SM

2021年03月19日

ロマ剣競▲縫疊任離献礇優奪(その1)

先月私の好きなキャラの一人である『ロマンスは剣の輝き供戮離献礇優奪函Ε丱鵐蹈奪のゲーム版の画像をお送りしましたが、今回はアニメ版第1話の画像をお送りしたいと思います。終盤のHシーンになりますので苦手な方はご遠慮下さい。
今日は薬で眠らされたジャネットが山賊に連れ去られ彼らの砦に連れ込まれて拘束されるシーンからになります。彼女が気丈に叫ぶシーンから山賊の首領に鎧を脱がされ女山賊たちに責められ感じてしまうシーンをお見せします。

RFS2_Janette_H01

RFS2_Janette_H02
RFS2_Janette_H03
RFS2_Janette_H04
RFS2_Janette_H05
RFS2_Janette_H06
RFS2_Janette_H07
RFS2_Janette_H07
RFS2_Janette_H07
RFS2_Janette_H07
RFS2_Janette_H07
RFS2_Janette_H08
RFS2_Janette_H08
RFS2_Janette_H09
RFS2_Janette_H09
RFS2_Janette_H09
RFS2_Janette_H09
RFS2_Janette_H10
RFS2_Janette_H10
RFS2_Janette_H11
RFS2_Janette_H12
RFS2_Janette_H12
RFS2_Janette_H13
RFS2_Janette_H13
RFS2_Janette_H14
RFS2_Janette_H15
RFS2_Janette_H15
RFS2_Janette_H16RFS2_Janette_H16
RFS2_Janette_H17
RFS2_Janette_H18
RFS2_Janette_H19
RFS2_Janette_H20
RFS2_Janette_H21
RFS2_Janette_H21
RFS2_Janette_H22
RFS2_Janette_H22
RFS2_Janette_H23
RFS2_Janette_H23
RFS2_Janette_H23
RFS2_Janette_H23

sasakatu7856 at 11:48|PermalinkComments(2)

2008年02月13日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻横

(28からの続き)



「ふふ……。」

(な、何をする気……?)

青色は攻めの目標をペニスからその下のヴァギナの辺りに変えていた。しかもペニスは片手で撫でつけながら尻をやわやわと揉んで、口はアソコの辺りをチュウチュウと吸っていた。

「んんっ、ちゅうう……。お前のパンツ、こんなにもいっぱいお汁で濡らしてとても美味しいわ……。ちゅっ、ちゅうう……。」

その言葉に私はカッと身体を熱くさせながら抗議した。

「そ、そんなことを、い、言うなっ……、ふああ!」

「強がってもダメよ。ホラ、もうこんなにビチョビチョ、んふふ……。」

「くうう……!」

青色の言う通りパンツは愛液がグチョグチョに濡れていて、そいつに攻められていくうちに新しい愛液がポタポタと流れ落ちていく。布越しにアソコを舐められていくうちに切ない感情が沸き上がってくる。

(ダメ……、こんなんじゃ物足りない……! もっと、もっと直接おま○こ触ってえ……!)

もどかしい気持ちからか、そんなことを思ってしまう。しかしすぐにそれを振り払おうとする。

(だ、駄目! そ、そんなことを思っては……、我慢しないと、こんな奴らに感じちゃダメよ、ジャネット!)

私は自分を叱咤して必死に女山賊の攻めを耐えようとするが、

「ふああっ!」

突如、乳房が握り潰しかねないくらい強い力で揉まれた。

「あん、ダメよぉ。こんなにおっぱいパンパンで、乳首がこんなに硬くしているのに。我慢しないで素直に感じちゃいな、それ、それっ♪」

「くああっ!」

背後からグニグニと胸当て越しに両方の乳房を揉まれて母乳がにじみ出てきた。胸当ては革で出来ているので染みでることはないが、私の胸は胸当ての中でぐちゃぐちゃになっているだろう。

(ああ、おっぱいがミルクてぬるぬる……、ダメ……、もうイキそう……。)

いつの間にか青色は再びペニスに攻めの目標を移していた。亀頭を布越しに舐められているのが気持ちよかった。舌で擦られている感じなので愛撫されていく内に先走りの液がにじみ出て愛液同様パンツを濡らしていく。

「ふふ……、こっちのお汁も美味しいわぁ、ちゅうう……!」

ペニスごとパンツの染みを吸っているので、その度にビクッビクッと身体が震えてくる。

「ふああっ! だ、駄目ぇっ! そんなことしたらもお……!」

「クスクス……、イッちゃいな、ち○ぽからドクドク精子噴き出してイッちゃいな。それそれっ♪」

パンツの上からアソコを擦り上げ、尻を揉みまくる。そしてパンツ越しにペニスを吸われるとぞわぞわと背筋を悪寒が駆け抜けていった。それが腰にズンと響く感覚となって、私のペニスは震えてパンツの中で射精してしまった。

「ふああっ! あ、ああああっ!」

私はのけぞらせながら射精していく。いつの間にか口の端からは涎が垂れ落ちていった。

「ああう、ああっ、あっ、あ、あああ……!」

「うわっ、うむっ、う、うくっ……、こいつの精子なかなか美味しいわぁ、ふふっ……、ずっ、じゅるっ、じゅるるっ……。」

青色は私のパンツから出た精液をすすっていく。私は歯をくいしばりながらその快感に耐えようとした。しかし、首領の声が飛んできた。

「お前達、一旦下がりな。もっと楽しませてやるよ……、それっ!」

首領は女山賊を下がらせると鞭を振り上げた。バシッと音がして私の身体に命中したのたが、何とそれは私の肌ではなくのどを守るための首輪であった。首輪は一撃でまっぷたつに割れてしまった。

「な……。」

その時私はこの首領のやっていることがわかった。

(こいつ、私を裸にするつもりか……!)

そう感じた私はその首領を睨みつけるのだが、それで怯むようなことはなくさらに攻撃を加える。

「それっ、それっ!」

次は肩当てと胸当てを繋ぐ金具を破壊し、更に胸当ての中央に鞭を当てる。途端に胸当てが壊され、母乳にまみれた乳房がプルンと現れた。

「ああっ!」

「それ、それっ!」

「きゃっ!」

そしてパンツの紐の金具を破壊すると、未だ勃起したままのペニスがプルンッと解放されるように現れたのだ。それを見た山賊達から歓声が上がった。私は一瞬顔を赤らめたが、あることに気がついた。

(おかしい……。さっきのことといい、何で私がフタナリとわかっていても何で気持ち悪がらないの?)

以前私がフタナリとバレた時は周りの態度が冷たいものだったのに対し、山賊達のそれは冷たいどころか返って熱っぽくさえあった。

(こいつら、まるでフタナリがまだいたって感じだけど、まさか……!)

私があることを思い出しかけたが、女山賊達の攻めが再開されたことによってそれを思い出すことができなかった。先ほど私を攻めていた女山賊二人が私の胸に手をやりやわやわと揉んでいく。さらに新たな女山賊二人が下半身に近付き、大事なところを攻めていく。一人は茶髪のショートカットにヘアバンドをつけており(以下茶髪)そいつはペニスを掴んで扱きたて、もう一人栗色のショートに眼帯をしており(以下眼帯)そいつは尻を掴んで広げ更に既に濡れた下の口を拡げてそこを口付けする。私の身体がそれに反応してしまいビクンと震えた。

「やめろーっ!」

私は思わず叫ぶが、女山賊達はそれを期に私への攻めをさらに激しくしていく。

「ふふっ、んっ、んふっ、ちゅっ、ちゅうう……。」

「クスクス、んふっ、ちゅっ、ちゅるっ、ちゅう……。」

「あっ、よせっ、やめろ……!」

胸を揉まれ母乳を吸われるだけでも凄く感じるのに、さらに下半身を攻められているので、快感が段々と強くなっていく。

「んふっ、んんっ、んっ、んうっ、ちゅうっ、ちゅうう……。」

茶髪は最初は扱きながら先端の穴をほじるように舌で舐めていく。さらに眼帯はヒダを丹念に舐め上げながらにじみ出でくる愛液をすすっていく。

「んふっ、んむっ、んん、ちゅっ、ちゅうう……。」

「あくっ、ううっ、くっ、や、やめろ……!」

沸き上がってくる快感に耐えようと顔を背け身をよじっていくのだが、

「ほおら、こんなにミルクがいっぱい出てる、うふふ……!」

身体は正直よとばかりに緑色が乳房をこねまわし母乳を搾り出していく。

「ああっ、うっ、くっ……!」

「ああん、こうすればいいんじゃない? うふふ……。」

緑色と同様に胸を愛撫していた青色が尻の間に手を伸ばし、アヌスに指を突っ込んでぐりぐりと掻き回していく。それと同時にペニスやヴァギナを攻めていた女山賊の攻めも激しくしていく。

「んぐっ、んむっ、んぷっ、んっ、ちゅうっ、ちゅうう……!」

「んんっ、んっ、ちゅっ、ちゅうっ、ちゅるっ、ちゅうう……!」

「あ……、やっ、くそっ、ああっ、あっ……!」

胸を揉まれ、母乳を吸われ、ペニスをしゃぶられ、ヴァギナやアヌスを攻められ、複数の女性にいろんなところを攻められてしまい、私は忽ち絶頂を迎えてしまった。身体を震わせながら母乳や精液、愛液が噴き出して山賊達の顔を汚していく。

(あぁ、イ、イッちゃった……、バネッサとセックスしている時より凄く気持ちいい……。)

口から涎をたらしながらはあはあと荒い息を吐き出す私に女山賊達はさらに乳房や性器を攻めたてていく。

「うふぅん……、こんなに濡れてきたぁ、ふふふ……。」

女山賊達も次第に興奮してきたのか、恐らく自然に漏れだしてきた自分達の愛液を掬って私の身体に塗り付けてくる。たちどころに甘酸っぱい匂いに包まれていく。

「あうっ、くっ、ううっ……!」

絶頂させられさらに身体をもてあそばれる……、そのことに私は屈辱感に身体を震わせながら、沸き上がってくる快感を堪えようとした。しかし絶頂させられてもなお母乳などを吸われ続けていくうちにまた絶頂へと駆け上がっていく。

「あ……、やっ、またイク……、うああっ!」

私はさらに母乳や精液などを噴き出しなからまた絶頂していき、ぐったりした。

「ああん、また濃いいのいっぱい出たぁ……。」

「あはぁ、こいつのおま○こ汁、熱くて素敵……。」

「はあ、はぁ、出ちゃった、上のミルクも下のミルクもいっぱい出ちゃった、あぁ……!」

私は様々な液を放出しながらさらに荒い息を吐き出していった。

「ウフッ、またイッちゃったようね……。けどまだまだよ、もっとイかせて、もっと搾りとってあげる、うふふ……。」

緑色が母乳を搾りとりながらそう言い放つ。

「もっと……? くうう……!」

私はさらなる屈辱感と快感に身体を震わせていく。しかし、女山賊達の言う通り私への攻めはまだ続いていった。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第29部です。引き続きジャネットが女山賊に攻められています。

女山賊との絡みは次回もしくは次々回ぐらいまで続きますので、受けなジャネットを見たい方は次回もご期待ください。

それでは。


sasakatu7856 at 11:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Categories
Recent Comments
TagCloud
メッセージ

名前
メール
本文
pixiv(最新投稿30件)
pixiv(最新ブクマ30件)