M字開脚

2015年10月14日

キュアビート 全裸ボクサー風でくぱぁ




pixivでのあるマイピク&相互フォローユーザーさんのイラストがとてもエロかったのでキュアビートでやってみました

sasakatu7856 at 15:03|PermalinkComments(2)

2014年12月27日

リーナ・カーマイン 全裸でM字開脚&くぱぁ




久しぶりにロマ剣競ャラのエロが描きたくなったのでアニメ版第2話でリーナが全裸で誘惑するシーンを元にM字開脚でくぱぁするリーナを描いてみました。

sasakatu7856 at 21:30|PermalinkComments(2)

2014年10月16日

イース様 M字開脚&くぱぁ




フレプリのイース様が椅子の上で無表情で照れながらもM字開脚&くぱぁするシチュを描いてみました。
射乳&放尿差分付きです。

sasakatu7856 at 11:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年09月29日

キュアビート M字開脚&射乳




キュアビートをM字開脚させて射乳もさせてみました。
放尿差分付きです(#^.^#)

sasakatu7856 at 12:15|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2014年09月08日

ジャネット・バンロック M字開脚&射乳




久しぶり(といっても1か月ぶりですが)ロマ剣兇離献礇優奪箸離┘躋┐鯏蟾討靴泙后
M字開脚で誘っている感じにして射乳までさせてみました。

sasakatu7856 at 12:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年08月27日

セーラープルート 誘惑

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プルート「あは〜ん♡ おっぱい吸ってぇ♡ おま○こ舐めて、弄って、ち○ぽぶちこんでぇ♡」

セーラー戦士一アダルトなプーさんことセーラープルートを描いてみました。

原作で彼女を見たとき一瞬マーズの親戚かと思ってしまいましたが(^_^;)

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2013年08月20日

キュアマーチ ダブルピース&射乳&M字開脚&アナル挿入

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マーチ「あはっ♡ お尻気持ちいい〜♡ おっぱいミルクも噴き出してサイコー♡」

ある同人誌でのダブルピースをするキュアマーチを見ていたら自分もやってみたくなって描いてみた。

そういえば来週25日はプリキュアオールスターズNewStageが全国ネットで放映されるようですね、私も見てみたいです。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年08月16日

キュアミューズ ダブルピース&M字開脚

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ミューズ「あはあ、見てぇ〜♪ Hな私を見てぇ、犯してぇ〜♪」

ある同人誌でキュアミューズが大股開きでやられているのを見て、後輩黄キュアみたいにダブルピースしてみました。
挿入した方がよかったかもしれないけど(^_^;)

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年11月02日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε蝓璽癖圓修裡

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε蝓璽癖圈崕?のたしなみ」

「これが、俺たちを救ってくれた・・・?」

「はい。」

キース・ライアンは見習い神官シャロン・エステルから飾りのついた銀色に光る扇状のプレートを手渡された。キースが現在いるのはパドスという海沿いの村である。そこの教会の近くの広場でキースとシャロンのほかに神官戦士リーナ・カーマインと村の年老いた司祭の4人がいた。

実はキースはリーナの依頼でパドス村に来ていたが、そこで魔獣や暗黒神と戦うこととなり、苦戦の末これらに勝利することができた。そのひとつがこのプレートだったのである。なお、リーナはこれらの戦いで鎧を破壊され、赤い神官服も破かれ胸元がはだけた状態になっていた。

「銀の虹、じゃな。」

「これが銀の虹・・・。」

老司祭の言葉にキースは感慨深い表情になった。それもそのはずでこのプレート―銀の虹はバラン近郊に住む大商人の娘、エルファーシア・エル・アークラインから依頼されたものであった。

実はこの銀の虹はある盗賊がエルファーシアから盗んでいったものであったが、その盗賊が村にいたとき預言者になりすました魔獣に操られた村人に捕らえられ、逃げ出す前にこの銀の虹を落としたのである。それをシャロンが拾い、苦戦していたキースたちを救ったというわけである。

「おお、こうしてはおられん。村の衆や神官たちを元にもどさなければ・・・。」

「は、はいっ!」

そういって老司祭はシャロンとともに村の中へと駆け出していった。

その言葉にキースはあることを思い出した。

「あ・・・、スラ造たちを元にもどさないと・・・。」

そう、キースの相棒でハイスピードスライムのスラ造とリーナのパートナーで白竜の子供アルビオンは暗黒神との戦いで固められ身動きが取れない状態にあったのだ。

そのときリーナがキースによりそうにこう言った。

「・・・・、もう少しあのままでいてもらいましょう・・・。」

「えっ・・・・、あ・・・・。」

顔を赤らめていうリーナにどういうことだ、とキースは聞こうとしたが、右手にやわらかい感触を覚えた。右手のほうを見るとリーナの両手がキースの手を握っていた。

「リーナ・・・。」

「キース、お願い・・・。」

リーナはキースに相対すると瞳を潤ませ、顔を近づける。

「ん・・・、んん・・・、ん・・・。」

「んん・・・、ん・・・、ん・・・。」

二人は唇を重ねあい、いったん離れてから今度は口を少しあけて舌を絡めあう。

「んちゅる・・・、んあ・・・、んん・・・、んちゅ・・・。」

「ちゅるっ・・・、んん・・・、ふぁ・・・、はう・・・。」

二人の舌は最初は先端が触れ合う程度だったが、やがて激しさを増し舌を絡めあいながら相手の口内に侵入し、唇が重なり、ついには唾液を交換するまでになった。

「ん・・・、んん・・・、ぷは・・・っ。」

「んちゅ・・・、ん・・・、・・・はっ。」

長い時間キスをしていた二人の口が離れたとたん、その間に唾液の糸がつながっただけでなく、二人の口の端からは涎がたれてきた。

「キース・・・、後ろを向いて・・・。」

「え・・・、ああ・・・。」

口元の涎をぬぐっていたキースはそろそろと思ったとき、リーナにそういわれた。キースはその言葉に疑問を感じたが、リーナも恥ずかしがっているのだろうと思い、後ろを向いて着ている物を脱いでいく。キースの後方で衣擦れの音がしたが、キースはかまわず自分の衣服を脱いでいく。衣服を脱いで身についているのがバンダナと指の抜けているグローブとブーツのみになったとき、後方から声がした。

「キース・・・、いいわ・・・、こっち向いて・・・。」

リーナのその声にキースは振り向くと、信じられない姿が目に飛び込んできた。

「キース・・・。」

「リーナ・・・、その格好・・・。」

なんと、リーナはキースと同じ両性具有、つまりフタナリだったのである。しかしキースが驚いているのはそれではなかった。

「ふふ・・・、おかしい・・・・?」

「あ、いや・・・、すごいなと思って・・・。」

なんとリーナは白いベンチブランコの上で両腕でひざを抱え込んだ、いわゆる体育座り(といってもこの世界に体育座りという概念があるか疑問だが)の格好で座っていた。しかも神官服もひじまである長いグローブもブーツやストッキングまですべて脱ぎ去っており、脚はM字に開かれ股間の半勃ち状態の肉棒やその下の二つの穴まで丸見えであった。

「私の故郷(くに)ではこうやって男を誘うのが女のたしなみなの。」

「そうなの・・・? 大胆なんだね・・・。」

両手をひざ下に回し足を高く上げV字に開脚するリーナに、キースは半ば圧倒されるも思わず感心してしまう。キースの言葉にリーナはそうでもないわよと言いたげに苦笑し、

「本当はすごく恥ずかしいのよ。だから早く・・・。」

リーナの秘唇はつややかで光っているように見えた。無論、その上の肉棒の赤黒く膨らんでいるところもつやつやしていた。

「リーナのかわいいところもたくましいところもはっきり見える・・・。」

キースはリーナの股間に顔を近づけ、リーナの両性器をしげしげと眺めるが、そこを攻めずに大きな胸のふくらみから攻めを開始する。

「・・・っ! 痛くしないで・・・。」

キースはリーナの豊かな乳房を最初はゆっくりと揉んでいき、徐々に速度を速め、揉む力も強くなっていく。

「あんっ、だめ・・・、そんなに激しく揉んだら・・・、はああっ・・・。」

リーナの身体がびくんっと震えるや、そのピンク色の乳首から白い液体が吹き出た。リーナも母乳が出やすい体質のようだった。

「すごいな・・・・、こんなに出ている・・・。」

「いや・・・、恥ずかしい・・・。」

ぶしゅぶしゅとあふれ出たリーナの母乳はキースの手にも付着していた。それを舐めとるキースの姿を見て、リーナは赤面しながらもキースの行動を正視する。


「次はこっちだな・・・。」

「あ・・・。」

手に付着したリーナの母乳を舐めとったキースは次の目標をリーナの股間に定めた。先ほどもリーナの股間を飽きるほど眺めたキースであったが、まったくといっていいほど使われていないリーナの女性器はキースの男の部分を刺激するには十分であった。

「リーナのま○こ、綺麗だ・・・・。」

キースはそういうとリーナの秘所を広げて膣口の粘膜をぺろぺろと舐め上げていく。リーナの女の部分はさほど濡れてはいないものの湿り気はあった。

「いや・・・、じらさないで・・・、はあっ・・・!」

リーナは女の部分を舐められることに抵抗をいささか感じてはいたが、女性を攻めることについてはいささかキースに分があるのでリーナの心は快感に少しづつとろけていった。そこでキースは次の段階でリーナの男女両方の性器を同時に攻めることにした。キースはリーナの女の部分を攻めつつ、リーナの男の部分を口で攻撃した。最初は女性器の真ん中を責めていたキースも次第にリーナの男の部分から発せられる男の匂いに導かれるように攻めをリーナの男の部分に移していく。

「リーナのち○ぽ汁、なかなか美味しい・・・。」

キースは左手と口でリーナの肉棒を攻めつつ、そこからあふれ出していく先走りの汁を舐めとりながら、右手の二本の指でリーナの秘部をかき回していく。

「いやっ、おかしくなっちゃう・・・・。」

キースからのリーナの二つの性器への攻撃はリーナの心をよりとろけさしていく。

「(ああ・・・、何この感覚・・・・? けど気持ちいい・・・、すごく気持ちいい・・・。)」

リーナはキースに攻められ続けることに下半身から何かこみ上げる感触を感じた。

「キース、もうそろそろ出そう・・・。」

リーナの言葉にキースは口にくわえたり、先端の小さな穴をちろちろと舐めまわしたりして射精を煽り立てようとする。

「ん・・・、んんっ・・・、リーナ、いいよ・・・、思いっきり出して・・・。」

キースはそういうと一気にリーナの肉棒を舐め上げ、リーナの射精感をうながす。そうしていくうちにリーナの肉棒が震えていくのキースは感じた。

「キース、出すわよっ!」

リーナが短く叫ぶとともに、

ーーービュルッ、ドクンッ、ドクンッ、ドプッ・・・・

リーナの精液が大量にキースの口内に迸る。

「んんんんんんんっ!」

「は・・・、ああ・・・、キース・・・。」

キースの口に熱く白い塊を出したリーナは思わず熱い息を吐き出す。

「んんっ・・・、ん・・・、んん・・・。」

リーナの肉棒を口の奥まで受け入れしかも知り合って時間もあまり長くないリーナの精子まで飲み込んだキースにリーナは胸がいささか熱くなるのを感じた。

「ん・・・、けほっけほっ・・・。」

少し精液が気管に入ったようでキースは少しむせたが、しばらくすると落ち着いた。

「大丈夫・・・、キース・・・?」

キースが咳き込んだのでリーナはV字開脚のまま思わず心配し声をかけたが、

「大丈夫、リーナ・・・、ありがとう・・・。」

とキースが答えたのでリーナはほっとした。

「もう・・、心配させないでよ・・・? それよりほら・・・。」

リーナの女性器は男の部分が絶頂に達したのと同時に蜜があふれて股間をびしょびしょにした。

「わ・・・、もうぐちょぐちょだ・・・。もう入れても大丈夫だな・・・。」

キースは自分の指に絡みついたリーナの愛液をぺろっと一口舐めるとまだ大量に指に絡みつくそれを自分のいきり立っているモノに塗りつけるとそれをリーナの女性器にあてがう。

「キース、早く来て・・・。」

初めて受け入れるであろう男をリーナはいささか高ぶった声でキースに挿入をうながす。

(2へ続く)

____________________________________________

あとがき

ロマ剣2のリーナ編第1部です。実はリーナ編のサブタイトルはもうひとつ考えていまして、「前略白いベンチブランコの上にて」という某グループの代表曲のタイトルをもじったものでありました。

このリーナ編はロマ剣2アニメ編第2話を元にしたものですが、アニメ版第2話はシャロンがサブヒロインですよね。このシャロンをどう扱うか迷っていたのですが、結局シャロンについては独立したストーリーでいくことにしました。シャロンファンの方はしばらくお待ちください。(笑)




sasakatu7856 at 22:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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