4P

2015年03月14日

ドキプリでおねショタ4P風H




ラケル君「んっ…八嶋さんの膣内(なか)気持ちいいケル…♡」
八嶋さん「ん…ラケル君のおちんぽ太ぉい…♡」
マナ王子「んっ…純君のも太くて体の奥がキュンキュンしちゃう♡」
純君「んくっ…先輩の膣内(なか)すごく締まって今にもイッてしまいそうです…♡」

ある人から「おねショタでドキプリのラケルと八嶋千洋,早乙女純と相田 マナをダブルデートでセックスをする」というリクエストを頂いたので4P風に描いてみました。
ところで八嶋さんって彼氏がいたような…?(;^ω^)

そういえば今日からオールスターズ春のカーニバル♪が公開されましたね。私も見に行きたいです。

sasakatu7856 at 20:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年10月10日

小説の続きを書きました

今日もスイートプリキュアのキュアミューズエロ小説の続きを書きました。
今回もミューズがメロディたち3人に犯されるシーンです。
それではどうぞ。

ミューズが悶えることによってビートの上で腰を振ることになってしまい、結果的にビートの肉棒を締め付けてしまうことになっていく。ビートも負けじとミューズを突き上げながらミューズの肥大化した乳首に手を伸ばしてくりくりと弄り回す。
ミューズ「ひゃうっ! だ……だめぇ、乳首……乳首弄られたらわ、私……も、もお……!」
ビート「あはは、姫様いいんですよ……思いっきりイってください♪ イって……私たちと一緒に堕ちましょう……んくっ!」
ミューズ「い、いや……堕ちるのは……堕ちるのはだ、だめ……堕ちたら、堕ちたら……ああうっ!」
心まで堕ちまいと必死に快楽に耐えていたミューズだったが、身体のあちこちに受けた性的刺激はミューズの理性を少しづつ奪っていっていた。口の端からは涎がだらだらと流れ、身体はビクビクと震え、ビートと結合している部分からは愛液が溢れ流れていたのである。そしてミューズを直接的あるいは間接的に犯しているメロディたち3人もゾクゾクと背筋を悪寒が駆け抜けていった。
メロディ「あはぁ〜♪ 奏のお尻の穴とアコちゃんのクリちんぽよすぎぃ……私もうイっちゃいそう……♡」
リズム「私もぉ……アコちゃんのクリちんぽでゴンゴン突かれっぱなしでイキそうよ、あはぁん♡」
ビート「私、私も……もうイクッ、イっちゃう……イ、くうううううっ!」
メロディ「んはああああっ!」
リズム「あはああああんっ!」
ビートの絶頂と同時にメロディとリズムも絶頂し、メロディとビートはそれぞれ挿入している部分に射精した。
リズム「あひっ、熱っ♡ おしりっ、熱いっ♡」
メロディに腸内射精され、リズムは歓喜の声を上げる。一方ビートに膣内射精されたミューズは、
ミューズ「あひっ、ら……らめっ! ま、また中出しされてる……これ以上されたらわた、わたひっ、も……もうらめぇぇぇぇっ!」
ミューズも悲鳴を上げながら絶頂した。ぷしゃっと結合している部分から愛液と精液の混合した部分が噴き出してくる。

まだまだ続きます、それでは。

sasakatu7856 at 20:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年10月09日

小説の続きを書きました

このところキュアミューズのエロ小説を書いていませんでしたが、続きが書けましたので載せます。
今回はミューズが3人に責められるシーンの続きです。
それではどうぞ!

メロディ「あはっ、アコちゃんのクリちんぽってば壁越しからわかるくらい硬くて熱ぅい♡」
メロディはリズムの肉壁から伝わってくるミューズの巨大淫核の感触に思わず腰を動かす。
リズム「あんっ♡ もう響ったら……♡」
ミューズ「ひゃああんっ、らめぇ……いくら壁越しでもおちんぽこすり付けないでぇ……!」
メロディの肉棒がリズムの肉壁越しに擦り付けられる感覚にミューズはもだえてしまう。そしてその動きはミューズを貫いているビートにも伝っていく。
ビート「あはあん、姫様ぁ……そんなに動いたら私、もぉ出てしまいますぅ……♡」
ミューズ「そ、そんなこと言ってもめ……メロディのおちんぽが私のぉ、私のおちんぽもどきにぃ、こ……擦り付けてくるんだもん……ひ、ああああんっ!」
メロディはリズムの壁越しにミューズの淫核に擦り付けてくる度にミューズは悶えてしまう。その度にビートにも快感が生まれ、ビートは思わず腰を振ってしまう。
ミューズ「ふああっ! ら、らめぇ……しょ、しょんなに突き上げられたらわ、私ぃ……!」
ビート「だ、だって姫様が動くから腰が勝手に……あはんっ♡」

続きが書けたらまた載せます。

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2008年12月26日

静姫の悦び(最終回)

(その12からの続き)



「ひあっ! あっ、ああっ、あ……あああああっ!」

「あうっ……うくっ、う……くうううぅぅっ!」

「あはあ……ああっ、ああん……あはああああんっ!」

身体を反らし絶叫しながらドクドクと二つの肉筒に精液を注がれ、私もビクッビクッと身体を痙攣させながら聡一と星野の精液を受け止める。私に精液を注がれた三木谷も目を閉じうっとりとした表情で快感の余韻に浸っていたが私の上に倒れ込むと私の身体を抱きしめる。そして私に顔を近づけ唇を重ねる。

「先輩……先輩、うむ……ちゅぷっ、ちゅむっ……じゅぷっ……ちゅっ……!」

「あ……ああ、三木谷……んむっ、ちゅっ……ちゅう、ちゅぶっ……じゅぷっ……ちゅうっ、ちゅうう……!」

「おいおい、二人だけの世界作るなよ……。」

「そうよ、私だって先輩とキスしたいのに……。」

聡一の呆れ返るような声と星野の羨ましがるような声が聞こえていたが、私は構わず三木谷とキスし続けていた。ペニスが生えているとはいえ、女同士で口づけを交わすのが本当に気持ち良かったからであった。そのことが絶頂で身体の熱が一旦冷めたようになっていたが、三木谷とのキスで頭が甘く痺れ射精で萎えかけたペニスが三木谷の膣内で再び力を取り戻したのを感じた。

「はあ・・・はあ・・・うふふっ、先輩のおちんちん元気だねぇ・・・。ボクの膣内(なか)でビクンビクンって脈打ってるよぉ・・・。」

「ああ・・・はあ、は・・・恥ずかしい・・・。だけどまだ欲しいんだ、おちんぽがおまんこ欲しがってる・・・。」

無論肉棒だけでなく女性器もいまだ疼いているのは間違いなく、聡一たちを求めているのは間違いなかった。私のアナルに挿入したまま背後から上腕部を抱きしめている聡一が私の耳元でささやく。

「静姫さん・・・、今度は弥生に入れてみなよ。」

その言葉にドクンと胸が高鳴るのを感じた私は思わず「うん」といって頷いていた。


「はあっ……! ああっ……あくっ、あうっ……ああっ、うっ、くっ……星野、星野……っ!」

「はあっ……ああっ、ああっ、ああん……あんっ、先輩、先輩ぃぃ……っ!」

星野に入れたらいい、聡一にそう言われ思わず頷いてしまった私はその途端に縄を解かれ、襲うようにして星野に覆いかぶさった。私に生やされたペニスのせいだろうか獣じみた性的衝動を抑え切れず、星野の唇を貪り、あまり大きいとはいえない乳房を思う存分に弄び、果てには性の匂いがこもる股間をなめ回しそこから滲み出る性汁を啜った末に一気に星野の女を貫いた。私におもちゃにされるように身体のあちこちを弄られても、一気に挿入されても星野は満面に悦びの笑みを浮かべ私を受け入れていた。星野を激しく犯している私の姿を見た聡一たちは苦笑していたようだったが、私は気にすることなくひたすら星野の膣を攻めつづけていた。

「あひっ、はひっ、ああっ……先輩のおちんちんが私の子宮(おく)までズンズンきてる……っ!」

「はあ……はあっ、ああっ……星野の膣内(なか)凄くいい、気持ちいい……!」

ひたすら星野の膣を攻め続けていた私の尻を突如がしっと掴まれる感覚があった。星野を息荒く突きながら振り向いてみるとなんと三木谷が私の尻たぶを掴んで拡げているところだった。

「み、三木谷・・・?」

「うふふ・・・今の先輩のお尻ぬるぬるだから、するっと入っちゃうね・・・。」

「え・・・?」

三木谷の言葉を完全に理解できていないうちに三木谷は自分のペニスの先端を私の肛門に宛がい一気に貫く。

「ひあああああっっ!」

「あはああ・・・! 先輩のお尻、凄く気持ちいい・・・! 精液でぐちょぐちょなのにきゅっきゅって締め付けて気持ちいいの、ふああああ・・・!」

三木谷はそう言って私の尻穴を激しく突きたてる。腸内をゴリゴリえぐられる感覚に私は悦びの声を上げて星野をいっそう激しく突きまくる。

「はひっ! あひっ! ああっ! はああっ! あはっ、ああっ・・・先輩の、先輩のおちんちん、ゴリゴリ良すぎる・・・! 私・・・私、もうイキそう・・・、うああっ!」

「うくっ! ううっ・・・三木谷が激しく突くのだから・・・、くっ・・・腰が止まらない・・・! 私・・・私もイク、イッちゃう・・・!」

三木谷に激しく突かれたせいか、私の射精感が限界近くまで来ていたことは確かだった。そこに新たな衝撃が走った。

「あぐっ! あああっ・・・!」

「あひゃあああ! そ、聡一・・・?」

なんと聡一が三木谷に挿入してきた。そのせいか三木谷は私の背後を覆いかぶさるように抱きつき、私の肛門をより激しく突き上げてきた。

「うぐっ、ううっ・・・お前らがしているのを見ているともういっぺんやりたくなってきた・・・! 今度は昴に入れてやる・・・!」

どうやら聡一は私たちが絡み合う姿を見て興奮してしまったようだ。三木谷を激しく犯しているのが三木谷のペニス越しに伝わってきた。

「あはああ・・・、凄い・・・凄いよぉ・・・! 聡一の・・・聡一のおちんちんが、ボクの膣内(なか)でゴリゴリ、ゴリゴリってぇ・・・、きちゃう、きちゃうよう・・・!」

どうやら三木谷も射精寸前だったようである。私の大きな乳房をぎゅっぎゅっと絞るように揉み上げる。びゅーびゅーと母乳が噴き出て星野の身体を汚していく。星野は恍惚とした表情で私の母乳を受け止めた。

「はあぁ・・・先輩のおっぱいミルクおいしい・・・! 先輩のミルクでイッちゃいそう、ふああっ・・・!」

「星野・・・星野・・・、私・・・私、も・・・もう、くあああああっ!!」

三木谷に母乳を搾られたせいなのか、私のペニスは星野の子宮口を突破してしまったようだ。すぐに射精してしまい、星野の子宮を白濁した液で満たしてしまう。それと同時に私の腸内でびくびくと震えていた三木谷のペニスもドクンッとはじけるように射精してしまった。

「ああああああああっっ!!」

「あひゃああああああ!!」

三木谷がいっそう高い悲鳴を上げると同時に私も三木谷の精液の熱さに悲鳴を上げ星のの胎内をさらに白く染め上げる。そして三木谷の後ろに聡一も、

「うくっ、ううううううっっ!!」

「あはああ・・・! そういちのせーえき、あちゅい・・・あちゅいよほぉ・・・!」

うめき声を上げながら三木谷に射精したようだった。こうしてお互い射精し射精されながら身体をびくびくさせ、余韻に浸っていた。やがて収まると私は私にしがみついている三木谷とともに星野の上に倒れこんだ。ぽふっとやわらかい感覚がした。

「きゃっ! 先輩・・・?」

「みんないっぱい射精したし、今日はこれくらいにしようか。」

「賛成ー!」

あれだけ出したというのに三木谷はまだ元気よさそうだった。しかし私は苦笑することも出来ず意識を暗くしていった。そこに聡一の声が耳元で聞こえていた。

「静姫さん、目が醒めたらまたしような・・・。」

「ああ・・・。」

聡一に生返事を返すと、私の意識は完全にブラックアウトしてしまった。


(終わり)

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2008年06月20日

静姫偏愛(その3)

(その2からの続き)



静姫 「うあ! ああああああっ!」
聡一 「んくっ・・・・・!」
 二つの性器を責められる痛みに静姫はのけぞり、聡一は逃すまいと腰を突き立てる。
弥生 「ほぉら、気持ちいい・・・。」
 弥生はくすくすと笑いながら乳首を開放し、肉棒を持つ手の力を緩くした。
弥生 「だってほら、先輩のおちんちん、こんなに固くしているじゃないですか。もっと出したいよーって泣いてますよ?」
 弥生の言うとおり、静姫のペニスの先は先走りの液であふれており、静姫の肉棒を持つ弥生の手をぬらしていた。それはまるで射精を求めるかのように泣いているようだった。
静姫 「いや・・・、いやなのにぃ・・・・!(どうして身体が感じてるのぉ・・・!)」
 静姫は自分の乳首と肉棒がさらに硬さを増しているのがわかった。
弥生 「ね・・・、先輩、素直になりましょう。そして、聡くんのものになりましょう・・・。」
 弥生は静姫の乳房と肉棒を愛撫しながら耳元で囁く。そしてその下にある聡一の顔に近づけキスをする。舌を絡めるほどの濃厚なものだ。
弥生 「んん・・・、ぷは・・・。私たちのように・・・。」
静姫 「ほ・・・、星野・・・? はあああっ!」
 静姫は弥生に聞き返そうとするが、股間からくる衝撃と快感に思わず喘いだ。
昴 「はあ・・・、ああ・・・。先輩の膣内、熱い・・・。熱いよぉ・・・、ぐちゅぐちゅだよぉ・・・!」
つばさ 「あはぁ・・・! ああ・・・! 昴さんのアソコもぐちゅぐちゅです・・・!」
 昴が静姫を突き上げ、その昴をつばさが突き立てる。そして、聡一も静姫のアナルを思う存分に突き入れていく。そうしているうちに弥生が静姫の上にまたがった。
弥生 「ねえ、聡くん・・・。私、白神先輩のおちんちんを膣内に入れたい・・・。」
聡一 「ああ、いいぞ。」
 先ほどの昴の静姫への挿入と同様に、聡一の許しを得た弥生は、静姫の肉棒を自分の濡れそぼっている花園に導く。そして、一気に腰を下ろした。
静姫 「ああああっ! ふあああああっ!」
弥生 「あはああっ! 先輩のおちんちん、熱いよぉっ!」
 静姫の肉棒を自分の胎内に差し込んだ弥生は腰を思いっきりくねらせ、快感を得ようとする。聡一は女2人分の体重を受け止めながら静姫のアヌスに突き立てる。自分の愛しい女たちを悦ばせようとするのだ、重いとは言っていられない。そして、静姫は・・・、
静姫 「あっ、ああっ! ほ、星野の膣内、すごくいい・・・。んんんんっ!」
 知らず知らずに腰を動かしていった。今の静姫は何も考えられない状態であった。涎をたらしながら自分を突き上げる昴、その昴の膣内をかき回しているつばさ、笑顔を浮かべて自分の上で腰を振る弥生、そして、自分の小さな後の穴をえぐる聡一、自分たちから発する淫らな水音、荒い吐息。それらすべてが静姫を狂わせ、快感の底へと引きずり込んでいく。
静姫 「あんっ、あああっ、くうぅぅっ、んんんんんんっ!」
弥生 「先輩・・・、かわいい・・・。」
静姫 「あ、はああ――――――――っ!」
 弥生に耳を甘噛みされて、静姫は甘い悲鳴を上げる。
昴 「あ、ああ・・・。出ちゃう・・・。ボク、出ちゃうよぉ・・・!」
つばさ 「ああ、あはっ・・・、わ、私も・・・!」
聡一 「いいぞ、二人とも。いけっ、いくんだ!」
 聡一の声に昴とつばさは腰をすすめ、それぞれ貫いている者の奥、子宮口にペニスが当たる。
昴 「あああああああああっ!」
つばさ 「あはあああああああっ!」
どくんどくんどくん
 最奥まで貫き、昴とつばさは絶頂を迎え射乳し、射精する。
静姫 「はああああああああっ!」
 昴の精液を胎内に受け止め、静姫は悲鳴をあげる。
静姫 「私・・・、私もう・・・、もう駄目、私・・・、もう・・・。」
 静姫の身体がぶるぶると震え、そして―――
静姫 「いやああああああああああっ!」
どくんどくんどくどく
弥生 「あはあああああああっ、先輩の精液、あつぅぅい!」
 静姫は絶頂を告げ母乳を撒き散らし、弥生の胎内に射精する。そして弥生も絶頂した。
聡一 「くぅぅぁああああああっ!」
 静姫の絶頂により、聡一の肉棒を締め付けていた尻穴も締まり、聡一は獣じみた声を上げ、静姫の腸内に自分の精液を注ぎ込む。
静姫 「ふぁああああああっ!」
 昴についで聡一の精液を受け止め、静姫は軽くイってしまった。
昴 「せんぱい・・・、せんぱいぃ・・・・。」
つばさ 「昴さん・・・、よかったですよ・・・・。」
 精液をどくどくと放ち続けながら弥生に覆いかぶさるように抱きつく昴、そしてその昴にすがりつくように射精するつばさ。
弥生 「もっと、もっと、気持ちよくなりましょうね・・・。」
 腰をくねらせいまだ自分の中に放出している静姫の精液を搾り取りながら静姫の耳元で囁く弥生。
聡一 「いいんだ・・・、静姫さん、溺れていいんだ・・・。」
 静姫の尻穴にペニスを差し込んだまま弥生とは反対の耳元で囁く聡一。
静姫 「う・・・、ああ・・・、いや・・・、いやぁ・・・。」
 乳汁と精液で身体を汚され、聡一たちの声を聞きながら、静姫の意識は闇に包まれた。

それからかなりの時間が経過していた。聡一たちはなおも静姫を犯し続けていた。何度も何度も、口を、胸を、膣口を、肛門を、髪を、肌を、静姫は身体中の内外すべてを犯され汚されていった。それでも、静姫の脳裏には聡一たちのある言葉が時折よぎった。やがて、静姫が何度目かの失神した後、聡一たちも精根尽きたかのようにその場に横になり目を閉じていった。
しばらくして聡一が目を覚ますと、ある人物の顔が目の前にあった。静姫だ。静姫は聡一たちに全身を体液でどろどろに汚されていたが、目を潤ませ紅潮した顔でこう言った。
静姫 「聡一・・・、聡一は・・・、私を・・・死なせたくないのか・・・? 私を・・・、守りたい・・・のか・・・?」
聡一 「静姫さん・・・?」
 静姫の言葉に、聡一は少し驚いたがすぐにうなづき、静姫を抱きしめこう言った。
聡一 「ああ、そうだ。」
静姫 「聡一・・・?」
聡一 「静姫さん、俺は静姫さんを死なせたくない、守りたいんだ。だから、静姫さんからすべてを奪った!」
静姫 「聡一・・・。」
聡一 「静姫さんのすべては俺のものだ! 離さない、離すものか! 静姫さん!!」
静姫 「聡一・・・。」
 聡一は静姫にそう叫ぶと、静姫を抱きしめる力を強くした。静姫も聡一に抱き返すとこういった。
静姫 「聡一・・・。私を・・・、好きに・・・して・・・。 三木谷や星野、つばささんと同じように・・・。」
 静姫はそういって聡一に口づけをする。舌を絡めるくらい情熱的なものだった。
 これで静姫は聡一にとって守るべき存在になったのである。そして、静姫に残されたものはたった一つ、聡一を愛し求めることである。

静姫 「ふぁっ・・・、ああっ・・・、あはっ・・・、ああっ・・・!」
聡一 「くうっ・・・、静姫さん・・・、静姫さん・・・!」
昴 「んふ・・・、んん・・、んちゅ・・・、くす・・・。」
弥生 「んん・・・、んちゅる・・・、んん・・・、ふふ・・・。」
つばさ 「んぐ、んく、んん・・・、んふ・・・、んんんんん。」
 静姫は聡一の上に座って秘唇を刺し貫かれ、両の乳房を昴と弥生に吸われ、つばさに肉棒を口で愛撫されていた。
静姫 「あ・・・、ああ・・・、胸も、アソコも、おちんちんもいい・・・、気持ちいいよ・・・、みんな・・・。」
 静姫はとろけきった表情でつぶやくように言った。長い間、聡一たちに犯され続けた静姫は身体中すべてが敏感な性器のようになっていた。どこを攻められても快感を感じるのだ。そして、聡一たちもそんな静姫を気に入っていた。
聡一 「う・・・、は・・・、静姫さんの膣内・・・、すごくしまる・・・。」
昴 「ふふ・・・、先輩のおっぱいから出るミルク・・・、すごくおいしい・・・。」
弥生 「うん・・・、それに先輩のおっぱい、すごく柔らかいもの・・・。」
つばさ 「んん・・・、くす・・・、静姫さんのおちんちん、とっても硬くて素敵ですよ・・・。」
 聡一たちは口々に言いながら自分が担当している部分を濃厚に責め立てる。
静姫 「あひっ! ああっ! ふあっ! いいっ! もういっちゃう! 出しちゃうっ!」
 聡一たちの濃厚な責めに静姫は絶頂に向かっていた。そして、聡一たちも動きを早くしていく。
聡一 「いいよ、静姫さん、おもいっきりいっちゃえ!」
昴 「せんぱい、ミルクいっぱい出してぇ・・・。」
弥生 「私たちが全部受け止めますから・・・。」
つばさ 「私のお口に白いのいっぱい出してくださいね・・・。」
 そうして、聡一たちの責めがラストスパートを迎えたとき、静姫の頭の中が白くはじけた。
静姫 「あ・・・! ああ・・・! ああああ―――――――――――――っ!!!」
 静姫はひときわ高い声で絶叫すると、身体をビクンビクンと震わせ、母乳と精液をどくんどくんと噴出させ、昴たちの口元を汚した。
昴 「ぷあっ! んく、んく、んく・・・。」
弥生 「んあっ! んぐ、んぐ、んぐ・・・。」
つばさ 「んんっ、ん、んん、んんんんん・・・。」
 そして、聡一も、
聡一 「ぐううううううううっ!」
どくんどくんどくん
 静姫の胎内に精液を流し込んだ。
静姫 「あ・・・、ああ・・・、ああ・・・。」
 静姫は目を大きく見開いて身体を震わせながら、聡一の精液を搾り取ろうと腰をゆする。そして、こうつぶやいた。
静姫 「聡一・・・、みんな・・・、大好き・・・、愛してる・・・。」
 そのときの静姫の表情は大変に幸せそうだった。
END

――――――――――――
あとがき

どうも、ささかつです。「静姫偏愛」どうでしたでしょうか?

この作品の元ネタのゲーム「魔法少女Twin☆kle」はfeng作品でも評判の良くないゲームですが、エロさはあります。
今回の作品でのメインヒロインの白神静姫さんは聡一といろいろ関わりのある人でして、弥生達とも関わりのある人物であります。
静姫さんは普段クールビューティーなところがありますが、Hになるとさすがに乱れてくるのがいいですね。そんな彼女を乱れさせたいという願望はあったのとあんなやつ(大杉=フォーマルハウト)に汚されるくらいなら聡一に全てを奪われた方がまだマシだという歪んだ願望があってか、こういうのを書いてしまいました。静姫ファンの方々ごめんなさい、私も静姫さん好きなんです。
けどTwin☆kleパロはいつかまたやってみたいと思います。静姫さんのも改めて書くかもしれません、ファンの方々には申し訳ないですが……m(__)m

次回はロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓爾離┘襯侫 璽轡∧圓梁海を書きたいと思います。途中のままではもったいないと思うので。
それでは。


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2008年06月19日

静姫偏愛(その2)

(その1からの続き)



ここでどうして昴たちがこういうことになったか、なぜ静姫が捕らわれることになったかを含めて説明したいと思う。実は聡一は昴が自分と敵対する魔法少女の一人と知り(それ以前に弥生が自分が魔法少女と告白しているが)、どうにかして昴に魔法少女をやめさせようと思い、とった方法が昴を陵辱して戦う力を奪おうとした。それを実行しさらに陵辱し続けた結果、昴は聡一の性奴隷的恋人になってしまったのである。つまり昴は聡一を求め、また聡一の求めに応じる存在になってしまったのである。さらに弥生やつばさにも同じ方法をとり二人とも昴と同じように聡一のものになったのである。しかし、聡一にとっては昴たちが大好きである
、それだけが重要であった。そして聡一は静姫も大好きであり守るべき存在と思っていた。静姫を死なせたくない思いから聡一は静姫からすべてを奪うべくある行動をとる。それは静姫をあるところに呼び出し、不意をついて静姫を眠らせ、自分が用意した場所につれてきたのである。

 その静姫を犯している聡一が3人に言う。
聡一 「みんなも静姫さんを気持ちよくしてやってくれ。」
 その言葉に昴たちは表情をほころばせながらうなづき、静姫に近づいていく。
静姫 「いや・・・、いやいや・・・、近づかないで・・・。」
 静姫は首を振りたて哀願するが3人はかまわず静姫に近づく。
昴 「せんぱい・・・、ボクのおちんちん、なめてぇ・・・。」
 昴は静姫の前に立つと笑顔を浮かべ自分のペニスを静姫の口にねじりこむ。
静姫 「いや・・・、うぐっ・・・!」
昴 「あはぁっ・・・! 先輩のお口、暖かくって気持ちいい・・・。」
静姫 「んんんん、んんんんんんんっ!(いや・・・、こんなの・・・。)」
聡一 「おいおい・・・。」
 昴はうっとりとした表情で腰を動かし静姫の口内を犯す。その昴を見て聡一は苦笑する。
弥生 「昴ちゃん、気持ちよさそう・・・。それじゃ私は先輩のおちんちんをなめてあげますね・・・。聡くん、いい?」
つばさ 「それでは私は静姫さんの胸を・・・。いいですか?」
聡一 「ああ、いいぞ。じっくりとかわいがってくれ。」
 聡一は静姫の二穴を犯しながら、弥生とつばさに許可を出す。
静姫 「んんんん、んんんんんんんん!(ああ、苦しい・・・、吐きそう・・・。)」
 静姫は昴の肉棒に喉まで犯され、苦しさや嘔吐感を感じるが吐き出すこともできず、ただうめくだけであった。その静姫の責めに弥生とつばさも加わる。
弥生 「先輩のおちんちん、大きいなあ・・・。ぺろ・・・。」
つばさ 「静姫さんのおっぱいもぶるぶる震えていますよ・・・。出したいのですね・・・、いいですよ、出させてあげます・・・、ぺろ・・・。」
静姫 「んんんんんんんんん!(いや、そこ舐めないで!)」
 新たに乳房と肉棒への責めに静姫はびくんと身体を震わせ、抵抗しようとするが拘束されている状況ではどうすることもできない。
聡一 「静姫さん、抵抗しようとしても無駄だよ・・・。もうどうしようもないんだ・・・。」
静姫 「んんんんんんんっ!(ああ・・・、そんな・・・・。)」
 聡一の声に静姫は絶望感を募らせていった。そして、身体から湧き上がる快感にも抵抗感が失われつつあった。
昴 「ああああ・・・、先輩、いい・・・、いいよぉ・・・!」
弥生 「ぺろ・・・、ぺちょ・・・、昴ちゃん、気持ちよさそう・・・。」
聡一 「ああ・・・、本当に気持ちよさそうだな・・・。」
 弥生は昴の表情は見えなかったが(静姫のペニスをほおばっていたので)、聡一には昴と正対しているので表情は見えていた。昴はうっとりとした表情で腰を動かし続けていた。
静姫 「んぐっ、んんんんんんん!」
弥生 「先輩、気持ちよさそう・・・・。おちんちんもこんなにびくびくして・・・。」
つばさ 「そうですね、胸のほうもこんなにミルクが・・・。」
静姫 「ん、んぐぅぅぅぅぅぅっ!(そ、そんな・・・・・。)」
 弥生とつばさの言うとおりであった。どんなに静姫が否定しようとも身体のほうは快楽に侵されており、肉棒からは先走りの液が、乳房からは母乳がにじみ出ていた。
静姫 「んぐっ、んんっ、んうううううっ!」
昴 「あうっ! せんぱいっ、ボク・・・、もう・・・!」
 昴は静姫の口内や喉を犯し続けていくうちに射精間がこみ上げてきた。
聡一 「いいぞ、昴。静姫さんは全部受け止めてくれるさ。」
静姫 「んぐ、んぐぅぅぅぅぅぅっ!(いや、そんなのできない・・・!)」
 静姫は非難の声を上げようとするが口を昴のペニスにふさがれているのでうめき声しか出ない。
昴 「ああっ、せんぱい、うれしい、うれしいよぉ・・・・!」
静姫 「んんっ、んぐううううううっ!(いやぁ、そんなに激しくしないでぇ・・・っ!)」
 聡一の声に昴はさらに腰の動きを激しくし、静姫の口内を攻め立てた。そうしていくうちに、昴はぞくぞくという感触が背筋を駆け上がると同時に肉棒の先から何かが解き放たれた感じがした。
昴 「ああっ! でるっ、でるっ、でるぅぅぅぅぅぅっ!」
どくんどくんどくん
昴の肉棒から精液が解き放たれ、静姫の口や喉を汚した。
静姫 「んんんんんんんんんっ!(いやぁ・・・、出てる・・・・、私の口へ三木谷の生臭い精液が・・・。)」
 静姫はなすすべもなく昴の精液を口内に注ぎ込まれるのを受け入れるしかなかった。そして、
聡一 「うおおおおおおっ!」
 後から股間の二穴を責めていた聡一もうめき声を上げ、静姫の膣内に射精した。
静姫 「んんんんんんんんんっ! (ああ・・・、膣内にも出された・・・。)」
 膣にも射精されたことで静姫は悲しげにうめき声をあげるが、やがて静姫の身体がぶるぶる震えるのがわかった。
静姫 「んん、んんっ、んぐぅぅぅぅぅぅぅっ! (ああ、でるっ、私も出ちゃうううううっ!)」
どくんどくんどくん
 静姫の乳房からは乳汁が、肉棒からは精液が噴出し、それぞれを責めていたつばさと弥生に降り注いだ。
つばさ 「きゃっ、んく、んく、んく・・・・。」
弥生 「んっ! んん、んん、んく、んん・・・・。」
最初は顔にかかって驚いた二人もやがて汁を出している先端に口を近づけちゅうちゅうと吸い出した。
昴 「はあ・・・、あぁ・・・、せんぱい・・・・。」
聡一 「ん・・・、く・・・、ふうぅ・・・。」
 昴と聡一は射精し続けながらその余韻にひたる。
静姫 「んんっ! んんんんんんんんん・・・・。」
 静姫はただうめきながら聡一と昴の迸りを受け止め、弥生とつばさに自らの体液を注ぎ込むしかなかった。

弥生 「ふふ・・・、先輩のおっぱい、こんなに大きくして・・・。」
 弥生が笑顔で静姫の大きくなった乳房をぐにぐにと揉みしだく。その笑顔はぞっとするほど晴れやかなものだった。
静姫 「いやぁ・・・、もう・・・、もう許してぇ・・・!」
 静姫は涙を流しながら許しを乞うが、聡一たちの陵辱はまだ終わらなかった。なぜなら、聡一たち、いや聡一の目的は静姫のすべてを奪うことにあったのである。ある一つのものを残して・・・。
聡一 「次は静姫さんのここにいれるよ・・・。」
静姫 「ひ・・・・・・っ!」
 聡一は静姫のアナルに指を入れ、直腸をかき回していく。その感触に静姫は短い悲鳴をあげる。
静姫 「そんなところ・・・、入らない・・・。」
 前の穴より小さいところを入れられる恐怖に静姫は首を横に振りながら拒絶するが、
昴 「大丈夫ですよぉ・・・。ボクたちだって最初は痛かったけど、すぐに気持ちよくなったんですからぁ・・・。」
 昴が自分のペニスをしごきたてながら、静姫の涙に濡れたほほを舐め上げる。
静姫 「み、三木谷・・・・? ひっ・・・・!」
 静姫が昴の行為に少々とまどっていると尻穴に硬いものが当たる感触がして小さく悲鳴を上げた。聡一が静姫のアナルに自分の肉棒の先端を押し付けたからである。
聡一 「それじゃ静姫さん、いくよ・・・・。」
静姫 「え・・・、ちょっと聡一、待って・・・・!」
 静姫の制止も聞かず、聡一は一気に静姫のアヌスを貫いた。
静姫 「うあ! あああああああああああああっ!」
 後の処女を貫かれる衝撃と痛みに静姫は悲鳴を上げた。
聡一 「全部入ったよ・・・、静姫さん・・・。」
静姫 「う・・・、あ・・・、あ・・・、いた・・・い・・・、痛い・・・よ・・・。」
 聡一は静姫の耳元で囁くが、静姫は痛みでそれどころではなかった。
静姫 「痛い・・・、痛い・・・、助けて・・・!」
弥生 「大丈夫ですよ、私たちが何とかしますから・・・。」
 痛みに喘ぐ静姫に弥生は静姫の乳房と肉棒を愛撫する。
静姫 「ああ! ああああああっ!」
 新たな刺激に静姫の身体はビクンと震えた。痛みもすぐに和らいでいった。
昴 「えへへ・・・、先輩のアソコ、こんなに濡れてる・・・。聡一、ボクのおちんちん、先輩の中にいれていい?」
聡一 「ああ、いいぞ・・・、静姫さんを気持ちよくしてやってくれ。」
 聡一の許可を得た昴は自分の肉棒を静姫の膣内に挿入する。
静姫 「はあああああああっ!」
聡一 「うは・・・・っ!」
 前の穴を再再度貫かれる衝撃に静姫は思わずのけぞる。その影響で後の穴に入れていた聡一のペニスが引き出され、思わず聡一は声を漏らしたが、すぐに挿入しなおす。
昴 「あはぁ、先輩の膣内、聡一の精液でぬるぬるだけど、きゅっきゅってぇ、気持ちいい・・・。」
 静姫の膣内はすでに聡一の精液で汚されていたが、気にはならなかった。むしろ自分の好きなものだったから、喜びで顔がほころんでいた。
つばさ 「私も静姫さんの中に入れたかったですけど、それじゃ私は昴さんに入れますね。」
 ひとりあぶれた格好となったつばさはしかし、身体の疼き、それも下半身のそれに耐え切れそうもなく、昴の膣内に自分のペニスを突き入れる。
昴 「やぁん。」
 昴はそういいながらも自分の中に挿入されるのを涎をたらしながら悦んでいた。
昴 「あ・・・、はぁ・・・、ああ・・・。入れるのも、入れられるのも、気持ちいいよぅ・・・。」
つばさ 「ああ・・・、はああ・・・。ふふ・・・、昴さんのもなかなかいいですよ・・・。そしてここも・・・。」
 つばさは昴の乳房を絞るように揉む。それにより昴の乳房から乳汁が噴出してくる。
昴 「ああ・・・、いいよぉ・・・。もっと絞ってぇ・・・。」
聡一 「やれやれ・・・・。」
弥生 「ふふ、昴ちゃんも、つばささんもあんなに気持ちよさそうにして・・・。」
 昴とつばさの痴態に、聡一は静姫の尻穴を貫きながら苦笑し、弥生は右手で静姫の乳房を揉みながら左手で静姫の肉棒をしごく。その二人の言葉が聞こえないのか聞いていないフリをしているのか、静姫は顔を涙と涎でぐちゃぐちゃにしながら喘ぐだけであった。
静姫 「ああっ・・・! うあっ・・・! はああああっ・・・!」
弥生 「ふふ・・・、先輩、乳首つんつんですよ。感じてるんだ。」
静姫 「ああ・・・・、違う・・・、違う・・・!」
 弥生の言葉に静姫は否定するが、
弥生 「嘘は駄目ですよ?」
 弥生は静姫の乳首を引っ張り上げ、肉棒を力強く握り締める。

(続く)

――――――――――――
あとがき

どうもささかつです。静姫偏愛その2どうでしたでしょうか?
今回は静姫がどうして聡一に捕われ、彼や彼の彼女達に責められなければならないかを書いてみましたが、本文を読んでピンときた人はTwin☆kleをプレイしていることでしょうから言いますが、昴偏愛エンドの後日談になっており、ベースは静姫が大杉(フォーマルハウト)に捕われ彼の操り人形となった弥生達に責められるシーンです。
といっても聡一は静姫を守る為に敢えてこんな酷いことをしているのですが……。

ともあれ聡一達の静姫に対する責めは次回も続きますのでお楽しみに。
それでは。


sasakatu7856 at 19:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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