まらない……、キースといつまでもこうしていたいよお……!)

普段の私ならあり得ないようなことを今の私は思っていた。

(やはり媚薬を塗られているからかな……? 身体がウズきっぱなしだし、いや……それだけじゃなくてキースと触れ合うことが出来て、でも今以上にもっとキースと触れ合っていたいんだ……!)

キースと初めて出会ってからずっとキースと結ばれたいとは思っていた。それが今現実となり、嬉しくない訳がなかった。そのことがキースへの奉仕となって現れ、その動きをさらに速めていった。

「んっ、んむっ、ちゅっ、ちゅうっ、ちゅるっ、ちゅう、ちゅうう……!」

「うあぅっ……いい……いいよジャネット……んくっ……もうイキそうだ……んふう……!」

キースの方も私の腹の上で腰を振り、さっきよりもかなり激しく自分の女性器を擦りつけていた。ヌルヌル感が更に大きくなり私の中まで熱くさせていく。そして男の部分も今まで以上に熱く硬くなってビクビクと震え、今にも私の口内に射精しようとしていた。

(ああ……いい……出してキース……私のはしたない口の中を白く生臭い汁でベトベトに汚して……!)

キースの牡の匂いに私はすっかりと酔いしれていた。私はキースのペニスの先端を強く吸っていた。

「ふああっ! ジャネット! も……も……もう出るううううぅぅぅっ!」

私にペニスを吸われたことでキースはビクンッと腰を跳び跳ねて私の口内に射精した。白くドロドロした粘液が私の口内を白く染めあげる。

「んぐううううう! ……んむ……んん……ん……んく……んん……。」

「ふあああ……いい……ジャネット凄くいい……!」

私はキースの精液を受け止め口の中に溜まったものをゆっくりと飲み下していく。一方キースも腰をカクカクと動かしてさらに精液を注ぎこんでいく。

「んぐ……んむ……んん……!」
(凄い……まだ出てる……これ以上は飲めそうにないかも……。)

「はあああ……。」

あまりの量の多さに私が戸惑っているとキースは息を吐き出しながらペニスを私の口内から抜き出す。

「かはっ……! っ、きゃっ……あ……熱い……!」

「はああ……ジャネット……ジャネット……!」

キースは少し腰を浮かしてペニスを扱きながら私の顔面に射精し続けていた。私はペニスを抜かれた時は少し咳き込んだものの、苦にも思わずキースのドロドロに臭い白濁液を顔に浴びていた。

(はぁ……、凄い匂い……。だけど嫌じゃない……キースの精液なら……嫌じゃない……。)

そう思いながらキースの白濁液を顔で受け止めていく。ツーンとした生臭い匂いも私の興奮を煽りたてる材料の一つになっていた。

「はあ……ああ……あ……ああああ……!」

「はぁ……ああん……ああっ……あっ……あはああ……。」
(ああ……おま○こが更に濡れてきちゃってる……。だけどキースもハアハア言っちゃって何だか可愛い……。)

キースは切なげに目を閉じて荒い息を吐きながら私の顔を精液で汚していく。私はキースの精液に犯されながら感じていた。やがてキースの射精が終わるとキースはペタンと私の腹の上に座り込んだ。

「はあ……はぁ……はあぁ……。」

「ああっ……はあっ……あはあぁぁ……。」

私とキースは荒い呼吸を繰り返してその体勢のまま落ち着くのを待った。そして呼吸が落ち着いた時キースが言葉を発した。

「ジャネット……凄くよかった……。」

「私も……キースのおち○ちん舐めてたらお○んこまで感じちゃった……。」

白い欲望の汁で汚された顔ではしたないことを口にするというかなり凄いことを我ながらよくやると思った。しかしキースもにっこりと笑って私の顔に自分の顔を近付けた。

「ジャネット……、凄く汚れちゃったね……ゴメン。」

キースはそう言って笑いかけながら舌を私の顔の汚れたところを舐めとっていく。

「ひゃんっ! いいって……キースのだったらいくら汚れても構わないから……。」

かなり凄いことを言ったと思い顔がより熱く感じた。しかし私の偽らざる気持ちだったと思う。

(私……変なの……。他のヤツならダメなのにキースのだったらいいなんて……。だけど私キースだったら何をされてもいい気持ちになっちゃう……!)

私がそんなことを思っている間にもキースは私の顔の汚れを舐めとっていく。

「嬉しいよジャネット……。もっともっといっぱい注いであげるから受け止めてね、ペロリ……。」

「ああっ……私も嬉しいよ……キース……。」

私は愛されている……、そう感じた私は思わず涙が溢れそうになるがそれを堪えた。やがてキースが私の顔の汚れを舐め取ると私の身体から離れた。

「あっ……キース……。」

「ジャネット、お尻をこっちに向けて……。」

キースが私の身体から離れた時少し不満そうになったが、キースの言葉に「うん」と頷いて身体を起こすと四つんばいになってキースの方に尻を向けた。

(続く)

――――――――――――
第40部です。かなりの長さになっていますがまだ続きます。まあのんびりやっていきますよ。

さて今回はパイズリですが、いきなり凄いのやっちゃったな……と思いました。だけどジャネットの胸ってかなり大きいから胸を使ったHも出さないと……と思いやってみました。しかし我ながらキースに凄いことさせるな……。
ちなみにキースにパイズリを教えたのはバネッサという設定にしています。ジャネットは眠りこんでいたためそれを知りません。

次回は挿入を再開させます。今度はバックからですので期待して待っててください。
それでは。


sasakatu7856 at 12:02|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年12月08日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その5

(4からの続き)


「ひゃあんっ! キ、キースっ、そ、そんな、お、おち○ちんを挟むなんて、そんな・・・。」

かなり大きな肉の棒を胸の間に挟まれスピカはびっくりしたものの、そこから放たれる牡の匂いに包まれ、次第に語気が弱くなっていく。

「スピカの胸さ、結構大きいから一度こうしてみたかったんだ。・・・んくっ、なかなかいいよ、スピカのおっぱい・・・。」

いいながらキースはスピカの豊かな乳房を無茶苦茶に揉みながらその間に挟んだ陰茎をしゅっしゅっと擦りあげる。

「や、やぁん! そ、そんな変態みたいなことしないでぇっ・・・! だ、だめぇ・・・!」

手と肉棒で胸を激しく攻められ、スピカはキースに抗議の声をあげるものの、キースの牡の匂いと胸を揉まれる快感で口調は弱々しくなる。

「大丈夫だよスピカ・・・、んくっ、こんなに感じているじゃないか、うくっ・・・!」

キースはスピカの乳房の感触に肉棒をますます硬くしながらスピカの乳房を愛撫していく。

「あ、ああんっ! だめぇっ! も、もうおかしくなるぅっ! キ、キースゥっ!」

スピカは快感で押さえ付けられた身体をよじるが、キースの陰茎から放たれる匂いに我慢しきれなくなったか先端に口を近づけチロチロと舌を這わせると同時に自分の乳房を揉んでいたキースの手に自分の手をかさね共に揉んでいく。

「スピカ・・・、んくっ、我慢できなくなったんだね、うくっ、気持ちいいよ、んくっ・・・!」

「だ、だってキースのおち○ちんの匂いをかいでいたら、んちゅっ、た、堪らなくなってきたんだもの、んぷっ、も、もう我慢汁で先っぽベトベト、んっ、おいしい、んちゅるっ・・・!」

スピカの言う通り、肉棒の先端の穴からは先走りの汁が垂れてきて亀頭の部分はベトベトになっていた。その匂いにスピカは酔いしれ、赤黒く膨らんだその部分を舐め回すだけでなく、その先端の穴からにじみ出る新たな液を舐めとる。そのうちスピカはキースの亀頭を口に含みチュウチュウと吸いだす。

「んちゅう・・・、んん、んうう・・・、ちゅうっ、ちゅうう・・・!」

「う、ああ・・・、スピカいいよ、もっと吸ってえ・・・!」

キースは堪らず腰を動かしスピカの口内の感触を楽しむ。そしてスピカの豊かな乳房を揉み回し、乳首からにじみ出る乳汁を搾りだす。それによってスピカの乳や手は真っ白に染まっていった。

「んちゅうぅ、んんっ、んぷっ、んくう、んんっ(あぁ・・・、キースの我慢汁おいしい・・・、それにおっぱいからミルクが噴き出してもうぬるぬるぅ・・・)。」

スピカはさらに口の中でキースの亀頭を舐め回す。その刺激に肉棒が震えてきた。

「うあ、あっ・・・、スピカもう出る・・・!」

キースは射精寸前であることをスピカに告げる。

「んんっ、ぷはっ、いいよキース、私の口でいって! 私の口の中にキースの濃くて白いのをいっぱい出して・・・、んむっ!」

スピカはそう言うと再度キースの肉棒をくわえ込み、上半身全体の動きを激しくする。その動きにキースは身体をビクビクと震わせうめく。

「うあっ、あっ、で、出る、出るっ、出るぅぅぅぅぅっ!」

ビュクン、ドクッ、ドプッ、ドプッ、ドクン・・・!

「んんんんんん!」

キースはスピカの口内に射精した。スピカはどんどんキースの精液を受け入れすべて飲み干そうとするが、受けきれず口から離してしまい未だ噴き出ていた精液がスピカの顔や髪を汚していった。

「ふ、あ、ああ、あ・・・、スピカ、スピカ・・・。」

「あ、ああん、あ、熱い・・・! キースの精液で顔や髪がぬるぬるのべとべと・・・。」

キースは満足そうに荒い息を吐き出しながらスピカに射精していた。スピカも熱い吐息をもらしながらキースの精液を受け止めていた。

「はああ、ああ、はあぁ・・・。」

「あはあ、あ、あぁ、あっ・・・。」

キースは射精が収まり呼吸が落ち着くと上げていた顔をスピカに向ける。キースがスピカに乗っかっているのでスピカを見下ろす格好になる。

「スピカ、顔が精液でぬるぬるだね・・・。」

スピカも呼吸を整え白く染まった顔をキースに向け苦笑する。

「ごめんねキース、口で受けきれなかったからベトベトになっちゃった・・・。」

顔を自分の精液で汚してしまったにも関わらず、スピカが笑いかけるのを見てキースは思わず「かわいい・・・。」と呟いてしまった。

「何よそれもうキースったら、んっ、ぺろっ・・・。」

精液で汚れた顔を可愛いと言われたと思ったかスピカはさらに苦笑するが、やがて手でメガネのレンズにかかった精液を掬って口に運んで舐めとった。

「うわ、スピカ凄いね・・・。」

スピカの行動にキースは感嘆の声をあげるがそれとともに半勃ちになっていた陰茎をさらに硬くした。

「もう、キースったらまたおち○ちん硬くして、それにおま○こもぬるぬるよ。」

スピカの言う通りキースの二つの性の象徴はどちらも準備が整っていることを示していた。キースは少々顔を赤くしながらも堂々とこう言った。

「スピカが可愛いからどっちも気持ちよくなりたいってうずいてきちゃったんだよ。 それでどうするスピカ? 入れてほしい? それとも入れたい?」

(第6部へ続く)

____________
あとがき

スピカ編第5部終わりました。いよいよ挿入かと思ったでしょうが、パイズリで一回抜いてみました。スピカも堪らずキースの肉棒を口でしてみました。
けど受け止めきれずに顔などにぶっかけましたがどうでしたでしょうか?

さて次回はついに挿入になるかと思います。第6部にご期待ください。
それでは。


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